日本ドリームボード財団

日本ドリームボード財団 自分の隠れた能力や天性の才能を発見し、あなただけの “ ワクワク夢中 ? 【財団理念】『 自覚発顕 』
 自分の隠れた能力や天性の才能を発見し(気づき)、顕す(ワクワク夢中に行動する)ことが、世界に貢献する価値をもたらす。
「わたしたちは、世界一の " 才能開花支援組織 " 」です。

2026年1月と2月、佐賀県と福岡県の小学校でドリームボード授業を実施いたしました。そのうちの一つ佐賀県の古枝小学校は今年で6度目のドリームボード授業でした。6年生の小学校生活最後の1ページとして、卒業証書といっしょにキャリアパスポート(小...
10/03/2026

2026年1月と2月、佐賀県と福岡県の小学校でドリームボード授業を実施いたしました。そのうちの一つ佐賀県の古枝小学校は今年で6度目のドリームボード授業でした。
6年生の小学校生活最後の1ページとして、卒業証書といっしょにキャリアパスポート(小学校での学びや活動、将来の目標の記録ノート)に綴じ込まれます。

先週目標達成後も次々とご支援が寄せられています。締め切りまであと数時間、よろしくご支援ください。
15/04/2024

先週目標達成後も次々とご支援が寄せられています。締め切りまであと数時間、よろしくご支援ください。

子どもたちが、自分自身の夢を発見し視覚化するドリームボード。 小中学校の授業の中でつくる

時に、子どもが作るドリームボードには、大人が見て理解できない心の奥が反映している時があります。ある時ドリームボード授業で、台紙にたった1枚の写真しか貼っていない生徒がいました。周りの大人や友だちが「まだ余白があるから、もっと写真を貼ったら?...
11/04/2024

時に、子どもが作るドリームボードには、大人が見て理解できない心の奥が反映している時があります。

ある時ドリームボード授業で、台紙にたった1枚の写真しか貼っていない生徒がいました。
周りの大人や友だちが「まだ余白があるから、もっと写真を貼ったら?」と言っても頑として貼ろうとしません。
でも、その子にとっては、その小さなたった1枚の写真が彼の大切な夢だったのです。

私たちは「たった1枚でも写真を貼れば、その人の立派なドリームボードの完成だ」という考え方で運営しています。

子どもたちが、自分自身の夢を発見し視覚化するドリームボード。 小中学校の授業の中でつくる

「どうして勉強しなくちゃいけないの?」 'ドリームボード授業'は、子どもたちの疑問に答え生きる目的=夢を発見するための授業です。 すべての子どもたちの笑顔のために、'ドリームボード授業'活動を1000円から支援できるクラウドファンディングに...
10/04/2024

「どうして勉強しなくちゃいけないの?」
 'ドリームボード授業'は、子どもたちの疑問に答え生きる目的=夢を発見するための授業です。
 すべての子どもたちの笑顔のために、'ドリームボード授業'活動を1000円から支援できるクラウドファンディングに、ぜひご参加ください❗️(下の画像をタッチして[プロジェクトの支援にすすむ]から簡単にお手続きいただけます)

子どもたちが、自分自身の夢を発見し視覚化するドリームボード。 小中学校の授業の中でつくる

【子どもたちの夢を応援する】私たち日本ドリームボード財団が公益事業として行なっている、小中学校での「ドリームボード授業」を応援するクラウドファンディングを本日から開始いたしました。ドリームボードは・自分の将来の姿・夢・手に入れたいものを、雑...
29/02/2024

【子どもたちの夢を応援する】
私たち日本ドリームボード財団が公益事業として行なっている、小中学校での「ドリームボード授業」を応援するクラウドファンディングを本日から開始いたしました。
ドリームボードは・自分の将来の姿・夢・手に入れたいものを、雑誌の中から写真や文字を切り抜いて、大きな台紙に時系列に貼り付けて視覚化したものです。
このドリームボードを使って、子どもたちが自分の隠れた才能に気づき、本当に叶えたい自分の未来=夢を発見する授業です。
夢を発見した子どもたちの笑顔が、日本の未来を築く活動の応援サポーターのお一人になってください。

子どもたちが、自分自身の夢を発見し視覚化するドリームボード。 小中学校の授業の中でつくる

19/09/2023
【180名の夢そして笑顔】先週、佐賀県伊万里市の中学校での"ドリームボード授業"で、180名の生徒が夢のドリームボードを完成させました❗️1日かけたドリームボードの作成の後、2日目は夢のプレゼンテーション、そして担任の先生方の夢の発表も加わ...
18/09/2023

【180名の夢そして笑顔】
先週、佐賀県伊万里市の中学校での"ドリームボード授業"で、180名の生徒が夢のドリームボードを完成させました❗️
1日かけたドリームボードの作成の後、2日目は夢のプレゼンテーション、そして担任の先生方の夢の発表も加わって大盛り上がりに❗️
切り抜く写真や文字の「夢の原材料」は、たくさんの個人や企業から寄贈された約1200冊の中古雑誌です。
ボランティア・スタッフとして、のべ12名の社会人ドリームボード体験者が、中学生の夢の発見をサポートしてくれました。
すべては、子どもたちの笑顔のために、そして未来のために‼️

【あぶない、子どもが狙われている❗️】「子どもには夢をもってほしい」多くの親がもつ願いです。でも、本当にそうでしょうか❓子どもの夢を吸い取る「吸血鬼ドラキュラ伯爵」ならぬ「吸夢鬼ドリキラ伯爵」は、実は親です。(ドリキラ=ドリームキラー)ドリ...
15/01/2022

【あぶない、子どもが狙われている❗️】

「子どもには夢をもってほしい」多くの親がもつ願いです。

でも、本当にそうでしょうか❓

子どもの夢を吸い取る「吸血鬼ドラキュラ伯爵」ならぬ「吸夢鬼ドリキラ伯爵」は、実は親です。
(ドリキラ=ドリームキラー)

ドリキラ伯爵は、こう言って子どもの夢を吸い取るのです。
「素敵な夢だねぇ。でも、いますぐに夢を決めてしまわなくてもいいんじゃない?」

「え〜、どうして?」

「◯◯ちゃんが、しっかりとお勉強していい学校に入ったら、いいお友達がたくさんできるよ。
知識も増えて可能性も広がるよ。
その時に、将来の夢を決めてもいいんじゃない?」

「うーん、わかった…」

素直な子どもが親の言葉にしたがって、しっかりとお勉強をし、いい学校に入って、そして卒業する時には、自分の夢がなんだったのかすっかり分からなくなって社会に出ていくのです。

そんな夢を無くした大人が8割。

ドリキラ伯爵は、子どもたちの血(夢)に飢えています。
それは自分自身が夢をもっていないせいなのかもしれません。

子どもたちの夢を大切に育むために、子どもと一緒に夢を発見しませんか?

1月のドリームボードin京都の締め切り間近です。
詳しい情報は↓↓から。
https://pro.form-mailer.jp/lp/df07945c241150

【無我夢中、フロー、ゾーンな時間❗️】ドリームボードに集中している人たちは、声をかけるのを一瞬ためらうような「フロー」感を醸し出します。同じ姿勢のまま、長い時間、作業に集中しています。目は、瞬きもせず、切り抜いている写真の一点を見つめていま...
25/12/2021

【無我夢中、フロー、ゾーンな時間❗️】

ドリームボードに集中している人たちは、声をかけるのを一瞬ためらうような「フロー」感を醸し出します。

同じ姿勢のまま、長い時間、作業に集中しています。

目は、瞬きもせず、切り抜いている写真の一点を見つめています。

口を一文字に切り結んで、人によってはブツブツと何か呟いたり。

周りの雑音も全く気にならないようです。

このような感覚を、「フロー」の状態と呼んでいます。
アスリートは、それを「ゾーンに入る」と言う人もいます。

その時のその人の脳の中を覗いてみると、雑誌から写真をハサミでチョキチョキ切り抜きながら、写真の風景の中にまるで自分がいるような、また、人物の写真ならその人が自分の目の前にいるような感覚を想像し「それ」を体験しています。

「我を忘れる」「無我夢中」、現実の自分の存在が消えてしまって「夢」の中にいるような感覚です。

あなたは、最近こんな贅沢な時間を過ごしたことがありますか?

【そうだ、夢を見つけに行こう❗️】

ドリームボードが、そのような「フロー」の感覚になれるのには理由があります。

・冒頭のレクチャー「脳と心の法則」は、私たちの思考や行動を縛り付けている制約を解き放ちます。

・五感で感じながら「夢」と出会い体験できる環境。

・日常には無い「夢」の素材との出会い。

・一緒に「夢」を探す仲間との楽しい協働の時間。

・そして、発見した「夢」の実現に向けてのカウントダウン開始。

あなたの本当に叶えたい「夢」を発見できる2日間を過ごしてみませんか?
https://pro.form-mailer.jp/lp/df07945c241150

【深い心の安らぎを見つける】ジル・ボルト・テイラーは米国の著名な脳神経解剖学者でした。1996年12月の朝、彼女の左側の脳が脳内出血を起こし、4時間かけて徐々に機能を失っていく体験をしました。つまり、今まで左右の脳がバランスよく釣り合ってい...
18/12/2021

【深い心の安らぎを見つける】

ジル・ボルト・テイラーは米国の著名な脳神経解剖学者でした。

1996年12月の朝、彼女の左側の脳が脳内出血を起こし、4時間かけて徐々に機能を失っていく体験をしました。

つまり、今まで左右の脳がバランスよく釣り合っていた心が、次第に左の脳の機能が消失し、右側の脳の働きだけになってしまうという瞬間を、脳神経解剖学者という専門的な知識で観察するというチャンスに遭遇したのです。
(彼女のその後の苦しいリハビリの時間を考えると、彼女にとっては辛い体験でもありましたが…)

その経験を記した本「奇跡の脳」(新潮社)は、私たちに脳とは何か? 右脳と左脳との違い、そして「深い心の安らぎ」はどこからやってくるのか?を教えてくれます。

その本の中で彼女は、
「深い内なる安らぎは、[右脳]にある神経回路から生ずるものだと心の底から信じるようになりました」
と述べています。

今まで、左の脳のおしゃべりにかき消されがちだった、自分を取り巻く環境からの感覚情報がエネルギーの塊になって自分の中に流れ込んでくる経験で知った「安らぎ」の感覚だといいます。

自分と自分以外のものとの境界が分からなくなり、「自分が、何か大きな存在(例えば宇宙)の一部であるという感覚を感ずるときに、より深い安らぎを感じることができた」
と述べているのです。

そして、
「安らぎの感覚は、現在の瞬間に起こる何かです。それは過去を反映したものや、未来を投影するものではありません」

「左脳の『する』(doing)機能よりも、今『ある』(being)という感覚」だといいます。

彼女が体験した[右脳の感覚]は、ドリームボードを作るときに感じる感覚に通づるものがあります。
また、作ったドリームボードに毎日「ひたる」ときに、感ずる体感覚と同じものだと言えます。

その瞬間の体が感じる「安らぎ」が、私たちの心の奥底にある[潜在意識]がフルに働き始め、「夢」を実現する原動力になるための条件(きっかけ)です。

「夢」は苦しみながら必死に頑張って叶えるものではなく、楽しくワクワクしながら、いつの間にか叶っているものだからです。

「深い内なる安らぎ」と「夢」をもてた心の奥底から喜びを味わう体験をしてみませんか?

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住所

Fukuoka-shi, Fukuoka

アラート

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