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8/17~22まで鉄道研究同好会は、取材をかねた夏合宿旅行を実施しました。福島・宮城・青森・秋田・山形の東北全県をめぐる大移動の行程となりました。この成果は、学園祭の模型展示・発表や部誌の発行、全国模型コンテストなどに活かしてまいります。各...
23/08/2026

8/17~22まで鉄道研究同好会は、取材をかねた夏合宿旅行を実施しました。福島・宮城・青森・秋田・山形の東北全県をめぐる大移動の行程となりました。この成果は、学園祭の模型展示・発表や部誌の発行、全国模型コンテストなどに活かしてまいります。各部員は、このような企画にご理解をいただきました、保護者の方への感謝を忘れずにしてください。

【硬式野球部 試合結果】秋季地区予選 第3戦藤沢翔陵 000 400 101 =6鎌倉学園 103 502 00x =11第1.2戦を共に連勝して県大会出場を決めた両校による第3戦。両チームとも1年生投手を先発マウンドに送って試合が始まりま...
18/08/2026

【硬式野球部 試合結果】

秋季地区予選 第3戦

藤沢翔陵 000 400 101 =6
鎌倉学園 103 502 00x =11

第1.2戦を共に連勝して県大会出場を決めた両校による第3戦。両チームとも1年生投手を先発マウンドに送って試合が始まりました。

本校先発の山田はランナーを出しながらも2年生捕手・三浦誉の好守に助けられ、3回まで無失点で試合を作ります。

一方打線は初回に敵失から先制すると3回には三浦誉のタイムリーなどで3点を追加。序盤で主導権を握りました。

ところがその裏、守備のミスが絡んで一時同点に追いつかれるも、直後に山本のヒットからチャンスを作ると渡邉のタイムリーなどで再びリードを広げます。
さらに6回には代打北尾のヒットから後藤・坂口と2ケタ背番号の2年生が躍動して2点を追加。

投げては山田の後を受けた伴と、同じく初登板の2年生・荒川が小気味よい投球を披露して逃げ切り、11-6で勝ちました。

本校は夏の大会の結果により、県大会はシード校として9/3(木)の抽選会に臨みます。
引き続き応援よろしくお願いします。

【硬式野球部 試合結果】秋季地区予選 第2戦藤沢西  002 000 1  = 3鎌倉学園 200 005 3x = 10(7回コールド)藤沢西との対戦となった第2戦は序盤からゲームが動く展開となりました。初回、本校は先頭の小杉がヒットで出...
16/08/2026

【硬式野球部 試合結果】

秋季地区予選 第2戦

藤沢西  002 000 1 = 3
鎌倉学園 200 005 3x = 10
(7回コールド)

藤沢西との対戦となった第2戦は序盤からゲームが動く展開となりました。
初回、本校は先頭の小杉がヒットで出ると敵失が絡んで2点を先制します。
公式戦初登板の1年生・伴は初回から緩急を使った投球で粘り強くアウトを重ねますが、3回に連打を浴びて1点を献上。マウンドを2年生・水野に託します。
0死満塁という難しい場面での初登板となった水野は上級生らしい強気の投球で相手打線に立ち向かい、最少失点のまま逆転を許しません。

試合が動いたのは6回、相手投手の交代を逃さなかった本校は山本・小林・吉田のタイムリーなどで一挙5得点。
さらに7回にも齋藤のヒットから小杉・山本の連打などで3点を追加してコールドゲーム。10-3の7回コールドで勝ちました。

次戦は18日(火)、藤沢翔陵と第3戦を戦いますが、本日までの結果によって本校は県大会出場が決まりました。

この1週間に限っても、4つの台風が接近するなど不安定な天気が続く中で、サッカー部や剣道部、ハンドボール部に活動時間や場所の変更をしていただきました。
今回に限りませんが、学園内での多くのご配慮によって選手たちは最善の準備をすることができ、本日の雨中の試合でも地に足をつけて臨むことができました。感謝の気持ちを胸に刻んで次に向かってまいります。

【2026年度 英国語学研修】7月26日(日)から始まった英国語学研修に参加した26名の生徒は、17日間にわたる研修を無事に終え、8月11日、ロンドンから羽田空港へ帰国しました。研修は、単に英語を学ぶ17日間ではありませんでした。英語を「勉...
15/08/2026

【2026年度 英国語学研修】

7月26日(日)から始まった英国語学研修に参加した26名の生徒は、17日間にわたる研修を無事に終え、8月11日、ロンドンから羽田空港へ帰国しました。

研修は、単に英語を学ぶ17日間ではありませんでした。英語を「勉強する」のではなく、英語を使って人とつながり、異なる文化の中で生活し、自分自身と向き合う――。生徒たちにとって、日常では得ることのできない経験の連続となりました。

初日、Oxfordで活躍されている鎌学OBとその同僚の方に温かく迎えられました。歴史あるOxford大学構内に招待していただき、鎌学在学中のこと、卒業後の留学経験、海外生活、また語学学習の大切さ、その意義やその方法論など多岐に渡りお話しいただきました。現在世界で活躍されていて、かつ、多様で豊富な経験に基づくお話の数々は、イギリスでの生活をこれから始めようとしている現役生にとって大きな刺激となりました。月曜日から始まった現地での生活では、約2週間にわたり現地の語学学校に通い、平日は1日90分の授業を2コマ受講しました。授業では、イタリア、ブラジル、トルコ、モロッコなど、さまざまな国から集まった同世代の生徒たちと机を並べました。

最初は、思うように英語が出てこなかったり、相手の言っていることを聞き取れなかったりする場面もあったことでしょう。しかし、伝えたいという気持ちがあれば、完璧な英語でなくてもコミュニケーションは成立する。そのことを、実際の交流を通して一人ひとりが実感していきました。

また、ホームステイでは、現地の家庭の中で生活することで、イギリスの文化や習慣、生活様式を肌で感じました。食事をともにし、日常の会話を交わし、時には日本との違いに戸惑いながら過ごした時間は、教室では決して学ぶことのできない貴重な学びとなりました。

そして、ロンドンでのさまざまな活動も、生徒たちの心に強く残ったことでしょう。

バッキンガム宮殿では、実際に内部へ入り、豪華な装飾や美術品、広大な宮殿の空間を目の当たりにしました。写真や教科書でしか知らなかったイギリス王室の歴史を、まさに「その場所に立つ」という体験を通して身近に感じることができました。

さらに、ノッティングヒル、カムデン・マーケット、バラ・マーケット、自然史博物館、サイエンス・ミュージアム、ウェストミンスター、ロンドン・アイ、ロンドン・ダンジョン・ビッグベンなど、ロンドンを代表する場所を実際に歩きました。

街を歩けば、聞こえてくるのはさまざまな国の言葉。店に入れば、店員とのやり取りも英語です。地図を見ながら目的地を探し、買い物をし、食事をし、時には思い通りにいかないことにも直面する。そうした一つひとつの出来事そのものが、生徒たちにとって「生きた英語」を学ぶ場となりました。

研修の後半になるにつれ、生徒たちからは、「主体的に行動することの大切さ」や、「英語を話したり聞いたりするためには、言葉だけでなく、自分自身が多くの話題や知識を持っていることが重要だ」という気づきも聞かれるようになりました。

17日間という時間は、決して長いものではありません。しかし、その短い時間の中で、生徒たちは英語だけでなく、異なる文化を理解すること、自分から一歩踏み出すこと、そして未知の環境の中で自分自身の力で考え、行動することの大切さを学びました。
出発前には想像もしていなかった景色を見て、初めて出会う人と英語で言葉を交わし、イギリスの家庭で生活し、歴史ある街を歩いた17日間。それぞれが経験したこと、感じたこと、乗り越えたことは、26名それぞれに異なります。だからこそ、この英国語学研修で得たものは、一人ひとりにとってかけがえのないものになったのではないでしょうか。

今回の経験をこれからの英語学習につなげ、進路を考えるきっかけとし、そしてこれから先、未知の世界に踏み出すときの自信としてほしいと思います。

【硬式野球部 試合結果】秋季地区予選 第1戦鎌  倉 000 020 000  = 2鎌倉学園 000 210 200  = 58月15日、藤沢翔陵会場の第二試合は正午のグラウンドインから始まりました。新チームの初陣となる地区予選第1戦は鎌...
15/08/2026

【硬式野球部 試合結果】

秋季地区予選 第1戦

鎌  倉 000 020 000 = 2
鎌倉学園 000 210 200 = 5

8月15日、藤沢翔陵会場の第二試合は正午のグラウンドインから始まりました。

新チームの初陣となる地区予選第1戦は鎌倉高校との対戦。試合は攻守に固さのある展開の中、バッテリーが踏ん張る展開となります。

先発マウンドに上がった安多は4回まで相手打線をノーヒットに抑える好投を披露。試合を引き締めるとその裏、援護したい打線は小野田のタイムリーと三浦誉の犠飛で2点を先制します。
5回表、ミスが絡んで同点に追いつかれるものの、直後に小林のタイムリーで1点を勝ち越して試合は後半へ。

本校にとって歯痒い展開に活を入れたのは7回から登板したエース上杉でした。打者9人から5三振を奪う貫禄の投球でナインを鼓舞すると、7回に齋藤のタイムリーで突き放した本校が5-2で逃げ切りました。

次戦は明日16(日)、本日と同じく藤沢翔陵会場の第二試合で藤沢西と対戦します。

平和な時代だからこそ、私たちは野球に没頭することができる。それが当たり前ではないことを決して忘れることなく、これからも日々を過ごしていこうと思っています。

【高校硬式テニス部】「夏季強化遠征」レポート8月のお盆休み前、高校硬式テニス部は「夏季強化遠征」を実施しました。この遠征では「さいたまコバトンカップ」「全国選抜高校テニス競技強化大会」「YONEX杯 新潟県高校テニスフェスティバル」の3つの...
15/08/2026

【高校硬式テニス部】
「夏季強化遠征」レポート

8月のお盆休み前、高校硬式テニス部は「夏季強化遠征」を実施しました。この遠征では「さいたまコバトンカップ」「全国選抜高校テニス競技強化大会」「YONEX杯 新潟県高校テニスフェスティバル」の3つの団体戦大会に出場しました。以下に報告いたします。

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〈高校チーム対抗戦関東強化大会 さいたまコバトンカップ〉
予選Eリーグ 1位
鎌倉学園 3-0 江戸川学園取手高等学校(茨城)
鎌倉学園 2-1 埼玉県東部選抜
鎌倉学園 3-0 埼玉県立浦和高等学校
※エキシビションマッチ
鎌倉学園 3-1 土浦日本大学高等学校(茨城)
鎌倉学園 5-1 太田市立太田高等学校(群馬)

1位リーグ
鎌倉学園 3-0 東陵高等学校(宮城)
鎌倉学園 2-1 川越東高等学校(埼玉)
鎌倉学園 2-1 東京農業大学第三高等学校(埼玉)
鎌倉学園 1-2 東京都立田無高等学校
★さいたまコバトンカップ準優勝

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〈全国選抜高校テニス競技強化大会〉
鎌倉学園 3-1 東京学館新潟高等学校
鎌倉学園 3-2 福島県立福島東高等学校
鎌倉学園 1-2 東陵高等学校 ※天候悪化のため打切
鎌倉学園 3-2 茗渓学園高等学校(茨城)
鎌倉学園 3-0 川越東高等学校
鎌倉学園 1-4 日本大学鶴ケ丘高等学校(東京)
鎌倉学園 0-5 東京学館浦安高等学校(千葉)

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〈YONEX杯 新潟県高校テニスフェスティバル〉
予選リーグ 3位
鎌倉学園 0-5 足利大学附属高等学校(栃木)
鎌倉学園 1-4 名古屋高等学校(愛知)
鎌倉学園 3-2 新潟県ジュニア選抜

3位リーグ
鎌倉学園 2-3 日本大学三島高等学校(静岡)
鎌倉学園 3-2 東陵高等学校
鎌倉学園 3-2 川越東高等学校
★総合10位

今夏のインターハイ出場校や全国大会出場経験校、関東などの地区大会出場校とたくさんの試合をさせていただき、全国大会出場経験がない本校にとって、貴重な経験値を積むことができた遠征になりました。その中でコバトンカップ準優勝や新潟フェスタ総合10位、他県優勝校に勝利など一定の成果を挙げ、自分たちが頑張ってきたことが報われた瞬間もありましたが、同時に全国大会出場に向けて多くの課題を見つけることもできました。

今回の遠征で学んだことを活かし、お盆明けから始まる新人戦や全日本ジュニアテニス選手権に向けて、より一層【全国を驚かす「日本一の文武両道」】のもと精進してまいります。

大会開催にご尽力された埼玉県高体連テニス専門部・新潟県高体連テニス専門部・新潟県テニス協会・YONEX社の皆様、対戦校の選手・監督の皆様、保護者の皆様、遠征中は大変お世話になりました。本当にありがとうございました。この場をお借りして、深く感謝申し上げます。
今後とも鎌倉学園高校硬式テニス部に熱い応援をよろしくお願いいたします!

【高大連携世界史講座を開催しました】8月5日(水)から7日(金)にかけて、鎌倉学園において今年度の「高大連携世界史講座」を開催しました。今年のテーマは、「歴史を眺めるキーワード 〜『国家』から眺める〜」。私たちは歴史を学ぶとき、当たり前のよ...
15/08/2026

【高大連携世界史講座を開催しました】

8月5日(水)から7日(金)にかけて、鎌倉学園において今年度の「高大連携世界史講座」を開催しました。

今年のテーマは、
「歴史を眺めるキーワード 〜『国家』から眺める〜」。

私たちは歴史を学ぶとき、当たり前のように「国家」という言葉を使っています。しかし、その「国家」は、いつの時代、どの地域でも同じようなものだったのでしょうか。

古代から近現代まで、さまざまな地域の歴史を「国家」という一つのキーワードから眺め直してみることで、それぞれの時代や社会の特徴、そして国家と人々との関係について考える3日間となりました。

本講座では、大学での専門的な研究成果や多様な史資料に触れながら、高校の教科書で学んできた世界史や日本史を、より広く、より深い視点から捉え直します。個々の歴史的事象を覚えるだけではなく、時代や地域を越えて共通する問いを立て、比較しながら歴史を考えることも、この講座の大きな目的です。

「国家は誰のために存在するのか」
「国家とそこに生きる人々は、どのような関係を築いてきたのか」
「そもそも私たちがイメージする『国家』は、歴史の中でどのようにつくられてきたのか」。

講義を重ねるなかで、普段何気なく使っている「国家」という言葉そのものを問い直し、それぞれの時代の歴史を新たな角度から見る機会になったのではないかと思います。

また、大学・高校の先生方をはじめ、教育や出版に携わる皆様にもご参加いただき、高校と大学、さらには歴史教育に関わるさまざまな立場の方々が交流する場ともなりました。

ご講義、ご協力いただいた先生方、関係者の皆様、そして参加してくれた生徒の皆さんに、改めて御礼申し上げます。

鎌倉学園では、これからも高校での学びを大学での学問へとつなぎ、生徒たちが歴史を「覚える」だけでなく、自ら問い、考え、見方を広げていくことのできる機会を大切にしていきます。

【山岳部クライミング】合宿報告8月7〜8日、秦野市戸川の県立山岳スポーツセンターにおいて、一泊二日のクライミング合宿を実施しました。2年生6名、1年生13名、計19名の参加でした。15mリード壁では、セットしてあるカラビナにロープを順番に掛...
10/08/2026

【山岳部クライミング】合宿報告

8月7〜8日、秦野市戸川の県立山岳スポーツセンターにおいて、一泊二日のクライミング合宿を実施しました。2年生6名、1年生13名、計19名の参加でした。

15mリード壁では、セットしてあるカラビナにロープを順番に掛けながら登るリードクライミング講習会を行い、1年生は初めての壁に果敢に挑戦しました。2年生は課題に応じて主体的に取り組み、徐々に慣れてスムーズな動きを獲得し、次の県新人大会に向けて準備が始まりました。次にスピード壁に取り組み、2年生は自己記録更新へ、1年生は15mを登り切ることを目標に挑戦しました。夕食後は、隣接するはだの丹沢クライミングパークの室内壁で約2時間、高さ4mまでのボルダー壁の各種課題に、それぞれが目標とする課題でトップまで登ることを目指して、何度も何度も失敗を乗り越えて、各自が手にマメを作りながら、果敢に挑戦しました。

2日目は、朝散歩の後、朝食。午前は、1日目の継続で、リードとスピードに取り組み、昼食後は、はだの丹沢クライミングパークにて、ボルダー壁にそれぞれが目標課題に応じて主体的に取り組んでいました。各自が熱心に取り組み、周囲から温かいアドバイスや応援のガンバの声がかかる中、最期まで諦めないで挑戦し続ける姿が見られました。全体にチームワークの形成と各自のクライミング技術の習得成長が見られた合宿となりました。

1、2年生の今後の成長を楽しみに見守りたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。

【鉄道研究同好会】8月7-9日まで「全国高等学校鉄道模型コンテスト2026」が新宿住友ビル三角広場で行われました。全国から620余の高校が集う中、本学の鉄道研究同好会も模型作品を制作・参加し、自身の模型作品をプレゼンしたり、報道機関の取材に...
10/08/2026

【鉄道研究同好会】

8月7-9日まで「全国高等学校鉄道模型コンテスト2026」が新宿住友ビル三角広場で行われました。
全国から620余の高校が集う中、本学の鉄道研究同好会も模型作品を制作・参加し、自身の模型作品をプレゼンしたり、報道機関の取材に対応してくれました。
毎日酷暑の中で朝から夕方まで模型制作にあたった高1・中3の部員、お疲れさまでした。

「好評でした昨年に引き続き、8/4に鎌倉学園にて「中高生のための戦国大名古文書講座」が開催されました。講師は鎌学ОBで神奈川県立歴史博物館で戦国時代の展示を多く出がけている梯学芸員にお願いいたしました。県内7校から戦国時代が大好きな30名の...
09/08/2026

「好評でした昨年に引き続き、8/4に鎌倉学園にて「中高生のための戦国大名古文書講座」が開催されました。講師は鎌学ОBで神奈川県立歴史博物館で戦国時代の展示を多く出がけている梯学芸員にお願いいたしました。県内7校から戦国時代が大好きな30名の生徒や教員が集い、戦国時代の鎌倉に遺された古文書の読解に挑戦し、当時の政治・社会についてみんなで考えました。参加いただきました県内の生徒さん・教員の皆様ありがとうございました。」

住所

山ノ内 110
Kamakura-shi, Kanagawa
247-0062

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