前田比良聖 - Hiramasa Maeda

前田比良聖 - Hiramasa Maeda NPO武道和良久代表 前田比良聖の公式ページ。京都府亀岡市の総本部道場「聖了殿」をはじめ全国各地の道場や海外での指導と講演活動、執筆活動に邁進。

武道和良久の活動は以下をご覧ください。
https://www.facebook.com/BudoWaraku

★メッセージへのお返事は致しかねます。

武道家-前田比良聖

 古事記には、神様は矛をもってこの世界を創造されたと記されています。つまり武の発祥は破壊からではなく「国造り」「人造り」といった創造の技から生まれたものなのです。

 人と人とを戦わせて勝敗を決し、それによって心身の向上を図るといった優勝劣敗、弱肉強食的なやり方は、和を尊重する大和の道にはそぐわないものではないかと存じます。これは何も武道だけに限らず、現代社会そのものの風潮でもありましょう。

 いつまでも「戦って勝つ」ということを鍛練の目的としている以上、和合の世界の到来など到底望むべくもありません。それはいまだに中世の頃の殺伐とした武士道精神を起点とし、戦国時代の頃の殺人の術や精神論を現代に活かそうとしているところに原因のひとつがあるのではないかと思います。

 文明の極みに達せようかと思われる今日においても、まだ国と国の取り合いが行われ、利権を求めて人と人が争い合う悲劇が繰り返されています。そして、それとともに、多くの立場の弱い人たち、力の無い人たちが飢餓に苦しみ、病に倒れ、争いの犠牲になっている現実はまさに生き地獄です。

 必要以上に心を勇み立たせて、いかにして相手を倒すということではなく、心穏やかにして、いかにして相手を活かすのかを学ぶことこそが、いま最も世界に求められていることなのではないでしょうか?

 私たちは、これ以上戦ってはならないと思います。

 私たちは、これ以上人を傷つけてはならないと思います。


「人を傷つけず、人に傷つけられず、人もよく、吾もよし」

 この言葉を肝におさめ、いまこそ我よしの心を捨て、心の時計を、戦のなかった時代にまでタイムスリップし、初春の日差しの差し込むような、そんな心地よさの漂う「神代」にまで遡り、さらに宇宙創造の根源なる力を、自分の身体を通して探求しましょう。

 私たちは、平和をもたらすと言われる「言霊75声」のはたらきを通して、全世界の破壊的武力を撤廃させ、愛と善に満ちた人類和合の世界実現に向けて邁進していく所存です。

ご好評頂いております、前田比良聖代表によるオンライン・ことたま講和、次回は3月28日土曜 15時からの開催です。言霊の基礎的な内容がテーマとなります。下記リンクからお申し込みくださいませ。https://app.budowaraku.com...
27/02/2026

ご好評頂いております、前田比良聖代表によるオンライン・ことたま講和、次回は3月28日土曜 15時からの開催です。
言霊の基礎的な内容がテーマとなります。

下記リンクからお申し込みくださいませ。

https://app.budowaraku.com/p/kouwa?ftid=7rCQjfvdVheF

13/01/2026

1月17日 第八回「ことの玉の話」の会

今回のテーマは、言霊学を修めるには避けて通れないほど重要な水茎(みずくき)文字についてです。

私たち和良久は、この水茎文字を稽古の指針として日々鍛錬を積んでいます。

しかし、世の中にはこの水茎文字に対して誤った解釈、また自分に都合の良い解釈をされている方がおられるようです。

例えば皆さんが、自分の親を愚弄されたらどんな気持ちになるでしょう。
また、自分の信じる神や仏を軽んじられたら、あなたはどんな気持ちになるでしょう。
「俺のお父ちゃんを馬鹿にするなー( `ー´)ノ」
今の私は、丁度これと同じような気持ちです。

・・・ということで、ここはこの水茎文字を世に出した者として「水茎文字とは、本当はこのような意味で、このような力を持ち、このような目的をもったものである」ということをお話ししておくべきかな・・・と考えたわけです。(親の名誉を訴えるような感じです(^^)

これも受け継いだものとしての責任かと存じます。

水茎文字は、滋賀県近江八幡市牧町にある水茎の岡山の前の、その琵琶湖の湖面に浮かぶ七十五の文様を写したもので、創造主の直筆であるといわれています。明治の国学者である大石凝真素美師によって明らかにされた神代文字です。

これを学ばれ、多くのインスピレーションを得られたのが大本の出口王仁三郎師です。しかし、その後はその難解さからか誰も目もくれず、まったく日の目を見ないままに長い年月が過ぎ、その存在さえ忘れ去られていきました。

しかし「これこそ言霊の水火そのものを顕わすものであり、世界を立て直す神のお示しだ」と直感し、再び水茎文字の研究を開始されたのが、私の恩師奥山忠男でした。

私は師の意志を受け継ぎ、まだ理論上だけのものだった水茎文字に音と形と力を見出し、これを一つの稽古事として集大成させたのが武道和良久です。

水茎文字は、創造主の水火、すなわち生命力そのものを表すものです。
このように水茎文字は、神の計画の為に世に出したもので、それは師と私にとって、御神体そのものであり、人生そのものと言ってもよい大切な宝物なのです。

■ 開催概要
日時:2026年1月17日(土)16:00〜17:00
方法:Zoom(事前申込制)
※マイク・ビデオはOFFにてご参加ください
講師:前田比良聖(武道和良久 代表)
参加費:無料

▼お申し込みはこちら
(お申込みの方へ、ZoomのURLをお送りします)
https://app.budowaraku.com/p/kouwa?ftid=7rCQjfvdVheF

05/12/2025

ご好評いただいております、前田比良聖代表によるオンライン講話、次回は12月13(土)16:30~17:30の開催です。

武道和良久の創設趣旨である 「人を傷つけず、人に傷つけられず。人もよく、吾もよし。」が、
実際に稽古の中でどのように実践されているのか。言霊(ことたま)の稽古がどのように日常や人生に作用していくのかを、平易な言葉でお伝えし、言霊(ことたま)のはたらきを中心に、心身の調和と新たな気づきを得るための講話となっております。

●お申し込みは以下からお願いいたします。
https://app.budowaraku.com/p/kouwa?ftid=7rCQjfvdVheF

稽古とは、常に省みるということである。省みることは、直霊(なおひ)をはたらかせる事である。直霊がはたらけば、四魂が正しめられる。そういう意味で、人生は稽古そのものである。何事につけ、人は稽古という意識をもって生きねばならない。これをしない者...
28/11/2025

稽古とは、常に省みるということである。

省みることは、直霊(なおひ)をはたらかせる事である。
直霊がはたらけば、四魂が正しめられる。

そういう意味で、人生は稽古そのものである。

何事につけ、人は稽古という意識をもって生きねばならない。これをしない者に向上はない。

即ち省みることがない人間は、直霊のはたらきが鈍り神から遠ざかる。

直霊が備わっているのは人間だけである。

人が人と呼ばれる所以は、直霊を授けられているからである。
この霊魂が活用されていない者は、もはや人の形をした獣である。

直霊は、神と直結した霊魂である。
直霊は、四魂を通して益々向上し、四魂は八力をもって強盛を増す。

普段の生活でも八力は使うが、和良久はことさら、この八力を意識して稽古をする。

正しい八力をもって四魂を高め、強く勢いある四魂をもって直霊を清めて神と結ばれる。

これが鎮魂帰神である。
そして、これが言霊剱武道和良久である。

令和七年 霜月
前田比良聖

02/11/2025

「前田比良聖 お話の会」第五回

 ご好評頂いております前田比良聖代表によるオンライン講話、次回は11月23日(日)18時からの開催となります。

 「言霊の武道」和良久、その理念と実践が、何を目指すものなのかをご縁のある方々にお伝えし、言霊(コトタマ)を正しく理解頂く事でより良い人生を歩んで頂きたいーー
 
 激動の時代、先行きが見えず不安になりがちな世の中に、心を強く穏やかに生きていくヒントを見つけて頂ければ幸いです。

以下の申し込みフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/RZV5visheodbznQy8

武道和良久 代表室

  #武道和良久  #言霊剱  #言霊の力  #前田比良聖  #人を傷つけず 人に傷つけられず

「前田比良聖 お話の会」 来る10月19日(日)13:20より NPO武道和良久、前田比良聖代表によるオンライン講話が開催されます。 これは和良久の理念と実践が、何を目指し、人生にどのように関わってくるか、ということを、和良久会員のみならず...
04/10/2025

「前田比良聖 お話の会」

 来る10月19日(日)13:20より NPO武道和良久、前田比良聖代表によるオンライン講話が開催されます。
 これは和良久の理念と実践が、何を目指し、人生にどのように関わってくるか、ということを、和良久会員のみならず、ご縁のある方にも聴いて頂きたいとの趣旨です。 
 
 激動の時代、先行きが見えず不安になりがちな世の中に、心を強く穏やかに生きていくヒントを見つけて頂ければ幸いです。

以下の申し込みフォームからお申し込みください。小一時間ほどの講話になるかと存じます。

https://forms.gle/z9EkHUjBiBY2UeGw5

よろしくお願いいたします。
武道和良久 代表室

古事記が編纂された奈良時代には古事記の他に風土記、日本書紀、万葉集など、後世に輝かしき和の文化を伝える多くの文献が生み出されました。「敷島の大和の国は 言霊の 幸はふ国ぞ ま幸くありこそ」と万葉集にも歌われたように、この時代にはまだ言霊のも...
25/06/2025

古事記が編纂された奈良時代には古事記の他に風土記、日本書紀、万葉集など、後世に輝かしき和の文化を伝える多くの文献が生み出されました。
「敷島の大和の国は 言霊の 幸はふ国ぞ ま幸くありこそ」と万葉集にも歌われたように、この時代にはまだ言霊のもつ奇しき力が信じられ崇められてきました。

 しかしこの時期は異国の文化が急速に流入する時代でもあり「このままでは真の日本精神が廃れていく」と憂えたいにしえの聖人(ひじりびと)たちは言霊の原理である水火(イキ)の形を十二の図にまとめ、これを伏見稲荷大社の御神体として納め志を後世に託したのでした。

 稲荷とは「水火也(いひなり)」で陰陽の結びによって万物が育まれるという言霊の意味です。これを思いますと、水火の御伝が稲荷大社の御神体として納まるのは誠に理に適っています。 

 山口志道も「古事記の製作はあれども、若(も)しや言霊の道廃(すた)れて末(すえ)の代(よ)に渡(わた)らんかと恐(おそ)れ慮(おもんばか)りて、五十連(ごじゅうれん)の一言(いちげん)の法則と水火の形を託したるを稲荷の神体として納め玉ふかと見ゆ」と私見を述べておられます。

 言霊の法則を示す水火の形さえへしっかり残しておけば、言霊の法則が忘れられた先の世においても、きっと志ある誰かがこれを見つけて言霊の水火の力を復活させてくれるに違いない・・・そう信じて薄い一枚の紙に大きな願いを込めて伏見稲荷に納められたのでしょう。 

 私たち和良久はこの水火の御伝に従って言霊の法則を明らかにし、人類が遠い過去に置いてきた「きっと大切にしてきたであろうもの」に触れることができました。

 千三百年を超えて目覚めたこの水火の力は、きっと今の世において出なければならない何かの理由があるに違いないと思います。これが一体どのような形で現れ、そしてどのような結果をもたらすのか私には全く知る由もありませんが、今思うのはこれを壊さぬように慎重に扱っていきたいということです。

 この水火のことはまだ一緒に稽古をしてくれる一部の人々しか知らないことですし、例えこの事を人に話しても大抵の人は疑いの眼で観るだけで相手にもしません。それでも先人たちがかけてくれた私たちに対する深い愛を思いますと、少々の苦難にもめげることなく根気よく真実を伝えていく努力をせねばならないと思うのです。

令和七年 水無月
前田比良聖

皆様に「2月中に仕上げる」とお約束をいたしましたように、新しい本を昨日書き上げることが出来ました。本の題名は『手力男の秘密』とさせていただきました。 これはすでに出している『スサノヲの呼吸』や廃刊となった『言霊の武道ワラク』にかわる本として...
20/02/2025

皆様に「2月中に仕上げる」とお約束をいたしましたように、新しい本を昨日書き上げることが出来ました。本の題名は『手力男の秘密』とさせていただきました。

 これはすでに出している『スサノヲの呼吸』や廃刊となった『言霊の武道ワラク』にかわる本として書き進めてきたものです。いま校正、編集などをお願いしていますので出版となるまでにはもう少し時間が必要です。Amazonのkindle出版から電子書籍として出ますが、ペーパーバックとしても求めることができます。

 本書は私が空手を捨てて大本での武道に関わることになった経緯についても新しく書き加え、また佐々木小次郎の木剱の新たな情報も資料を交えて詳しく紹介しています。

 第一章ではこういった世界に入ったことへの心の葛藤も思うままに書きました。第二章では技と理念について、そして第三章では今の和良久の稽古の内容について触れています。このように既刊の『言霊剱』の内容も織り込んで、総合的な和良久の紹介をさせていただいています。 ここでは『手力男の秘密』の前書きの文章を抜粋して紹介させていただきます。

 ~まえがき~

 今の社会は競い合いで成り立っています。そして人に勝つためにはどうすればよいかということで悩んでいます。争うことは簡単にできますが、仲良くするのはどうも苦手なようです。これがジャングルに住む獣の話なら分かりますが、神の子と言われる人間の話なのですからまことに情けないことです。

 人類がこの世に生まれてから一体どれくらいの年月が経つのでしょうか。原始時代ならいざ知らず文明人を気取る現代人でさえ相変わらず世界中で喧嘩をしています。獣の喧嘩なら自分の体だけ使って戦いますので被害は喧嘩した者同士だけで済みます。しかし小賢しい人間の喧嘩は道具を使うので被害は相手だけにとどまらず関係のない多くの人たちまでも巻き添えにします。その悪知恵は益々凶悪化し、今では私たちの住むこの地球を何度でも破壊できるほどの道具をつくってしまいました。

 人は喧嘩に勝つことに関しては物凄く知恵を振り絞りますが、人と仲良くすることに関しては全くと言っていいほど知恵を使おうとはしません。このままでは私たち人間は共倒れしていくしかありません。それに気が付いていても私たちは喧嘩をやめようとはせず尚破滅の道を歩んでいます。

 今から二千年前、ローマ帝国はコロッセオという闘技場を建てました。ここで貴族たちの暇つぶしのためにおびただしい数の奴隷たちが命を失いました。その血なまぐさい戦いの様子を市民は歓喜して見ていたのでした。いまも市民の娯楽として世界中に多くのコロッセオに似た建物が建てられスポーツ観戦が行われていますが、何か二千年前と精神レベルがあまり変わらない気がします。これだけ末法の世になっていても、世の中にはまだ相手を傷つける技を教える格闘技や武道が存在して町中(まちなか)に公然と道場を構えています。また戦って勝つことが美しいと讃美するオリンピックやプロスポーツが注目されています。

  なぜそんなに人は戦うことが好きなのでしょうか。
  人が戦う背景には一体何があるのでしょうか。

 獣ならお腹がすいているから他の獣を捕って食べるという単純な理由がありますが、人間はお腹がいっぱいなのに戦います。しかも自分の手で戦うのではなく、人に戦わせようとするのですから獣よりもっとたちが悪いのです。戦いと言っても肉体を傷つけあうばかりが戦いではありません。心を傷つけあうのも戦いです。

 現代はこの心を傷つけあう戦いが見えない所で繰り広げられています。心につけられた傷は自分の肉体を傷つける行為に転換されます。つまり自分で自分の命を奪わせるに至る恐ろしい結果を招きます。

 きっと人間はこれからも戦うことを止めないのでしょう。だから私たち人間は戦いを起こさない稽古が必要なのです。

令和7年如月
前田比良聖

~武道のあるべき姿とは~ 武道の稽古において最も大切なことは、相手の息を詰まらせず息が通るようにしてあげることです 。 相手の「息が詰まる」とは相手の動きが止まるということであり、相手が傷つくということです。反対に「息が通る」とは相手が生き...
28/11/2024

~武道のあるべき姿とは~

 武道の稽古において最も大切なことは、相手の息を詰まらせず息が通るようにしてあげることです 。
 相手の「息が詰まる」とは相手の動きが止まるということであり、相手が傷つくということです。反対に「息が通る」とは相手が生き生きとして元気であるということです。武道の本来あるべき姿とは、人を倒して動けなくすることではなく人を倒さないで生かす術を見出すことです。

 アイキという意味は「アの水火(イキ)」ということです。アの水火とは、五大父音である「アオウエイ」の内の最初の言霊の事で、五つの音の内の一つに過ぎません。アの言霊は、一霊四魂の内の幸魂すなわち愛であり、八力の内の凝と解であり、三元の内の柔体ということです。これは愛の心を以て内回りに螺旋して左右の方向に力を放ち柔らかく相手と交わるという意味です。

 アの水火は「アイキ」ですが、これだけでは完全な水火の交わりは成就しません。これに次の四つの水火が加わって五つに成らねば本物ではありません。

オの水火~「オイキ」 
 和魂・親・内回り螺旋の上下方向の力・剛体
ウの水火~「ウイキ」 
 直霊・省・内外同時存在・流体
エの水火~「エイキ」 
 荒魂・勇・外回り螺旋の上下方向の力・剛体
イの水火~「イイキ」 
 奇魂・智・外回り螺旋の左右方向の力・柔体

 このように、真の武道とは五大父音「アオウエイ」の言霊が完全に実践される道を言います。そして、この五大父音の言霊が意味するものとは「宇宙の完成」であり「人類の調和」です。

 アオウエイの言霊は、天地間の水火を調整する重要な言霊です。この言霊の音を定められた法則「水茎文字~天津金木」に従って正しく発声し、正しく使い、正しく表すことが私たち人類の使命です。 

 もしこの五大父音が乱れたら天気が乱れて天災が発生し、地気が乱れて大地が揺れ、人気が乱れて犯罪や戦争が頻発します。ゆえに私たちは常に言霊の使い方に気を付けて生活せねばなりません。

 アオウエイの水火は、水火の根源である「ス」の言霊の神、すなわち天之御中主大神(アメノミナカヌシノオホカミ)から派生した水火です。つまり五大父音の実践によって創造主の水火と交わることになるのです。

令和六年霜月
前田比良聖

住所

Kameoka-shi, Kyoto

営業時間

月曜日 18:00 - 21:00
火曜日 18:00 - 21:00
水曜日 18:00 - 21:00
木曜日 15:00 - 21:00
金曜日 17:00 - 21:00

ウェブサイト

アラート

前田比良聖 - Hiramasa Maedaがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その学校に問い合わせをする

前田比良聖 - Hiramasa Maedaにメッセージを送信:

ショートカット

共有する