意味のイノベーションプロジェクト

意味のイノベーションプロジェクト

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2020年度からスタートする近畿大学アカデミックシアター常設アクトプロジェクト〈意味のイノベーション(IoM)プロジェクト〉のFacebookサイトです。これから、随時更新していきます!

Photos 28/05/2020

いよいよ始まる URBAN RESERCH さんとのプロジェクトについて、下記の日時でオンライン説明会を開催します !⠀
6月10日 (水) 15:00〜16:30

学部・学年は問いません!!
興味がある方はDMにてご連絡ください! ⠀
#意味のイノベーションプロジェクト
#近畿大学
゚ロジェクト

Photos 13/05/2020

今日も先週に続いて、〈ビジネスモデル図解化もくもく会〉を開催してます!

山縣ゼミ第7期のOB .official にも参加してもらって、まずはお手本を。さすがによく整理されてます😁

ただいま、参加者もくもく中😁

今後もこういう学びの会をやりますので、近大生(学部学年問いません!)で関心ある方はDMください!


#意味のイノベーションプロジェクト
#近畿大学

#ビジネスモデル図解化もくもく会

意味のイノベーションによる価値創造インキュベートプロジェクト(IoMプロジェクト) | ACT EX | 近畿大学 アカデミックシアター 11/05/2020

写真を入れてもらうのを忘れてて、寂しい状態が続いてたんですが、やっと写真が入りました(笑)

すでに勉強会を始めたりしてます!告知が行き届いてなくてごめんなさいですが、これから告知もしていきます!!

よろしければ、「いいね!」を押してやってくださると、メンバーはめちゃくちゃ喜びます!

意味のイノベーションによる価値創造インキュベートプロジェクト(IoMプロジェクト) | ACT EX | 近畿大学 アカデミックシアター 〈サービスデザイン〉と〈意味のイノベーション〉によって、新しい価値を創造することを目指すプロジェクト

Photos 09/05/2020

こないだの水曜日にやってみた「ビジネスモデル図解化もくもく会」の“テキスト”。

近藤哲朗 / 沖山誠『ビジネスの仕組みがわかる図解のつくりかた』です。コンパクトなサイズの本ですが、内容はすごくわかりやすいです。

ビジネスモデルって、そのビジネスに参加する人たちにどんな価値がどう巡りめぐってもたらされていくのか(=価値循環)を描き出したものです。それをしっかり描き出せるようになるってのも、このプロジェクトの学びの一つです!

今は、すでにあるビジネスを自分たちで図解化するトレーニングからやってます。また来週もオンラインでやる予定なので、近大生で興味ある方はぜひ!


#意味のイノベーションプロジェクト
#読んでみリスト
#ビジネスの仕組みがわかる図解のつくりかた
#近畿大学
#アカデミックシアター

Photos from 意味のイノベーションプロジェクト's post 09/05/2020

ときどき、こんな感じで文献も紹介していきます!

まず初めは、やっぱりこれ。イタリアのミラノ工科大学(現在はスウェーデンのストックホルム経済大学に在籍中)教授のロベルト・ベルガンティの『突破するデザイン』(安西洋之・八重樫文監訳、日経BP社)。

なぜ〈意味〉というレベルから価値創造を考える必要があるのかを説いてます。第3部では、その具体的プロセスも。プロジェクトでも、この本の読書会はやる予定です。

2冊目は、ベルガンティの本の監訳解説をしておられる安西洋之さんの新著。ずっとイタリアを中心にヨーロッパで活動しておられます。こちらは、さまざまな事例がふんだんに採り入れられてるので、〈意味のイノベーション〉ってどういうものなのかをイメージしやすいかなと思います。

どちらもぜひ!


#意味のイノベーションプロジェクト
#読んでみリスト
#突破するデザイン
#メイドインイタリーはなぜ強いのか @ 意味のイノベーションプロジェクト

Photos 08/05/2020

次回は、5月13日(水)14:00〜16:00の予定で、もういちど「ビジネスモデル図解化もくもく会」を実施します!

#意味のイノベーションプロジェクト
#近畿大学
#アカデミックシアター

Photos from 意味のイノベーションプロジェクト's post 06/05/2020

ながらく投稿できてませんでしたが、今日初めてオンラインでの勉強会を実施しました!

今回は、『ビジネスモデル2.0図鑑』などでよく知られている近藤哲朗(チャーリー)さんの枠組&ツールを使って、興味ある事業の価値の流れ(価値循環)を図解化するっていうトレーニングをやりました。

最初なので、なかなか難しいところもあったと思いますが、こういうのは何回もトレーニングすることで腕が磨かれていくので、最初としてはじっくりできてよかったです!

みんなの着眼点とかもおもしろくて、最後の報告も興味深く聴いてました。

これから、こういうオンライン勉強会を定期的に開催する予定です!

31/03/2020

近畿大学の前期開始が新型コロナウィルスの影響で5月7日(木)に延期されました。

コロナウィルスの蔓延が収束するまで、なかなかリアルに集まって展開できないのが残念ですが、いつでも動けるように準備はしはじめたいと思ってます!

とりあえず、ACTの場所が決まりました!
ACT111です!
1のぞろめ!!!なんかしらんけど、縁起よさげです。

早くここからいろんな提案や視座を生み出していけたらなと願ってます!

12/03/2020

【やってみたいこと(3)】
[視座を深める学び:LT&ディスカッション]

さきほどの〈IoMゼミ〉が、どちらかというとクローズドな性格を持っているとすれば、こちらは「飛び入り参加」も可能にするようなスタイル。

IoMプロジェクトに直接参加していなくても、自分たちがやっている試みなどを〈意味のイノベーション〉という観点から捉え直して、それをLT&ディスカッションすることで練り上げ、研いていく場というのを定期的に設けていきたいな、と考えています。

12/03/2020

【やってみたいこと(2)】
[視座を深める学び:IoMゼミ]

どうしてもプロジェクト型の学びって「楽しい」ので「やった気分」になりがちです。たしかに、学びは経験から得られる部分が多いので、それは悪いことではありません。

ただ、コルブの経験学習モデルやコルトハーヘンのALACTモデルなどにあるように、抽象化を通じて概念化し、それをまた現象と突き合わせて鍛え上げていくというスパイラルなプロセスを経ないと、ほんとうの実力にはならないと思います。

そこで、〈IoMゼミ〉というかたちで、意味のイノベーションやサービスデザインに関する視座や知見を深める学び、特に文献を読み込み、それをどうPJ実践などに活かしていくかという、ある意味で古典的な、しかしおそらく普遍的な学びのスタイルを採り入れていきたいと考えています。

12/03/2020

【やってみたいこと(1)】
[プロジェクト型の学び]

意味のイノベーションプロジェクト(IoMPJ)でメインというか、いちばん目立つことになるのは、プロジェクト型の学びです。

これは、産学連携型で企業さまなどからお題(共同研究 / 委託研究などのかたちで)をいただいて、メンバーはもちろん、プロジェクト先の企業などの方々とも一緒に〈意味のイノベーション〉の視座・アプローチに立脚して、新しい価値の創造に取り組むというものです。

学生メンバーがどれくらいになるか、まだわかりません(募集すら始まってないw)ので、どれくらいの数のプロジェクトを展開することになるかは未定です。

また、こちらのキャパシティの問題で、どれくらいお受けできるかも未定ですが、いろいろと試みていきたいと考えています。

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