26/09/2018
観峰館 太古の音も聞こえてくるような。
26/09/2018
観峰館 太古の音も聞こえてくるような。
23/09/2018
https://www.3rdplace.life/acornstudio/0312morinosyo/
森の書@甲南山手セルバエイコーン教室開校!
書家の「鎌田精華」さんとのコラボ教室です。子供の
硬筆から大人のアート制作まで、あなたの余暇をいただきたく、熱烈お願い申し上げます。
書道教室『森の書』@エイコーンスタジオ神戸・芦屋 書道教室「森の書」は毛筆・ペン字・かな・墨画の教室です。神戸市東灘区の甲南山手セルバ地下、エイコーンスタジオで教室を開講しております。
16/09/2018
森の書 10級の皆さんの作品から 今月の大賞です!
11/09/2018
原田観峰 直筆軸 展示中@森の書
06/09/2018
幻の水差し。おさじを使う。こんなお道具で、かな作品を制作したら太古の浪漫たっぷりですね?
┏━┓古玩文具の魅力⑦倣哥窯水盂と水匙
┃ ┗┓ ―観峰館の収蔵品をご紹介します―
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━…‥・
今回紹介の文具は、倣哥窯水盂[ほうかようすいう]と水匙[みずさじ]です。
用途としては匙を使って硯に水を移す道具です。
紹介する水盂は、特に貫入*[かんにゅう]が美しいとされる「哥窯[かよう]」という窯の磁器を模したものです。哥窯は現在でも浙江[せっこう]省のどこにあったのかさえ判っていない幻の窯です。また本物はわずか10点ほどしか伝わっていません。
伝説ともいえる「哥窯」を模した、上品な作品は人気が高く、この水盂もたいへん良くできた作品だと思います。直径10㎝ 高さ7㎝ 重さ230gの小さな器ですが、濃淡二重の貫入が入ったうす水色のガラス釉が美しく、ふっくらとした丸みとやわらかな曲線が特徴です。
手前の匙は真鍮[しんちゅう]製で、柄の先端は鵞鳥[がちょう]の頭部がデザインされています。これは王羲之[おうぎし]の愛鵞癖にちなんだものです。
* ガラス釉が冷めるときにできるひび割れ
☆「観峰館」ホームページ http://www.kampokan.com/
27/05/2018
森の書 はつなつ、やって来ました!夏はゲームはお休み:セミやトンボと遊びましょう!
05/05/2018
森の書 ベランダギャラリー12 「まのあたりに看る春色流水の如きを 今日の残花は昨日開けり」花の命は短い 恋せよ乙女
28/12/2017
森の書 久方ぶりの更新です。4月オープンより大人部は10名、子供部は20名となり、12月の競書大会は、まさかの全員進級となりました。来年も筆の舞は続きます。ご体験レッスンは、随時無料で行っております。どうぞお尋ね下さいませ。
10/08/2017
森の書から。ただ今ペン字コース入会プレゼントは、丹波黒豆にいたしております。美味しい秋をどうぞ。
24/07/2017
「森の書」より。1967年初放映の「コメットさん」。覚えておられる方は、私より少し年上でいらっしゃるかもしれません。この度、ひょんなことから会場設営文字、書かせていただきました。書というより絵、即興の難しさ、まだまだ実力はありませんが、胸躍る経験をさせていただきまして感謝しております。生徒の皆さんには、「私にも書けそう」と感じていただければこれ幸いです。😊😊😊😊
11/05/2017
森の書から。御祝い軸の制作開始しました。ご結婚、ご出産、ご退職、ご還暦、ご新築、などの記念日のお祝いに。大切な方へ日本の楚々としたお軸をプレゼントしませんか?ご予算に合わせて、どんな小さいものからでもご用命承ります。お気軽におたずねくださいませ。http://wwb.jp/sakuranomori2008/morinosyo/
13/04/2017
<森の書 「一文字展」@カフェひとひ 終了のご報告>
本当にたくさんの方々にお越しいただきました。
おじいちゃん、おばあちゃん、お友達まで総動員してきてくださった皆さん、心から御礼申し上げます。写真はプロのカメラマンさんが、ご好意でご提供くださったものです。とても素敵なお写真で、まるで、ガラス越しに、墨の蝶が舞うような感じがいたします。「どうです、このピンクと黄色のエベレスト」といわんばかりのかき氷、生徒さんの笑顔がはじけています!壁面には、すがすがしい水色を羽織った「愛」が見えます。溢れる感動は、日本茶カフェ「ひとひ」さま、生徒の皆様、保護者の皆様から頂いたもの。わたくし永晶、襟を正して、これからも誠心誠意努めてまいります。誠にありがとうございました!
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