桑原専慶流

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いけばな 華道 花道 京都 江戸前期より続くいけばな流派

08/10/2025

「日本いけばな芸術協会特別企画in大阪・関西万博〜未来へつなぐいけばな文化〜」
に出品しています。
柿、梅擬、チャボ檜葉。器は竹内眞三郎作。

08/10/2025
07/10/2025

いらっしゃいませ。

18/07/2025

#祇園祭いけばな展 で鍵善さんに飾っていた花です。
七竈と檜扇の株分生花。器は #清水保孝 さんの深鉢。
写真は後ろから見たところです。

07/06/2025

今朝、万博迎賓館の花をすべて抜いて水切りし、休ませている間に水を入れかえて再びいけなおしました。(器の水は毎朝新しい水に入れ換えています。)

和紙アートも入れ代わり、今は京都の宇治茶が漉き込まれています。光の帯のような模様に合わせて、ヤシの枯葉も配置を変えました。

Photos from 桑原専慶流's post 02/06/2025

万博の迎賓館に半月間、いけばなを飾っています。
一般の来場者に見ていただけないので、許可を得てこちらで見ていただければ。

器は #柳原睦夫 作で「銀オリベ」と名付けられた陶花器です。
花材はヤシの枯葉、ネオレゲリア、アンスリウム、アレカヤシ。

背後の壁面に和紙アートの額が飾られていて、いけばなと響き合います。
和紙アートは富山県の川原隆邦( )さんの作品。期間中、日本各地の“風土”を漉き込んだ個性豊かな7作品が入れ替わります。

現在の和紙アートは北海道十勝平野の「牧草と土」。制作過程では現地の「雪」も使われたそうです。

23/05/2025

京都いけばな協会の先生方と一緒に、東本願寺に花をいけています。私の花は古典いけばなの「砂の物」。毎朝水を入れ替えに通っています。背景は御影堂(ごえいどう)です。親鸞聖人の御真影を拝むことができます。となりの阿弥陀堂とともに是非おまいり下さい。私の花は24日までですが、6/1まで花展は続きます。

30/12/2024

清々しい青竹に若松をいけました。
来る年も花と共に。

18/12/2024

今年も出品いたします。\(^^)/

09/10/2024

月2回、水曜日午前のカルチャーセンター教室で。
珍しく、タイサンボクをいけました。
#いけばな #桑原専慶流 #桑原仙溪 #タイサンボク #リンドウ #クジャクソウ #大阪梅田産経学園

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