ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部・特約店

ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部・特約店 成功哲学を基本として、様々な相談に応じ「心豊かな人生」を築くサポー?

様々な問題や悩み事の解決を含め、人生で達成したい「願いを叶える」為のお手伝いをさせていただくことを目的に、「相談事業」を中心に、人生に富と成功と心の平安をもたらすのに不可欠な考え方「成功哲学」を習得するために役立つ書籍や学習プログラムの紹介もさせていただいています。

[ 問合せ先 ] [email protected]
      ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部
       特約店サクセスメタライフ
          代表 星野 和広
資格・ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部
   特約店・インストラクター
       

〇ナポレオンヒル財団本部        http://www.naphill.org/
〇ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部  http://www.napoleonhill.jp/
〇 〃(フェイスブック公式ページ)             
         https://www.facebook.com/napoleonhilljp
●ナポレオンヒルプログラム        http://www.n-hill.com/
●株式会社SSI  http://www.ssi.com/

《 25 》日本では「十二番目の天使」で有名な、自己啓発書作家・オグ・マンディーの処女作「世界最強の商人」とその続編「その後の世界最強の商人」が角川書店より文庫として刊行されました。是非、皆様の人生の成功にお役立て下さい。http://ww...
30/11/2014

《 25 》

日本では「十二番目の天使」で有名な、自己啓発書作家・オグ・マンディーの処女作「世界最強の商人」とその続編「その後の世界最強の商人」が角川書店より文庫として刊行されました。是非、皆様の人生の成功にお役立て下さい。

http://www.amazon.co.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E5%95%86%E4%BA%BA-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%82%AA%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%8E/dp/4041017890/ref=pd_sim_b_1?ie=UTF8&refRID=126RY0NP29EH1S90ZGQ9

世界最強の商人 (角川文庫)

《 24 》神道で、仏教で、キリスト教で、「心の浄化・自己浄化」が重要視されているように、ハワイにも「ホ・オポノポノ」という自分を浄化する方法があるようです。私たちが、「自分自身を浄化し、自分の本性を知り、自分が何者なのかを知る」事に努める...
17/08/2014

《 24 》

神道で、仏教で、キリスト教で、「心の浄化・自己浄化」が重要視されているように、ハワイにも「ホ・オポノポノ」という自分を浄化する方法があるようです。

私たちが、「自分自身を浄化し、自分の本性を知り、自分が何者なのかを知る」事に努めることが、私たちの周りで起こる問題を真に無くす方法であると・・・

この世界から、戦争を無くすにも「自己浄化」ということが不可欠なものだと、私には思えます。そして、これは私たちが幸福になるにも不可欠なことであると・・・・

http://www.youtube.com/watch?v=3j3YNzKHTds

「ホ・オポノポノがもたらす永遠のシャングリラ Ⅱ」 イハレアカラ・ヒュー・レン博士講演会 ●ヒューレン博士の講演DVDはこちからご購入いただけます。 http://greenphoton.cart.fc2.com ホ・オポノポノは、古代ハワイの叡智に満ちたメソッド。 「ありがとう」「ごめんなさい」 「許してくださ...

20/07/2014

《 23 》

ナポレオンヒル博士を通じて、この世界に生み出された「成功哲学」「ナポレオンヒルプログラム」は、「国連・持続可能な発展のための教育(ESD)の推進」に大きく寄与する可能性を持つものであると考えています。その根拠を以下の文言より読み取っていただければ幸いです。                   星野和広

-----------------------------------------------------------------------------------------------------

「母なる地球ガイアに学ぶわたし」のESD推進宣言

「わたしは、命ある限り母なる地球ガイアから学び続け、より多くの命と調和共働し、発展成長し続け、多様な関係性から生まれる真の自己の実現を達成し、ガイアの内に幸福感を増やすことで、この世界の持続可能な発展に寄与することを宣言します」

この宣言は、「国連・持続可能な発展のための教育(ESD)の10年」の運動で縁を頂いた方々と共に、今後も継続的に、人が自己の真の幸福を手に入れるために必要な「物質的豊かさと精神的豊かさ」を得るのに必要不可欠な「学びの精神を元に、学び合い、相互理解を深め、より多くの命と調和共働すること」を続けることと、そうした仲間を増やしていくことで、「現行の文明の危機を乗り越え、母なる地球の内で、多様性と個性を持続可能にする発展を成し遂げ、文明を飛躍させ、この世界に幸福感を満たす一助となること」を目標に活動を続けることを表明するものです。

国連による「ESD」は、2005年より始まりましたが、この流れは、1972 年のストックホルム人間環境会議にさかのぼると考えられます。(この年には、ローマクラブが「成長の限界」という報告書を発表しています)この会議では,現行の人類文明の持続不可能性が認識され、Eco-Development「生態系に埋め込まれている開発」という考え方がうちだされました。この考え方は、大工業を中心とし、大量生産・大量消費・大量廃棄を基本とする社会を持続させる為の開発とは違うもので、生態系と直結している地域社会の固有の文化を大事にする参加的民主主義に基づく「内発発展」を今後の開発発展の目標とすべきだとするものでした。しかし、この考え方に不都合を感じる利害集団が、国家や財界に多数いたため、この考え方は広まりませんでした。しかし、20年後のリオ・サミットで、この間に進んだ環境破壊も関係して、現行の人類文明の持続不可能性が再認識され、今の経済重視の開発では、地球環境が悪化するということを強調し、今の開発も一応認め「持続可能な(S)発展(D)」という言葉にすることで、地球憲章の生命共同体の持続という考え方ともつながって成功裡に採用されました。その「持続可能な発展」を実現させる教育を推進する運動が「持続可能な発展の為の教育(ESD)」運動であると、わたしは考えます。ESDの根底には、「産業革命の潮流から生まれ現在も続いている工業化社会中心の文明」による地球環境や社会環境への悪影響が、われわれが幸福に生きる環境を破壊する可能性に対する危機感があるということです。危機という言葉は、危険と機会という意味を含むといいます。われわれは様々な危険に目を奪われますが、同時に、現在は様々な権威が自信をなくし「ゆらぎ」の中にある、変化の好機でもあるといえます。この危機を乗り越えるには、われわれ一人一人が、環境を破壊する方向にある社会の潮流の方向を、環境と調和するものへと変える知識と智慧に目覚めるしかないと考えます。民主主義社会において、われわれ・民は、主権者であり最終的な責任を請け負う者なのですから、

 われわれは、意識的か、無意識的かは別にして「幸福になる」ことを目標に生きているはずです、戦後の復興時のように物的貧困の中にあった中世ヨーロッパで起こった産業革命以降、われわれは「物質的に豊かになれば幸福を手にすることができる」と信じて、現行の社会システムを創ってきました。今なお国民総生産が指標とされることもその現れでしょう。また、この根底にはデカルトとニュートンによって確立された「世界や人間を、機械と同じようなもの」とみる機械論的世界観・人間観があると言われます。しかし、1960年代70年代にかけて、(未だ主流とはなっていませんが)科学界において、この機械論的世界観はアインシュタインの相対性理論を端緒として発展する物理学の流れの中で、間違いであることに気づいたニューサイエンティストたちが、「この世界は、機械的なものではなく、神秘性を内包した生きた有機体的な場である」とする世界観を生み出しています。また、心理学者フロイトの無意識の発見を端緒とし、「人間はアガペーと神秘を体現するにいたる潜在能力を有する存在」とする人間観も生み出されています。また、家父長制優位の文化とは違った文化を持つ先住民族の世界観・人間観との類似性も認識されるにいたっています。また、この年代に、天空より母なる地球の全姿を見て、人類史上最良の世界像を認識したのも偶然ではないと思えます。また、1972年には、ブータン王国が政策として国民総幸福量の増加という考えを打ち出し、今、世界に影響をあたえているのは、時代の要請であると、わたしは考えます。また、わたしは、これらの動きに、心理学者ユングの提唱した共時性・シンクロニシティー(意味ある偶然の一致)の働きを感じています。

リオ・サミットから22年たった現在においても、環境破壊は進行し、昨今の自然災害に感じるように気候変動は進行しているように見えます。これは、自然と人間社会システムとの不調和が原因であるとわたしは考えます。物理学者シュレーディンガーは「科学があつかっているのは、自然そのものではなく、世界モデルである」と言われています。われわれは、科学的世界モデル(科学的思考法によって創りだされた世界像)にではなく、自然そのものと調和する必要があります。これは、この世界の「真理」と調和するということです。
また、人間社会システム内においても様々な問題が起こっています。その一つ南北問題として認識されている貧富の格差を代表とする北側と南側の格差は、21世紀に入って拡大しているように映ります。この格差問題は、地理的に北側・南側ということではなく、「各部分は全体性を包含している」といわれるとおり、北側の南北問題、南側の南北問題としても浮上しています。
 この貧富の格差の背後には、「金を至上のもの」とする間違った考え方・拝金主義があるように思います。この拝金主義の拡大が、地域(土地、生命流域)を基盤とした多様な経済活動を破壊吸収し続けるグローバル貨幣経済の拡大の根源となっていると、わたしには思えます。
また、格差は、権威側のもつ画一的な価値観を前提として生まれる「権力」とそれに依存する「依存心」によって生まれるのだと思えます。「多様な価値観と個性」の前に格差は縮小し消滅するように思えます。開発・発展の観念を、ストックホルム人間環境会議で提唱されたEco-Developmentへ置き換え、各生命流域で生まれ発展した文化を再学習し、多様な価値観と個性を認め合い、そこに調和を見出だす人々が多く生まれ、地域(土地)コミュニティーを基盤とした多様な経済活動を創り出す「企業家」が生まれることで、南北問題は初めて解決するのだと思います。

また、その他の人間社会システム内の様々な問題、われわれの人生に起こる様々な個人的な問題も、その根底には間違った考え方や認識があり、それらから脱する学習なくしては解決しないと、わたしが学んだ限りにおいては思えます。
ブータン王国で提唱された通り、われわれが求めているのは、まぎれもなく「幸福になる」ことです。われわれは、人類史の中で生まれた様々な「思想・考え方」(家父長制度的思考や機械論的思考など)を無意識の中に相続していて、それに強く影響を受け、同じ無意識の中にある真実の自己の声との間に葛藤を生みだす。一部の人はこの葛藤を止揚し、自己実現を果たすが、多くの人は先人の思考から生み出された現在に合わなくなった社会的人間像に自己を同一化させて「自己欺瞞(自分を意識的・無意識的に欺く)」に陥っていると言います。この「自己欺瞞」から抜け出し「脱同一化」を果たし「母なる地球(自然)と調和した真の自己を実現することへと歩み始めた個人」が政治的社会的活動に積極的に参加することで、人類が初めてたどり着いた「民主主義という社会制度」は健全に機能するのであって、民が「自己欺瞞」の内にあるうちは民主主義が健全に機能することはないと思います。この誤った自己同一化・自己欺瞞から抜け出さなければ「歴史は繰り返す」のコトバのとおり、堂々巡りです。家父長制優位の人類の歴史を概観すれば、対立・勝ち負けを基本とする戦争の歴史です。
われわれが、幸福を手にしようとするなら、調和と共働の歴史へと歩みを進める必要があると思います。現在の社会的潮流を変える必要があるわけです。それは、「自己との調和」を前提とする、「セルフコントロール能力」を必要とします。そして、それは「学びの精神」を基礎とします。

われわれは、社会的存在である前に、母なる地球(自然)から生まれた生命存在であることを思い出さなければならないのではないでしょうか。
 母なる地球が生み出した多くの生命の兄弟であることを思い出し、自覚した上で、人間社会の運営に参加する民であるべきなのではないでしょうか。
こうした次元の意識に目覚め、更にそれに基づく生き方をするには、大衆の無理解や孤独を覚悟しなければならないかもしれません。しかし、20世紀に科学界に生まれた先駆的な世界観・人間観などを学び、何より「自分の内の自己を通じて語りかけてくる母なる地球(自然)の声」に学ぶという学習をすることで、大衆の無理解と孤独に打ち勝つ孤高の精神は養われます。そうして養われた孤高の精神は、情熱的で生命力あふれた真の幸福を手にするための対価です。この世界では、そうした精神なくして真の幸福を手に入れることはできないようになっていると多くの先達は教えています。

 「内発的発展=持続可能な発展」は、「真理に反する教えからの解放を目的とする脱学習」と、「真理に到達するための学習」によって「真の自己実現」を達成する「個人」を基礎とする、とわたしは考えます。そして、人生の成功が失敗の上に築かれるように、自己肯定に始まる自己実現を目的とする学習教育にも失敗が生ずるリスク(危険)が伴うのも事実です。リスクを覚悟し、失敗を犯した時に、素早く方向修正する自由度が必要です。また、多様性と個性を重んじる姿勢が何よりも必要となります。それ故、多人数を対象とし、方向修正に時間を要する不自由さをもつ現行の公教育機関でのいきなりの実施はリスクが大き過ぎるし不可能だとも思えます。
 わたしは、この公教育機関では不可能な教育、しかし、何より大切な学習教育を、私塾というような形で、適正な規模をもって推進する補完的な学習教育運動の一部を担うものという立場を自覚し、「脱学習と真理の学習」を勧奨推進する運動を2014年以降も続けることを、ここに表明するものです。
                       
2014年 7月 26日  

母なる地球ガイアに学ぶ学徒  星野 和広

《 22 》私は、この本で人生の流れを大きく変えられた。もちろん良い方に・・・・・・ この度、文庫版が発売され、持ち運びやすくなり、読みやすくなりました。皆さんも是非、読んでみて下さい。http://www.amazon.co.jp/exe...
06/06/2014

《 22 》

私は、この本で人生の流れを大きく変えられた。もちろん良い方に・・・・・・ この度、文庫版が発売され、持ち運びやすくなり、読みやすくなりました。皆さんも是非、読んでみて下さい。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877713166/theworldisy00-22/

思考は現実化する〈上〉

《 21 》愛することを、私たちはもっと学ばなければならないのではないでしょうか。独りよがりな正義の為に、時に、人々は傷つけあい、戦争を引き起こしてきました。愛を伴わない正義は、正義とはいえないのではないでしょうか。平和を望むものは、何より...
11/04/2014

《 21 》

愛することを、私たちはもっと学ばなければならないのではないでしょうか。

独りよがりな正義の為に、時に、人々は傷つけあい、戦争を引き起こしてきました。

愛を伴わない正義は、正義とはいえないのではないでしょうか。

平和を望むものは、何よりも「敵を愛すること」を学ぶべきではないでしょうか。

「艇を愛すること」を学ぶことは、人生における最大の成功ではないでしょうか。

http://www.youtube.com/watch?v=DMMpr8VYHJk

マザーテレサの名言を集めてみました。 曲:Imagine/John Lennon

《 20 》ナポレオンヒル博士の友人であったマハト・マガンジーの生涯、考え方の一旦を知ることは、本当の成功とは何かを考える礎になると思います。是非、ご覧ください。http://www.youtube.com/watch?v=d-vJ3OTz...
07/04/2014

《 20 》

ナポレオンヒル博士の友人であったマハト・マガンジーの生涯、考え方の一旦を知ることは、本当の成功とは何かを考える礎になると思います。是非、ご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=d-vJ3OTzv9Q

藤村賢志が全身全霊を賭けて制作したデビュー作にして代表作 2000年2月6日放送 学校教育の現場や様々な非暴力のワークショップで この作品が活用されています

《 19 》ヘレン・ケラーの魂の言葉です。彼女は天から恩寵であると思えます。私も、困難を感じた時、彼女の魂を思い起こし頑張ります。http://www.youtube.com/watch?v=tWZ0DC4lsPc
31/03/2014

《 19 》

ヘレン・ケラーの魂の言葉です。彼女は天から恩寵であると思えます。私も、困難を感じた時、彼女の魂を思い起こし頑張ります。
http://www.youtube.com/watch?v=tWZ0DC4lsPc

ヘレンケラーの名言集です。

31/03/2014

《 18 》

ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部フェースブックページです。ご活用ください。
https://www.facebook.com/napoleonhilljp

成功哲学の祖ナポレオン・ヒル博士の成功哲学をご紹介する、日本語版公?

《 17 》私も成功するまであきらめない!!みなさんと共に・・・http://www.youtube.com/watch?v=BU-PriNWkRA
31/03/2014

《 17 》

私も成功するまであきらめない!!みなさんと共に・・・
http://www.youtube.com/watch?v=BU-PriNWkRA

To U the BankBand with salyu ソース「それでもあきらめなかった24人の偉人」

《 15 》2006年以降、宇宙の法則の一つ「類は友を呼ぶ」というものを「引き寄せの法則」として紹介し、世界に一大ブームを起こした「ザ・シークレット」の紹介映画です。参考にしてください。http://www.youtube.com/watc...
30/03/2014

《 15 》

2006年以降、宇宙の法則の一つ「類は友を呼ぶ」というものを「引き寄せの法則」として紹介し、世界に一大ブームを起こした「ザ・シークレット」の紹介映画です。参考にしてください。
http://www.youtube.com/watch?v=tl3DjHJ5gCs

全世界で爆発的なヒットとなった映画『ザ・シークレット』の始めの20分間です。 この映像公開は、制作元The Secret LLCにより私的視聴のためだけに許可されたものです。 どうぞこのギフトをお楽しみください!   公式サイトはこちら http://www.thesecret-jp.tv

住所

藤山台4丁目1-2 
Kasugai-shi, Aichi
4870035

電話番号

+818036426451

ウェブサイト

アラート

ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部・特約店がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その学校に問い合わせをする

ナポレオンヒル財団アジア太平洋本部・特約店にメッセージを送信:

ショートカット

共有する

カテゴリー