28/05/2026
"うちの強みって、何だろう?"
事業責任者なら、一度は立ち止まる問い 🌿
COS KYOTOニュースレター 5月号、本日配信しました。
今月号は——
"強み"を言語化するヒント
🎟️ 6/11(木)無料|江戸時代から学ぶ持続可能なビジネス
📚 EDONOMY本「出版への道」・ナフサ・サステナビリティ浸透について
📰 AIで毎朝整理する循環型経済ニュース(4言語)
🎧 Edonomy Radio|"信頼"で選ばれる経営
実はこれまで、配信システムの仕様で
迷惑メール扱いされがちでした…🙏
そのため、今回、Substackに移行しました。
今度こそ、皆さんに届きますように!
【ニュースレターとは】
1,000を超える現場で導き出した知見をもとに、自然や地域とつながり「価値で選ばれる会社」へEDONOMYなお話、お役立ていただける情報やイベント情報などを月1回を目安にお届けします。
SUBSTACKでは過去のアーカイブも読めます。ニュースレター登録もできます。
こちら:https://coskyoto.substack.com/
(インスタグラムはプロフィールにリンクあり)
#循環経済 #経営戦略 #京都 #伝統工芸 #サステナビリティ #循環型社会 #ニュースレター #江戸時代 #高付加価値経営 #ブランディング
19/05/2026
「うちの強みって、何だろう?」
即答できる経営者は、意外と少ないんです。
価格競争に疲れた経営者・事業責任者の方へ。
江戸時代の循環社会の知恵から、その問いの答えを見つける2時間です。
限られた資源で250年続いた江戸の社会には、
自然・社会・文化・経済を循環させるOSがありました。
それを現代経営にアップデートする試みがEDONOMY®。
当日は基礎講座に加え、40枚のカードで自社の見方を"ずらす"ワークショップも体験いただけます。
奮ってご参加ください。
🗓 2026年6月11日(木)18:30-20:30
📍 Umekoji MArKEt 2階 / オンライン
🎟 参加無料(対面は先着15名)
🔗 詳細・お申し込み:https://edonomynight1.peatix.com/
※Instagramはプロフィールのリンクから
#サーキュラーエコノミー #循環型社会 #持続可能なビジネス #江戸時代 #京都
11/05/2026
情報過多の時代に、循環型経済の"見るべき情報"をAIが毎朝整理します。
「何を追えばいいかわからない」——その状態を少しでも減らすためにつくりました。
日本語・英語・ドイツ語・フランス語の4言語からニュースを自動収集し、
Edonomyの視点でタグ付けして毎日公開しています。
単なるニュース一覧ではなく、
循環・地域・産業のつながりを追いやすくするための、小さな情報インフラです🌿
まずは小さく運用開始しました。
ぜひお仕事やリサーチにご活用ください。
🔗 Edonomy News:https://edonomy-news.sbh.or.jp/
※Instagramはプロフィールのリンクから
📰 毎日のダイジェストはXでも配信中
協力:Sustainable Business Hub
#サーキュラーエコノミー #循環型経済 #情報収集
Sustainable Business Hub
07/05/2026
足元の知恵が、これからの仕事をつくる。
サステナビリティに、利益を削る必要はない。
江戸時代の商人たちは、自然・社会・文化とのつながりのなかで、結果として高い利益を生み出してきました。
5月14日(木)〜16日(土)、京都・二条で開催される「都市と循環 Circular Cities Conference & Festival 2026」に、COS KYOTOがブース出展いたします。
ブース:本館A 未来の古民家_第1展示ゾーン T8
ブースでは、江戸時代の循環の知恵を40枚に可視化した「EDONOMY®カード」に触れていただけます。
初日14日には、弊社代表 Isao Kitabayashiによる出展者プレゼンテーションも行います。
日時:5月14日(木) 16時30分〜 17時00分
会場: エントランス(本館1F)
ぜひお立ち寄りください👇
https://cccf.jp/
#都市と循環 #サーキュラーエコノミー #京都から世界へ #価値創造 #循環型社会 #江戸の知恵
画像使用クレジット:「Generative Work by Studio Sander Wassink」
27/04/2026
エドノミーラジオ 循環型社会編 第4回配信!
テーマは「循環型社会と供養」です。
日本に古くからある「供養」という文化。
実は、単なる宗教的な儀式ではなく、
物や命に感謝しながら“手放すための知恵”でもあります。
今回のラジオでは、
・針供養に見る道具へのやさしさ
・aiboやスマホにも広がる供養の考え方
・「思い出」が物の価値をつくるという視点
・リサイクルを「供養」として捉え直す可能性
などを切り口に、
これからの循環型社会のあり方を深掘りしています。
効率や合理性だけではない、
“心の豊かさ”を含んだ資源循環とは何か。
詳しくは、ぜひこちらから聴いてみてください👇
🎧 Spotify:https://open.spotify.com/episode/4xSlBgl93ZbFTXLAHWe5uH...
🎥 YouTube:https://youtu.be/gNa_cwQep0Y
#エドノミーラジオ #エドノミー #サステナビリティ #循環型社会
14/04/2026
~琵琶湖の葭(よし)をあなたの手でオーナメントに~
4月19日(日)、梅小路公園で開催される「循環フェス」に、
一般社団法人DESIGN KYOTO「どちゅかん!」が出展します🌿
「循環フェス」は、古着の無料交換「¥0Market」やフードマルシェ、ワークショップなど、
"循環"をまるごと楽しめる一日。
DESIGN KYOTOは、梅小路公園で進めている土中環境改善の取り組みをご紹介するとともに、
葭や真菰のすだれ工房から出た副産物である端材を使った
「めぐるオーナメントづくり」ワークショップを行います。
湖を浄化し、数ヶ月で育ち、やがて土に還る。
葭はまさに「循環」を体現する素材。
北欧のヒンメリやストロースターをヒントに、
世界にひとつだけの作品をつくってみませんか?
キットで手軽に、自由なアレンジも楽しめます。
(参加費:500円)
春の梅小路公園で、お待ちしています。
▼ 循環フェス .fes の詳細はこちら👇
https://junkan-fes.com/contents/
#循環フェス #梅小路公園 #土中環境 #ワークショップ #アップサイクル #京都 #京都おでかけ #春のお出かけ #サステナブル #ものづくり
10/04/2026
つながりこそ、最大の経営資源。
1月23日、京都市主催・京都市主催、 さん企画・運営で行われたCircular Business Design School Kyoto(CBDS Kyoto)最終発表会。
弊社はプログラムパートナーとして、約3ヶ月間伴走してきました。
発表を終えた参加者へ、代表・北林はこんな言葉を届けました。
「経営は実行。ここからが本当のスタート。
実行のプロセスで頼りになるのは、
ここで共に学んだ仲間の存在です」
100年、1000年と続く会社の根幹は、信頼でできている。
EDONOMY®が社会資本を経営の根幹に置く理由が、
この場に凝縮されていました。
その全容は、ぜひレポートでご覧ください📌
https://cos-kyoto.com/archives/2371
#サーキュラーエコノミー #循環型社会 #京都 #中小企業支援 #価値創造
10/04/2026
弊社代表 北林 功のコラムを更新しました。前回の窒素に続いて、リン・カリウムという他の重要肥料の現状と、EDONOMY的に学ぶ知恵とアップデートについて言及しています。
「今はリスク要素ばかり!人の食に必要な肥料は、スムーズな循環システムの中で生み出されていた」
ぜひご一読ください。(リンクはコメント欄に)
05/04/2026
弊社代表 北林 功の EDONOMYコラムを更新しました。桜🌸とホルムズ海峡危機がもたらす影響、そして窒素との関係性に触れながら、地域に根付いた植物の特性を活かした知恵について考えています。ぜひご一読ください。
リンクはコメント欄に記載しております。