20/05/2020
【生きる力と賢さが両方手に入る遊び会】
今日、オンライン色遊び会、午前の部、
開催しました!
色彩知育を取り入れると
主体性が身につく
やっぱり柔軟な考え方ができるようになって
自分から創り出す
ことができるんだ
学校や親に指定されたワークやドリルを集中してやれることや習い事で上手にできることの能力も大切✨✨
が、、、広い目で見るとそれは受け身の姿勢での、能力。
けど、自然の色を探そうのワーク
色分析だけでも、
やっぱり主体的、能動的な気づきや学びの脳ができるから
色彩知育奥深いーー!
と思いました😆💕💕
究極、あなたはどうしたいの?どう思う?と言うのを、
色を使って、きっかけとして、
自己表現していく練習だな!と
色分析の中で
●考えることを練習する
(これは周りから与えられた宿題やワークをやる時、問題を解くときとは違う脳の使い方)
●答えが1つではないものに、
自分で答えを出して、決める練習をする
●自分がこう思った、ということを伝える練習
●物事をどうみていくかの視点づくり
●広い視点と細やかな視点の気づきを知る
●見えていたようで見えていなかったことに気づく、学ぶきっかけ作り
そして、なぜ色と言葉か…
子どもは身近な色を具体的なツールとして使うことで表現しやすくなる。気づきやすくなる。
言葉で表現する練習をする。
色で伝えきれない抽象的な部分を言葉で具体化していく…。
そして親子で行うことに、どんな意味があるのか。
それは、親がそういう視点や考え方に気づき、
親自身が学び変化すること。
それこそが子どもの環境作りになって、
子ども自身に伝わり、
広い学びが得られるからです😊
親がカタイ、、、から
新しいものを取り入れて、
緩むことで、
これからの時代に、子どもたちに求められる
創造力や
分析力、
プレゼン力が育まれるきっかけとなるのです。
子どもは本当に天才💕💕💕
視点を、環境を少しゆるめ、
広げてあげることで
自由に何者にでもなれるのです🤗
親が思ってもいなかった力を、
自分で育んでいくことができるのです😌😌
そんな事を
強く再認識した
色彩知育法を基にする
🌸色遊び会🌸
午後も楽しみです😆✨✨