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claude design | images 2.0 | PROCLASS BLOG 26/04/2026

新しいブログを投稿しました!『claude design | images 2.0』

デザイン分野でのAI

2026年4月現在、Claude DesignとChatGPT Images 2.0が立て続けに公開されました。
デザイン分野でのAIツールに大きな変化はあるのか、実際に使用してみたいと思います。

この記事はプロクラスの堀口が書いています。

ChatGPT Images 2.0
実際に作成されたものが示されているのは、ChatGPT Images 2.0が多いように感じます。
ChatGPT images 2.0でスライド作成。 pic.twitter.com/p1esMrSIyJ— みどり🐲Midori Tatsuta () April 22, 2026
ChatGPT Images 2.0 can match your handwriting. pic.twitter.com/fXmYMJqh4P— Pratham () April 22, 2026
Made with ChatGPT Images 2.0 pic.twitter.com/qaahxpJ6hK— OpenAI () April 21, 2026
、試しにChatGPT Images 2.0で生成してみました。

https://note.com/midori_biz/n/n925163ad164c?sub_rt=share_sb

英語に変換して生成を試してみました。

日本語で生成した広告と英語で生成した広告を比較してもらいました。

Claude Design

まずはGrokにXのポストからClaude Designのベストプラクティスを要約してもらいました。
1. 最初にDesign System(設計システム)を必ずセットアップする(最重要・全員が推奨)

ブランドカラー、フォント、スペーシング、レイアウトルール、既存のデザイン資産(Figmaファイルやコードベース)をアップロード。
これを最初にやるだけで、以後の出力が全部ブランド一貫性を持つようになる。
価値:これをサボるとClaudeが「安全で無難なテンプレート」を勝手に作ってしまい、後で修正地獄になる。1時間投資で後の工数が10分の1になる、という声が非常に多かったです。

まず第一に示されたデザインシステムを設定することで、1時間ほどかかるようで、またの機会に行いたいと思います。

https://proclass.jp/blog/?p=11589

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Webサイトをデザイン分析してみた!(第2回) | PROCLASS BLOG 19/04/2026

新しいブログを投稿しました!『Webサイトをデザイン分析してみた!(第2回)』

こんにちは、プロクラスの杉本です!
前回は「上品・高級感」のあるWebサイトをデザイン分析を行いましたが、今回はまた違ったテイストのWebサイトの「デザイン分析」を行っていきたいと思います!

今回分析する参考サイト

株式会社メディアプルポ様のWebサイトを分析させていただきました。
https://pulpo.jp

では早速分析していきます!



【Step1】デザインをパッと見たときの印象を言語化する

「ポップ」「明るい」「にぎやか」を感じました。
SANKOU!では、株式会社メディアプルポ様のWebサイトは「ポップ」「スタイリッシュ」のカテゴリに属しています。



【Step2】ロゴ・文章・写真からブランド理解を深める

「夢中をつくる。夢中でつくる。」や「つくるのは、みんなの心を動かすもの。」というキャッチコピーからは、視聴者・観客の感情に訴えかけるコンテンツをつくりたいという想いが伝わってきます。
ロゴは、手書き風の筆文字が使われており、「人の手でつくるコンテンツ」というこだわりが感じられます。
また写真からは、制作風景の写真や実際にメンバーが働いている写真が多く使用されていることもあり、「信頼感」を感じられます。



【Step3】レイアウト・余白を分析する

機能面

・セクションごとで背景色が変わることで、セクションの違いが分かりやすい。
・メインビジュアルとWORKSエリア・RECRUITエリアは、サイズ感の違う写真がバラバラに配置されていることで、リズム感を生んでいる。

情緒面

・メインビジュアルとWORKSエリア・RECRUITエリアは、サイズ感の違う写真がバラバラに配置されていることで、「ポップ」に感じる。
・セクションごとの余白が充分にとられてることで余裕・信頼感を感じる。
・ABOUT USエリアなど写真を大きく使用されていることで、「ダイナミック」で「エネルギッシュ」に感じる。



【Step4】色味を分析する

機能面

・ボタンを白色・黒色に統一することですぐにボタンだと認識しやすい。
・白テキストと赤色・水色背景の高コントラストにより、可読性が確保されている。
・白色背景のセクションを挟むことで、サイトの圧迫感を軽減させている。

情緒面

・赤色や青色などを背景に全面使用することで、活気のある会社だと感じる。
・コーポレートカラーの赤色を基調にされていることで、メディアプルポのサイトだと印象に残る。
・ボタンやテキストは、白や黒の無彩色を使用することで、サイトが引き締まり、「スタイリッシュ」に感じる。



【Step5】フォントを分析する

機能面

・行間が広めにとられていることから読みやすい。
・全体的に太めのクセの少ないゴシック体で、文字が大きく、読みやすい。
・文字のジャンプ率が高く、情報の優先順位が明確。
・タイトルにアニメーションが使用されている分、シンプルで読みやすいフォントが使用されている。

情緒面

・太めのクセの少ないゴシック体を使うことで、「ポップ」「スタイリッシュ」な印象になっている。
・タイトルなどで使用されている欧文フォントは、高さのある太めのゴシック体で、「ポップさ」もありながら「スタイリッシュ」にも感じる。



【Step6】あしらい

・ギザギザ円、矢印など装飾がカラフルで「ポップさ」を感じる。
・メインビジュアルとWORKSエリアの写真にドロップシャドウが使用されていることで、写真に動きがつき、「楽しさ」を感じる。
・見せたいところや押して欲しいところには、目を引く装飾が使用されている。

サイト全体のあしらいは、カラフルで目を引くものが多いことから、エンタメ業界らしい「ポップ」「にぎやか」に感じます。



【Step7】アニメーション

・ホバーアニメーションは、テキストが上下に回転するアニメーションや横幅の背景色が伸びるものなど多様であることから、「ポップ」に感じる。またスピード感のある演出で、「スタイリッシュさ」も感じる。
・スクロールアニメーションは閲覧者を飽きさせず、エンタメ業界らしい「楽しい」印象を感じる。
・タイトルが一文字ずつ浮き上がり、表示される演出は、「ポップ」な印象を感じる。

全体的にさまざまなアニメーションが使用されていることで、エンタメ業界の「楽しい」「ポップ」な印象を感じます。
また下に配置されているSCROLLのアニメーションは、自然と視線が下に誘導されます。



感想・まとめ

メディアプルポ様のサイトを7つのSTEPを踏んで分析してみると、見た目のインパクトだけではなく、「エンタメ感」を伝えるという目的に沿ってデザインされていることに気づきました。
また今回の分析で、デザインは装飾ではなく、意図を持ってデザインすることが改めて重要だと感じました。
次回は、また違ったテイストの参考サイトを「デザイン分析」してみたいと思います!

https://proclass.jp/blog/?p=11569

Webサイトをデザイン分析してみた!(第2回) | PROCLASS BLOG こんにちは、プロクラスの杉本です! 前回は「上品・高級感」のあるWebサイトをデザイン分析を行いましたが、今回はまた違ったテイストのWebサイトの「デザイン分析」を行っていきたいと思います! 今回分析する参考サ....

【一生役立つ大人の独学術】暗記をやめて「構造」を見抜く8つの思考法 | PROCLASS BLOG 12/04/2026

新しいブログを投稿しました!『【一生役立つ大人の独学術】暗記をやめて「構造」を見抜く8つの思考法』

「もっと地頭が良ければ…」
「自分には能力の限界がある…」

新しいことを学ぼうとしたとき、そんな風に感じて諦めてしまったことはありませんか?

断言します。あなたの頭が悪いわけではありません。単に、脳の「OS」が古いだけなのです。

私たちは学校教育を通じて、「正解を暗記すること=勉強」だと刷り込まれてきました。しかし、スマホひとつで1秒で検索できる大人の世界において、単純な暗記力はほとんど役に立ちません。

真に賢い人、いわゆる「地頭が良い人」は、知識を暗記していません。彼らが見ているのは、情報の裏側にある「構造」です。

今回は、古い暗記型の脳を捨て、構造を見抜く「賢者の脳」へとアップデートするための「大人の独学術8選」をご紹介します。

構造を見抜く「大人の独学術」8選

1. 【抽象化】共通のルールを抜き出す

頭のいい人の口癖を知っていますか?それは「つまり、こういうことでしょ?」です。

彼らは複雑な事象から余計な枝葉を切り落とし、本質的な要素だけを抽出します。

例えば「1789年にフランス革命が起きた」と丸暗記するのは凡人です。賢い人は「圧政と経済的困窮が重なると、民衆は爆発し体制が転覆する」というルールを抽出します。

このルールを一度手に入れれば、現代の企業組織など、全く別の分野でも「あ、これは革命(反乱)が起きるパターンだ」と予測できるようになります。

2. 【アナロジー】未知を既知に変換する

新しいことを学ぶとき、ゼロから理解しようとすると時間がかかりすぎます。賢い人は、すでに知っている知識を借りてきて、新しい知識を瞬時に理解します。

「パソコンのCPUは、人間の脳のようなものだ」

「この最新ビジネスモデルは、富山の薬売りと同じ仕組みだ」

このように「AはBのようなものだ」と置き換える(アナロジー)ことで、脳は瞬時にその構造を理解することができます。

3. 【因数分解】問題を最小単位にバラす

「売り上げを上げたい」「英語が話せるようになりたい」といった漠然とした目標に向かって闇雲に努力すると、必ず挫折します。

大きな問題はそのまま扱わず、自分がコントロール可能なサイズになるまで分解しましょう。

例えば「英語力」という漠然とした敵はいません。

英語力 = 単語力 × 文法 × 発音 × 度胸

さらに「単語力」は「名詞」と「動詞」に分解できます。ここまでバラせば「今日は動詞を10個覚える」という具体的なアクションが見えてきます。

4. 【歴史的背景を知る】必然性のストーリーを追う

公式やマニュアルを丸暗記しようとするから、面白くないしすぐに忘れてしまいます。

すべての知識には、それが生まれた「理由」と「物語」があります。当時の誰かが抱えていた「困りごと」と、それを解決しようとした「情熱」です。

「なるほど、こういう背景があったから、この仕組みが必要だったのか」と、結果ではなくプロセス(文脈)を学びましょう。感情と結びついた知識は、長期記憶に深く刻まれます。「何か」ではなく「なぜ」を掘ることが、知識に血を通わせる唯一の方法です。

5. 【定義にこだわる】解像度を極限まで上げる

「マーケティング」「戦略」「愛」。あなたが普段使っている言葉の意味を、正確に説明できますか?

賢い人ほど、言葉の定義にうるさいです。なぜなら、言葉の解像度が思考の解像度そのものだからです。曖昧な言葉を使っていると、思考も議論も曖昧になります。

分からない言葉が出てきたらスルーせずに辞書を引き、そして「自分なりの言葉」で定義し直す癖をつけましょう。

6. 【相関と因果を見極める】騙されない脳を作る

「アイスクリームが売れる日は、水難事故が多い」

このデータを見て「アイスを禁止すれば事故が減る!」と考えるのは危険です。これは単に「気温が高い」という共通の原因(第三の要素)があるだけで、アイスと事故に直接の因果関係はありません。

世の中には、こうした「原因と結果を混同した情報」が溢れています。

「それは本当に原因なのか?」

「別の要因があるのではないか?」

常に疑いの目を持ち、矢印の向きと隠れた第三の要素を見抜く力こそが、情報に踊らされないための必須スキルです。

7. 【要約】情報を圧縮保存する

本を1冊読んでも何も覚えていないのは、情報をそのまま脳に入れようとしているからです。

賢い人は、膨大な情報を一言で言い表す「要約力」に長けています。本を読んだ後や会議の後に、自分にこう問いかけてみてください。

「一言で言うと、どういうこと?」

「20文字で説明すると?」

情報を圧縮してタグ付けすることで、脳の容量を節約し、いつでも引き出せる状態にすることができます。だらだらと説明するのは、理解していない証拠です。

8. 【教えるつもりで学ぶ】理解の穴を埋める

最強の独学術、それは「誰かに教える」という前提で学ぶこと(ファインマン・テクニック)です。

人は、わかったつもりになっていることが意外と多いものです。しかし、いざ誰かに説明しようとすると、言葉に詰まる場所が出てきます。そこがあなたの「理解の穴」です。

小学生にもわかる言葉で説明できるか?

専門用語を使わずに例えられるか?

アウトプットを前提にインプットするだけで、脳の吸収率は劇的に跳ね上がります。実際の相手がいなくても、ブログに書いたり、エア授業をするだけでも効果絶大です。

まとめ:地頭は生まれつきの才能ではない
今回ご紹介した「賢くなるための8つの技術」は、IQの高さや遺伝子とは一切関係ありません。

これらはすべて「どう考えるか」という、思考のクセづけの問題です。

今日からは、漫然と情報を受け取るのをやめてみましょう。

「構造はどうなっている?」「一言で言うと?」と脳に汗をかき、情報の奥にあるルールを探しに行くのです。

最初は疲れるかもしれません。しかし、慣れてくればパズルが解けるように、世の中の仕組みが見えてきます。バラバラだった知識が繋がり、巨大な知のネットワークが構築されていく快感。それこそが、大人の勉強の醍醐味です。

さあ、暗記カードを捨てましょう。

そして、目の前の世界を「構造」というレントゲンで透かして見てみてください。そこにはきっと、あなたがまだ知らない、シンプルで美しい法則が隠されているはずです。

追記:私、吉田の著書が発売されました!

実は、今回お話しした「構造思考」について、私(プロクラス代表:吉田)がさらに深く掘り下げた本が発売されました。

【学校では教えてくれない 「AI×教育」の実践ガイド: プログラミングで育つ「問いを立てる力」 Kindle版】

Amazonで見る:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GWW3M3LL

この本では、ブログでは紹介しきれなかった、具体的な日常会話やビジネスシーンでの応用例、さらには「構造思考」を習慣化するための具体的なトレーニング方法まで、余すところなく詰め込みました。

「暗記脳」から「構造脳」へ完全に切り替えたい方、生涯使える「知のOS」を手に入れたい方は、ぜひ手に取ってみてください。この本が、あなたの人生を切り拓く強力な武器になることをお約束します。

さらに追記:この強力な能力を、次世代を担う子供たちへ

さて、ここまで「大人のための学び直し」としてお話ししてきましたが、実は、今回ご紹介した「構造を見抜く力」や「論理的な思考力」を、最も効率的に、そして楽しく身につけられる最強のツールがあります。

それが「プログラミング学習」です。

もし、大切なお子様に、これから先の予測不能な時代を生き抜くための、この強力な「知のOS」をプレゼントしたいとお考えなら、ぜひ私たちが運営するプログラミングスクール「プロクラスキッズ」の無料体験会へお越しください。

プログラミングは単なるコード書きではありません。問題をバラし、法則を見つけ、仕組みを再構築する「思考の訓練場」です。子供たちは遊び感覚で、一生役立つ「地頭」を鍛えることができます。

無料体験会は、毎月各校で開催しています。 まずは以下のURLからスケジュールをご確認の上、お気軽に遊びに来てください!

https://proclass.jp/kids/

(無料体験日を確認して、お申し込みください!)

https://proclass.jp/blog/?p=11559

【一生役立つ大人の独学術】暗記をやめて「構造」を見抜く8つの思考法 | PROCLASS BLOG 「もっと地頭が良ければ…」 「自分には能力の限界がある…」 新しいことを学ぼうとしたとき、そんな風に感じて諦めてしまったことはありませんか? 断言します。あなたの頭が悪いわけではありません。単に、脳の「OS....

サービスや強みが“見た目”で伝わるWebデザイン | PROCLASS BLOG 06/04/2026

新しいブログを投稿しました!『サービスや強みが“見た目”で伝わるWebデザイン』

みなさんこんにちは!プロクラスの村瀬です。

今回は、事業内容やコンセプトがWebデザインにしっかり反映されているサイトをピックアップし、気づいた点をまとめました。
単に見た目がきれいなだけでなく、「何をしている会社か」が自然と伝わるデザインに注目しています。

日本モチーフを取り入れたデザイン

株式会社ユニシアホールディングス

飲食・施工・デザイン・システム開発事業を展開しているグループ企業で、「日本品質のおもてなし」を軸にしています。



ローディングやメインビジュアルには、日の丸や日本地図を想起させるモチーフが使われており、短いアニメーションの中でも日本らしさが印象づけられています。
ブランドの方向性が直感的に伝わるデザインだと感じました。

デニムの素材感を反映したシンプルなデザイン

株式会社サーブ

デニムの縫製・洗い・加工・資材の調達管理から出荷までを扱っている企業で、デニムモチーフのデザインがあしらわれています。

全体的にシンプルな構成ですが、線のあしらいに縫い目の表現が使われており、デニムの特徴がさりげなく反映されています。
写真もざらつきのある質感で統一されており、素材の雰囲気が視覚的に伝わるデザインになっています。

装飾にしっかり意味がある点が印象的でした。

図面を引くようなローディングアニメーション

東急リニューアル設計部

リノベーション設計や空間デザインを手掛けている企業で、設計図を連想させるモチーフが各所にあしらわれています。

ローディング時に、左上から右下へ黒い領域が広がる演出があり、上下の辺には目盛りのような表現も見られます。
図面を引く・寸法を測るといった設計業務を連想させる動きになっており、非常にユニークです。

事業内容との結びつきが強く、印象に残る演出だと感じました。

灯りのやさしさと信頼を感じるデザイン

エレク株式会社

電気工事や照明デザインを行っている企業で、灯りがモチーフとしてデザインやアニメーションが使用されています。

サイト全体で“光”を感じさせるアニメーションが使われており、ゆっくりと灯るような表現が印象的です。
イラストによるやさしい雰囲気と、写真やフォントによるコーポレートらしい堅実さがバランスよく共存しています。

事業内容とトーン設計がうまく噛み合っている好例だと感じました。

色の魅力を最大限に活かしたデザイン

株式会社玉川釉薬

タイル用の釉薬を扱う企業で、色やグラデーションの美しさが際立つデザインになっています。

写真はタイル形状でトリミングされ、ビジュアル全体に統一感があります。

メインビジュアルのグラデーションからは、「一つの色でも多様な表現ができる」というメッセージが感じられ、商品の魅力を直感的に伝えています。
背景色がゆっくり変化する演出も印象的です。

店頭での販売状態を再現したデザイン

株式会社WORDS|編集者が考えた〆切手帳

〆切手帳のLPサイトです。

ファーストビュー全体を“手帳そのもの”に見立て、下部には本の帯のようなエリアを配置しています。
帯部分にタイトルや価格、仕様がまとめられており、実店舗での販売状態をそのまま再現したような構成です。

通販サイトでありながら、実物のイメージがしやすく、納得感のあるデザインだと感じました。

専門性の高い分野を親しみやすくするデザイン

日本酸素株式会社|採用サイト

産業ガスを扱う企業の採用サイトです。

産業ガスという一見イメージしにくい分野ですが、キャラクターやポップなフォントを使うことで、ぐっと親しみやすい印象に仕上げられています。
装飾やレイアウトもガスの動きを連想させるような柔らかい表現が多く、視覚的にも楽しめる構成です。

難しい内容を「理解しやすく・身近に感じてもらう」という目的が、デザインからしっかり伝わってきます。

おわりに

いかがだったでしょうか?

今回のように、事業内容やコンセプトがデザインに反映されているサイトは、ユーザーにとって理解しやすく、印象にも残りやすいと感じました。
見た目の美しさだけでなく、「何を伝えるためのデザインか」を意識することの重要性を改めて感じます。

今後の制作でも、情報とビジュアルの結びつきを意識していきたいと思います。



サービスや強みが“見た目”で伝わるWebデザイン | PROCLASS BLOG みなさんこんにちは!プロクラスの村瀬です。 今回は、事業内容やコンセプトがWebデザインにしっかり反映されているサイトをピックアップし、気づいた点をまとめました。 単に見た目がきれいなだけでなく、「何....

プロクラスキッズでAI授業が始まりました | PROCLASS BLOG 01/04/2026

新しいブログを投稿しました!『プロクラスキッズでAI授業が始まりました』

プロクラスキッズでは、この度、子ども向けのAI授業を新たにスタートしました!子どもたちが楽しみながらAIについて学べる、プロクラスならではのカリキュラムです。



■ どんな授業?



プロクラスキッズのAI授業では、AIの基本的な仕組みから、実際にAIツールを使って作品を作る体験まで、幅広い内容を取り上げています。「AIってどうやって動いているの?」という素朴な疑問から始まり、自分でAIを操作して何かを作り出す体験まで、段階的に学んでいきます。



授業は小学生でも分かりやすいよう、専門用語をできるだけ使わず、ゲームや実験感覚で楽しめる工夫がたくさん詰まっています。



■ 子どもたちの反応は?



授業を体験した子どもたちからは「AIって面白い!」「もっとやってみたい!」という声が続々と届いています。難しそうに見えるAIも、実際に触れてみると身近に感じられるようになり、好奇心がどんどん広がっていきます。



また、「なぜそうなるのか」を考える習慣が身につき、論理的思考力や問題解決力の向上にもつながっています。



■ 対象年齢・受講方法



AI授業は小学1年生〜中学3年生を対象としています。プロクラスキッズの通常コースと組み合わせて受講することも可能です。まずは無料体験授業から気軽にお試しください。



プロクラスキッズは、これからもAI時代を生き抜く子どもたちを全力で応援していきます。ぜひ、AI授業を通じてお子さまの可能性を広げてみてください!

プロクラスキッズでAI授業が始まりました | PROCLASS BLOG プロクラスキッズでは、この度、子ども向けのAI授業を新たにスタートしました!子どもたちが楽しみながらAIについて学べる、プロクラスならではのカリキュラムです。   ■ どんな授業?   プロクラスキッ...

AIと子どもの未来をどう考えるか | PROCLASS BLOG 01/04/2026

新しいブログを投稿しました!『AIと子どもの未来をどう考えるか』

AIが急速に普及するなか、「子どもたちの未来はどうなるのか」と心配されている保護者の方も多いのではないでしょうか。今回は、AIと子どもの未来について、私たちプロクラスが考えていることをお伝えします。



■ AIは「脅威」ではなく「道具」



AIはあくまでも人間が作り、人間が使う道具です。電卓が登場したときに「計算ができない子が増える」と懸念されたように、新しい技術が登場するたびに社会は変化してきました。しかし、その変化を上手に受け入れ、活用する力を持った人材が時代をリードしてきたのも事実です。



子どもたちに必要なのは、AIを「怖いもの」として遠ざけることではなく、AIと上手に付き合いながら自分の考えを深める力を育てることです。



■ 変わらない力、変わる力



AIがどれだけ進化しても、変わらない力があります。それは「なぜ?」と問い続ける好奇心、他者への共感、自分の意見を持ち伝える力です。



一方で、プログラミングやデータを読み解く力、AIを活用して課題を解決する力など、これからの時代に求められるスキルも変化しています。



プロクラスでは、この「変わらない力」と「変わる力」の両方を子どもたちが身につけられるよう、カリキュラムを設計しています。



■ 今できることから始めよう



AIと子どもの未来を考えるとき、大切なのは「今、何を学ぶか」です。プログラミングを通じて論理的思考を鍛え、AIの仕組みを知り、自分でアイデアを形にする体験を積む。そうした積み重ねが、変化の激しい時代を生き抜く力になると私たちは信じています。



プロクラスは、子どもたちがAI時代に自信を持って歩んでいけるよう、全力でサポートしていきます。ぜひ一緒に、子どもたちの未来を考えてみませんか。

AIと子どもの未来をどう考えるか | PROCLASS BLOG AIが急速に普及するなか、「子どもたちの未来はどうなるのか」と心配されている保護者の方も多いのではないでしょうか。今回は、AIと子どもの未来について、私たちプロクラスが考えていることをお伝えします。   ■ A....

子どもたちはAIとどう向き合っていくのか | PROCLASS BLOG 31/03/2026

新しいブログを投稿しました!『子どもたちはAIとどう向き合っていくのか』

今の子どもたちは、AIが当たり前に存在する社会の中で育っていきます。スマートスピーカー、自動翻訳、レコメンドシステム——気づかないうちにAIは子どもたちの日常生活に溶け込んでいます。では、子どもたちはAIとどのように向き合い、何を身につけていくべきなのでしょうか。



■ AIを「使う力」を育てる



まず大切なのは、AIを正しく使いこなす力です。生成AIに質問をしたり、画像を作ったり、プログラムを書いたりする際に、どのような指示(プロンプト)を出せば望む結果が得られるか——こうした「AIとの対話力」は、これからの時代に欠かせないスキルです。ただ使うだけでなく、目的に合わせて活用できる力を育てることが重要です。



■ AIを「疑う力」も大切に



AIは便利な一方、間違った情報(ハルシネーション)を生成したり、偏った情報を出力することがあります。子どもたちには、AIが出した答えを鵜呑みにせず、自分の目で確認し、批判的に考える力(クリティカルシンキング)を育てることが不可欠です。「AIが言っているから正しい」ではなく、「自分で考えて判断する」姿勢こそが大切です。



■ 人間にしかできないことを大切に



AIがどれだけ進化しても、感情・共感・独創性・倫理的な判断など、人間ならではの力は代替できません。子どもたちには、AIと競争するのではなく、AIには難しいこと——友人と笑い合うこと、自分の夢を語ること、心を動かす表現をすること——を大切にしてほしいと思います。AIをツールとして活用しながら、人間としての豊かさを磨いていくことが大切です。



■ 倫理・プライバシーへの意識



AIを使う上で、プライバシーや著作権、個人情報の取り扱いについて正しく理解することも重要です。どんな情報をAIに入力していいのか、AIが作ったものをどのように扱えばいいのか——こうした倫理的な視点を幼いうちから育てることが、健全なAI社会の実現につながります。



子どもたちにとって、AIは怖いものでも魔法でもなく、うまく付き合うべき道具です。Proclassでは、子どもたちがAIを正しく理解し、賢く活用し、人間としての力をしっかり育めるよう、これからも教育の場を通じてサポートし続けていきます。AI時代をたくましく生き抜く子どもたちを、一緒に育てていきましょう。

子どもたちはAIとどう向き合っていくのか | PROCLASS BLOG 今の子どもたちは、AIが当たり前に存在する社会の中で育っていきます。スマートスピーカー、自動翻訳、レコメンドシステム——気づかないうちにAIは子どもたちの日常生活に溶け込んでいます。では、子どもたちはAIとど...

学校がAIによってどう変化するのか | PROCLASS BLOG 31/03/2026

新しいブログを投稿しました!『学校がAIによってどう変化するのか』

AI技術の急速な発展は、私たちの社会のさまざまな場面を変えつつありますが、教育の現場も例外ではありません。では、学校はこれからAIによってどのように変わっていくのでしょうか。現在の動向と未来の姿を考えてみましょう。



■ 個別最適化学習の実現



AIの最大の強みのひとつは、一人ひとりの学習状況を分析し、最適な学習コンテンツや問題を提供できる点です。従来の学校教育では、全員が同じペースで同じ内容を学ぶのが基本でした。しかしAIを活用することで、得意分野はさらに伸ばし、苦手分野は丁寧にフォローするという「個別最適化学習」が現実のものになります。



■ 教師の役割の変化



AIが採点・評価・補助的な指導を担うようになると、教師の役割も大きく変わっていきます。単純な知識の伝達はAIに任せ、教師は子どもたちの思考力・コミュニケーション能力・創造性を育むことに専念できるようになるでしょう。教師とAIが役割を分担しながら、より豊かな教育環境をつくっていくことが期待されています。



■ 授業スタイルの変革



AIを活用した教育ツールやプラットフォームが普及することで、授業のスタイルも変わっていきます。動画授業やインタラクティブな演習をAIが提供し、教室では議論やプロジェクト活動など、より深い学びに集中するスタイルが広まると考えられています。また、自宅でもAIと対話しながら学習できる環境が整い、学校と家庭の学びがシームレスにつながるようになるでしょう。



■ AIリテラシー教育の重要性



AIが社会に普及する中で、学校では「AIを使いこなす力(AIリテラシー)」を育てることも重要な役割になっています。AIの仕組みを理解し、適切に活用する力、そしてAIの限界やリスクを正しく認識する力を育む教育が、これからの学校に求められています。



学校教育はAIによって大きく進化しようとしています。Proclassでは、こうした変化の最前線を踏まえ、子どもたちがAI時代を生き抜くための力を育む教育プログラムを提供していきます。AIは脅威ではなく、上手に活用すれば学びをより豊かにする強力なパートナーになります。

学校がAIによってどう変化するのか | PROCLASS BLOG AI技術の急速な発展は、私たちの社会のさまざまな場面を変えつつありますが、教育の現場も例外ではありません。では、学校はこれからAIによってどのように変わっていくのでしょうか。現在の動向と未来の姿を考えてみ.....

最近のAI事情について | PROCLASS BLOG 31/03/2026

新しいブログを投稿しました!『最近のAI事情について』

AIの進化が止まりません。2022年末にChatGPTが登場して以来、生成AIをめぐる動きはめざましく、私たちの日常や仕事のあり方を大きく変えつつあります。今回は、最近のAI事情について整理してみます。



■ 生成AIの急速な普及



ChatGPT、Gemini、Claudeなど、テキストを生成するAIツールが次々と登場し、多くの企業や個人が活用するようになりました。文章作成・翻訳・要約・コーディング支援など、あらゆる場面でAIが活躍しています。検索エンジンにもAIが組み込まれ、情報収集のスタイルも変わりつつあります。



■ 画像・動画生成AIの進化



テキスト生成だけでなく、画像や動画を生成するAIも急速に進化しています。Midjourney、DALL-E、Stable Diffusionといった画像生成AIは、プロ顔負けのビジュアルを瞬時に作り出せるようになりました。動画生成AIも登場し、映像制作の世界にも大きな変革をもたらしています。



■ 各国・各企業のAI戦略



アメリカ・中国・EUをはじめ、各国でAI開発への投資が加速しています。一方で、EUではAI規制法(AI Act)が制定されるなど、倫理的なAI利用に向けたルール整備も進んでいます。日本でも政府がAI活用推進の方針を打ち出し、企業や教育機関での活用が急速に広がっています。



■ AIと私たちの暮らし



AIは今や、スマートフォンのアシスタント、音楽や映画のレコメンド、医療診断の補助など、生活のあらゆる場面に入り込んでいます。利便性が高まる一方で、著作権・プライバシー・雇用への影響など、課題も山積しています。AIをどう活用し、どう向き合っていくかが、これからの社会における重要なテーマになっています。



AIの進化は今後もさらに加速していくと予想されます。私たちは情報をしっかりとキャッチアップしながら、AIと上手に共存していく知恵を身につけていくことが大切です。Proclassでも、最新のAI動向を踏まえた教育・学習支援を続けてまいります。

最近のAI事情について | PROCLASS BLOG AIの進化が止まりません。2022年末にChatGPTが登場して以来、生成AIをめぐる動きはめざましく、私たちの日常や仕事のあり方を大きく変えつつあります。今回は、最近のAI事情について整理してみます。   ■...

【2026年最新情報】WordPressのホームページからSNS(Instagram・X)に自動投稿できる? | PROCLASS BLOG 17/03/2026

新しいブログを投稿しました!『【2026年最新情報】WordPressのホームページからSNS(Instagram・X)に自動投稿できる?』

こんにちは、プロクラスの中山です。

よくお問い合わせをいただくホームページに関するカスタムについて、2026年最新情報を調べましたのでご紹介です!

ご相談内容:WordPressで作ったサイトでブログを投稿していますが、SNSにも連携して同時に自動でアップすることはできますか?

今回は、XとInstagram・Facebookについてお調べいたしました。

InstagramはJetpackの場合、単体では連携不可!Facebook経由で投稿

Instagramとの連携は、プロクラスのブログでは「Jetpack」というプラグインを使っています。

①JetpackをWordPressに接続

Jetpackプラグインのインストール方法は下記の公式サイトに紹介されています!

インストールの後にWordPress.comでログインという項目がありますが、初めてご利用の方は自分のメールアドレスを入れて新規登録するようにしましょう。
WordPress.comというのは、自分のホームページとはまた別のアカウントです。Jetpackなど外部連携を使うための共通ログインIDなので、多くの方は新規登録になるのではないかと思います。

https://jetpack.com/ja/support/installing-jetpack/

② パブリサイズ機能をON(オート投稿機能)

Jetpackには「Publicize(パブリサイズ)」という、自動投稿機能があります。

この機能を有効にすることで、記事公開と同時にSNS(ここではInstagram・Facebook)へ投稿できるようになります。

設定手順

「Jetpack」→「設定」を開く

「共有」タブを選択

「投稿をソーシャルネットワークに自動共有」をONにする

③ Facebookと連携する(メイン設定)

次に、WordPressとFacebookを接続します。

事前準備

まずは「Facebookページ」を用意する必要があります。
※インスタグラムだけ連携したい方も必要です!

Instagram はFacebook(Meta)の仕組み上、 「Facebookページ」と紐づいたアカウントしか外部連携できません

また、インスタグラムもプロアカウントにしておきましょうね。

この辺りは他社のブログを参考としてご紹介します!
(ある日削除されたりしたらすみません…また、SNSの設定画面などは頻繁にリニューアルされるので実際の画面と異なることがあるかもしれません)

インスタグラムのプロアカウントとは?切り替え方法や戻す方法を解説
https://www.hottolink.co.jp/column/20250115_117835/

Facebookページとは?作成手順や運用のポイント・活用事例などを解説
https://wacul-ai.com/blog/internet-ad/facebook-ad/how-to-make-a-facebook-page/

【2026年最新】InstagramとFacebookの連携方法完全ガイド!解除する方法も解説
https://www.freestyle-entertainment.co.jp/blog/instagram_facebook_link/

手順

「Jetpack」→「設定」→「共有」

「ソーシャルアカウントを接続」をクリック

Facebookを選択

ログインしてアクセスを許可

投稿先を選択

投稿先は以下から選べます。

個人アカウント

Facebookページ(※こちらを選択)

ポイント
Instagramとの連携の場合やビジネス用途で運用する場合は、Facebookページへの投稿が基本です。
また、複数のページを管理している場合は、投稿先の選択ミスに注意しましょう。

④ 投稿時に自動連携する方法

Jetpackを設定しただけでは、すべての投稿が自動連携されるとは限りません。
投稿画面側での設定も確認しておきましょう。

投稿時の設定手順

投稿編集画面を開く

右側のサイドバーにある「Jetpack」または「共有」を確認

「Facebookに共有」をONにする

記事を公開

また、Facebookに投稿する際のテキストはカスタマイズすることも可能です。

例えば以下のように設定できます。

新着記事を公開しました!ぜひご覧ください。
(記事URL)

⑤ Instagram連携(重要)

Jetpackから直接Instagramへの投稿は選べないので、Facebookページと連携させて投稿を行う必要があります。

方法:Facebookページ経由

FacebookページとInstagramアカウントを連携

Facebook投稿をInstagramにもシェア

Facebook側の設定から「Instagram連携」を行うことで、自動投稿が利用できます。

注意点

完全な自動投稿にならない場合があります(画像サイズが適切でないなどで投稿されないことも)

リンク投稿はレイアウトが崩れやすく、訴求力が弱くなる傾向があります

Facebook側やInstagram側の仕様変更で動かなくなる日も来るかもしれません

投稿してみて、連携しているかテスト!

プロクラスブログでは2026年3月現在、ちゃんと連携しているようです。
うまく動くかは必ず試してみましょう!

▼WordPressのブログ

▼Facebookページ

▼Instagram

Xは無料では投稿の自動連携ができなくなってしまった可能性が高い

結論から言うと、Xは2026年3月17日の時点では絶望的といえます。。
と言うのは、「Xデベロッパーアカウント」というものを使わないといけないのですが、このFreeプラン(無料枠)がどうやらなくなっているようです。

少し前までは「月に500投稿までなら無料で使える」などの情報があったのですが、今登録してみたらFreeプランを選択するところがなくなっているようでした。

※実はここから登録できるよ!みたいな方法があるのかもしれません。教えてください。笑

せっかく登録方法を調べたので、設定方法だけ書き残しておきます。
従量課金のようなので、使った分だけお金を払えば動かせるようなので、必要な方はどうぞ!

①まずは通常のXアカウントを用意

すでにアカウントをお持ちの方はログインするだけでOKです!

②続いて、デベロッパーアカウントに登録

https://developer.x.com/

⇒アカウント名は先ほど①で作成したもの
⇒「XのデータおよびAPIのすべてのユースケースを説明してください」はプラグインの設定画面に出てくる下記の文章をペーストしてください。

I am planning to add an auto-post feature on my WordPress website with the help of the Autopost for X, WordPress plugin. Whenever a new post will be published on the website, Autopost for X plugin will use the post data to curate and trigger a Post.

③「アプリ」の中に自動生成されたユーザー情報をクリックし、一番下にある「ユーザー認証設定」の「セットアップ」に進みます。

④「読み取りと書き込み」を選択し、「ウェブアプリ、自動化アプリまたはボット」を選択します

⑤アプリ情報を入力します

コールバックURIとWebサイトURLはそれぞれプラグインの設定画面に出てくるものを入力します。

URL以外の任意項目は入力なしでOKです。

⑥保存するとクライアントIDとシークレットキーが表示されるのでコピーしてメモ帳などに保存します。

(今回は使用しませんが念のため保存しておきます)

⑦「コンシューマーキー」から「アクセストークン」を生成します。

「はい、再生成します」ですすむ

⑧生成されたアクセストークンとシークレットキーをコピーしてメモ帳などに保存します。

⑨WordPressの「Autopost for X」プラグインの画面にコピーしたアクセストークンとシークレットキーを貼り付けます。

⑩WordPress側でXアカウントと紐づけて、「Connect X/Twitter account」をクリック。

連携を認証すれば完了です。

https://proclass.jp/blog/?p=11465

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https://proclass.jp/blog/?p=11463

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