本日で総合地球環境学研究所 Eco-DRRプロジェクトは終了いたします。
5年間という短いようで長い時間研究させていただき、様々な方々に支えて頂きました。
誠にありがとうございました。
本日をもちましてFacebookでの活動報告を一旦終了させて頂きます。
今後Eco-DRR関係の情報をFacebookで発信することもあるかと思いますが、一度ここで区切りとさせて頂きたいと思います。
今までEco-DRRプロジェクトのFacebookをご覧下さりありがとうございました。
総合地球環境学研究所 Eco-DRRプロジェクト
人口減少時代における気候変動適応としての生態系を活用した防災減災(Eco-DRR)の評価と社会実装
31/03/2023
新しい書籍が出ました。
日本各地につたわる伝統知・地域を最終としてシリーズ「地域の歴史から学ぶ学ぶ災害対応」は終了となります。
リンクからは他のシリーズもご覧頂けます。
是非各地で受け継がれた伝統的な災害対応をご覧下さい。
三陸海岸の伝統知・地域知(日本語版・英語版)
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/publicity/detail/337/
日本各地につたわる伝統知・地域知(日本語版・英語版)
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/publicity/detail/338/
総合地球環境学研究所 総合地球環境学研究所は、地球環境問題の解決に向けた学問を創出するための総合的な研究を行っている大学共同利用機関です。
06/03/2023
総合地球環境学研究所共催展(第89回企画展)
「湖都大津の災害史」
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開催期間 令和5年(2023年)3月4日(土曜)から4月16日(日曜)まで開催中です。
開館時間:午前9時〜午後5時まで(展示室への入場は午後4時半まで)
場所:大津市歴史博物館
観覧料:一般:500円(400円)、高校生・大学生:300円(240円)、小学生・中学生:200円(160円)
※企画展観覧料で、常設展示もご覧いただけます。
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会期中に関連講座を開催いたします。
聴講には、事前申込が必要です。申込方法や料金など、詳しくは講座・講演会・HP情報をご覧ください。
https://www.rekihaku.otsu.shiga.jp/news/2209.html
03/02/2023
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/events/detail/62/
総合地球環境学研究所 総合地球環境学研究所は、地球環境問題の解決に向けた学問を創出するための総合的な研究を行っている大学共同利用機関です。
01/06/2022
例会で、冊子刊行を取り上げていただきます!
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/publicity/detail/19/
第80回記念 砺波散村地域研究所例会|となみ散居村ミュージアム となみ野田園空間博物館となみ散居村ミュージアムをご紹介いたします。
09/05/2022
「霞堤かすみてい」パンフレットを紹介いただきました!
リーフレット「霞堤 暮らしと自然をまもる知恵」ができました このホームページではjavascriptを使用しています。JavaScriptが無効なため一部の機能が使用できません。JavaScriptを有効にしていただけると利用することができます。
20/04/2022
13/04/2022
「霞堤かすみてい」パンフレットが発刊されました!
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/publicity/detail/21/
【刊行】
霞堤
暮らしと自然をまもる知恵
発行 総合地球環境学研究所 Eco-DRRプロジェクト 2022年3月
デザイン にしもとひろこ
CG イハラヒデオ
プランニング&ディレクション 奥井かおり
監修 瀧健太郎、岩本英之、田原大輔、吉田丈人
素材提供 一ノ瀬友博、山田由美、コウノトリの郷づくり推進会
ISBN 978-4-906888-87-0
非売品
気候変動にともなう災害の増加や激甚化が懸念されるなか、流域全体で取り組む治水が進められようとしています。伝統的な治水の技術である「霞堤(かすみてい)」は、川とその周辺の土地の間で洪水をしなやかに行き来させることで、さまざまな治水の働きを発揮するとともに、生物多様性保全の働きも合わせもっています。このリーフレットは、霞堤のしくみや霞堤のもつさまざまな働きなどを、できるだけやさしく解説しています。いまなお全国各地で活躍している霞堤の働きを見直すとともに、気候変動時代の古くて新しい治水技術として検討されるために、このリーフレットが役立つことを期待しています。
▼リーフレット(PDF)
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/publicity/detail/21/img/book.pdf
▼地球研刊行物一覧
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/publicity/
#地球研 #総合地球環境学研究所 #霞堤
13/04/2022
絵本だけじゃなくて、動画もあるよ
https://www.chikyu.ac.jp/rihn/publicity/detail/20/
福井県美浜町・若狭町の子どもたちが、地域の大人に聞いて描いた「昔の水辺の風景画」が、すてきな絵本になりました。
29/03/2022
伝統知・地域知シリーズ」最新号が発刊されました!
地域の歴史から学ぶ災害対応
砺波平野庄川流域の散村と伝統知・地域知
【刊行】
地域の歴史から学ぶ災害対応
砺波平野庄川流域の散村と伝統知・地域知
シリーズ「地域の歴史から学ぶ災害対応」の第3回。
本書では、富山県砺波平野の庄川流域を取り上げました。この地域で紡がれてきた人と自然の関わりの歴史を読み解きながら地域に残る数々の伝統知・地域知を紹介します。進みつつある気候変動や社会経済変化のなか、過去から現在に、そして未来につながる防災減災の知恵と技術を学べる一冊です。
発行 総合地球環境学研究所 Eco-DRRプロジェクト
2022年3月
デザイン 島内梨佐
編集 島内梨佐 中井美波 小林広英 他
ISBN 978-4-906888-85-6
非売品
▼電子BOOK
https://www.chikyu.ac.jp/publicity/publications/others/img/tonami_dentouchi_chiikichi/index.html
▼地球研刊行物一覧
https://www.chikyu.ac.jp/publicity/publications/
#地球研 #総合地球環境学研究所 #刊行 #砺波平野庄川流域 #散村 #伝統知 #地域知
14/10/2021
10月9日に、大津市の研究サイトにて「近江舞子いきもの観察会」を開催しました。比良山地から琵琶湖へ注ぐ小川で、いきもの探しをしました。捕まえたいきものを水槽に入れて、講師の先生のお話を聞きながら観察したり、図鑑で調べたりしました。滋賀県レッドリストカテゴリーにおける希少種2、外来種4、絶滅危機増大種1、要注目種1を観察することができました。
当日は晴天に恵まれ、講師2名、ファミリー20名以上に参加いただき、盛況の内に終えることができました。ご協力いただきましたエバーグレイズ琵琶湖様、阪急電鉄不動産様、南小松自治会様、講師をお務めいただきました自然写真家の関慎太郎様、ありがとうございました。
02/09/2021
場所
カテゴリー
住所
京都府
Kyoto-shi, Kyoto
603-8047
営業時間
| 月曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 火曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 水曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 木曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 金曜日 | 10:00 - 16:00 |