30/07/2026
https://mypath-migiue.blogspot.com/2026/07/blog-post_30.html
選別システムから、全員育成へ 旧来の考え方 先生の話を理解して、できた子が優秀な子である。 できる子を集めるのがいい学校である。 できる子が難しいこと(頭を使うこと)を行い 、そうでない子は命令通りに動く。 子どもはたくさんいて、一人一....
新・青山Fプレップスクール
(旧称、略称:青山プレップスクール)のFacebookページです。
30/07/2026
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選別システムから、全員育成へ 旧来の考え方 先生の話を理解して、できた子が優秀な子である。 できる子を集めるのがいい学校である。 できる子が難しいこと(頭を使うこと)を行い 、そうでない子は命令通りに動く。 子どもはたくさんいて、一人一....
18/07/2026
夏もやります!(もう年甲斐もなく)
チキチキ勉強し放題祭り
◻︎ なんでも
◻︎ どれだけでも
学びたいは、誰にも止められない!
私は、、、ビビりながらも、でもやはり、とても楽しいです♪
14/07/2026
https://mypath-migiue.blogspot.com/2026/07/10.html
「学ぶ人が主役」という転換(「専門家」に振り回されず、活かし方を10代のうちから学ぶ) これまで「教える側が主役だった「教育」を、 私は「 教わる側が主役 」に変えています。 子どもたちが抱える「困った」は、多くの場合 「教科の内容がわからない」ということではなく、 もっといろいろなことがぐちゃ...
18/06/2026
一人ひとり、「世界を変える」だけの力を持っている。
もちろん、個人の夢を実現することだってできるし、
身の回りの社会をもっと良くすることだってできる。
だけど、想像すらできない「世界」を
変えちゃうことだってできてしまう。
ーーー
一人ひとりが、
「今の自分では到底無理でしょ」としか思えないことを
「あれ、なんかできちゃった」に変えているのは、
その経験を踏まえて、もっといろんなことを楽しんでほしいから。
■ 無いものを想像するのは、難しい
■ 無理な理由を挙げるのは、簡単
■ 変化を嫌うことは、仕方がない
だから、
〇 1つ1つの関係性を構造的に客観視する
〇 なるべくシンプルに、まっすぐに、線を引く
〇 いろんなものから、ヒントをもらう
思い込みに囚われずに、自由に考えること、
フラットに話ができること、柔軟に対応できること、
周囲や環境を大切にすること、
そんなことができる子たちは、本当に世界を変えていくだろうなと頼もしく感じます。
今、一緒に勉強している子たちも、
「学校の勉強には、あんまり時間は使いたくないよ」という前提の下で、
それぞれの「常識」を1つずつ破っていってもらっています。
世界は思っているより自由で、そして楽しい。
世界を良くする思考実験(思考停止から一歩踏み出して、良いものを見つける、良いところを伸ばす) 一人ひとり、「世界を変える」だけの力を持っている。 もちろん、個人の夢を実現することだってできるし、 身の回りの社会をもっと良くすることだってできる。 だけど、想像すらできない「世界」を 変えちゃうことだ.....
11/06/2026
AI ネイティブな子どもたちの学び方(AI を使った独学と、ついでにマネジメントも身につける)
今の子どもたちにとっては、「チャッピー」がいることは当たり前。何でも「チャッピー」に聞いている子もいます。
子どもたちが AI を使うことに関して、否定的な意見ももちろんたくさんありますが、(調べものに使うのは、私もおススメしていません)
私はなるべく一緒に使いながら、AI と共に学ぶスタイルを身につけてもらっています。
解法だけでなく、勉強の進め方自体も
「自分で考える」
「マネジメント技術も学んでいく」 (AI と一緒に)
目先の「結果」を求めるならば、そして、
「できる子だけを選抜する(できない子はふるい落としてかまわない)」のであれば、
「大人がレールを敷いたうえを、走れるだけ走らせる(ガンガン教えて、宿題を出す)」
のが、「正解」でしょう。
しかし、そんなことをしてどうなるのでしょう?
■ 自分からは動けない
■ 他人との比較優位でもって、勉強が好きである
■ もしくは、勉強が嫌いになる
でももし、
そんなことしなくても難関校でもどこでも合格できるとしたら、上のようなことはするでしょうか?
何十年も前から、「おかしい」とみんな気づいているのにやめられないのは、なんでなのでしょう?
「他に選択肢がなかった」というのが、一番の理由ではないでしょうか。(うちは大変小さな知名度もない塾です)
でももし、
本気で学び方を変えようとするなら、大変いい時代になりました!
私自身も、勉強や読書において、AI を使っていますが、
「勉強には、とても使える!」
私がやっていることは、とても簡単です。
基本的に、すべての情報を AI と共有するようにしています。
■ 使っているテキスト
■ 今、学んでいる範囲
■ 自分が問題を解いた結果(正解も、不正解も)
■ 解いている様子(←これはまだ、実証実験中)
「自分が学んでいるペースに合わせて、AI も一緒に学んでいる」
という状態にします。
■ テキストのなかで、わかりづらいところがあれば、その場で確認することができます。
■ 情報を整理して、自分にとって「見やすい」形で表示してくれます。
■ 何処で間違えているのか、具体的に指摘してくれます。
■ 間違えた問題の類似問題を作ってくれます。
■ 全体の進捗を可視化し、子どもたち自身には気づきにくい「勉強の穴」を見つけてくれます
■ テストの日程も共有すれば、進捗の遅れやスケジュールの作成も手伝ってくれます
全体のカバー率、仕上がり具合、対策の漏れを自分で確認できるというところは、
「マネジメント」につながります。
誰かからやらされている勉強ではなくて、自分で「マネジメント」している勉強です。
私の方では、AI がちゃんとした答えをしているかのチェックと、
そして、「この勉強ができるならもっといろいろできるよ」と、
いろいろな本を紹介して、世界を広げてもらっています。
(すごく難しそうな宇宙の本とかでも、小学生が平気な顔をして読み始めました)
今のうちから、こんな風に勉強していったら将来どうなるんだろう?
とても楽しみです。
AI ネイティブな子どもたちの学び方(AI を使った独学と、ついでにマネジメントも身につける) 今の子どもたちにとっては、「チャッピー」がいることは当たり前。何でも「チャッピー」に聞いている子もいます。 子どもたちが AI を使うことに関して、否定的な意見ももちろんたくさんありますが、(調べものに使う....
27/04/2026
勉強や遊び、毎日を楽しくする道具として、
AI も使ってみましょう。
ChatGPT, Gemini, Claude, Copilot,
Genspark, Manus, Perplexity,
lovable, Cursor, replit...
私自身は、AI くんに、
代わりに世界中いろいろなところに旅に出てもらったり、その他にも資格試験の勉強用アプリ、投資ゲームアプリなんかも作っています。
私の場合は、自分がそれがほしいというよりは、子どもたちに見せてみるのが目的。
ものすごく反応がよく、すぐに自分も始める子もいれば、
ふーんという感じで見ているだけの子もいます。
反応は人それぞれ。
だけど、何かものすごいことが起きそうな可能性を感じ取って、
自分で手を動かして、失敗しながら、習得していってほしいと思っています。
xxx
カリキュラムを作って、みんなに同じようなことをさせるのは、
学校や普通の塾でやってくれればいいこと。
自分で考えて、失敗するのが、
私は一番勉強になるし、楽しい思っています。
21/04/2026
「まだまだわからないよね」←そんなの当たり前じゃない?
- 4月 21, 2026
我がヤクルトスワローズが、開幕以来、快進撃を続けています。
海の向こうでは、村上選手もがんばっています。
ーーー
今年のシーズンが始まる前、それはそれはネガティブが情報で溢れていました。
プロの解説者によると、ほぼほぼ全員、最下位予想。
村上くんに対しても、「メジャーの速球には対応できない」
ーーー
いざ、シーズンが始まって
ヤクルトは、開幕3連勝!
村上くんは、3試合連続ホームラン!
だけど、
「シーズンは長いんだから、まだまだわからないよね。これから対戦相手も研究してくるし・・・春の珍事とならないといいね」
ーーー
今日、4月20日時点で、
ヤクルトスワローズは、14勝5敗で首位。
村上くんも、22試合で8ホームランと活躍しています。
ーーー
それでも、
「シーズンは長いから、良い時もあれば、悪い時もある。まだまだわからないよね」という論調が多いのです。
↑
そんなの当たり前じゃないでしょうか。
ーーー
「結果」なるものが出てから、
「分析」と称してあれこれと言うことは、
まあ個人の自由ではあります。
しかし、私がわざわざ、モノ申したいことは、
「そんな空気を作るのはやめませんか?」ということです。
見えている結果を元に「正解」を語り、未来については「わからない」。
↑
これって、「間違っちゃいけない病気」じゃないかと思うのです。
ただの娯楽であるスポーツに対してさえ、こうなのです。
ーーー
私は日々、子どもたちと接しています。
子どもたちは、「まだまだわからないよね」そのものです。
とても奥手だった子が、快活な若者に成長する。
神童と呼ばれた子が、しがないおっさんになる。
どうしようもない悪ガキが、立派な父親になる。
ふつうの子が、犯罪者になる。
・・・
「模試の結果が悪いから、このくらいの学校しか無理じゃない?」
「〇〇大とか、終わってるよね」
「どうせそのうちボロが出るよ」
↑
出ますよ。ボロなんていくらでも。
失敗もします。
うまくいくことなんて、ほとんどないです。
でも、だから何だというのでしょう?
どの瞬間だって、
過去は変えられない。
未来はわからない。
だったら、ダッシュかますしかないでしょ。
死ぬ間際まで失敗して、「よーし、今度こそ!」と思っていたいし、
そういう子たちを、なんとしても応援します。
13/03/2026
春もチキチキ
勉強し放題祭り
ホームページの引越し
今、それどころでもないんだけど
今、やらないと後にはできないからなあ
04/03/2026
3月4日のお月さま