極真会館 中村道場 - IKO NAKAMURA

極真会館 中村道場 - IKO NAKAMURA 極真会館中村道場では老若男女を問わず、個人に合った稽古内容で極真カラテを学ぶ事ができます。
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🌏国際親善空手道選手権大会 2026🗓️12月12日(土)開催エントリー受付開始!国際親善空手道選手権大会2026のエントリー受付を開始いたしました。📌 申込締切:9月11日(金)📌 エントリー:大会公式HPより当初、小学生以下の「ビギナー...
20/08/2026

🌏国際親善空手道選手権大会 2026
🗓️12月12日(土)開催

エントリー受付開始!
国際親善空手道選手権大会2026のエントリー受付を開始いたしました。

📌 申込締切:9月11日(金)
📌 エントリー:大会公式HPより
当初、小学生以下の「ビギナー・初級・中級」および「壮年初級・中級」カテゴリーについては開催しない予定でご案内しておりましたが、変更となり、全カテゴリーで選手を募集できることとなりました。
これに伴い、申込案内・同意書は以下の2種類となります。

① 海外選手募集カテゴリー
当初より予定していたカテゴリーです。海外選手を含め、国内外からエントリーを募集いたします。

② 国内選手のみ募集カテゴリー
今回、新たに追加募集となったカテゴリーです。
こちらは国内選手のみを対象とし、海外選手のエントリーは基本的にありません。
カテゴリーをご確認のうえ、該当する申込案内・同意書にてお申し込みください。
世界各国の選手を迎えて開催する国際親善空手道選手権大会2026。
多くの選手の挑戦をお待ちしております!

▼ エントリー・大会詳細はこちら
https://www.nakamuradojo-official.com/taikai

🇯🇵 I.K.O.N. JAPAN NATIONAL TEAM世界の舞台へ挑む、
日本代表選手決定。 〜男子〜
 【軽量級】・宮岡宗汰(北島道場)・金森大成(白蓮会館)・李 賢臣(神戸西支部)※リザーブ 【中量級】・小西佑哉(兵庫西支部)・...
14/08/2026

🇯🇵 I.K.O.N. JAPAN NATIONAL TEAM

世界の舞台へ挑む、
日本代表選手決定。

 〜男子〜
 【軽量級】
・宮岡宗汰(北島道場)
・金森大成(白蓮会館)
・李 賢臣(神戸西支部)※リザーブ

 【中量級】
・小西佑哉(兵庫西支部)
・吉岡海翔(総本部)

 【重量級】
・亀井元気(神姫支部)
・藤原隆寛(尼崎支部)

 〜女子〜
 【軽量級】
・山下桃代(高見空手)
・榎谷吏織(ワールド)
・土井琉雛(神姫支部)

 【中量級】
・清水由埜(桜塾)
・西岡小由紀(阪神中央支部)
・中田莉央(兵庫西支部)※リザーブ

 【重量級】
・喜友名葵(うるま道場)
・濱本瑞希(阪神中央支部)
・角井けせら(ワールド)

 誇りを胸に、世界へ。

🇯🇵 I.K.O.N.通信 8月号 発刊大会の熱戦から、世界へ挑む日本代表、そしてI.K.O.N.を支えている方々までI.K.O.N.の「今」をお届け中。【今月号のトピック】🥋 KING OF KYOKUSHIN CUP 2026 ― 一般...
12/08/2026

🇯🇵 I.K.O.N.通信 8月号 発刊
大会の熱戦から、世界へ挑む日本代表、そしてI.K.O.N.を支えている方々までI.K.O.N.の「今」をお届け中。

【今月号のトピック】
🥋 KING OF KYOKUSHIN CUP 2026 ― 一般上級クラス特集
勝利を掴んだ選手、あと一歩届かなかった選手。
それぞれの想いが交錯した一般上級クラスをメイン特集として掲載。
大会の熱気と、選手達が試合に懸けた想いを振り返る。

※ I.K.O.N.通信は、各支部・道場にてお受け取りください。

真夏の激闘『極真GRAND-PRIX 2026第7回全日本空手道選手権大会』が、多くの熱戦とともに大盛況のうちに幕を閉じた。第1回全世界ウェイト制空手道選手権大会の最終選考となった一般男女上級カテゴリーでは、世界への切符、そして己の存在証明...
10/08/2026

真夏の激闘
『極真GRAND-PRIX 2026
第7回全日本空手道選手権大会』が、多くの熱戦とともに大盛況のうちに幕を閉じた。

第1回全世界ウェイト制空手道選手権大会の最終選考となった一般男女上級カテゴリーでは、世界への切符、そして己の存在証明を懸けた選手たちが熱き闘いを繰り広げ、それぞれの想いが交錯する様々なドラマが生まれた。

全国各地から集結した選手たちが、それぞれの頂点を懸けて繰り広げた真夏の激闘。

大会結果はこちら
https://ikontournament.com/index.html

09/08/2026

🇯🇵スポーツ庁後援
『極真GRAND-PRIX2026 第7回全日本空手道選手権大会』

真夏の祭典、ついに開幕。

戦え、生き残れ、勝ち上がれ。

【主催】極真GRAND-PRIX実行委員会
【主管】I.K.O.N.
【後援】スポーツ庁

🇯🇵スポーツ庁後援『極真GRAND-PRIX2026 第7回全日本空手道選手権大会』いよいよ、明日開幕。グランドスラム達成に王手をかける者。
連覇を目指す王者。
雪辱を誓う挑戦者。幼年から壮年まで、全国各地から集結した選手達が、それぞれの想...
08/08/2026

🇯🇵スポーツ庁後援『極真GRAND-PRIX2026 第7回全日本空手道選手権大会』

いよいよ、明日開幕。

グランドスラム達成に王手をかける者。
連覇を目指す王者。
雪辱を誓う挑戦者。

幼年から壮年まで、全国各地から集結した選手達が、それぞれの想いを胸に決戦を迎える。

積み重ねてきた勝利も、敗戦から得た悔しさも、日々の稽古で技を磨いた時間も、すべてが、明日の数分に凝縮される。

そして第1回全世界ウェイト制最終選抜カテゴリーでは、一つの勝利、一つの順位差によって大きく未来が書き換えられる。
1勝の重みがこれまでとは段違いな戦いの連続から目が離せない。

笑顔か涙か。
歓喜か落胆か。
栄光か悔恨か。
報われるか、届かないか。
夢を叶えるか、夢を託すか。

それぞれが世界への扉を懸けて明日に挑む。

真夏の祭典まで、残り1日。

【主催】極真GRAND-PRIX実行委員会
【主管】I.K.O.N.
【後援】スポーツ庁

🇯🇵スポーツ庁後援『第7回全日本空手道選手権大会』【一般女子軽量級】〜女子みどころ〜一般女子軽量級で優勝候補の筆頭に挙げられるのは、山下桃代である。昨年の全日本大会を皮切りに、JAPAN KARATE CLASSIC、KING OF KYO...
07/08/2026

🇯🇵スポーツ庁後援『第7回全日本空手道選手権大会』

【一般女子軽量級】
〜女子みどころ〜

一般女子軽量級で優勝候補の筆頭に挙げられるのは、山下桃代である。
昨年の全日本大会を皮切りに、JAPAN KARATE CLASSIC、KING OF KYOKUSHIN CUPを制し、現在3大会連続優勝。スピードのある攻撃を絶え間なく繰り出し、試合終盤でも手数が落ちない。最後まで前へ出続ける豊富なスタミナと、相手に主導権を渡さない試合運びが山下の強さを支えている。

昨年の全日本大会決勝で山下に敗れた翁長楓花も、雪辱を期して今大会に臨む。細かいステップから攻撃へつなげる組手と、最後まで動き続ける運動量が持ち味。昨年届かなかった山下との差を、この1年でどこまで縮めたかが問われる。

第2シードには、ワールド極真会館の榎谷吏織が入った。同じブロックで注目されるのが、今年のKING OF KYOKUSHIN CUP準優勝・今津心花である。成長著しい今津がシードの榎谷を崩すのか、それとも榎谷が実力を示して勝ち上がるのか。こちらのブロックも簡単には読めない。

さらに、極真館の世界大会で優勝経験を持つ至田結愛をはじめ、力のある選手が多数エントリー。選手層は厚く、一回戦から気の抜けない対戦が続くトーナメントとなった。

山下が安定した強さを見せ、4大会連続優勝を果たすのか。翁長が昨年の雪辱を遂げるのか。それとも榎谷、今津、至田らが優勝争いを動かすのか。実力者が揃った女子軽量級を、最後に勝ち抜くのは誰か。
半年間続いた混戦ストーリーに終止符が打たれる。

【一般女子中量級】
女子中量級は、各団体で結果を残してきた実力者が揃い、初戦から見逃せない組み合わせとなった。

第1シードは、KING OF KYOKUSHIN CUP王者の西岡小由紀である。昨年のPOLISH OPEN優勝をきっかけに頭角を現し、国内でも着実に結果を積み重ねてきた。勢いだけではなく、勝負どころで勝ち切る強さを身につけ、今大会では全日本タイトルを狙う。

西岡のブロックでは、桜塾の顔である清水未来と極真会館小林道場の豊島悠華が初戦で激突する。ともに他団体で豊富な優勝経験を持つ実力者であり、どちらが勝ち上がっても西岡にとって難しい相手となる。決勝進出を懸けた戦いは、初戦から大きく動きそうだ。

反対ブロックでは、桜塾のエース清水由埜とI.K.O.N.兵庫西支部の中田莉央が対戦する。経験と実績で上回る清水に対し、中田は近年力を伸ばしている若手の成長株。中田が持ち前の勢いをぶつけ、清水の牙城をどこまで崩せるかにも注目したい。

西岡が全日本の舞台でも実力を示すのか、全国に名を轟かせる清水未来、清水由埜か、世界と戦った名選手小林大起道場の豊島か、それとも期待のルーキー中田が一気に勝ち上がるのか。各選手の実績が交錯する女子中量級は、最後まで予想が難しいトーナメントとなる。

【一般女子無差別級】
一般女子無差別級は、第1シードの濱本瑞希と、前回王者・喜友名葵の争いが軸となる。

I.K.O.N.阪神中央支部の濱本は、昨年の全日本大会で喜友名に敗れたものの、その後はJAPAN KARATE CLASSIC、KING OF KYOKUSHIN CUPを連続で制覇。敗戦後もしっかりと結果を積み重ね、今大会では全日本タイトル奪取と喜友名へのリベンジを狙う。

第2シードの喜友名は、昨年の全日本大会で体格に勝る濱本を破り優勝。サイドへの動きを効果的に使い、角度を変えながら攻撃を組み立てる。豊富なスタミナも大きな武器で、持ち前の運動量を最後まで維持し、2連覇を目指す。

その2人に挑むのが、植村和香とワールド極真会館の角井けせらだ。植村は初戦で喜友名、角井は濱本と対戦する。体格と実績を備えたシード勢に対し、それぞれがどのような戦いを仕掛けるか。初戦から決勝の行方を左右するカードが組まれた。

再び濱本と喜友名が決勝で向かい合うのか。それとも植村、角井がシード勢を崩すのか。濱本にとってはリベンジ、喜友名にとっては返り討ちを懸けた大会となる。無差別級ならではの力強さがぶつかるトーナメントに注目したい。

大会まで、残り2日。

【主催】極真GRAND-PRIX実行委員会
【主管】I.K.O.N.
【後援】スポーツ庁後援

🇯🇵スポーツ庁後援『極真GRAND-PRIX2026 第7回全日本空手道選手権大会』〜男子みどころ〜【一般男子軽量級】一般男子軽量級は、若手の実力者がひしめく今大会屈指の激戦区となった。トップシードは、JAPAN KARATE CLASSI...
06/08/2026

🇯🇵スポーツ庁後援『極真GRAND-PRIX2026 第7回全日本空手道選手権大会』

〜男子みどころ〜

【一般男子軽量級】
一般男子軽量級は、若手の実力者がひしめく今大会屈指の激戦区となった。

トップシードは、JAPAN KARATE CLASSIC、KING OF KYOKUSHIN CUPを連覇している金森大空。
安定した試合運びと勝負強さを武器に、今大会では3連覇を狙う。

その金森を追う第2シードには、昨年の全日本大会準優勝・李賢臣が入った。今年は金森との直接対決で敗れているだけに、今大会は雪辱と初優勝を懸けた戦いとなる。

さらに、菅原大誠、吉田和桜ら上位進出を狙える実力者に加え、他流派からも有力選手が参戦。またI.K.O.N.からも復活を期す洲嵜智保なども久しぶりの出場となる。また昨年のKING OF KYOKUSHIN CUP 2025にて中量級で優勝した岩本健起も階級を下げ、軽量級にエントリーした。中量級の攻撃力が、この階級でどこまで脅威となるかが勝負どころとなるだろう。

どのブロックにも力のある選手が入り、一回戦から気の抜けない組み合わせが続く。金森が王座を守り3連覇を達成するのか。李がリベンジを果たすか。それとも、別の若手が一気に頂点まで駆け上がるのか。
軽量級ならではの速い展開と激しい覇権争いが交錯する。

【一般男子中量級】
一般男子中量級の中心に立つのは、昨年の全日本で尚広一を相手に高いパフォーマンスを見せ優勝した吉岡海翔である。
トップシードの吉岡は、試合運びの巧さと攻撃の精度に加え、簡単には崩れない安定感を備える。連覇を狙う今大会でも、優勝候補の筆頭に挙げられる存在だ。

その吉岡に初戦から挑むのが、KING OF KYOKUSHIN CUP中量級準優勝の永井哲平。実績では吉岡が一歩先を行くが、勢いに乗る永井にとっては、王者を倒して一気に優勝争いへ加わる好機となる。吉岡が王者としての完成度を示すのか、永井が先手を奪って試合を動かすのか。序盤の攻防から目が離せない。

第2シードの堤大輔は、台湾支部のトウ・ティン・シェンと対戦する。堤はKING OF KYOKUSHIN CUPでは敗退しており、今大会は巻き返しを図る一戦となる。対するトウは、若さを前面に出した運動量と粘り強さが持ち味。堤が主導権を握れるか、それともトウが試合の流れをかき乱すか。

連覇を狙う吉岡。再浮上を期す堤。そして、そのシード勢に挑む永井と、台湾のトウ。中量級特有の展開の早さと、試合の流れを一変させる打撃の強さが交錯する。技術、威力、勝負勘が問われる階級となった。

【一般男子重量級】
一般男子重量級で本命に推されるのは、藤原隆寛だ。
藤原は、JAPAN KARATE CLASSIC準優勝を経て、KING OF KYOKUSHIN CUPで優勝。着実に結果を残している。試合運びにも安定感があり、強烈な下段廻し蹴りを武器に、今大会でも優勝を狙う。

藤原を脅かす存在が、台湾支部のファ・ズー・チェンと高校生の木村晴である。
ファ・ズー・チェンは、昨年の国際親善大会中量級を制し、勢いに乗っている。KING OF KYOKUSHIN CUPでは藤原に敗れており、今大会はリベンジを懸けた一戦となる。気持ちを前面に押し出した組手が持ち味で、一気のラッシュから相手をのみ込んでいく。

木村晴は、185センチ、100キロの体格を誇る高校生。恵まれた身体から繰り出す攻撃は重く、正面から圧力をかけ続ける組手にも高校生離れした迫力がある。経験では藤原に及ばないものの、打ち合いに持ち込めば一気に勝負を動かす可能性は十分だ。

藤原が盤石の戦いで優勝を見せるのか。それとも、ファ・ズー・チェンと木村の若い2人が本命を崩すのか。重量級ならではの力強さと迫力がぶつかる攻防に注目したい。

大会まで、残り3日。

【主催】極真GRAND-PRIX実行委員会
【主管】I.K.O.N.
【後援】スポーツ庁後援

【重要】極真GRAND-PRIX 2026第七回全日本空手道選手権大会出場選手・保護者の皆様は、タイムスケジュール各種注意事項を必ずご確認ください。なお、頭髪の染色・脱色は失格となります。大会前に必ずご確認をお願いいたします。▼大会特設サイ...
06/08/2026

【重要】
極真GRAND-PRIX 2026
第七回全日本空手道選手権大会

出場選手・保護者の皆様は、タイムスケジュール
各種注意事項を必ずご確認ください。

なお、頭髪の染色・脱色は失格となります。
大会前に必ずご確認をお願いいたします。

▼大会特設サイト
https://www.nakamuradojo-official.com/taikai

🇯🇵スポーツ庁後援『極真GRAND-PRIX2026 第7回全日本空手道選手権大会』JAPAN KARATE CLASSIC 2026、KING OF KYOKUSHIN CUP 2026を連覇した選手達は、グランドスラム達成へ向けた重要な...
05/08/2026

🇯🇵スポーツ庁後援『極真GRAND-PRIX2026 第7回全日本空手道選手権大会』

JAPAN KARATE CLASSIC 2026、KING OF KYOKUSHIN CUP 2026を連覇した選手達は、グランドスラム達成へ向けた重要な一戦に臨む。
2025年グランドスラムを達成した石田真悠人(神姫支部・組手)は、現在2大会連続優勝中。今大会で再び頂点に立ち、グランドスラム達成へ王手をかけられるか注目が集まる。
また、2025年トリプルクラウンを達成した坂本知毅(西宮支部・組手)、𠮷田和弘(神戸中央支部・型)も2大会連続優勝中であり、グランドスラム王手を懸けて大会に挑む。

幼年・小学生の各カテゴリーにも、全国から実力ある選手が数多く集結。これまで積み重ねてきた稽古の成果をぶつけ合う、ハイレベルな戦いが各コートで繰り広げられる。
ここから全日本選手権、そして世界へと羽ばたく選手が誕生する可能性も十分にあり、将来を担う世代の戦いにも注目したい。

中学生の部では、2025年トリプルクラウンを達成した梅本琉輝(大谷道場)が現在2大会連続優勝中。今大会も頂点に立ち、グランドスラム達成へ王手をかけられるか注目される。
また、中学・高校生のカテゴリーは年々レベルが向上しており、この世代で頭角を現した選手が、1年後、2年後には一般上級の舞台で活躍することも珍しくなく、将来のトップ選手を占う意味でも見逃せないカテゴリーとなっている。

近年は中高生や一般の部に負けず劣らずの盛り上がりを見せる壮年の部も、ますます競技人口が増加し、高いレベルでの戦いが繰り広げられている。
豊富な経験に裏打ちされた試合運びや、一瞬の勝負を逃さない駆け引きなど、壮年ならではの老獪な戦いも見どころの一つだ。
12月開催の国際親善空手道選手権大会も見据えた負けられない一戦。それぞれのカテゴリーで、見応えある戦いが期待される。

大会まで、残り4日。

【主催】極真GRAND-PRIX実行委員会
【主管】I.K.O.N.
【後援】スポーツ庁

住所

兵庫区会下山町2丁目3/13
Kobe-shi, Hyogo
652-0043

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