プロジェクト太陽 永遠の生命を求めて

プロジェクト太陽 永遠の生命を求めて 人間の文化において、如何に太陽が、その文化を創造する時に関与したか?

21世紀に入りすでに12年。
人間は激しく変動する地球・宇宙環境に曝されております。
この状態にただ身を委ねるのではなく、私たちは積極的にこの環境の創造主として働きかけねばなりません。
その為には宇宙コスモスの法則を学び適応しなければなりません。
そのヒントはこの太陽系で偉大な力を持つ太陽です。
その太陽の力を自分自身に活用実践していく過程にその鍵があります。

13/05/2023
25/07/2022

只今、ただいま。

 争いというのは「心の中の争い」から始まります。心が泡立つ、憎しみが湧く。心の平安が乱れるとき、人を非難したり、攻撃したり、恨んだりします。
敵が相手でしょうか? 自分の心のありようですね。心の中で争っていた相手は、ただひとり、自分そのものです。

 情報が氾濫していますから、仮想の敵を作るのは実に簡単です。
バランスを崩した心は、感情にまかせて「敵」をつくります。幻想なのですが、過剰な情報で衝動をあおられることがあります。

個々の心のありようが、世界に反映されていきます。世の中に人間がつくりだすものはみな願望の投影です。神という存在もあるいはそうして生まれたのではないでしょうか。永遠や平和を願う心が作り出すものです。世界は心が投影されたもので出来ています。それが「世界」の正体。

古来より、和や調和(コスモス)が求められてきました。
観念であり、実践として。古の人々は、世界のあり方を大きな視点で捉えていたのでしょう。私たちは、そういう「知恵」の末裔です。文明(のようなもの)で、大切な知恵を痩せ細らせてはなりませんね。

いくつになっても自分自身を理解することは難しいことですね。心は揺れ動き、社会は複雑で、ものごとは期待通りに進みません。翻弄される「自分」はどこまでが「自分」でしょう・・・。

ところで、「ただいま」はもともと禅の言葉です。只今(しこん)を訓読みにして「ただいま」。言葉通りです。ただ・いま。いましかない、自分はいまここの自分でしかない。心が置き去りにした自分が、いまここの「自分に」帰るのが、ただいまです。
ただいま、帰りました――。

毎日、毎日、知らず知らずに、迷う心をリセットする言葉とともに暮らしているのですね。心そのものが求める響きでしょう。
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■公式ホームページ https://kusaba-kazuhisa.com/

25/07/2022

早起きできる人は
約束を守れる人

《徹夜は、根性で頑張れるが 早起きは、前日の心構えがいる。 「心が前」だから、準備、用意ができる。》

09/06/2022

【人を待たせると・・・】

人を待たせるということは、

その人を大切にしていない証拠。

あなたの時間より

私の時間が大切ですという

無言のメッセージである。

by松下幸之助

(沖縄発!元気が出る筆文字言葉,より)

24/04/2022

「念」を入れて生きる。
「念」の文字を分解すると「今」の「心」。
今、目の前にいる人を大事にし、 今、目の前にあることを大事にすること。

(小林 正観 /画・斎灯サトル)

24/04/2022

住所

Kurume-shi, Fukuoka
839-0816

電話番号

+81942431182

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