金沢子ども科学財団

金沢子ども科学財団 子どもたちの科学に対する知的好奇心や、独創的で柔軟な発想を育むため? 金沢市内の未就学年長児から中学生までが参加できる
実験・観察・工作教室を開催しています。

毎回テーマがあって各回ごとに参加する教室、登録して年間受講生になる教室などがあります。

ぜひ、科学の不思議さ、おもしろさに触れてみてください。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.8.15)  「サボテンのくっつきむし(コチニール)で染めよう」 笠原茉姫名人が、サボテンにつくコチニールカイガラムシを使った染色を教えてくださいました。[布の準備] ハンカ...
18/08/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.8.15) 
 「サボテンのくっつきむし(コチニール)で染めよう」
 笠原茉姫名人が、サボテンにつくコチニールカイガラムシを使った染色を教えてくださいました。
[布の準備]
 ハンカチとフェルトを水洗いした後、ハンカチは模様をつけるために輪ゴムで縛りました。出来上がる模様を想像しながら、輪ゴムで縛る場所や数を工夫しました。
[媒染]
 ミョウバンと鉄の媒染液を準備しました。色がしっかり定着するように、煮染めの前にハンカチとフェルトを媒染液に15分間漬けました。
[煮染め]
 コチニールカイガラムシを煮て染め液を作りました。媒染剤が混じり合わないように2つの鍋を使って、15分間煮染めをしました。布の色がどんどん変わっていきました。
[仕上げ]
 水洗いをして輪ゴムを外しました。ミョウバンで媒染したものは赤っぽく、鉄で媒染したものは黒っぽく染まりました。子どもたちは、輪ゴムで縛った後を見て、「クモの巣みたい。」、「虹みたいになったよ。」、…と、嬉しそうでした。
 最後にできた作品を紹介し合いました。ハンカチを広げて見せると、「ステキな模様!」、「キレイな色💛」と、大きな拍手が沸き起こりました。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.8.8)  「走らないで回せるツリー三段風車にチャレンジ」 風に吹かれてクルクルと回る風車はきれいですね。そんな風車がツリーのような形の三段になったら楽しいでしょう。今回のス...
18/08/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.8.8) 
 「走らないで回せるツリー三段風車にチャレンジ」
 風に吹かれてクルクルと回る風車はきれいですね。そんな風車がツリーのような形の三段になったら楽しいでしょう。今回のスタジオは、萬澤楓名人と尾原芽衣名人が三段風車の作り方を教えてくださいました。
1.付け替え風車作り
 三段風車作りの前に、手馴らしで付け替え風車を作りました。子どもだけでなく、保護者のみなさんも風車を作りました。
 折り紙を対角線に折り、四隅から切れ込みを入れました。風車の形に紙を曲げて中心部分で貼り合わせ、爪楊枝を刺しました。爪楊枝を曲がるストローに入れたら風車が完成しました。
 風車を持って歩くと、風車はクルクル回りました。風車をストローから外し、親子で取り替えて回してみました。どちらもよく回りました。
2.三段風車作り
 親子で協力して三段風車を作りました。
 色厚紙をはさみで切って、大中小の輪をそれぞれ二個ずつ作りました。同じ大きさの輪を八の字につなぎ合わせ、つなぎ目に穴をあけました。ストローをはさんで間隔をあけながら大中小の八の字を順に竹ひごに通していき、先端に飾りをつけて三段風車を完成させました。
3. 三段風車をまわす
 出来上がった風車を八の字に動かしてみたり扇風機の風に当ててみたりすると、三段になった輪が回り始めました。スタジオの中を歩いて風車を回しました。
天気が良かったので外に出ました。走らないで回せるツリー三段風車ですが、子どもたちは嬉しくなって芝生広場を駆け回って風車を回していました。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.7.18)  「雲のかたちと天気」 「弁当忘れても傘忘れるな。」と言われる土地柄ですが、雲をじっくりと意識して見たことはありますか。今日は、北村栄一名人が模型づくりを通して雲...
22/07/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.7.18) 
 「雲のかたちと天気」
 「弁当忘れても傘忘れるな。」と言われる土地柄ですが、雲をじっくりと意識して見たことはありますか。今日は、北村栄一名人が模型づくりを通して雲の見分け方を教えてくださいました。
① 雲の種類を知る
 初めに、北村名人が、十種雲形図や写真を使って雲が10種類に分けられること、空の高さによって雲には「巻」や「高」という字が付いていること、横に広がっている雲には「層」こんもりした雲には「積」という字が付いていることを教えてくださいました。また、雨をもたらす雲は2種類で、「乱」という字が付いていることも説明してくださいました。
② 雲の模型を作る
 十種雲形図をもとにして、綿を丸めたり細長く伸ばしたりして雲の形にしていき、その綿を台紙に貼りつけて雲の模型を作りました。雨を降らせる雲は墨液で黒くした綿を用いて作りました。
③ 雲の観察をする
 完成した模型を持って外に出ました。「あれは入道雲だ。」、「高い空にうす雲が出ている。」、「うね雲みたいのもあるよ。」、…と、模型と比べながら思ったよりも様々な雲が出ていることに気付き、子どもも大人もビックリしていました。
雲の模型を作ったことで興味が湧き、「夏休みに中に親子で雲の観察をしてみたい。」という感想が多く聞かれました。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.7.11)  「人工イクラをつくってみよう」 イクラのお寿司や丼は美味しいですね。「でも、値段が…」という人も多いのではないでしょうか。そんなイクラを実験で作ってみました。教...
17/07/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.7.11) 
 「人工イクラをつくってみよう」
 イクラのお寿司や丼は美味しいですね。「でも、値段が…」という人も多いのではないでしょうか。そんなイクラを実験で作ってみました。教えてくださったのは、木谷誠治名人でした。
①アルギン酸ナトリウムを水に溶かす。
 海藻のネバネバ成分のアルギン酸ナトリウム1.2gと水100mLをペットボトルに入れて、解ける様子を観察しながら4分間シェイクしました。どろどろした糊のようになりました。4個のコップに小分けして、そのうちの1つを食紅で赤くしました。
②アルギン酸ナトリウム液を塩化カルシウム水溶液に滴下する
 赤くしたアルギン酸ナトリウムの液をピペットで吸い取り、塩化カルシウム水溶液に滴下しました。慣れないうちは、オタマジャクシのような固まりができましたが、コツをつかむときれいな丸い粒を作ることができました。
③人工イクラを観察する
 できた粒を見ると、色も形もイクラそっくりでした。触ってみるとプニプニしていて、子どもたちは思わず「気持ちいい💛」と笑顔になっていました。人工イクラをジッパー付きのビニール袋に入れてお土産にしました。
④カラフルイクラを作る
 残してあったアルギン酸ナトリウムの液に好きな色の絵の具を混ぜて、カラフルイクラを作りました。赤、青、黄色、…、色とりどりのイクラができました。透明なペットボトルに入れて水を満たし、お部屋のインテリアにしました。人工イクラは、10年経っても美しいままで、変わらないそうですよ。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.7.4)  「じしゃくのひみつをさぐろう!」 私たちの身のまわりには磁石がいろんなところで使われています。そんな磁石の秘密を金沢大学サイエンス・ラボのお兄さん名人やお姉さん名...
08/07/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.7.4) 
 「じしゃくのひみつをさぐろう!」
 私たちの身のまわりには磁石がいろんなところで使われています。そんな磁石の秘密を金沢大学サイエンス・ラボのお兄さん名人やお姉さん名人が楽しく教えてくださいました。
〔実験①〕磁石で宝探し
 モールに磁石を近づけるとモールはヒュッと引き寄せられました。磁石でモールをジャンプさせたり、くるくる回したり、子どもたちは楽しくなりました。
 箱の中に細かな紙くずが敷き詰められていて、その中にモールが隠されていました。子どもたちは紙くずの中で磁石を動かして、お宝のモールをたくさん見つけ出しました。
〔実験②〕磁石で輪投げ
 透明なコップの中にストローを立て、モールで作ったリングを3個入れました。子どもたちは磁石を器用に動かしながら透明なコップの中のストローにモールのリングを通していきました。保護者の皆さんも子どもと交代して輪投げにチャレンジしました。
〔実験③〕磁石で走る車
 紙コップにペットボトルのキャップで作った車輪4個を付けて車を作りました。車の後方には磁石を貼りつけました。車に付けた磁石に別の磁石を近づけていくと、触れていないのに車が走り出しました。磁石の向きを変えて車をバックさせることもできました。サーキットコースで車を走らせたり、車が止まった場所でポイントが変わるゲームに挑戦したりもしました。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.6.27)  「おかしなコップのなぞ」 教訓茶碗を知っていますか。初めのうちは普通に飲み物を注げますが、欲張ってたくさん注ぐと中の飲み物が全て漏れ出てしまいます。どんな仕組み...
30/06/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.6.27) 
 「おかしなコップのなぞ」
 教訓茶碗を知っていますか。初めのうちは普通に飲み物を注げますが、欲張ってたくさん注ぐと中の飲み物が全て漏れ出てしまいます。どんな仕組みなのでしょうか。
 その仕組みを浅見拓真名人が解き明かしてくださいました。
〔実験①〕ペットボトルの水を移し替える
 2本のペットボトルを用意して、1本には水を入れておきました。その2本のペットボトルをホースで繋ぎ、ホースの内部を水で満たすと、水は空のペットボトルの方へ移動していきました。ペットボトルの高さを変えると水は逆の動きもするようになりました。  
〔実験②〕教訓茶碗の仕組みを調べる
 プスチックコップの底に丸い穴を開け、コップの内側にストローを  の形に取り付けて水が漏れないようにすき間をホットボンドで埋めました。コップに水を注ぐと、初めのうちは水がたまりましたが、水位がストローの高さ越えるとコップの底から水は漏れ始めました。水はほとんどがコップから出てしまいました。実験①でホースの内部が水で満たされた状態と同じことが起きていることに気がつきました。
 教訓茶碗の仕組みは、トイレの水が流れるところに使われていることを名人から教えてもらいました。
〔実験③〕兼六園の噴水を再現する
 紙コップの底に穴を開けてストローを取り付けました。水が漏れないようにホットボンドですき間を埋めた後、ストローに小さな穴を開けて水の出口を作りました。コップに水を入れると、ストローの穴から水が出て、小さな噴水ができました。ストローの穴を増やして水が様々な方向に出るようにした子もいました。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.6.20)  「空気と水のふしぎ」 身のまわりにある空気や炊事や洗濯などに使っている水なのに、私たちは普段あまり気にせずに使っています。そんな空気と水を使った楽しい実験を貝田...
24/06/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.6.20) 
 「空気と水のふしぎ」
 身のまわりにある空気や炊事や洗濯などに使っている水なのに、私たちは普段あまり気にせずに使っています。そんな空気と水を使った楽しい実験を貝田明名人が教えてくださいました。
〔実験①〕コップの中の空気と水
 コップを逆さにして水の中に沈めてみました。コップの中には水は入ってきませんでした。コップにティッシュペーパーを入れて同じように水に沈めてもティッシュペーパーは濡れませんでした。
 水に沈めたコップの中の空気をパイプで吸い出すとコップの中に水がどんどん入っていきました。
〔実験②〕スポイトで水を吸い上げる
 スポイトの中の空気を出さないと水は吸い込めず、空気を出すと代わりに水を吸い込めました。空気の出た分だけスポイトに水が入ることが分かりました。
〔実験③〕缶からジュースを出す
 ジュースの缶に小さい穴を1つだけ開けて傾けてもジュースは出ませんでした。小さい穴をもう1つ開けて缶を傾けるとジュースは勢いよく出てきました。
 醤油差しにも2つの穴があるので、実験してみました。1つの穴を指で塞ぐと中の水(醤油の代わりに入れておいた)は出てきませんが、指を離すと水が出て来ました。
〔実験④〕空き缶に水を入れる  
小さい穴を1つだけ開けた缶を水中に沈めても水は入りませんでした。小さい穴を2つ開けると水が缶の中に入っていきました。分かりやすくするために透明な瓶を使って調べてみました。上の穴から空気が出て、下の穴から水が入っていきました。空気と水が入れ替わっていることが分かりました。
〔実験⑤〕プリンを取り出す
 プリンカップの底に小さな穴を開けるための突起が付いたものがあります。皿の上にプリンカップを逆さにしてもプリンは出てきませんでしたが、突起を折って空気が入るようにするとプリンはスーッと皿の上に降りてきました。参加者は、「おーっ!空気を入れたらプリンが出たー」、「そういう仕組みだったのか」とガッテン。その後、親子でプリンを美味しく食べました。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.6.13)  「モーターを使ったおもちゃ~ホバークラフトをつくろう~」 今回のスタジオは、菖蒲田英夫先生がモーターを使ったおもちゃ(ホバークラフト)作りを教えてくださいました...
17/06/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.6.13) 
 「モーターを使ったおもちゃ~ホバークラフトをつくろう~」
 今回のスタジオは、菖蒲田英夫先生がモーターを使ったおもちゃ(ホバークラフト)作りを教えてくださいました。
 初めに、ホバークラフトの動画を見ました。参加者の中にはホバークラフトを初めて見る子もいて、陸と海を行き来する船を見て驚いていました。
 モーターやプロペラ、乾電池等は市販のものでしたが、船のパーツはほとんどが菖蒲田先生のお手製で、電池ボックスやスイッチも厚紙でできていました。
 船の下にビール袋を貼り付け、船に風の通り道を作った後、プロペラ付きのモーターを乗せました。導線をつないでスイッチを入れるとプロペラが勢いよく回り、ホバークラフトはふわりと浮き上がってすいすいと進んで行きました。
 「家にかえったらもっと改良して遊びたい。」と嬉しそうに話してくれる子もいました。

(記入者 Dr.サイエンスM.S) <子ども科学スタジオ>(R8.6.6)  「化石レプリカをつくろう」 今回は、金沢大学で化石の研究をしている学生のお兄さん名人とお姉さん名人がスタジオに来てくださいました。〔実験〕化石レプリカを作る三葉虫...
09/06/2026

(記入者 Dr.サイエンスM.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.6.6) 
 「化石レプリカをつくろう」
 今回は、金沢大学で化石の研究をしている学生のお兄さん名人とお姉さん名人がスタジオに来てくださいました。
〔実験〕化石レプリカを作る
三葉虫、アンモナイト、サメの歯の化石レプリカを作りました。水45mLと石膏60gを混ぜ合わせてレプリカの型に流し込みました。レプリカの背面には丸磁石を付けました。
〔観察〕化石を見る
 石膏が固まる時間を使って、化石の観察をしました。参加者は本物の化石を実際に手にとって見たり、名人から化石の説明を聞いたりしました。化石を初めて見る参加者も多く、名人の説明をうれしそうに聞いていました。化石クイズもしました。
〔工作〕化石レプリカに着色する
 石膏が固まったのでレプリカを型から慎重に取り外しました。観察で見た化石とそっくりのレプリカが現れたので、子どもたちは大喜びでした。
 レプリカを絵の具で自分の好きな色にしました。赤や青、中には金色のレプリカが出来上がりました。また、レインボーカラーにした子や本物に似た着色をした子もいました。
 最後に化石レプリカを紹介し合いました。化石レプリカがスクリーンに映し出されると大きな拍手が湧き、子どもたちはとても満足そうでした。

(記入者 Dr.サイエンス.M.S) <子ども科学スタジオ>(R8.5.30)  「ペーパークロマトグラフィーで調べよう」 今回は、舘治子名人がろ紙を使って水性ペンのインクを調べる実験を教えてくださいました。[実験①]色の競走をしよう 赤と...
03/06/2026

(記入者 Dr.サイエンス.M.S)
<子ども科学スタジオ>(R8.5.30) 
 「ペーパークロマトグラフィーで調べよう」
 今回は、舘治子名人がろ紙を使って水性ペンのインクを調べる実験を教えてくださいました。
[実験①]色の競走をしよう
 赤と青と黄色の水性インクを付けた短冊形のろ紙を吊るし、ろ紙の下の方を水に着けました。水がろ紙に浸み込んでいくと、青のインクが一番速く水と一緒に移動していきました。黄色はゆっくりと移動していきました。
 よく見ると、青だと思っていたインクが水色や茶色やピンク色などに分かれていきました。他のインクも色んな色が混ざっていました。
[実験②]インクの色を調べよう
 自分の好きな色のインクをろ紙に着けて、インクの色が何色に分かれるかを調べました。思った以上にインクはたくさんの色に分かれていきました。色々な色が混ざっていることが分かりました。
[実験③]黒インクを調べよう
 黒インクも調べてみました。黒なのに、水色や黄色のような明るい色など、様々な色が混ざっていました。「こんなに混じっているの!?」とビックリしました。
[実験④]蛍光インクを調べよう
 蛍光インクをろ紙に着けて調べました。ろ紙に水が浸み込んでいくと、蛍光インクが移動していきました。部屋を暗くしてUVライトを当ててみると、蛍光インクは明るく輝きながら移動していることが分かりました。蛍光インクとは表示されていないインクの一部もUVライトで明るく輝いてるものもありました。
[工作]アサガオの花を作ろう
 丸いろ紙に水性インクを何色もつけて、ろ紙の中心を水に着けました。水がろ紙に浸み込んでいくと、インクが広がっていきました。美しい模様が浮かび上がり、すてきなアサガオの花になりました。アサガオの花をスクリーンに映し出してみんなに紹介しました。「わあ、きれい!」と大きな拍手が沸き上がりました。

住所

長町3丁目 3-3
Kanazawa-shi, Ishikawa
920-0865

営業時間

火曜日 09:00 - 16:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 16:00

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