糸1本で浮く不思議なさかなくん
磁石で引き合うだけの単純工作ですが、なんか不思議ですね
「子供の科学2025年7月号」の工作
マグネット工作です
https://www.kanbakousaku.com/ も見てね
かんばこうじのおもしろ工作
誠文堂新光社「子供の科学」に連載してきた工作を紹介,工作集にして販売中です 誠分堂新光社「子供の科学」に掲載した工作を多数紹介
工作集にして販売してます。ちょっとのぞいてみて。
03/10/2024
随分前に近所から赤い花だけが咲いている球根分けした彼岸花。我が家でも最初は赤だけだった。それに白が混ざるようになり、今や白だけ、、、。なんで?調べてみると、白は黄色と赤の交配種などと書いてあるけど近所に黄色はない
31/07/2024
6年前の撮影ですが、みんみんぜみ。蝉の顔は毛むくじゃら。
やっぱ、こう言うのが好きなんだなあ
15/07/2024
【久々の父ネタ】
わずかに残った遺品を見ていたら出てきました。この漫画はおそらく父が20代後半か?くらいに出版社か新聞社に持ち込んだものだろうと思います。昭和臭プンプンですね。ちょっとノラクロにも通じるような。物心ついた時にはこの漫画はあったので相当古い(朝鮮時代か?)。
次の「郵便の歴史」という絵は九州から東京に出てきた最初の仕事で、多分30代?B全(縦が1mほど)あります。表紙ですね。色々な昔話が題材になっている(さすが絵が上手いなあ)。次がその中身。我が小学校の廊下にもぶら下がっていてちょっと誇らしかったけど誰にも言わなかったなあ。
最後は、山田模型在籍時代に父が開発した潜水艦のプラモデルを持ち不気味に微笑む中学生の私であります。当時のホビーショーで、大きな写真で飾られてました。この潜水艦の自動浮沈機構はこの世界では今や定番となっています。本物もこうすればと言う話も、、、(ないない)
09/05/2024
4日、孫を連れて世田谷公園のミニ汽車へ、、。以前は実際に石炭炊いて煙を吐いて走っていたと思うが、今は電気みたいだ。けむいと苦情が来たのか、CO2排出がどうたらとかかな?まあ、運転手は大変だったろうなあ
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