Apex Shizuoka

Apex Shizuoka 静岡県内のトレーニングコーチやアスレチックトレーナー、治療家のための勉強会を主催しています!

Apex SHIZUOKA のメンバーが、日本で3回目の開催となるFCSのセミナーに参加してきました!FMSではカバーしきれなかった部分を上手くカバーしてくれているのがFCS。FCSを学んだ事でスポーツをしている一般の方やアスリートに対して...
02/09/2024

Apex SHIZUOKA のメンバーが、日本で3回目の開催となるFCSのセミナーに参加してきました!

FMSではカバーしきれなかった部分を上手くカバーしてくれているのがFCS。

FCSを学んだ事でスポーツをしている一般の方やアスリートに対してさらに効率良くパフォーマンス向上にアプローチが出来るようになりました!

今後、どう活用していこうかワクワクしちゃいます!

0から学ぼう!脳振盪『評価と実践的対応』を開催致しました!講師の大木先生、大伴先生には最新情報の提供や実践的な評価、対応方法について、熱心にご指導いただきありがとうございました!参加者の皆様もありがとうございました!学んだ知識を現場で活用い...
23/06/2024

0から学ぼう!脳振盪『評価と実践的対応』を開催致しました!

講師の大木先生、大伴先生には最新情報の提供や実践的な評価、対応方法について、熱心にご指導いただきありがとうございました!

参加者の皆様もありがとうございました!
学んだ知識を現場で活用いただけることを願っております!

23/06/2024
0から学ぼう!『脳振盪の評価と実践的対応』オンラインでは体験できない、リアルな実習を通じて脳振盪評価のスキルを習得しましょう!この講習会は、初心者から専門家まで、幅広い参加者を対象にしています。現場での豊富な経験を持つ大木先生と、脳振盪研究...
09/05/2024

0から学ぼう!『脳振盪の評価と実践的対応』

オンラインでは体験できない、リアルな実習を通じて脳振盪評価のスキルを習得しましょう!

この講習会は、初心者から専門家まで、幅広い参加者を対象にしています。現場での豊富な経験を持つ大木先生と、脳振盪研究でトップランナーである大伴先生を迎え、直接的な体験を通じて最新の評価ツールを使用し、脳振盪の評価技術を実際に体験できます。参加者は、実践的な演習を通じて、理論だけでは得られない深い理解と対応技術を身につけることができます。特に初心者の方には、基礎から応用まで段階的に学べる内容をご用意しています。

脳振盪の正確な評価と効果的な管理方法を学び、専門知識を活かした両講師の指導のもと、現場での即戦力として活躍できるスキルを習得する絶好の機会です。

是非この機会に、脳振盪対応の専門性を高めるための第一歩を踏み出しましょう。

【内容詳細】
1.脳振盪の基本講義: 脳振盪の定義、原因、影響について学びます。
2.オンフィールド評価: 競技場での初期対応の重要性と方法を理解します。
3.サイドライン評価:
SCAT5とSCAT6の違いと実技: 最新の脳振盪評価ツールSCAT6の変更点と実地演習を行います。
評価の注意点と結果の捉え方: 評価結果を正しく理解し、適切な対応を行うためのポイントを学びます。
リハビリテーションへの応用: 評価結果を基にした効果的なリハビリテーション方法を探ります。
4.オフフィールド評価:
前庭機能・眼球運動機能の評価: VOMSを含む詳細な評価技術とその実施方法を学びます。

この講習会は、スポーツトレーナー、コーチ、医療従事者、学生など、スポーツ関連の方を対象としています。脳振盪管理の質を向上させ、安全なスポーツ環境を提供するための知識と技術を習得する絶好の機会です。

【講師】
大木 学 MS、NATA-ATC 救急救命士
国士舘大学 防災・救急救助総合研究所 准教授

<略歴>
早稲田大学 人間科学部 スポーツ科学科 卒業
Western Michigan University 体育研究科 修士 修了
国士舘大学 体育学部 スポーツ医科学科 卒業 

(有)トライ・ワークス 帝京大学ラグビー部 ヘッドトレーナーとして、10度の大学日本一の達成に貢献。
その傍ら、救急救命士の資格を取得

2016年ー 多摩丘陵病院 非常勤救急救命士(現職)
2022年ー国士舘大学 防災・救急救助総合研究所 防災・救急救助総合研究所 准教授(現職)

【講師】
大伴 茉奈
桐蔭横浜大学 スポーツ科学部 スポーツ健康科学科 専任講師

大学在学中にNFLで問題になっている脳振盪の話から興味をもち、脳振盪を専門に研究を進める。
脳震盪に関する講演や論文、フィールドワークなど多岐にわたって活動。

早稲田大学スポーツ科学部卒、同大学大学院スポーツ科学研究科博士後期課程修了
2019-2023 ハイパフォーマンススポーツセンター/国立スポーツ科学センター 研究員
2023年ー 桐蔭横浜大学 スポーツ科学部 スポーツ健康科学科 専任講師(現職)"
対象 【対象】スポーツ指導者、アスレティックトレーナー、トレーニングコーチ、理学療法士、柔道整復師等のスポーツ活動にかかわる方

【日時】2024年6月23日(日)
【時間】13:00~17:00(受付12:30~) "
【会場】レイアップ御幸町 7階 7ーD (静岡県静岡市)
     〒420-0857 静岡県静岡市葵区御幸町11−8 レイアップ御幸町ビル

【申込〆切】2024年6月18日(水)
【定員】40名程度
【参加費】 6,000円
【参加者持ち物】 動きやすい服装(更衣室なし)、ヨガマットか大きいバスタオル
【申し込み】下記リンクよりお申し込みください。
https://concussion.peatix.com

ご検討のほど、よろしくお願い致します。

FMS勉強会!FMSの有資格者が集まって、月に一回、情報交換をしています。修正エクササイズの方法やチームでの運用方法など、内容は盛りだくさんです!   movement screen #静岡
22/02/2024

FMS勉強会!
FMSの有資格者が集まって、月に一回、情報交換をしています。
修正エクササイズの方法やチームでの運用方法など、内容は盛りだくさんです!


movement screen
#静岡

清水エスパルスのユースチームを対象に久々のFMS測定活動です!選手、スタッフの皆様にも興味を持って頂き、外傷・障害予防の啓発に繋がる取り組みにできました!今後も陰ながら協力していきたいと思います!
11/02/2024

清水エスパルスのユースチームを対象に
久々のFMS測定活動です!

選手、スタッフの皆様にも興味を持って頂き、
外傷・障害予防の啓発に繋がる取り組みにできました!

今後も陰ながら協力していきたいと思います!

『動作システムに基づくトレーニング・リハビリテーション Ver.2023』- 評価から始まるリハビリテーション・トレーニング & FMS/SMFAイントロ" 【セミナー概要】  ”動作” ”運動制御” ”運動学習”を重視したトレーニング・リ...
14/11/2023

『動作システムに基づくトレーニング・リハビリテーション Ver.2023』
- 評価から始まるリハビリテーション・トレーニング & FMS/SMFAイントロ"
【セミナー概要】 
 ”動作” ”運動制御” ”運動学習”を重視したトレーニング・リハビリテーションへの関心はますます高まっており、くしくも、2013年に米国理学療法協会は、”動作”を理学療法の研究、教育、臨床のコアとすべきとするビジョンステートメントを出すに至っています。一方で、筋力、可動域評価などの延長として、動作や運動学習・運動制御を捉えられることが多く、その基本的な違いを理解することが重要です。
 本セミナーでは、動作システム・運動学習理論に基づくトレーニング・リハビリテーションについて、2023年の視点から鍵となるコンセプトを解説します。
【セミナー内容】
1.FMS/SFMAの基本コンセプト(講義)
FMS/SFMAとは、動作に対する包括的な評価・介入システムです。Gray Cook(PT)とLee Burton(ATC)によって開発されました。このシステムの基本的な理念とアプローチを詳しく解説します。
2.動作評価の重要性(講義)
フィットネスや競技スポーツにおいて、システマティックな動作評価の重要性を強調します。FMS/SFMAに基づくミニケーススタディを通じて、その楽しさと意義を紹介します。
3.呼吸の評価・介入法(実技)
呼吸は動作パターンに大きな影響を与える要素です。著名な臨床家が述べた「呼吸が適正化されなければ、その他の動作パターンを適正化することはできない」という言葉を元に、呼吸のメカニズムと動作パターンの関係を解説します。また、トレーニング・リハビリテーションにおける呼吸の評価とコレクティブエクササイズについても共有します。
 このセミナーは、動作システム・運動学習理論に興味をお持ちの方や、フィットネスおよびスポーツトレーニング、リハビリテーションに携わる方々にとって、非常に有益な情報となることでしょう。
動作の質を向上させ、トレーニングおよびリハビリテーションの効果を最大化するための新たな知識を得る機会となります。"
【講師】
上松 大輔 PhD ATC FMS/SFMA
株式会社Functional・Function自由が丘 代表
アルティーリ千葉パフォーマンス ディレクター
名古屋グランパスエイト パフォーマンスコーチ
<略歴>
早稲田大学人間科学部卒業後、米国ピッツバーグ大学にてNATA-ATCを取得(03年)
オハイオ大学大学院卒業(04年)
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士後期課程卒業(スポーツ科学)(15年)
米国ブリガムヤング大学アスレティックトレーナー(野球部)を経て、2006年、新潟経営大学に着任
2015年より米国Functional Movement Systems社の動作に対する評価・介入システムであるFMS(Functional Movement Screen)・SFMA (Selective Functional Movement Assessment)の資格者養成事業に従事
2017年、新潟経営大学退職、株式会社Functional代表取締役就任
2017-2020年FC東京コンディショニングコーチ
2021年- アルティーリ千葉パフォーマンス ディレクター(現職)
2022年- 名古屋グランパスエイト パフォーマンスコーチ(現職)
2022年10月よりパーソナルジムFunction自由が丘ムーブメント&フィジカルクリニック代表(現職)
【対象】アスレティックトレーナー、トレーニングコーチ、パーソナルトレーナー、ヨガやピラティスのインストラクター、理学療法士、作業療法士、柔道整復師等の医療従事者
【日時】2023年11月26日(日)
【時間】13:30~17:30(受付13:15~)
【会場】レイアップ御幸町 6階 6ーD (静岡県静岡市)
【申込み方法】下記のリンクより、お申し込みください。
https://apexshizuokafms.peatix.com
【申込〆切】2023年11月22日(水)
【定員】30名程度
【参加費】 10,000円
【参加者持ち物】動きやすい服装(更衣室なし)、ヨガマットか大きいバスタオル

『動作システムに基づくトレーニング・リハビリテーション Ver.2023』- 評価から始まるリハビリテーション・トレーニング & FMS/SMFAイントロ" 【セミナー概要】  ”動作” ”運動制御” ”運動学習”を重視したトレーニング・リ...
03/10/2023

『動作システムに基づくトレーニング・リハビリテーション Ver.2023』
- 評価から始まるリハビリテーション・トレーニング & FMS/SMFAイントロ"

【セミナー概要】 
 ”動作” ”運動制御” ”運動学習”を重視したトレーニング・リハビリテーションへの関心はますます高まっており、くしくも、2013年に米国理学療法協会は、”動作”を理学療法の研究、教育、臨床のコアとすべきとするビジョンステートメントを出すに至っています。一方で、筋力、可動域評価などの延長として、動作や運動学習・運動制御を捉えられることが多く、その基本的な違いを理解することが重要です。
 本セミナーでは、動作システム・運動学習理論に基づくトレーニング・リハビリテーションについて、2023年の視点から鍵となるコンセプトを解説します。

【セミナー内容】

1.FMS/SFMAの基本コンセプト(講義)
FMS/SFMAとは、動作に対する包括的な評価・介入システムです。Gray Cook(PT)とLee Burton(ATC)によって開発されました。このシステムの基本的な理念とアプローチを詳しく解説します。

2.動作評価の重要性(講義)
フィットネスや競技スポーツにおいて、システマティックな動作評価の重要性を強調します。FMS/SFMAに基づくミニケーススタディを通じて、その楽しさと意義を紹介します。

3.呼吸の評価・介入法(実技)
呼吸は動作パターンに大きな影響を与える要素です。著名な臨床家が述べた「呼吸が適正化されなければ、その他の動作パターンを適正化することはできない」という言葉を元に、呼吸のメカニズムと動作パターンの関係を解説します。また、トレーニング・リハビリテーションにおける呼吸の評価とコレクティブエクササイズについても共有します。

 このセミナーは、動作システム・運動学習理論に興味をお持ちの方や、フィットネスおよびスポーツトレーニング、リハビリテーションに携わる方々にとって、非常に有益な情報となることでしょう。
動作の質を向上させ、トレーニングおよびリハビリテーションの効果を最大化するための新たな知識を得る機会となります。"

【講師】
上松 大輔 PhD ATC FMS/SFMA

株式会社Functional・Function自由が丘 代表
アルティーリ千葉パフォーマンス ディレクター
名古屋グランパスエイト パフォーマンスコーチ

<略歴>
早稲田大学人間科学部卒業後、米国ピッツバーグ大学にてNATA-ATCを取得(03年)
オハイオ大学大学院卒業(04年)
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士後期課程卒業(スポーツ科学)(15年)
米国ブリガムヤング大学アスレティックトレーナー(野球部)を経て、2006年、新潟経営大学に着任
2015年より米国Functional Movement Systems社の動作に対する評価・介入システムであるFMS(Functional Movement Screen)・SFMA (Selective Functional Movement Assessment)の資格者養成事業に従事
2017年、新潟経営大学退職、株式会社Functional代表取締役就任
2017-2020年FC東京コンディショニングコーチ
2021年- アルティーリ千葉パフォーマンス ディレクター(現職)
2022年- 名古屋グランパスエイト パフォーマンスコーチ(現職)
2022年10月よりパーソナルジムFunction自由が丘ムーブメント&フィジカルクリニック代表(現職)

【対象】アスレティックトレーナー、トレーニングコーチ、パーソナルトレーナー、ヨガやピラティスのインストラクター、理学療法士、作業療法士、柔道整復師等の医療従事者
【日時】2023年11月26日(日)
【時間】13:30~17:30(受付13:15~)
【会場】レイアップ御幸町 6階 6ーD (静岡県静岡市)
【申込み方法】下記のリンクより、お申し込みください。
https://apexshizuokafms.peatix.com
【申込〆切】2023年11月22日(水)
【定員】30名程度
【参加費】 10,000円
【参加者持ち物】動きやすい服装(更衣室なし)、ヨガマットか大きいバスタオル

『セラピストのための機能解剖学に基づく足関節・足部障害のエコーガイド下評価・治療』 〜足関節捻挫を中心に〜日々の臨床において、我々セラピストは骨折・靭帯損傷をはじめとした外傷性疾患や、足底腱膜炎・末梢神経障害といった非外傷性疾患など、様々な...
08/05/2023

『セラピストのための機能解剖学に基づく足関節・足部障害のエコーガイド下評価・治療』 〜足関節捻挫を中心に〜
日々の臨床において、我々セラピストは骨折・靭帯損傷をはじめとした外傷性疾患や、足底腱膜炎・末梢神経障害といった非外傷性疾患など、様々な足関節・足部障害を経験します。しかしながら、同じ診断名でも症例の訴え(疼痛部位)や病態は一様ではないため、曖昧な評価を行ってしまうと、治療効果にバラツキが出てしまいます。このバラつきをなくすためには、エコーを用いた的確な評価や治療が重要になると思います。本セミナーでは、足関節・足部障害でも足関節捻挫に焦点を当て、病態解釈を行う上で必要となる知識を述べつつ、足関節・足部のエコーガイド下評価と治療についてをご紹介します。
【講師】二村英憲
名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科 理学療法士
整形外科リハビリテーション学会 認定グレードB
所属学会・研究会
日本理学療法士協会
整形外科リハビリテーション学会
日本整形外科超音波学会
先進運動器理学療法エコー研究会(STEP)
【対象】医師、理学療法士、作業療法士、柔道整復師
【日時】2023年5月27日(土)
【時間】20:00~21:30(受付19:45~)
【形式】オンライン Zoom
【参加費】
ライブ配信:2,000円
ライブ配信+アーカイブ2週間セット:3,000円
【申し込み】下記よりお願いいたします。
https://ankleus.peatix.com/

『セラピストのための機能解剖学に基づく足関節・足部障害のエコーガイド下評価・治療』 〜足関節捻挫を中心に〜日々の臨床において、我々セラピストは骨折・靭帯損傷をはじめとした外傷性疾患や、足底腱膜炎・末梢神経障害といった非外傷性疾患など、様々な...
02/05/2023

『セラピストのための機能解剖学に基づく足関節・足部障害のエコーガイド下評価・治療』 〜足関節捻挫を中心に〜
日々の臨床において、我々セラピストは骨折・靭帯損傷をはじめとした外傷性疾患や、足底腱膜炎・末梢神経障害といった非外傷性疾患など、様々な足関節・足部障害を経験します。しかしながら、同じ診断名でも症例の訴え(疼痛部位)や病態は一様ではないため、曖昧な評価を行ってしまうと、治療効果にバラツキが出てしまいます。このバラつきをなくすためには、エコーを用いた的確な評価や治療が重要になると思います。本セミナーでは、足関節・足部障害でも足関節捻挫に焦点を当て、病態解釈を行う上で必要となる知識を述べつつ、足関節・足部のエコーガイド下評価と治療についてをご紹介します。
【講師】二村英憲
名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科 理学療法士
整形外科リハビリテーション学会 認定グレードB
所属学会・研究会
日本理学療法士協会
整形外科リハビリテーション学会
日本整形外科超音波学会
先進運動器理学療法エコー研究会(STEP)
【対象】医師、理学療法士、作業療法士、柔道整復師
【日時】2023年5月27日(土)
【時間】20:00~21:30(受付19:45~)
【形式】オンライン Zoom
【参加費】
ライブ配信:2,000円
ライブ配信+アーカイブ2週間セット:3,000円

【申し込み】下記よりお願いいたします。
https://ankleus.peatix.com/

『セラピストのための機能解剖学に基づく足関節・足部障害のエコーガイド下評価・治療』 〜足関節捻挫を中心に〜 日々の臨床において、我々セラピストは骨折・靭帯損傷をはじめとした外傷性疾患や、足底腱膜炎・末梢神経障害といった非外傷性疾患など、様々...
02/05/2023

『セラピストのための機能解剖学に基づく足関節・足部障害のエコーガイド下評価・治療』 〜足関節捻挫を中心に〜
 
日々の臨床において、我々セラピストは骨折・靭帯損傷をはじめとした外傷性疾患や、足底腱膜炎・末梢神経障害といった非外傷性疾患など、様々な足関節・足部障害を経験します。しかしながら、同じ診断名でも症例の訴え(疼痛部位)や病態は一様ではないため、曖昧な評価を行ってしまうと、治療効果にバラツキが出てしまいます。このバラつきをなくすためには、エコーを用いた的確な評価や治療が重要になると思います。本セミナーでは、足関節・足部障害でも足関節捻挫に焦点を当て、病態解釈を行う上で必要となる知識を述べつつ、足関節・足部のエコーガイド下評価と治療についてをご紹介します。

【講師】二村英憲
名古屋スポーツクリニック リハビリテーション科 理学療法士
整形外科リハビリテーション学会 認定グレードB

所属学会・研究会
日本理学療法士協会
整形外科リハビリテーション学会
日本整形外科超音波学会
先進運動器理学療法エコー研究会(STEP)

【対象】医師、理学療法士、作業療法士、柔道整復師
【日時】2023年5月27日(土)
【時間】20:00~21:30(受付19:45~)
【形式】オンライン Zoom

【参加費】
ライブ配信:2,000円
ライブ配信+アーカイブ2週間セット:3,000円
主催者

住所

Iwata-shi, Shizuoka

ウェブサイト

アラート

Apex Shizuokaがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

ショートカット

  • 住所
  • アラート

共有する

カテゴリー