01/09/2013
いよいよ、ラストライフプランナー検定が始まりました。総勢100名近い方々にお集まりいただいております。すごい熱気です!
一般社団法人日本ラストライフプランナー協会が資格付与する終活に関す?
ラストライフプランナーは、終活に関する資格の1つです。ラストライフプランナーは、一般社団法人日本ラストライフプランナー協会が資格付与する民間資格の名称で、人生の晩年期及び死後に起こるさまざまな事象(遺言・介護・末期医療・成年後見・葬儀・相続・保険・年金・お墓・法要)に対する必要な知識を習得し、検定試験合格後、当協会に登録いただき、ラストライフプランナーとしてご活躍いただけます。当資格は、主に葬儀関係者や弁護士・司法書士などの士業関係者及び終末期医療関係者、生命保険代理店などの保険営業関連者の方々に当資格取得を奨励しています。また、一般個人の方が、ご自身のためやご家族の負担軽減のために、当資格を取得されることも大歓迎です。高齢化社会が加速する我が国において、一人でも多くの方の最期を「不安なく」「悔いなく」幅広い知識でサポートすることができる人材を輩出することこそが、私たち、一般社団法人日本ラストライフプランナー協会のミッションです。
01/09/2013
いよいよ、ラストライフプランナー検定が始まりました。総勢100名近い方々にお集まりいただいております。すごい熱気です!
おはようございます!今朝の大阪は曇りです。本日は第一回ラストライフプランナー検定日です。本日の検定修了後、「ラストライフプランナー」がいよいよ誕生します。
ラストライフプランナー検定(以下LLP検定)とは、一人でも多くの方の最期を“不安なく”“悔いなく”幅広い知識で相談者をサポートする『生前案内人』として持つべき幅広い専門知識(遺言・相続・末期医療など)に関しての検定資格です。
LLP検定を通じて、葬儀社の担当者様がよりお客様に喜んでいただき、地域の消費者に【選ばれる葬儀社】になるための能力を得ることを最大の目的としています。
お葬式をされた消費者の多くは、お葬式「その後」に様々なことに手間が掛かり、悩みを持たれることが多くあります。
それらを代行、アドバイスしてくれる専門家はおりますが、消費者として一番最初に頼りにしたい相手、それはお葬式を担当してくれた担当者です。担当者がお葬式「その後」にすべきことに対しても、適切な理解を持ち、相談できるレベルになること。それこそが、これからの葬儀業界にとって必要とされる担当者だと私たちは考えています。
一般社団法人日本ラストライフプランナー協会の「第1回ラストライフプランナー検定」は、2013年9月1日(日/友引)に大阪梅田・阪急グランドビル26階で、いよいよ開催されます。
第1回限定の多数特典もあり、葬祭業に従事する多くの方々にお申込みいただいております。
ゲスト講演には、葬祭業コンサルタントとして定評のある、株式会社船井総合研究所のシニア経営コンサルタントの前田亮氏に「これからの葬儀社に求められる理想の担当者とは」という内容でご講演いただきます。検定お申込みの皆様に、当日会場でお会いできますことを今から心待ちにしております。当日、会場までお気をつけてお越しください。