28/04/2026
ご掲載企業の皆様
このたびは「さくらノート石川県版Vol.46(春号)」の制作にご協力を賜り、
誠にありがとうございました。
ご掲載号は印刷工程に進み、5月15日の発行を予定しています。
(学校により、生徒さんへの配布時期は異なります)
※貴社への本紙お届けは15日以降となります。
新年度を迎え、今年も学校配布数アンケートを行いました。
創刊から20年経ち、石川県の中高生は
約1万人(全体の15%)も減少しましたが、
さくらノート石川県版は、約4万部(石川県、全中高生の約7割)
を配布しております。
先生方から、「卒業生の活躍を楽しみにしています」、
「授業で活用します」という感想もよく目にします。
ご登場いただいた社員様の記事が学校教育に役立ち、
貴社とのご縁づくりにつながることを願っております。
取り急ぎ、発行日ご連絡と御礼のみ申し上げます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
13/02/2026
さくらノート石川県版春号の取材始まりました!
今春、中学生になる皆さんにとっては、
はじめましてのさくらノート。
地元企業でイキイキと働く大人の話が載っていますので、
将来の参考にしてみてくださいね。
さて、取材のトップバッターは、
日本が誇る世界的メーカーを支えるヒーローです。
どんなお話しが聞けるかとっても楽しみ😍。
さくらノート春号は5月中旬に石川県内全域の中学・高校に
約4万部お届け予定です。
04/02/2026
今日、2月4日は立春。
桜咲く春はもうすぐです。
受験勉強や部活、友達との遊びに日々忙しい中高生のみなさん。
ちょっとひと休みして、将来に思いをはせてみませんか?
さくらノートには、いろんな人生の歩き方が書いてあります。
そして、一足先に社会へ出た先輩たちから中高生への
あったか~い応援メッセージも載っています。
櫻の音文庫にお立ち寄りください
https://sakuranote.net/area-hokuriku/archive/
さくらノートは中高生の将来を応援するご参画企業さま
のご協力により中学・高校へ無料で配布されています。
#中学生 #高校生 #石川県 #富山県 #地元企業 #キャリア教育
23/01/2026
さくらノート熊本県版 Vol.5 発行!
ラフカディオ・ハーンは、熊本の第五高等中学校(現熊本大学)の英語教師として赴任し、3年間暮らしました。小泉八雲に改名し、作家として著作も残しました。そんな話も載っています。最新号はこちらから読めます。
https://sakuranote-kumamoto.dankk.co.jp/shokangou/edition/vol5/
23/01/2026
“小泉 八雲(ラフカディオ・ハーン)”というと、日本史や英語の教科書で習ったという人は多いと思いますが、今、NHKの朝ドラでその物語をやっていて、本屋さんに行くと特設コーナーがあります。
ラフカディオ・ハーン(Lafcadio Hearn, 1850~1904)は、2,435冊の蔵書を残しており、それが富山大学附属図書館に「ヘルン文庫」として所蔵されています。しかし、そのことは富山県民にもあまり知られていません。
1923(大正12)年の関東大震災を機に、小泉家では蔵書を安全に保管できる大学へ一括譲渡したいと考えるようになりました。 その頃、富山大学の前身校の一つである旧制富山高等学校の設立準備が進められており、初代校長となる英語教育者の南日恒太郎は、実弟でハーン(ヘルン)の愛弟子である英文学者の田部隆次氏から小泉家の意向を聞き、すぐに受け入れを申し出ました。新しい学校に優秀な教師を集め、文化の中心とするに相応しい蔵書であると判断したからです。そして、旧制富山高等学校の創設に私財を投じた「馬場はる」氏によって蔵書の購入が実現しました。
ハーン(ヘルン)は英語教師として松江中学校(島根県)に赴任し、熊本、神戸、東京に移り住みましたが、富山は一度も訪れたことはないそうです。しかし、富山県出身の教え子によってその蔵書が守られ、研究されてきたのです。
以前、さくらノート富山県版で紹介した「馬場はる」さんの記事にも、そのことが書かれています。
「https://sakuranote.net/hokuriku/bn/bookshelf-kit/html/contents/ijin/html5.html =11
22/01/2026
昨晩から雪、雪、雪、、、皆さん早朝からの除雪作業、実にご苦労様です!
本年度第1号の「さくらノート富山県版〈新春号〉」は、発行日が大雪予報となっていましたが、印刷会社様、運送会社様にご協力いただき、1日早く、発送することができました。
最新号が入ったダンボール箱をたくさん積んで、雪で真白になった道路にきれいな轍を描いて出発していくトラック。皆さんの元に無事届くよう祈って見送りました。
そしてこの日は、富山の星、幕内に返り咲いた“朝乃山”が見事に勝ち越しを決めました!朝乃山の素晴らしい忍耐力は、きっと富山の雪が育んでくれたんだと思うと、厄介な雪にも少し感謝したくなります。
さくらノート富山県版 Vol.29は、こちらから読めますよ。↓↓↓
https://sakuranote.net/hokuriku/bn/bookshelf-kit/html/contents/ty29/index.html =1
13/11/2025
木々も鮮やかに色づいて、ミカンもおいしい季節になりましたね。
さくらノートでは、富山県版新春号の取材が始まりました!!
中学・高校へ自社の魅力と働きがいを発信できるチャンスは
年に2回だけ(^^)/
先生方も心待ちにしている、さくらノートにご参画いただける
企業様を募集中です(^^♪
~~~~~~ 学校からの感想をご紹介 ~~~~~~~
「地域の会社が紹介されており、卒業生も写真に写っていたりして、いつも楽しく読ませていただいています。(県西部先生/全校生徒約240人に配布)」「県東部地区の会社がもう少し入っているとうれしいです(県東部先生/全校生徒約560人に配布)」等、ご感想をいただいており、先生方も毎号楽しみにしていただいています。
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新春号の取材締め切りは12月10日です。
さくらノートは富山県内全域の中学・高校・大学就職支援室・
特別支援校などに毎号約4万部を配布しています。
24/10/2025
秋は修学旅行のシーズン。電車やバスの中は窮屈だけど、
友だちと一緒なら楽しく、あっという間に目的地に到着します。
学校というのは、卒業という終着駅に向かって走る電車みたいなもの。小学校6年間、中学校3年間、そして高校3年間と乗り継いで、友だちと出会ったり、別れたり、また乗り合わせたりして終点まで進みます。
でも、そこから先は自分で行先を決めなければならないとしたら、電車に乗っている間にプランを立てておいた方がよさそうです。
そんな時は、スマホでググってみるのが一番。
「さくらノート」と検索すれば、“進路の歩き方”がたくさん出てきます。
本日、石川県版〈秋号〉が入荷しました!
旅のおともにお一ついかがでしょう?
https://sakuranote.net/hokuriku/bn/bookshelf-kit/html/contents/isi45_pro09/index.html =1