31/03/2026
MoN Takanawaの開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」にNOIZも参加しています!
https://montakanawa.jp/programs/spiral/
https://noizarchitects.com/projects/1062/
An architectural, interior and research firm, with offices in Tokyo, Taipei and Warsaw. New forms of music in their infancy were often mistaken as noise.
The name of noiz / architecture, design and planning takes cue from developments in music history, as an everyday reminder of the firm’s commitment to creative and unique design solutions. Keisuke Toyoda and Jia-Shuan Tsai founded noiz / architecture, design and planning in the beginning of 2007. Kosuke Sakai joined as a new partner in 2016, and we celebrated the 10th years anniversary in March 20
31/03/2026
MoN Takanawaの開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」にNOIZも参加しています!
https://montakanawa.jp/programs/spiral/
https://noizarchitects.com/projects/1062/
01/03/2026
25/02/2026
『null²』が世界三大デザイン賞の1つであるiF DESIGN AWARDを受賞しました!!
https://ifdesign.com/en/winner-ranking/project/null/743224
24/02/2026
『玉川髙島屋S.C.南館アトリウムガーデン リニューアル』がTECTURE AWARDのLonglistに選出されました🌟
ぜひ投票お願いいたします!
https://tecture.jp/projects/6896
玉川髙島屋S.C.南館アトリウムガーデン リニューアル | TECTURE(テクチャー) 二子玉川駅前に位置する玉川髙島屋S.C.南館のファサードリニューアル計画。 街との関係性を再構築し、新たな地域のランドマークとして生まれ変わることを目指すプロジェクトです。 これまで南館のファサードは、2003年.....
24/02/2026
『null²』がTECTURE AWARDのLonglistに選出されました✨
ぜひ投票お願いいたします!
https://tecture.jp/projects/6899
null² | TECTURE(テクチャー) 大阪・関西万博2025のシグネチャーパビリオンの一つであるnull²は、金属的で硬質な印象と、柔らかく可変的な性質が共存する建築をデザインテーマとしています。 ネットワーク化が進み、価値観が多様化した現代において....
06/02/2026
architecturephotoに「OPEN HUB Park」が再掲されました!
noizによる、東京・千代田区の「OPEN HUB Park」。事務所内のオープンスペース。柔軟な発想を促す事業創造の場として、新グリッドの導入と特殊曲線での床パターン等で複雑さと動きのあ noizが設計した、東京・千代田区の「OPEN HUB Park」です。 事務所内のオープンスペース […]
20/01/2026
『POSTUDIO』をWEBページに公開しました!
Photo: 高木康広
https://noizarchitects.com/projects/5008/
04/01/2025
NOIZよりあけましておめでとうございます
2025年は、NOIZにとって大きな年になりそうです。
昨年末から続くICCや台北MoNTUE草間彌生展など展示のオープンに続き、4月には誘致会場計画のディレクションにかかわり、シグネチャーパビリオン(落合館)の建築設計も担当した大阪関西万博がいよいよ開幕します。そのほかにも東京や名古屋での大型商業施設の内装や外観デザインのプロジェクトが竣工間近で、高級リゾート施設の建築およびインテリアや世界的メーカーのコーポレートミュージアム、シェアオフィスの内装プロジェクトや個人住宅プロジェクトなども平行して進んでいます。
台湾では2014年から10年以上継続しているHermesのウィンドウディスプレイの新シーズンを控え、大規模再開発のアドバイザリーや新たなバーチャル空間のデザインなど、建築からインスタレーション、商業から住宅、バーチャルからリアルと、NOIZ独自の領域をさらに広げながら、デザインにおいても技術においても実装の質を研ぎ澄まするべく、東京/台北のチーム一丸で日々チャレンジを続けています。
今年もみなさんと一緒に、さらに新しい可能性(ノイズ)を探索できること、チーム一同楽しみにしています。
https://noizarchitects.com/
26/10/2024
大阪を拠点とした産学連携コンソーシアムCommon Ground Living Labの活動がGood Design賞をいただいています。
「2024年度グッドデザイン賞」を受賞! 次世代生活空間の実現に向けた協創活動 /コモングラウンド・リビングラボ |お知らせ・進捗報告|コモングラウンド・リビン 「2024年度グッドデザイン賞」を受賞! 次世代生活空間の実現に向けた協創活動 /コモングラウンド・リビングラボ |コモングラウンド・リビングラボは人とロボットが共通認識を持ち得る社会の実現に貢....
24/10/2024
東大建築向け、でも学外にも社会人にもオープンなレクチャーシリーズ「建築の半分外側から建築を見る」、2024年度第7回のゲストは世界No1フーディー浜田岳文さん。
OAD Top Restaurantのレビュアーランキングで6年連続世界一位を獲得し、今年発売された「美食の教養」も瞬時にベストセラーになるなど、新しい食と評価、発信の領域を切り開いている第一人者にお話を伺います。建築界(特に日本では)に明瞭な「批評」が見えなくなっているこのごろ、新しい時代の批評の在り方を覗きに来てください。
一般公開でかつ無料ですが、事前登録のみ必要です。
#建築の半分外側
19/10/2024
自分たちのレースをAR観戦するエマと室屋さん
19/10/2024
AirRaceX始まる