学習支援スペース がく

学習支援スペース がく 高校生対象の自習型学習塾です。
自習に加えて数学のライブ授業も行います。
料金は月6000円~回数に応じて選べます。
ライブ授業は1回(2時間)3500円です。

営業時間は塾生登録された方のみの時間です。
お問い合わせは
平日14:00~19:00
土 12:30~17:30 でお願いします。
なお、月曜日は定休日で月曜が祝日の場合は火曜日が休日となります。

久しぶりにつぶやきです。成績が伸びるって何だろう?何が伸びているのだろう?という素朴な疑問です。身長が伸びる。植物が伸びる。↑対象物が同じなので比較対象となり理解できる。(この部分から伸びるとは成長するの意味と捉えられている のかな?)陸上...
20/07/2016

久しぶりにつぶやきです。
成績が伸びるって何だろう?
何が伸びているのだろう?という素朴な疑問です。

身長が伸びる。植物が伸びる。
↑対象物が同じなので比較対象となり理解できる。
(この部分から伸びるとは成長するの意味と捉えられている
 のかな?)

陸上や水泳などのタイムが伸びる。
↑同じ距離で同じ動きなので比較対象となり理解できる。

業績が伸びる。
↑同じ会社で同じ業種で行っているので比較対象となる。

成績が伸びる。
↑テスト等の点数や順位という対象物を扱っていると思う
のだが、比較対象として良いのだろうか…。

テストは1回1回問題も違うだろうし範囲も違ってくるだろう。
その中で成績が伸びるやら落ちるやらを判断できるのだろうか?

テストとは理解度を測るものであると考えると、理解度がが十分
か不十分かを判断するツールといえる。
なので、理解が不十分な部分が十分理解できたら学力が伸びる
という考え方が一番しっくりくる気がする。

範囲がどんどん変わるテストで比較して、成績が伸びるという
感覚は少し乱暴な気がするのですが、みなさんはどうですか?

14/07/2016

学習支援スペースがくのイメージができました。(また更新するかもですが。。)
よかったらご覧ください。(どしどし感想もお待ちしています。)

問題をUPし忘れたのでUPしておきます。2016センター試験数学第3問の問題です。解説講義の動画を視聴の際に活用してください。
01/07/2016

問題をUPし忘れたのでUPしておきます。
2016センター試験数学第3問の問題です。
解説講義の動画を視聴の際に活用してください。

01/07/2016

初めての動画撮影。まだまだ不慣れで、恰好が悪いですが
2016センター試験数学ⅠAの第3問(確率)の解説をUP
してみました。ご要望があれば(反響が多ければ)別の問題
もUPしていこうと思います。

興味がありましたらご覧ください。

http://yamash*tadesu.wix.com/mysite

#松山市 #学習塾 #センター試験 #大学入試
#高校生 #学習法 #センター数学 #センター対策
#確率

いよいよ夏が近づいてきました。期末考査等で忙しいけれど、大学入試は待ってくれない。夏に向けて何をすればいいのか?受験まではどのように学習すべきか?など、不安が募る時期でもあります。「がく」でそんな不安を解消してみませんか?希望者があれば、セ...
28/06/2016

いよいよ夏が近づいてきました。
期末考査等で忙しいけれど、大学入試は待ってくれない。
夏に向けて何をすればいいのか?
受験まではどのように学習すべきか?
など、不安が募る時期でもあります。
「がく」でそんな不安を解消してみませんか?
希望者があれば、センター試験数学の対策講座も開催
予定です。
まずはお気軽に下記のHPをご覧ください。

http://yamash*tadesu.wix.com/mysite

#松山市 #学習塾 #センター試験 #大学入試
#高校生 #学習法 #センター数学 #センター対策

1週間以上経ったので5月24日の投稿の解答をUPします。決して忘れていたわけでは、、、(言い訳ですね。)地道にやっていく大切さが伝わる問題でした。(一応東京大学の数学の問題だったと思います。)問題を忘れた方は、5月24日の投稿をご覧ください...
04/06/2016

1週間以上経ったので5月24日の投稿の解答をUPします。
決して忘れていたわけでは、、、(言い訳ですね。)
地道にやっていく大切さが伝わる問題でした。
(一応東京大学の数学の問題だったと思います。)
問題を忘れた方は、5月24日の投稿をご覧ください。

28/05/2016

HPを無料のやつ(WIXってサイト)で作ってみました。
何をどうするのかわからないまま作ってしまったので
何処にリンクを貼ればいいのかもわからない状態です。

なので下にリンク貼ってみました。

が、スマホでは見えにくいというか、変な感じになってる。。
これも修復できないでいるので、誰か分かる方がいらっしゃったら助けてください。

PCでは綺麗に?閲覧できますが、ここを直したほうがいい
とかありましたら教えてください。

http://yamash*tadesu.wix.com/mysite
(上のお問合せボタンをクリックしても閲覧できるようです。)

つぶやきです。自分が苦手だなと思うことがあります。それは、地道にやること。これが本当に難しい。地道にやることが大切なことはわかっているつもりなのになかなかできない。岡部恒治著『考える力をつける数学の本』という本に書いてあったのですが、かの天...
24/05/2016

つぶやきです。

自分が苦手だなと思うことがあります。
それは、地道にやること。これが本当に難しい。
地道にやることが大切なことはわかっているつもりなのになかなかできない。

岡部恒治著『考える力をつける数学の本』という本に書いてあったのですが、かの天才ガウスも周りの人から「計算をやってもらう助手を雇ってはどうだろう?」という発言があったらしいのです。計算をしている時間を思考する時間に使えるようにと配慮したのだと思いますが天才ガウスは「単なる機械的の計算能力を有するのもから有効なる助力を得たろうと思われる場合はない」(高木貞治著『近世数学史談』)と。

面倒だからこそ楽をしたいという思いが出てくるのだということだと思います。そこに数学の本質が隠れていると。(これが数学の面白いところであろう。)

しかし自分となるとある程度やっては、放り出し、やっては放り出し。。なんとも、、、本質が「野良」なのだろうか。。

まあ、そんな自分でもこの問題が解けたからいいやと思うようにします。

今回は1週間程度後に解答をUPしようと思いますのでよかったら挑戦してみてください。

答えが分かった方は是非メッセージをいただければ正解不正解をお伝えいたします。
なお、この問題が解けても何の応募もできませんし、何も当たりませんのであしからず。。

昨日の問題の解答をいたします。楽しんでいただけたでしょうか?問題の計算の順序を(a-m)+(a-m)+(a-m)+...と変えると綺麗な数字の並びになったと思います。(まだやってない人は是非試してみてください。)この問題は1~12の数だけで...
21/05/2016

昨日の問題の解答をいたします。
楽しんでいただけたでしょうか?
問題の計算の順序を(a-m)+(a-m)+(a-m)+...と変えると綺麗な数字の並びになったと思います。
(まだやってない人は是非試してみてください。)
この問題は1~12の数だけでなく、1~偶数ならばなんでもできるので話の種にでもしてみてください。
(答えを見たら当たり前やし、人に伝えるときは驚かなくなりますのでご注意を。)
ってことで、解答の画像をUPしましたので、ご覧下さい。

つぶやきです。数学の問題を解いていると、魔法にかかったような素晴らしい問題に出会うことがあります。この出会いがあるからこそ「数学って面白い」と思えるのかも知れません。新しい見方や新しい発見(誰かからすれば新しくない場合も自分にとっての新しい...
20/05/2016

つぶやきです。
数学の問題を解いていると、魔法にかかったような素晴らしい問題に出会うことがあります。この出会いがあるからこそ「数学って面白い」と思えるのかも知れません。
新しい見方や新しい発見(誰かからすれば新しくない場合も自分にとっての新しいもの)は楽しいものだと思う。
例えば、誰かが先に歩けるようになったのだから、誰かが先に話すという動作が出来るようになったからといって歩かない、話さない(話せない)という人はいないと思います。
自分で歩き、話す事によって自分の見方や自分なりの「歩く」や「話す」を活用していくのだと思います。ここに学習する意味があるのだと思います。
微分積分などは生活に役立たないかもしれないが、その知恵をどこかに発揮し更には生活に利用出来るようになることは素晴らしいことで、その基礎知識として知っておくのも無駄ではないように思う。
歴史を知って、その見方を自分なりに考え活用していくことも大切でしょう。
(孫子の兵法がいまだに活躍していることを考えるとこれも大切だと思います。)
理科を知り、家事に活用できることも大いにあります。
(掃除や料理にも理科の考えは多数出てきます。)
活用次第ではいろいろなことが起こり、生活や地域、国、世界までも発展させる人も出てくるのではないでしょうか。
ということで、今回はちょっと面白い問題を載せておきます。
1枚目が問題で、2枚目が、問題が複雑なのでその1例です。
明日?くらいには解答をUPしますので興味のある方は考えてみてください。
(問題を解かなくてもいろいろやってみると魔法にかかったような気になりますよ。)

06/05/2016

今回はオープンしたばかりの塾「学習支援スペース がく」さんに取材に行きました。「がく」さんの塾長山下先生は、以前、私が勤めていた塾(寺小屋)でも勤務されていました。経験豊富で、今までに愛媛、東京、埼玉、千葉、茨木、香川、徳島で塾講師をされてこられた方です。生徒からは「やまぴー」と呼ばれています。さて、どのような「まなびの場」があるのか…紹介いたします。
「がく」さんは、銀天街ゲットの4階に今春オープンしました。高校生が学校帰りに気軽に利用できる好立地。飲食物の持ち込み可ですので、部活動帰りに、おにぎりなどを食べてから勉強することもできます。高校生対象に集中できる学習スペースを提供し、数学と化学をメインに個別指導してくださいます。学習方法のアドバイスや進路相談などのサポートもされています。また生徒の要望に合わせたライブ(集団授業)もあります。
質問のしやすさがウリで、山下先生は、常に、生徒にどう伝えたらイメージしやすいか、どう例えたらいいかと工夫されてらっしゃるそうです。例えば、化学の問題を校長先生や恋愛話を用いて説明されることもあるそうです。数学では、何が当たり前なのか基本の真髄に触れる指導を心がけており、「図から考える解法」や「一番ラクに解くためには」といった視点で解説されているそうです。
さて、「学習支援スペース がく」さんの名前の由来ですが、「楽しく」「楽に」「学ぶ」という意味が込められているそうです。山下先生いわく、「なぜ、数学を学んでいるのか?なぜ、僕は数学を教えているのか?」それは「僕は数学が好きだから。数学を楽しんでいる!」っと。目をキラキラさせてお話しくださったのが印象的でした。今後は、保護者の方との交流も考えてらっしゃっており、保護者会といった固い雰囲気ではなく、「ママさんとのランチ会」や「パパとの飲み会」も予定しているそうです。
「がく」さんの開館時間は14時から21時30分。月曜日が休塾日ですが祝日の場合は月曜日を開館し、火曜日が休塾日になります。学習スペース利用料金(個別指導&学習サポート&自学)は、1日あたり650円から利用できます。また、山下先生のオリジナル授業(集団授業)は、2時間3500円です。
 無料体験授業も受けることができます。ゲット4階ですが目立たない場所にあるため、秘密特訓基地のような感じです。詳しい話が聞きたい方、体験授業を受けてみたい方。上記以外にも、「がく」さんの取り組みについて取材してきましたので、詳しくお知りになりたい方は、「まなびの窓口」まなびナビゲーター川内真紀までご連絡ください。電話&メール相談は無料です。(出張相談をご希望の場合は別途3000円必要です。)
 (今回、取材に協力してくださった「学習支援スペース がく」山下先生、ありがとうございました。)

イベント情報
「まなびの窓口交流会」・・・塾講師と保護者との情報交換会。塾講師の学びの場にもなります。お互い高めあい、松山市に素敵な塾が増えるといいなと思っています。
ワークライフコラボさん主催「ワーキングマザーランチ会」・・・私が、「塾の上手な活用方法や注意事項、ママが子どもにしていいサポートとは、お勧め自宅学習方法」について話をします。

「あなたの子どもにぴったり合ったまなび方を!」元ベテラン塾講師が伝える学びの選択
【まなびの窓口】まなびナビゲーター川内真紀
FB fb.me/manabinomadoguchi
HP manabinomadoguchi.com
(教育相談、まなびの場の紹介、イベント、コンサルティング)

数学について考えてみました。(つぶやきです。)数学という学問は「ポイントをつき、具体化、抽象化しながら時には視点を変えて問題を解決する」学問だと思っています。この、ポイントをつくという部分が大切で、この部分ができないと問題は結構煩雑になって...
26/04/2016

数学について考えてみました。
(つぶやきです。)
数学という学問は「ポイントをつき、具体化、抽象化しながら時には視点を変えて問題を解決する」学問だと思っています。
この、ポイントをつくという部分が大切で、この部分ができないと問題は結構煩雑になってしまうことがあります。

例えば2人で1~21の数字を順番に交互に言い合い、21を言ったほうが負けというゲームがあります。(ただし1回に言えるのは3つまでというルールがあります。)
A君「1.2.3」 B君「4.5」…といった具合に進めていき21を言ったほうが負けというゲームです。このゲームは様々なところで取り上げられており必勝法を知っている方もいらっしゃると思いますが、このゲームには必勝法があるのです。
この必勝法もポイントをついた上手い方法だと思います。ポイントを掴めないと実際に何回かやってそれでも必勝法が見つかるかどうか。
ポイントは、相手がいくつ数字を言うかわからない」という点と「自分はいくつ数字を言うか考えられる」という点です。この2点から「2人合わせていくつ言えるか」というのが最大のポイントになっています。
ちなみに必勝法とは相手から始めて、2人合わせて4つずつ進めるというのが必勝法です。
相手が3つ言うとこちらは1つ、相手が2つ言うとこちらも2つ、相手が1つ言うとこちらは3つという具合に言っていくと必ず20は自分が言うことになり相手が21を言うこと
なるという必勝法です。(相手からスタートしなければなりませんが。。)

画像データは2016年センター試験ⅠAの確率の問題ですが、ポイントをつくと結構簡単に
なります。
「ポイントをつく」や「具体化する」「抽象化する」「視点を変える」などの数学的な力が養われるような教育がしたいと思っています。

住所

湊町3丁目4/6
Matsuyama, Ehime
790-0012

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