04/06/2026
多くの自治体は、課題を内部で抱え込む。
でも——それが、チャンスを逃している理由かもしれない。
人口減少、高齢化、エネルギー制約、物流コスト。
離島・壱岐市には、不利な条件がそろっている。
それでも壱岐市は今、
全国から実証実験が集まる自治体になりつつあります。
壱岐市は、地域課題を“隠すもの”ではなく、
“共に解くテーマ”として発信しました。
さらに、実証で終わらせず、
社会実装まで見据えた設計を行っています。
課題が多いことは、本当に弱みなのか。
むしろ、それは新しい価値を生む“入口”なのかもしれません。
動画
「課題を隠さない」が最強の戦略だった|壱岐市に学ぶ官民連携と実証実験の設計
多くの自治体は、課題を内部で抱え込む。でも——それが、チャンスを逃している理由かもしれない。人口減少、高齢化、エネルギー制約、物...
01/06/2026
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✨📕英語版
子ども・青少年のスポーツライフ・データ 2025
The 2025 SSF National Sports-Life Survey of Children and Young People
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The English version is now available for download📥 Explore the current sports-life of children and young people in Japan. 🇯🇵📊🏃♂️
👇詳細・ダウンロード Details & Download
https://www.ssf.or.jp/en/features/japans_data_plus_sports/e0026.html
#スポーツライフ・データ
29/05/2026
子どもの1時間以上運動した割合が、2021年・36.8%→2023年・54.1%に増加😊
角田市(スポネットかくだ)では、子どもの運動不足を最優先課題とし、解決策として2020年から「かくだ版アクティブ・チャイルド・プログラム」を実施。
◉1時間以上運動する子どもが増加
◉運動時間30分未満の子どもが減少
◉休み時間に自ら運動遊び
効果がみえてきました‼️幼稚園教諭、外部指導者、行政の役割と声をお届けします。
https://youtu.be/hZv9NDOoa2M
#スポーツの根 #持続可能な地域スポーツ環境 #子どもの体力低下 #角田市
www.youtube.com
29/05/2026
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🏘️香川県丸亀市✨
アクティブシティ推進プラットフォーム
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丸亀市との連携協定における中核的な取り組みとして、🏃スポーツを活用したアクティブなまちづくりや市民参画・協働の促進に向けて、スポーツのみならず分野を超え、官民のさまざまなステークホルダーが参画し、情報共有・連携、新たな取り組みを創出する場として、2024年12月に設置し、2025年1月よりプロジェクトチームが始動しました。取り組み状況については、順次掲載してまいります💁♀️
【検討テーマ】
🏃スポーツ:
・香川丸亀国際ハーフマラソンの活性化と地域の担い手の育成
・地域スポーツ
👨👩👧👦こども:
・こどもの生きる力の育成
・こどもを守る環境の整備
・子育て支援
🏘️地域づくり:
・市民協働
・コミュニティの活性化
・多様な主体のまちづくりへの参画
※今後、その他の分野にも拡大します。
👇詳細
https://www.ssf.or.jp/dotank/activecity/marugame/platform/index.html
#アクティブシティ #スポーツで社会課題解決 #丸亀市アクティブシティ推進プラットフォーム
28/05/2026
地域スポーツに少しでも興味、そして危機感がある方にみてほしい‼️人口減少でも地域スポーツを停滞させない、「地域スポーツ運営組織」という提案。人口26,000人・角田市の挑戦-。
◉既存の地域スポーツ推進団体が「つながる」
◉ヒト・モノ・カネ・情報を一元化
◉地域のスポーツ課題の解決と活性化
2019年から共に取り組みを開始し6年が経過しました。
◉角田市の「課題把握」
◉外部組織が集まる上での「障壁」
◉住民への「理解」
◉現在の「手応え」
◉若手人材という「悩み」
行政、総合型SC、公社のキーマンに話を聞きました。
https://youtu.be/jCG78OMuIH0
#スポーツの根っこ #持続可能な地域スポーツ環境 #地域スポーツ運営組織 #角田市
27/05/2026
民俗芸能の状況
【山梨県】
実施 46%
存続の危機 18%
休止 36%
【福島県】
活動中 64%
再開した 13%
休止中 18%
廃絶 6%
神楽や獅子舞など、多くの民俗芸能が、後継者不足や地域人口の減少に直面しています。
そんな中、長崎県・壱岐市では、680年以上続く伝統文化「壱岐神楽」が、今も地域の中で受け継がれています。
なぜ壱岐では、神楽が“生きた文化”として続いているのか。
この動画では、壱岐神楽の事例をもとに、
「伝統文化を残す3つの仕組み」を解説します。
文化財として“保存”するだけでは、文化は残らない。
地域の中で役割を持ち、人が関わり続ける構造があるからこそ、継承は続いていく。
神職しか舞えない。
これは壱岐神楽の強さであり、同時に継承上の難しさでもあります。
動画:
にゃんで壱岐の神楽は680年続くのか?|伝統文化を残す“3つの仕組み”
民俗芸能の状況【山梨県】実施 46%存続の危機 18%休止 36%【福島県】活動中 64%再開した 13%休止中 18...
24/05/2026
\寄稿📕/
「障害者福祉[第2版]」
シニア政策ディレクター小淵 和也が寄稿した書籍「障害者福祉[第2版]」がミネルヴァ書房から発行されました✨
どのような対象者に対しても柔軟に支援できるソーシャルワーカーになるために必要な知識や関連する法令・制度を学べる一冊です。小淵は、「第2章・障害者の生活実態 8・障害者のスポーツ」を担当しています✍️
【ここがポイント🎯】
◎ 障害者基本計画(第5次)に関する解説を加筆
◎ 就労支援に関する内容を刷新
◎ ソーシャルワーカーとして必要な知識を、事例を基にわかりやすく解説
👇詳細
https://www.ssf.or.jp/news/fy2026/016464.html
#障害者のスポーツキャリア
#パラスポーツ
#誰もがスポーツを楽しめる社会
#障害者福祉
#ソーシャルワーカー
23/05/2026
「住民と話し合っても、何も動かない。」
その原因は、住民の意識ではなく、対話の設計にある。
壱岐市は、市民・行政・企業・若者が分野を超えて動く仕組みを、10年・約4,000人との対話を通じて築いてきた。
本動画では、その設計を他の地域でも応用できる「4つの型」として整理する。
スポーツ、まちづくり、福祉、教育──どんな分野であっても、「多主体が協働して動く」ことに悩むすべての人に届けたい事例です。
住民・行政・企業が"一緒に動く"仕組みはどうつくる?|壱岐市の対話設計4つの型
「住民と話し合っても、何も動かない。」その原因は、住民の意識ではなく、対話の設計にある。壱岐市は、市民・行政・企業・若者が分野を超えて動く仕組みを、10年・約4,000人との対話を通じて築いてきた。本動画では.....
23/05/2026
SSFアクティブシティフェロー育成プログラムとは❓
笹川スポーツ財団(SSF)が自治体職員と🏘️地域のまちづくり関係組織の職員等を対象に、地域でスポーツを活用した社会課題解決によるまちづくりの中心的な役割を担う人材を育成する取り組みです👨🏫
👇詳細
https://www.ssf.or.jp/dotank/activecity/fellow/index.html
#アクティブシティフェロー育成プログラム #アクティブシティ