名古屋文理大学 地域連携センター

名古屋文理大学 地域連携センター 名古屋文理大学は開かれた大学をめざして地域社会の生涯学習活動を応援?

名古屋文理大学では、高校生の皆さんの創造性を育むとともに、地域の発展に向けて、「学園創立70周年 名古屋文理大学 Bunri Creative Award 2026 地域創造のための高校生コンテスト」を開催します。皆さんのアイデア・感性・創...
02/06/2026

名古屋文理大学では、高校生の皆さんの創造性を育むとともに、地域の発展に向けて、「学園創立70周年 名古屋文理大学 Bunri Creative Award 2026 地域創造のための高校生コンテスト」を開催します。皆さんのアイデア・感性・創作力を活かしたオリジナル作品の応募をお待ちしています。

🟠BUNRI-OMUSUBI(文理おむすび)レシピ部門🟠
テーマ:「SDGsと地域」

🔵情報メディア作品部門🔵
▽▽募集内容▽▽
・情報システム作品(アプリ開発など)・映像作品・サウンド作品・デザイン作品、その他情報メディア作品(その他の場合の内容は応相談)を募集します
・応募時に「作品のテーマ」を100字程度で記入し、静止画像または10分以内の映像をデジタルデータで提出
・個人またはグループでの制作作品

🟢探究発表部門🟢
▽▽募集内容▽▽
・探究の成果、課題研究、部活動や個人などでの探究成果
・動画の場合は研究発表を収録した動画(10分以内)を、ポスターの場合はPDFにして提出
・探究内容は、情報・家庭科・商業・工業・人文・社会・自然科学等、分野は問いません
・個人またはグループでの研究発表

各部門の詳しい募集要項・詳細は
名古屋文理大学HPの【お知らせ】高校生コンテスト募集記事へ!
https://www.nagoya-bunri.ac.jp/news/post-33671/

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学園創立70周年 名古屋文理大学 Bunri Creative Award 2026 地域創造のための高校生コ

5/28(木)新入生歓迎体育大会が開催されました🏐全学科の一年生を中心に24組がエントリーし、大盛り上がり!大会もコスプレ賞も、見応えがありました😊学生同志も仲を深める良い機会となりました🤝🤝
29/05/2026

5/28(木)新入生歓迎体育大会が開催されました🏐
全学科の一年生を中心に24組がエントリーし、大盛り上がり!
大会もコスプレ賞も、見応えがありました😊

学生同志も仲を深める良い機会となりました🤝🤝

令和8年5月12日(火)、今年4月に就任した長谷川聡学長と鈴木敦之地域連携センター長が稲沢市役所に赴き、加藤錠司郎市長へご挨拶するとともに、今後の連携について会談しました。本学は、稲沢市とは包括連携協定を平成25年1月に締結しています。今後...
15/05/2026

令和8年5月12日(火)、今年4月に就任した長谷川聡学長と鈴木敦之地域連携センター長が稲沢市役所に赴き、加藤錠司郎市長へご挨拶するとともに、今後の連携について会談しました。

本学は、稲沢市とは包括連携協定を平成25年1月に締結しています。

今後一層の連携強化を進めていくことで一致しました。

#名古屋文理大学
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令和 8 年 4 月 23 日(水)、パン工房ベルク様をお招きし、2つのプロジェクトの始動に向けた、キックオフミーティングを実施しました。1つ目は、7 月 4 日(土)・5 日(日)に開催される「おいしい映画祭」の会場でベルク様が販売するパ...
15/05/2026

令和 8 年 4 月 23 日(水)、パン工房ベルク様をお招きし、2つのプロジェクトの始動に向けた、キックオフミーティングを実施しました。

1つ目は、7 月 4 日(土)・5 日(日)に開催される「おいしい映画祭」の会場でベルク様が販売するパンの共同開発です。このコラボ企画は令和 6 年にスタート、毎年、この映画祭に合わせて行われているもので、本年度は渡邉正樹准教授のゼミ 2 年生が参加します。学生は映画祭の会場で自ら販売も行う予定です。

2つ目は、11 月 15 日に開催される「稲沢カレーフェスティバル」に向けてのベルク様とのコラボ企画です。これまでも様々な形でこのイベントに関わってきた本学ですが、本年度は新たな試みとして、田中明子教授のゼミ 2 年生がベルク様とともに出展メニューの開発とネーミングに取り組みます。

キックオフミーティングでは、パン工房ベルク様より、価格設定やスケジュール、商品企画におけるポイントなどについてご説明いただきました。また、「幅広い層に受け入れられる商品も、ネーミングが面白いものも良いと思います。実際に自分たちが販売すること、さらに店舗で継続的に販売される可能性も意識して考えてみてください。」とのアドバイスをいただきました。

説明後には質疑応答も行われ、学生たちにとってプロジェクトに向けて理解を深める機会となりました。

今後の学生たちの自由な発想と提案が楽しみです。

令和 8 年 4 月 14 日(火)21 日(火)に、毎年恒例となっている NBMS(NB:名古屋文理大学、M:メーカー、S:昭和)商品開発プロジェクトのキックオフミーティングが行われました。本学が所在する稲沢市に本部を置く食品卸の株式会社...
14/05/2026

令和 8 年 4 月 14 日(火)21 日(火)に、毎年恒例となっている NBMS(NB:名古屋文理大学、M:メーカー、S:昭和)商品開発プロジェクトのキックオフミーティングが行われました。

本学が所在する稲沢市に本部を置く食品卸の株式会社昭和様の仲介のもと、今年度は、愛知県内に 50 店舗を展開する株式会社アオキスーパー様および食品メーカーの株式会社麩屋万様とともに、学生が共同で商品開発や SNS 等を活用した販売戦略の検討に取り組むプロジェクトです。

今年も昨年に引き続き、渡邉正樹准教授、木村亮介准教授の指導の下、フードビジネス学科の 3 年生約 20 名が課題に取り組みます。

企業の方々による説明の後には質疑応答も行われ、参加した学生たちはすでにアイデアのイメージを膨らませている様子でした。「流行を取り入れつつ、テーマに沿った商品開発をしたい。」「これまでに学んだことを活かしていきたい。」といった声が聞かれました。

このプロジェクトでは、産学連携により食の販売拡大に繋がるよう学生の若い力と柔軟な発想から新しいアイデアを引き出し、商品開発に取り組みます。今後は 7 月初旬に開発商品コンセプト発表会、9 月に試作商品検討会、10 月に商品発表会を行う予定です。

学生ならではの斬新な発想を期待します。

本学は、稲沢市民病院と地域における連携活動を推進しています。両者が有する資源の効果的活用を図るとともに、次世代を担う人材育成を通して市民の健康増進と教育の活性化を目的とし、令和7年3月に包括連携協定を締結しました。連携事業の一つとして、市民...
08/05/2026

本学は、稲沢市民病院と地域における連携活動を推進しています。両者が有する資源の効果的活用を図るとともに、次世代を担う人材育成を通して市民の健康増進と教育の活性化を目的とし、令和7年3月に包括連携協定を締結しました。

連携事業の一つとして、市民の健康増進を目的とした簡単な体操動画を制作するため「ゆび体操」プロジェクトを立ち上げました。

稲沢市民病院からは、認知症看護認定看護師、理学療法士、作業療法士といった専門職の方が参加され、認知機能、身体機能の側面などから体操を考案してくださいました。

本学からは、学生プロジェクト「健康情報プロジェクト」の学生が参加し、長谷川聡学長(当時、副学長兼情報メディア学部長)、竹尾淳准教授(情報メディア学科)の指導のもと、撮影や編集を担当しました。

本プロジェクトを開始するにあたり、令和6年度には、病院担当者から認知症の基礎を指導いただき、高齢者体験をして知識を深めました。その知見を活かしてアイデアを出し、病院の方々と打ち合わせを重ねて、体操の内容が決定し、病院と大学それぞれ体操の実演の様子を撮影・編集し、一連の取り組み成果として「ゆび体操」(初級編)が完成しました。

昨年度は、レベルアップした体操と生成 AI を用いて作曲した音楽を盛り込み、「ゆび体操 第 2 弾」(中級編)を制作、令和7年 10 月 18 日(土)には病院にて開催された「稲沢市民病院まつり」の 1 つのイベントとして発表しました。イベントでは、病院のプロジェクトメンバーの方々、学生プロジェクト所属の学生および竹尾准教授が実演し、「稲沢市民病院まつり」に参加された市民の方々と共に体操を実施しました。

現在も、「ゆび体操」の動画は病院で開催される認知症カフェや市民対象の出前講座にて活用されています。

本学はこれからも稲沢市民病院と共に、市民の健康増進の一助となるよう、継続して連携事業に取り組んでまいります。

令和8年4月 14 日(火)、犬山商工会議所様と犬山市役所観光課様とのキックオフミーティングが行われました。フードビジネス学科 4 年生の中村麻理教授のゼミ 8 名が、地域の魅力を再発見し新たな活力を生み出す「町おこし」となる商品開発に取り...
28/04/2026

令和8年4月 14 日(火)、犬山商工会議所様と犬山市役所観光課様とのキックオフミーティングが行われました。フードビジネス学科 4 年生の中村麻理教授のゼミ 8 名が、地域の魅力を再発見し新たな活力を生み出す「町おこし」となる商品開発に取り組みます。

犬山市は、登郭者年間 70 万人近い犬山城をはじめとする有名な観光施設を複数有し、また木曽川鵜飼で有名な県内屈指の観光都市です。

キックオフミーティングでは、犬山市役所観光課職員の方より「犬山市の観光まちづくり」について学び、また犬山商工会議所の方より、「犬山ドッグ」や「桃太郎」をキーワードとした桃太郎プロジェクトなどの取り組みについて学びました。

学生たちは熱心にメモをとったり質問したりするなど、「犬山」について理解を深めました。

今後のゼミ活動で学生の自由で柔軟な発想の提案をしていきます。

愛知県では、4 月 15 日から 24 日までの間「春の安全なまちづくり県民運動」が実施されています。本学はこの運動期間中に地域貢献活動の一環として、令和8年4月 16 日(木)、学生地域連携サークルのメンバー7 名が稲沢警察署の一日警察官...
27/04/2026

愛知県では、4 月 15 日から 24 日までの間「春の安全なまちづくり県民運動」が実施されています。
本学はこの運動期間中に地域貢献活動の一環として、令和8年4月 16 日(木)、学生地域連携サークルのメンバー7 名が稲沢警察署の一日警察官として活動しました。

警察官の制服に身を包み緊張した面持ちで稲沢警察署長様より委嘱状をいただいた学生たちは、稲沢警察署の警察官の方々とともに、パトカーで犯罪の防止の呼びかけを行ったりアピタタウン稲沢にて来店者に防犯グッズを配布したりするなど、防犯対策の意識の高揚を図りました。

学生たちは、「参加して身近になった。ぜひ家族に防止対策を伝えたい」「警察官の方が責任感を持って活動されている姿を見て、きちんと防犯対策をしようと思った。」と犯罪防止対策の大事さを学びました。

また、令和 8 年 4 月 18 日(土)には、リーフウォーク稲沢にて、愛知県警察公式アプリのインストールの利用者拡大及び特殊詐欺対策アプリの広報を目的とした啓発イベントを実施、同じく学生地域連携サークルの学生 8 名が稲沢警察署の警察官の方々と「安全なまちづくり」の活動をしました。

学生たちは熱心に市内の市民や来店者へ犯罪被害防止について注意喚起を行いました。

アプリ開発プロジェクト(担当教員:石郷 祐介 助教)は、安城市社会福祉協議会様と連携して、安城市の福祉における社会課題解決に向けたアイデアを提案しました。まず、2 月 12 日(木)には、安城市社会福祉協議会様のご協力のもと、「移動支援に関...
14/04/2026

アプリ開発プロジェクト(担当教員:石郷 祐介 助教)は、安城市社会福祉協議会様と連携して、安城市の福祉における社会課題解決に向けたアイデアを提案しました。

まず、2 月 12 日(木)には、安城市社会福祉協議会様のご協力のもと、「移動支援に関する座談会」を開催しました。座談会には、福祉サービスを運営する方々や利用している住民の方々にご参加いただき、アプリ開発プロジェクトの学生が移動支援に関するさまざまな課題について直接お話を伺いました。福祉サービスは、行政、ボランティア、NPO 法人など、さまざまな団体の連携によって支えられており、当日はそれぞれの立場から多くの課題や現状を知る機会となりました。

その後、学生と教員は約 1 か月にわたり、座談会で得られた意見をもとに課題解決のためのアイデアを検討し、2 つの提案書にまとめました。3 月 27 日(金)には、社会福祉協議会の職員の方々に大学へお越しいただき、学生が社会課題の解決に向けたアイデアを提案しました。

今回提案した 2 つのアイデアについては、2026 年度夏頃の実証実験を目指し、今後も社会福祉協議会様や住民の方々との対話を重ねながら、具体化に向けた検討を進めていく予定です。

令和 8 年3月17日、名古屋市立山田高等学校と本学が高大連携協定を締結しました。これを契機に、さらに高校と大学との交流を深めます。本協定により、(1)大学の授業などへの生徒の受入れ(2)高等学校の行事や授業・実習などへの学生の参加(3)大...
09/04/2026

令和 8 年3月17日、名古屋市立山田高等学校と本学が高大連携協定を締結しました。これを契機に、さらに高校と大学との交流を深めます。

本協定により、

(1)大学の授業などへの生徒の受入れ
(2)高等学校の行事や授業・実習などへの学生の参加
(3)大学の各種公開講座への生徒の受入れ
(4)大学教員による高校への出張講義
(5)教育についての情報交換及び交流

などの教育交流・連携活動を行っていきます。

景山節学長は、「高校と大学の教育は若い人の可能性を伸ばすうえでとても大切。連携を通じて生徒の皆様に大学の学びを知ってもらい、将来を考えるきっかけにしてほしい。また、本学は自然豊かな環境の中『食・栄養・情報』を柱とした教育を行っており、その魅力を知っていただきたいと考えている」とあいさつしました。

坪井校長は「本校はユネスコスクールとして、命・防災・国際教育に力を入れており、総合的な探究の時間では、生徒が自ら考え実際に地域に出て活動するなど『実践』を大切にしている。また、家庭科やフードデザインなどの授業での連携、さらに情報 DX の分野にも力を入れていきたいと考えているので、相談しながら一緒にすすめていければと思っている」と述べられました。
今回の連携協定を通じて両校の教育の発展と生徒・学生の成長につながる取り組みを進めていきます。

住所

愛知県稲沢市稲沢町前田 365
Inazawa-shi, Aichi
492-8520

営業時間

月曜日 09:00 - 17:00
火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00

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