一般社団法人ウィンメルブック文化協会

一般社団法人ウィンメルブック文化協会 2026年1月設立 一般社団法人ウィンメルブック文化協会/Japan Wimmelbook Cultural Institute (JWCI)
ドイツ語圏発祥のWimmelbuch文化を全国へ広め、世代や国籍を超えた新しいコミュニケーションのカタチを提案しています。

『日光ウィンメルブック』制作プロジェクトスタート&仲間募集中!栃木県日光市にて、ライト・キャリア・ガーデン代表 中村様を中心に『日光ウィンメルブック』制作プロジェクトが動き出しました!先日行われた日光ウィンメルブック第1回説明会。地域おこし...
24/08/2026

『日光ウィンメルブック』制作プロジェクトスタート&仲間募集中!

栃木県日光市にて、ライト・キャリア・ガーデン代表 中村様を中心に『日光ウィンメルブック』制作プロジェクトが動き出しました!

先日行われた日光ウィンメルブック第1回説明会。地域おこし協力隊や地元の支援員のみなさん、都内や神奈川からの参加者、ゲストにイラストレーターのアライマリヤさんら総勢11名が集まり、ウィンメルブックに想いを巡らせました。鎌倉版、湘南版、浜松版、土佐版の地域のウィンメルブックを実際に手に取り「視点や物語の違い」を体験したり、「合併前の5市町村をそれぞれ1ページとして描いては?」といった日光ならではの愛あふれるアイデアが次々と飛び出したそう💡

日光ウィンメルブック制作プロジェクトでは、一緒にウィンメルブックを制作する仲間を募集しています。日光に暮らす人、日光に関わる人、そしてこれから関係人口として日光とつながる人—。 「こんな場所を載せたい」「この風景を未来に残したい」という思いをお持ちの方は、ぜひライト・キャリア・ガーデン様までご連絡くださいね 🌿

今後完成した日光ウィンメルブック絵本を、子どもから大人まで、さらには世界中から日光を訪れる人々皆で囲み、にぎやかな対話が生まれるのが今からとても楽しみです😊

第1回説明会の詳しい様子やレポートは、ライト・キャリア・ガーデン様の公式ホームページ内のイベントレポートにて紹介されていますので、ぜひご覧ください!

https://lightcareergarden.jimdofree.com/event/20270718report/
*イラストはアライ マリヤさんが描いたイメージ画


#地域創生 #シビックプライド #産官学民連携 #関係人口 #日光ウィンメルブック #日光市 #ライトキャリアガーデン #アライマリヤ

板橋区・坂本区長へ『板橋ウィンメルブック』の制作経過をご報告いたしました 🎨✨現在、着々と色付け作業が進んでいる『板橋ウィンメルブック』。その原画を実際にご覧いただくため、板橋区印刷分科会の会員企業の皆様と共に、坂本区長を訪問いたしました!...
17/08/2026

板橋区・坂本区長へ『板橋ウィンメルブック』の制作経過をご報告いたしました 🎨✨

現在、着々と色付け作業が進んでいる『板橋ウィンメルブック』。その原画を実際にご覧いただくため、板橋区印刷分科会の会員企業の皆様と共に、坂本区長を訪問いたしました!

『板橋ウィンメルブック』の始まりは、板橋区の誇る地場産業にあります。区内に約600社もの印刷・製本関連企業が集積する板橋区。「この素晴らしいものづくりの技術と歴史を多くの方に知ってほしい」という想いから、板橋区産業振興課様と板橋区印刷分科会様による共同プロジェクトとしてスタートしました。 地域の歴史やものづくりの営みを「文字のない絵本」として可視化し、未来へつないでいくプロジェクトです💡

訪問当日は、板橋区のカラーである緑を基調とした、イラストレーター悠生さんの美しい原画のお披露目とともに、板橋区の”紙”を活かした関連商品開発に向けた貴重なご意見も頂戴することができました 📄

今秋10月17日・18日開催の「板橋区民まつり」にて、完成した『板橋ウィンメルブック』を皆さまにお披露目できるよう、心を込めて制作を進めております。どうぞお楽しみに!

#ウィンメルブック文化協会 #ウィンメルブック #板橋 #板橋ウィンメルブック #シビックプライド #まちづくり #絵本のまち板橋

ウィンメルブックは子ども向けとしてはもちろん、読めば読むほど大人が夢中になれる奥深い世界です。今月から、理事の福地が新しく出会ったウィンメルブックを「大人視点」の感想とともに毎月ご紹介していきます♪第1回は、スイスのVatter&Vatte...
02/08/2026

ウィンメルブックは子ども向けとしてはもちろん、読めば読むほど大人が夢中になれる奥深い世界です。今月から、理事の福地が新しく出会ったウィンメルブックを「大人視点」の感想とともに毎月ご紹介していきます♪

第1回は、スイスのVatter&Vatter社から2023年に出版された『Das Fluss Wimmelbuch』です。

『Das Fluss-Wimmelbuch』
「Fluss(川)」をテーマに、紀元前〜2060年までの時間軸を、ページごとに「1つの川とそこに広がる人間の歴史・産業・環境の変遷」として描いた一冊。年代ごとの産業や暮らしの変化はもちろん、それに伴う環境問題まで深く考えさせられます。

特に印象的だったのは、未来の描き方でした。 都市化が進んだ先の未来が、単に「昔の自然に戻る」のではないのです。都市の利便性を保ちながら、人間のテクノロジーと知恵で川に緑と生態系を取り戻し、人と自然が共生していく未来が描かれています。
私が大好きな名作絵本『ちいさいおうち』は、都市化に警鐘を鳴らし「失われた自然の美しさ」を思い出させてくれました。

一方で『Das Fluss-Wimmelbuch』は、その課題を逃げるのではなく「知恵と技術で乗り越えた先進的な未来(持続可能な開発)」を描いています。「人間と自然の未来は、自分たちの知恵で明るくしていけるんだ!」と、あたたかい希望をもらえて嬉しくなりました。

大人自身がこんな視点を持って子どもと一緒にページをめくると、ウィンメルブックを通してポジティブでハッピーな会話がどんどん広がりそうです🌱✨



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#絵本 #絵本のある暮らし #絵本好き #大人の絵本 #絵本のある子育て #対話型鑑賞 #探究学習 #非言語コミュニケーション #環境教育 #持続可能な暮らし

【公認ウィンメルブックアンバサダー紹介 🌿】本日はお2人目!地域の親子に寄り添い続ける、心強いアンバサダーをご紹介します✨長谷川 明可 様(神奈川県)職業:ベビーシッターh 👤 プロフィール保育士・幼稚園教諭の資格を持ち、逗子・鎌倉エリアを...
29/07/2026

【公認ウィンメルブックアンバサダー紹介 🌿】本日はお2人目!地域の親子に寄り添い続ける、心強いアンバサダーをご紹介します✨

長谷川 明可 様(神奈川県)
職業:ベビーシッターh

👤 プロフィール
保育士・幼稚園教諭の資格を持ち、逗子・鎌倉エリアを中心に、地域密着でシッターや親子イベント主催・託児活動を行っています。社会福祉協議会と合同で地域コミュニティ作りや地域食堂を主催するほか、現在は鎌倉の親子カフェと、シッター含め、連携を進められています。

💭 ウィンメルブックへの想い
「言葉を超えて、子どもの心に寄り添う大切なツール」
毎日新しい発見をして成長する子どもたち。言葉をうまく話せなくても、指差しひとつで気持ちを伝え、大人とコミュニケーションを取ることができます。

ウィンメルブックは0歳から、言葉の壁も耳の壁もなく、誰とでも平等に楽しめる絵本です。正解がないからこそ、「聞いてもらった」「応えてもらった」という体験を積み重ね、伝える力や共感する心を育むことができます。初めて出会う絵本としても、一生添い遂げられる存在になると信じています。

🚀 アンバサダーとしてやってみたいこと
イベントや講習会を通じ、本の読み進め方だけでなく「今しかない親子の時間の尊さ」「丁寧な向き合い方」を保育士の目線から伝えていきたいです。子どもたちの声に耳を傾け、心を通わせるあたたかな場を地域に広げていきます!



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【📚公認ウィンメルブックアンバサダーのご紹介 ✨】本日は、絵本の本質を知り尽くした心強いアンバサダーお1人目をご紹介いたします。升川 知子 様 (兵庫県)職業:絵本・児童書専門店「本屋わわわ」店主 👤 プロフィール絵本専門士・JPIC読書ア...
24/07/2026

【📚公認ウィンメルブックアンバサダーのご紹介 ✨】本日は、絵本の本質を知り尽くした心強いアンバサダーお1人目をご紹介いたします。

升川 知子 様 (兵庫県)
職業:絵本・児童書専門店「本屋わわわ」店主


👤 プロフィール
絵本専門士・JPIC読書アドバイザーの資格を持ち、「本屋わわわ」の心躍る絵本のセレクトはもちろん、絵本にまつわる多彩な講座やイベントを企画・運営されています 🌿

💭 ウィンメルブックへの想い
「自分だけの世界を作ることが、大人になった時の自分を支える」 文字がないからこそ、年齢や世代を超えて楽しめるウィンメルブック。自分の知識や想像を超えたものに出会い、想像力や世界を広げることができます。

子どもは文字を読めない頃から絵を見て自分だけのお話を作り、表現力や伝える力を育みます。大人になって心に残るのは、絵本そのもの以上に「絵本を通して作ったお話や、その時の親子のやり取り」です。お話の世界を楽しみながら自分だけの世界を築く体験は、将来子どもたちが大人になった時、自分自身を支える確かな根っこになると信じています。

🚀 アンバサダーとしてやってみたいこと
ウィンメルブックお話し会イベント、ワークショップなど開催し、豊かな世界を一緒に育んでいきたいと考えています。




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📢【お知らせ】公認ウィンメルブックアンバサダーが決定いたしました!ウィンメルブックは「文字がない絵本」で、年齢、世代、国籍を超えて、読む人によって無限の物語が広がるとても楽しい絵本です。「この魅力を、もっと多くの人に届けたい!」という私たち...
21/07/2026

📢【お知らせ】公認ウィンメルブックアンバサダーが決定いたしました!

ウィンメルブックは「文字がない絵本」で、年齢、世代、国籍を超えて、読む人によって無限の物語が広がるとても楽しい絵本です。「この魅力を、もっと多くの人に届けたい!」という私たちの想いに共感し、応募してくださった方の中から、2026年8月〜2027年3月の期間、「公認ウィンメルブックアンバサダー」として活動してくださる2名が決定いたしました!

升川 知子 様 (兵庫県)
職業:絵本・児童書専門店「わわわ」店主

長谷川 明可 様(神奈川県)
職業:ベビーシッター

お二人は、当協会のガイダンスを受講後、ウィンメルブックを通したワークショップを各地で開催し、皆さまに「ウィンメルブックの楽しみ方」をお届けしていきます。「認証バッジ」が公認アンバサダーの目印です。

今後はお二人のご紹介や温かい活動の様子もご報告してまいります。より多くの人に実際のウィンメルブックをご覧いただき、ウィンメルブックの楽しさを体験していただけるよう頑張りますので、彼らの応援をどうぞよろしくお願い致します!



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🌳【新プロジェクト始動】日本の地域に眠る宝ものを、文字のない絵本で未来へつなぐウィンメルブック・プロジェクト。宮崎県新富町(しんとみちょう)を舞台にしたウィンメルブックの制作をこゆ財団の皆さまと共にスタートいたします!☀️ 宮崎県で2番目に...
16/07/2026

🌳【新プロジェクト始動】日本の地域に眠る宝ものを、文字のない絵本で未来へつなぐウィンメルブック・プロジェクト。宮崎県新富町(しんとみちょう)を舞台にしたウィンメルブックの制作をこゆ財団の皆さまと共にスタートいたします!

☀️ 宮崎県で2番目に小さな町に眠る、愛おしい「新富あるある」

新富町は、山手線の内側ほどのサイズ感に約1万5千人が暮らす街です。ここには、地元の人が当たり前すぎて見過ごしている、けれど最高に愛おしい日常の光景(新富あるある)がたくさん眠っています 。

例えば、横断歩道を渡ったあとに停まってくれた車へ丁寧にお辞儀をする温かい文化が根付いていたり、古くから地域に息づく神楽や神話のストーリー、国内流通わずか1%という超希少な国産ライチの8割を占める「新富ライチ」や、全国屈指のこだわり有機茶畑、豊かな川が育むうなぎといった特産品の数々。ウミガメがやってくる海岸に、Jリーグの試合も開催されるサッカースタジアムに加え、神秘的な古墳群などなど、、、、数えきれないほどの豊かさにあふれています✨

新富町の方々との共創していくプロセスを通して、言葉になっていないこの町の魅力を文字のない緻密なイラストで目に見える形にすること 。それが、住民の皆さまの地元への期待感やシビックプライド(郷土愛)を醸成し、かけがえのない「地域価値の創造」になると考えています 。

🎨 次世代のために。「ウェルビーイング」を育む絵本づくり

今回の制作において大切にしているのは、「次世代へつむぐ未来」そして「心のウェルビーイング(豊かな幸福)」という考え方。来たるSWGsの社会に向けて、このウェルビーイングを単なる感覚で終わらせず、数値化・指標化してまちづくりの指標していけたら素晴らしいですよね。こゆ財団の皆さま、そして地域の皆さまと一丸となって、この温かい想いを1冊の形にしていきます 。

これからの展開を、どうぞお楽しみに!




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【Event Report】初めてでも笑いをとらなくてもOK!ウィンメルブック×大喜利ワークショップ開催鎌倉駅東口から程近い会員制図書室「かまくら駅前蔵書室」にて、初めての大人向けワークショップ『ウィンメルブックで大喜利』を開催いたしました...
15/07/2026

【Event Report】初めてでも笑いをとらなくてもOK!ウィンメルブック×大喜利ワークショップ開催

鎌倉駅東口から程近い会員制図書室「かまくら駅前蔵書室」にて、初めての大人向けワークショップ『ウィンメルブックで大喜利』を開催いたしました!「文字のない絵本」をじっくりと観察した後に、みんなで大喜利に挑戦し楽しむ、大喜利初めての人も笑いと発見に満ちたあたたかい時間を過ごしました。

🔍 初めてでも安心!笑いをとらなくてもOKな大喜利😉

まずは大喜利の前に、絵本『Kamakuraウィンメルブック』のページをじっくり観察することからスタート。参加者の皆さまには、気になるキャラクターたちが何をして、どんなことを考えているのか?全ページに登場するキャラクターは各ページで何をしているのか、どんな結末を迎えるのかをじっくりと追いかけていただきました。

中盤には、実際の制作者(JWCI妹尾)から、鎌倉版の制作秘話や登場人物の由来などについても直接お話を伺い、さらに作品への理解を深めました。参加者の皆さま全員、すでに鎌倉ウィンメルブックをお持ちだったのですが、「なるほど〜!」と知らなかった話ばかりで盛り上がりました。

💡 後半はいよいよ大喜利タイム!
大喜利というと「面白いことを言わなきゃ…」と身構えてしまうかもしれませんが、このワークショップは笑いをとらなくても全然OK!ウィンメルブックに登場するキャラクターを題材に、シンプルな構文ルールに沿って、ご自身の視点で自由に言葉を紡いでいただきました。

同じ絵を見ているはずなのに、

鎌倉の特産物、ローカルな話、リアルなお子さんの通学風景
など、選ぶお題や視点によって全く異なるストーリーが飛び出し、毎回会場は温かい拍手と笑顔に包まれました。

素敵な回答が出ると、かま蔵の鈴木さんから「折り紙座布団」が運ばれるというサービスも! (なんと、自己申告でも座布団がもらえます笑)参加者の視点がどんどん深まり、「その発想はなかった!」とお互いのユニークな着眼点を褒め合う、本当に楽しい時間となりました。

💬 参加者の皆さまの声(フリートークより)
最後の感想タイムでは、参加者の皆さまからとても嬉しい言葉をいただきました。

「他の人の視点を聴くことで、逆に自分の思考の癖がわかった。新しい見方が面白かった。」
「大喜利は初めてだったけれど、笑いをとらなくていい安心感の中で純粋に楽しめた。」
「同じ絵なのに、お題のフィルターを通すだけで見え方がガラリと変わって面白い!」

🌳 想像力と対話を広げる、新しい可能性
文字がないからこそ、誰もが肩の力を抜いて想像力を広げ、対話と大喜利を楽しめる。 ウィンメルブックの新しい可能性を、私たち自身も肌で感じる時間となりました。色んな

ご参加いただいた皆さま、ユニークで素敵な時間を本当にありがとうございました!




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【完成&お届け】土佐ウィンメルブックが無事完成!1600世帯の子どもたちのもとへ。「土佐の子どもたちに、土佐のウィンメルブックを届けたい」元地域おこし協力隊・飯島悠史さんのそんな熱い想いから始まったプロジェクト。その想いに共感した地域の住民...
09/06/2026

【完成&お届け】土佐ウィンメルブックが無事完成!1600世帯の子どもたちのもとへ。

「土佐の子どもたちに、土佐のウィンメルブックを届けたい」元地域おこし協力隊・飯島悠史さんのそんな熱い想いから始まったプロジェクト。その想いに共感した地域の住民や企業、団体の皆さまからのたくさんの協賛によって制作が実現しました。

「地域みんなで子育ての未来を願って」制作された『土佐ウィンメルブック』が4月に無事印刷完成し、土佐市の子どもたち1600世帯への配布されました。

🎨 まちの"いま"と"むかし"を、3世代で楽しむ一冊に
高知県土佐市を舞台に描かれる本作が目指すのは、子どもからおじいちゃん・おばあちゃんまで、地域の3世代みんなが一緒に楽しめる特別な一冊です。

絵を担当されたのは、笑描きつる子さん。
土佐の暮らしの空気感をあたたかみのある「切り絵」で描写し、めくるだけで心がじんわり温まる世界が広がっています。

ページをめくるたびに広がる、愛おしい土佐の日常。ラストに描かれる、土佐文旦がたわわに実る美しい山の斜面など、大人も子どもも夢中になれる見どころが満載です。

🎁 街の記憶を、子どもたちの「一生モノの資産」に
文字のない絵本「ウィンメルブック」は、読む人によって広がる物語が無限大です。

子どもたちが自分の生まれ育った街の風景を絵本の中で見つけ、家族や友達と「あ、ここ知ってる!」「これ何してるのかな?」と言葉を交わす。その対話の時間そのものが、子どもたちの郷土への誇り(シビックプライド)を育て、未来を支える大切な「文化のインフラ」になります。

土佐市の家庭に、新しい対話と笑顔の輪が広がっていくことを私たちも心から願っています✨



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⏳現在、第1期 公式ウィンメルブックアンバサダー募集中ですが、いよいよ、第1期「公式ウィンメルブックアンバサダー」の締切を一旦6月30日とさせていただきます。「ウィンメルブックが大好き!」「このワクワクを、もっと多くの人に伝えたい」「対話か...
05/06/2026

⏳現在、第1期 公式ウィンメルブックアンバサダー募集中ですが、いよいよ、第1期「公式ウィンメルブックアンバサダー」の締切を一旦6月30日とさせていただきます。

「ウィンメルブックが大好き!」
「このワクワクを、もっと多くの人に伝えたい」
「対話から生まれる教育や地域づくりの可能性を広げたい」

そんな想いを持つ皆さまと共に、ウィンメルブックという大きな樹を育てていけることを、私たちウィンメルブック文化協会(JWCI)も心から楽しみにしています。

🎨 アンバサダーとして、共につくる未来
文字のない絵本には、読む人の数だけ物語があります。公式アンバサダーの皆さまには、その「正解のない自由な対話」の楽しさを、ご自身の活動や日常を通じて発信していただく、大切なパートナーとなっていただきます。

🎁 公式アンバサダー限定のスターターキット(認定料:5,500円 税込)認定された方には、プロフェッショナルな活動を支える特別なセットをお届けします。

公式絵本1冊:あなたの発信の核となる一冊。
公式認定デジタルバッジ:SNS等で使える「公認」の証。
認定オンライン研修:JWCI直伝「対話型読書のコツ」を習得できるスキルアップ講座。
先行特典:新刊の先行公開や、公式SNSでの活動紹介。

ウィンメルブックがある豊かな日常を。その第一歩を、第1期生の皆さんと一緒に創り出していければと思います。

📅 応募方法
プロフィール欄のリンクから応募フォームへ。

締切まであと1ヶ月です。お早めにご応募ください!
皆さまのご応募を、楽しみにお待ちしております。




#ウィンメルブック文化協会 #公式ウィンメルブックアンバサダー
#アンバサダー募集 #第1期生 #ウィンメルブック #絵本好き #保育士 #対話型鑑賞 #シビックプライド #文化資産 #非言語コミュニケーション

住所

鎌倉市材木座5-15/12
Kamakura-shi, Kanagawa
2480006

ウェブサイト

アラート

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