観光コーディネーター、観光士、観光プランナー

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日本観光士会は、優れた「観光商品メニューの開発」を推進する観光士や?

日本観光士会は、(社)販路コーディネータ協会が運営しています。地域の文化、くらし、歴史、伝統、景観などをマーケティングを背景にして再評価し、優れた「観光商品メニューの開発」を推進する観光士の育成・認定や、地域の「エリア・アイデンティティ」を構築・確立する観光コーディネータの育成・認定を行っています。

Mobile uploads 03/02/2014

まちらぼcafeがスタートしました。
【テーマ1】:ソーシャル活動の効果的誘致
①『神田シャルソン(ソーシャルマラソン)による街の魅力発見とSNS情報発信』
プレゼンテーター : 神田シャルソン実行委員会 真田武幸氏 (NPO法人リコリタ代表)

街の魅力を発信するSNSを活用したソーシャルマラソン「CIALTHONE」。全国26箇所で行われているものを神田で2月21日に行う。

思うままにスタートし、走り、ゴールは乾杯に間に合うように。

神田の魅力を発信し、人のつながりができるものにしたい。

全国観光特産セレクション公式サイト/日本観光文化協会 25/12/2013

日本販路コーディネータ協会、日本観光文化協会が「観光特産セレクション」ブランド認定、「販路開拓・商品開発」支援サービスを開始
201312.24

一般社団法人日本販路コーディネータ協会(東京都北区・理事長 大山 充)、日本観光文化協会(東京都北区・会長 小塩稲之)は、これまで培ってきた食の地方特産品を「地場産品を都会に売り込む支援サービス」に加え、「観光特産セレクション」ブランド認定、「販路開拓・商品開発」支援サービスを全国版として2014年1月より正式展開する。

「観光特産セレクション」認定制度を活用した「販路開拓・商品開発」支援サービス
内閣認定の「食の6次産業化プロデューサー」も参加
日本販路コーディネータ協会は平成13年創立以来、地域の特産品、特産物などのブランド評価をしてきた団体。現在、内閣府がすすめている国家認定制度「食の6次産業化プロデューサー」育成講座を日本で初めて開講した団体でもある。
これまで多くの公的支援販路開拓事業を手がけ食の地方特産品を「地場産品を都会に売り込む支援サービス」を展開。また、日本観光文化協会はこれまで「全国観光特産検定」を実施し、全国の特産物、食品、伝統工芸、地場産業、特産品を持つ地域の観光や歴史、文化について全国で観光や、特産品などの検定を行ってきた団体。
 今回の新たなサービスは、両協会と連携する経済産業省認可の「セールスレップ・販路コーディネータ協同組合」(東京・北区)、有限責任事業組合日本セールスレップ協会(東京・埼玉)も支援サービスの協力団体として参加し、地方と全国、ブランド認定と販路開拓、商品開発を結びつける新しいマーケティング支援サービスを始める。内閣認定の「食の6次産業化プロデューサー」もこの支援に参加する。

「観光特産セレクションのブランド」の認定について
全国各地には魅力ある特産品や食材があり、地元の事業者にもその加工技術やノウハウはありながら、ブランド力が不十分なために販売拡大に結び付けられないのが実情。今回「観光特産セレクション」としてブランド認定する商品は、これまで地域の特産商品のブランドをよく知る日本観光文化協会が行い、一般社団法人日本販路コーディネータ協会や「セールスレップ・販路コーディネータ協同組合」、有限責任事業組合日本セールスレップ協会(東京・埼玉)との提携を通じて全国展開を図っていく考え。

「観光特産セレクション」ブランド認定の公正な審査
「観光特産セレクション」は、国家資格である食の6次産業化プロデューサー、販路コーディネータ、商品開発コーディネーター、観光コーディネーター等で構成された、食の専門家を中心に審査を実施し、「観光特産セレクション」の認定ブランドとして商品を決定する。これはセレクション選定基準に基づき1.独自性2.信頼性3..観光資源の活用等の観点、その他の申請資料及び公的機関の情報等から有識者による審査を行う。また協会では、他にも、ネーミング、デザイン、地域特性を活かしているかなどの特産品評価について、これまで長年、国、及び地方公共団体などの助成金、補助金審査などを行ってきた団体として、公的機関実施の製品評価表など、統一基準を策定しており、審査の公正性を重視している。
また、特に優秀な対象商品には「年間観光特産セレクション賞」として発表、セレクション賞ロゴマーク、表彰状、記念品等を贈呈する。

詳細:http://www.jmmp.jp/tssselection/
受付:http://www.jmmp.jp/tssselection/shinsei.html

全国観光特産セレクション公式サイト/日本観光文化協会 観光特産セレクション公式サイト

単機能のマーケティングでは社会の変化に追いつけない 12/08/2013

小塩会長がマネジメントマーケティングを紹介する記事の連載を、日本ビジネスプレスで始めました。

単機能のマーケティングでは社会の変化に追いつけない これまでマーケティングは、研究、開発、製造、人事、財務、営業などと並ぶ企業活動の一部としてとらえられてきた。しかし、昨今ではマーケティングを単機能として実行するだけでは市場への対応が追いつかなくなっている。

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