22/07/2022
『京都就職ナビ (ビズダッシュ) ~これから社会へ飛び出す君に伝えたいこと~』2022年夏号発行いたしました! #京都の産業 ・企業のことがビジュアルでわかる、 #就職活動 に役立つ情報満載の情報誌です。京都府内の高校・大学にて無料配布しています。 #京都の企業 #京都で就職 #就活
株式会社キャンバスが運営する採用メディアのFacebookページです
https://canva
22/07/2022
『京都就職ナビ (ビズダッシュ) ~これから社会へ飛び出す君に伝えたいこと~』2022年夏号発行いたしました! #京都の産業 ・企業のことがビジュアルでわかる、 #就職活動 に役立つ情報満載の情報誌です。京都府内の高校・大学にて無料配布しています。 #京都の企業 #京都で就職 #就活
19/11/2021
こんにちは!キャンバスの馬橋と申します〜
本日は、弊社の運営するejobステージのご紹介!!
京都ejob-stageは、京都で頑張る企業と求職者とを繋ぐWEBサイトです!
WEB上で企業様の採用パンフをご掲載させていただくので、「せっかく採用パンフ作ったけど配れてない」といった企業様でも企業の魅力をWEB上で公開ができます!!
そんなejobstageですが、少しでも多くの企業様の魅力を求職者に届けたいという想いから、採用パンフをWEB上で公開できる無料会員登録を実施中です!!
少しでもご興味を持った企業様などお気軽にお問い合わせください!
⇨https://canvas-web.jp/ejobstage_freemember/
よろしくお願いいたします!
15/02/2021
先日、リクルートワークス研究所より、「高校生の就職とキャリア」という報告書が公開されました。
高校卒で就職された39歳までの方4,068名と、就職者数が5人以上の高校317校、民間企業4,516社からのアンケート結果をもとに考察された「高校生の就職とキャリア」についてのレポートです。
「高校生の就職とキャリア」(リクルートワークス研究所)
https://www.works-i.com/research/works-report/2021/koukousotsureport.html
「高校生の就職とキャリア」参考資料(リクルートワークス研究所)
https://www.works-i.com/research/works-report/2021/freewordkoukousotsu.html
「高校卒業後に就職を選んだ最も大きな理由」では、「学業回避のため」が21.3%、「家庭的理由のため」が20.0%ですが、最も多い回答は「早期自立・成長のため」44.7%で、「勉強したくない」「お金がない」といった消極的な理由で就職を選択したのではなく、「早く自立したい」「成長したい」という前向きな気持ちで高校卒での就職という選択を行っているということがわかります。
であるにも関わらず、最初に就職した会社を就職後半年以内に退職した方は10.7%と、9人に1人は超早期退職という状況です。
高校卒就職者の就職後3年以内の早期離職率は、ここ数年微減傾向にあり、現在では約40%ほどですが、そのうちの4分の1は、就職後半年以内に退職しているということになります。
この悲劇的なミスマッチには、いろいろな原因があると思いますが、就職する前に「企業を比べる」ことが、就職・採用のミスマッチを軽減する効果があるとレポートでは指摘されています。
一方で、企業側が高校生採用の課題として感じていることは、「生徒と直接話ができる機会が少ない」(42.8%)、「選考・面接可能な人数が少ない」(33.5%)ということとともに、「自社の魅力を伝える方法が少ない」(32.9%)ということが上位に来ています。
弊社発行の採用ブランディングメディア『京都就職ナビ BizDash』なら、その企業で働くことの魅力、仕事のやりがいをビジュアルいっぱいの取材記事で紹介しており、京都府内の高校では先生から手渡しで配布されていますので、将来を考える時期の若者に「伝わる!」「届く!」「響く!」メディアです。
当メディアにて御社の魅力を発信することは、就職・採用のミスマッチを軽減することにつながると思います。
2022年3月卒業予定の学生向けに、この春と夏発行を予定しております。
掲載申し込み、まだ間に合います。
ぜひ、御社の魅力を、地元京都の若者へ、当メディアにて発信してください!
詳しくは↓↓こちら
『京都就職ナビ BizDash』
https://kyoto.bizdash.jp/
高校生の就職とキャリア|Works Report|リクルートワークス研究所 「高校生の就職」について、(1)卒業後のキャリア形成の調査、(2)送り出す学校の調査、(3)採用企業調査から、横断的な検証を実施した。就業社会が急激に変化する中、高校生がより納得して働きだすために「比...
24/12/2020
あさがくナビで実施されたアンケートによりますと、22年卒のUIターン希望者が44.6%となり、今年6月の調査時よりも17.8ポイントアップしたそうです。
「より地方での就職希望が強くなった」「どちらかと言えば地方での就職希望が強くなった」との回答が84.1%を占め、新型コロナウイルスの流行を受け「地方で就職したい」という希望が強くなったようです。
また、「UIターンや地方での就職を希望する理由」は、「地元に貢献する仕事をしたいと思ったから」が33.1%で最多でした。
出典:あさがくナビ2022登録会員対象 2022年卒学生の就職意識調査(UIターン・地方での就職希望) 2020年12月版(株式会社学情)
https://service.gakujo.ne.jp/data/survey/questionnaire202012-8
コロナ禍により、オンラインで授業を実施する大学も多く、地方から都市部の大学に進学した学生のなかには、地元に戻ってオンライン受講している学生もいます。
テレワークも急速に一般化し、時代のパラダイムまで大きく変えてしまったコロナ禍により、学生たちの住む場所や働く場所についての考え方も大きく変化してきたのだろうと推測できます。
そのように学生の意識が大きく変化してきたこの時代に、日頃から採用ブランディングに取り組んできた企業は大きなアドバンテージを築いていると思います。
弊社が発行している「京都就職ナビ BizDash(ビズダッシュ)」の企画書をご覧になられた方はご存じかと思いますが、出身地を離れる前に地元企業をよく知っていた者ほどUターン希望が強いことが分かっています。
※出典:「UIJターンの促進・支援と地方の活性化―若年期の地域移動に関する調査結果―」(独立行政法人 労働政策研究・研修機構)
https://www.jil.go.jp/institute/research/2016/152.html
“採用ブランディング”は一朝一夕に達成できるものではありませんが、継続して情報発信し続けることで、イメージの定着を図ることができます。
弊社発行の「京都就職ナビ BizDash」では、ビジュアル多めの記事で企業の魅力を伝え、京都の高校・大学にて無料配布している「採用ブランディング」にうってつけのメディアです。
ただ今、21年春号と夏号の掲載企業様募集中です。御社の“採用ブランディング”への取り組みにぜひご活用ください。
詳しくは↓↓こちら
「京都就職ナビ BizDash(ビズダッシュ)」
https://kyoto.bizdash.jp/
京都Bizdash | 地元の若者たちに京都企業の魅力を届ける企業紹介本 新型コロナウイルスの収束が見えない中、採用活動はどのようにされていますか? 採用側も学生側も手探りが進むコロナ禍の採用活動戦線。もちろん「今まで通り」とは行かず、新しい活動方法が必要になってきます。 そ....
18/12/2020
株式会社リクルートキャリアが運営している「就職みらい研究所」が定期的に発表している2021年卒(大卒)の就職プロセス調査の12/1時点の内定状況が先週末に発表されました。
「就職プロセス調査(2021年卒)「2020年12月1日時点 内定状況」」(就職みらい研究所)
https://data.recruitcareer.co.jp/research_article/20201211001/
調査によると、12/1時点での就職内定率は93.4%となり、20年卒の12/1時点よりも2.0ポイント低いものの例年並みの数値に戻ってきたようです。
気になるのは、参考データにある「内定取得先企業の業種」です。(画像参照)
12/1時点での20年卒の状況との比較グラフですが、コロナ禍の影響か多くの業種で20年卒よりも低くなっていますが、逆に建設業、機械器具製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、医療・福祉業、教育・学習支援業では21年卒の方が高くなっています。
コロナ禍の影響が特に大きかったと思われる飲食店・宿泊業をはじめ、全体的に採用を控える業種が多かったため、これまで応募者を思うように獲得できなかった業界への応募が増えたということだろうと思います。
一方、高卒採用の方ですが、こちらも先週厚生労働省から10月末現在の状況が発表されました。
令和2年度「高校・中学新卒者のハローワーク求人に係る求人・求職・就職内定状況」を公表します(厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000184815_00009.html
今年はコロナの影響で選考・内定開始期日が例年より1か月遅くなりましたので、昨年の9月末現在との比較になりますが、就職内定率は64.2%で前年同期比0.2ポイントの上昇となったようです。
しかしながら求人数は約37万人と前年同期比20.7%減と、やはりコロナ禍の厳しい状況が見て取れますが、求職者数も前年同期比10.1%減と大きく減ったため、求人倍率は2.43倍と前年同期比0.32ポイント低下したものの、依然高水準のままです。
公表された資料には都道府県別の詳細も掲載されています。
京都の状況をみると、求人数23.7%減、求職者数12.6%減で求人倍率2.79倍とそれぞれ全国平均より厳しめで、特に求人倍率は全国で6番目に高いという状況です。
コロナ禍においても厳しい状況が続く採用市場において、採用ブランディングの果たす役割はますます大きくなっていくと思います。
採用ブランディングには弊社の京都ejob-stage(イイ!ジョブステージ)と「京都就職ナビ BizDash(ビズダッシュ)」をぜひご活用いただければと思います。
「京都ejob-stage」
https://kyoto.ejob-stage.jp/
「京都就職ナビ BizDash」
https://kyoto.bizdash.jp/
14/12/2020
京都の若者へ地元京都で活躍する企業の魅力を伝えている「京都就職ナビ BizDash(ビズ・ダッシュ)」の21年春号・夏号への掲載企業様を募集しております。
「京都就職ナビ BizDash」は、採用にあたって労働条件や募集要項を伝えるのではなく、仕事のやりがいやその会社で働くことの魅力を伝えるためのメディアです。
実際の仕事内容や一緒に働く仕事仲間、社風といった文字だらけの求人票だけでは伝わらない内容をビジュアルいっぱいに掲載しています。
今回は「京都就職ナビ BizDash」の誌面のうち、企業紹介記事の特長をご案内したいと思います。
●特長その1 「社長の想いが伝わる」
社長様インタビューを掲載していますので、将来を考える若者に向けて会社として大事にしていることやビジョンといったメッセージを伝えることができます。
●特長その2 「先輩の声がわかる」
実際に働いている先輩から、仕事のやりがいなどを伝えることができます。同じ学校の先輩がいたりすると、より身近に感じられます。
●特長その3 「社風が見える」
ビジュアル満載の記事が伝えられるものは仕事内容だけではなく、教育制度やキャリアプラン、福利厚生など、職場の雰囲気といった社風も伝えられます。
京都就職ナビ BizDash」は、単なる求人情報誌ではありません。見開き2ページでビジュアルたっぷりの企業紹介記事として展開し、これから社会へ飛び立つ地元京都の若者に仕事の魅力、やりがいを伝えるメディアです。
こうした記事の特長こそが、就職前の若者たちが知りたいと思っている内容であり、入社後のミスマッチを減らすために必要な情報です。
只今、21年春号・夏号への掲載企業様を募集しております。
詳しくは↓↓こちら
「京都就職ナビ BizDash」
https://kyoto.bizdash.jp/
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