福岡女学院中学校・高等学校-Fukuoka Jo Gakuin Junior & Senior High School-

福岡女学院中学校・高等学校-Fukuoka Jo Gakuin Junior & Senior High School- 福岡女学院中学校・高等学校の公式facebookページです。http://www.fukujo.ac.jp/js/

福岡女学院中学校・高等学校は、1885年の創立以来キリスト教の精神を土台として「神と隣人とへの愛に生きることを要とする、聖く、正しく、賢く、美しく、強い主体的人格」を育成としています。福岡市内にありながら緑にかこまれた美しいキャンパスには大学、中高、幼稚園があり、夢の実現のため多くを学べ、穏やかな学院生活が過ごせます。

02/02/2026

2026年2月1日(日)の毎日新聞の記事に、福岡女学院中学校・高等学校の校舎が紹介されました。

記事では、「生徒が健やかに教育を受けられるように」という想いが込められた校舎の設計や、モダニズム建築としての特徴について触れられています。象徴的な中廊下や、ブドウのモチーフを浮き彫りにした木製ベンチなど、随所に見られる建築的な魅力も紹介されています。

閲覧可能な方はぜひご覧ください。

◯校長研修だより:目玉焼きに何をかける?新年あけましておめでとうございます。3学期もよろしく。新年早々,またサッカーの例えで話をする。狙っているわけではなく,なぜかそうなる。でもそうなる理由もある。それはサッカーの指導や考え方が学校教育の指...
07/01/2026

◯校長研修だより:目玉焼きに何をかける?
新年あけましておめでとうございます。3学期もよろしく。
新年早々,またサッカーの例えで話をする。狙っているわけではなく,なぜかそうなる。でもそうなる理由もある。それはサッカーの指導や考え方が学校教育の指導と被ることが多いからだと思う。思い出せば20代後半の時,初めて大勢の前で講演した。早良区の小中高の保護者対象の講演会だった。500人くらいはいたと思う。「今の学校現場での生徒指導」という中身だったと思う。予定していた校長は都合が悪くなったと言い,その次の人も,その次の人も依頼を断ったそうで,なぜか私に回ってきた。正直ビビった。講演する際,当時のサッカー協会の指導書を参考にして資料を作ったことを思い出す。でも,結局用意した資料は使わず,自分の日常の悪戦苦闘している話を2時間した。本当は1時間の予定だったらしい。当時から,こんな感じだった(笑)。講演終了後驚いたのは,私の前に長い列ができ,多くの方から「がんばってね」と応援の握手会みたいになったことである。若い私は勘違いして,サイン会のような雰囲気を出していたので,みんなに冷やかされた(笑)。また,今でこそ当たり前のように言われる「コーチング」についてもずいぶん前にサッカーの指導者講習会で学んだ。

さて,「一人一人見えている世界が違う」について,またもやサッカーの例えで話をするが・・・(笑)。
あなたがサッカーの攻撃的なポジションを担っていたとする。常に得点をとることを考えている。試合中どんどん前に出て得点を決めた。しかし,試合後のミーティングで守備のポジションの人から「お前,もう少し守備のことも考えろよ!」と責められる。自分としては正しいことをしていたと思っていたので,「守備も大切だけど,俺はオフェンスだから」と言い返す。この衝突のせいでチーム内は険悪なムードになる。
これはまさに「どちらも正しい」パターンである。お互いに違いを受け入れ,お互いの「正しい」を尊重することが大切なのは誰でもわかる。でもこういう時に一番大切なことがある。それは,「共通の目的」を確認することである。

この場合,オフェンスのあなたは「点が取りたい」,ディフェンスのチームメイトは「点を取られたくない」,その一段上の部分は「試合に勝ちたい」である。これが「共通の目的」になる。「オフェンスVSディフェンス」で対立するのではなく,「自分たちのチームVS相手チーム」である。私たちの仕事でも内輪もめはあるかもしれない。まさに「どちらも正しい」パターンで。これも「私VSあなた」ではなく,「私たちVS課題」と考えなくてはならない。そうやって一段上に上がることができたら,一人では実現できないことも,もっと大きなことを成し遂げられるチームになれる。だから以前話した「私は白黒思考をしない」ということになる(校長研修だより46号)。

「一人一人見えている世界が違う」ということについてもう一つ話す。それは「違いを楽しめるか」という,「受け入れる力」のことである。私は,様々な学校で進路講演会をする際,下枠のことを話す。ここでの例えは,「目玉焼きに何をかけるか」である。

みなさん目玉焼きに何をかけて食べますか。これから私が言うものと,同じなら1,違うけどあり得るかもなら2,それはあり得ないなら3と声に出してください。
それでは,ソース(番号を指で示しながら,応える声)(私は,その様子を見ながら,ちょっとした自己開示コメント)。
次,醤油・・・ケチャップ,マヨネーズ,塩。(同様に進める)
最後です,いちごジャム(3という声と笑い)」
(伝えたいことは)たとえ自分と大きく違っていても,「そうか,おいしいか」といったん受け入れるマインドをもってほしい。つまり“寛容さ”である。
別にいちごジャムで食べなくてもいい。でも,受け入れるマインドをもつ。これが成長の肝になる「異質のたし算」のマインドになる。それができると,いじめ問題など起きない。

何ともくだらないやり取りと思われるかもしれないが,多くの講演会でこの話をしている。おそらく,30年前から。私としては,まずは目玉焼きに何をかけるかだけでも,いろんな人がいることを実感すること,そして「相手の価値観を自分事化する」ということを言いたいのである。自分と違う価値観を頭ごなしに突き放さない,これが大切になると思う。そしてこれからの時代は「違いを楽しむ」が強みになる。つまり,「受け入れる力(柔軟性)」である。
「異質のたし算」が,すべての筋を通す。

【ポジティブに行動を起こせない人の特徴は,成功か失敗の二択で考える癖がある】

校長研修だより223:初心忘るべからず5年前,まだ曰佐中の校長だった頃,本校へ来ないかという話をもらった。5年前のちょうどこの時期に,理事会で所信表明をしなくてはならない時があり,以下の文がその時の原稿である。所信表明をさせていただきます。...
27/11/2025

校長研修だより223:初心忘るべからず

5年前,まだ曰佐中の校長だった頃,本校へ来ないかという話をもらった。5年前のちょうどこの時期に,理事会で所信表明をしなくてはならない時があり,以下の文がその時の原稿である。

所信表明をさせていただきます。重枝一郎と申します。よろしくお願いします。
 まずは,新学習指導要領に関する中教審の答申に,「予測できない変化に受け身で対処するのではなく,主体的に向き合って関わり合い,その過程を通して,自らの可能性を発揮し,よりよい社会と幸福な人生の創り手となっていけるようにすることが重要である」という一節があります。
 これはもちろん未来をつくる生徒像ですが,私たち教師がそのような学びの場にしなければ,生徒の足を引っ張ってしまうことになると思っています。
私は「変化から進化」をパワーフレーズにしていきたいと考えています。 
そこで,私の学校運営において,まずは,以下の3つについて実践していきたいと考えています。
 一つ目は,先生方にまず自身の「あり方・生き方」を今一度考えてもらいたいと思っています。私が「かっこいい」と感じる大人になってもらいたい。「かっこいい大人」の定義は,「自分のことばかりでなく,まわりの人のことを考えられる人」「前例がなくても“やったらいける”と考えられる人」です。職員集団には,「指示されたことしかやりたくない」「やっても無駄」「自分さえよければそれでいい」と考えている大人もいます。そして,その感情は職員室に伝染していきます。
この考え方の差は,なぜ生まれるのかを考えたとき,私は,「やったらできた」という経験の量に比例すると思っています。よって,先生方の考えを引き出し,伝えさせ,まわりから良い反応を得るという成功体験を積ませ,教師自身が先の未来を強く生きていけるようにしていきたいと思います。
聖書の中に,「鉄は鉄をとぐ。そのように人はその友の顔をとぐ」という言葉があります。
共に磨き合える人との付き合い方を意味する言葉です。私も「人は人で磨かれる」と,これまで先生方や生徒によく話していました。幼稚園,中高,短大,大学がある多様性の中で,そのような風土が,より醸成されるようにしていきたいと思います。それが生徒の可能性を広げることにもつながるからです。その実践の過程で,私も含めて,先生方,生徒には「自分で選んだ道を正解にする力」をつけていきたい。また,そういう発信する上で大切なのは,私自身の自己開示です。まずは,年度初めの職員研修で「私自身のキャリア」について全職員にプレゼンすると同時にGWTを活用して職員研修を行いたいと思っています。初頭効果を狙って,職員との会話と交流を活性化したいと考えています。
聖書の中に,「門をたたく者には,開かれる」という言葉があります。
まずは,私自身が明るく門をたたきたいと思います。
そして,全職員で一人の生徒を大切にする風土をつくるため,学年の教師の持ち上がりにこだわらず,一人の生徒に多くの教師が関わり,生徒を多面的に捉えられるようにしてみたいとも考えています。新しい出会いが生徒の殻を破るきっかけになると思います。
 二つ目は,志願者数についてです。以前,高校の管理職をしていたとき,私はこの志願者数については,大きな使命感をもち取り組んでいました。この数は,市民が「行きたい学校」「学びたい学校」としてあこがれや安心感を含む「学校魅力」を感じているかという,大きなバロメーターだと思っています。以前の高校では,6年間毎年過去最高数を更新してきました。私自身は,その学校の魅力を発信する力があると同僚から認められていました。そこで大切となるのは「一体感と多様性」です。「こんな学校」という一体感,そして,「こんな先生がいる」という多様性,その相乗効果が鍵となります。また,この発信が学校自体を活性化させることにもつながります。「教育は人なり」という部分は絶対的なのです。そのためには開かれた学校でなければならないし,職員一人一人が“勝負は一瞬”という姿勢で,個々で,同僚のこと,学校のことを発信することが大事になります。これまでのキャリアで出会った人とのつながりを活用しながら,自らの言葉で,発信していきたいと考えています。よってPTA高校見学,塾の保護者説明会,中学校の進路説明会等々への積極的に参加をしていきたいと思います。
 三つ目は出口保障についてです。
これからの高校や大学に親世代が通っていたころの学校像はそこにはありません。指導も経営も生徒・保護者の志向も別物になっています。私の時代は,大学の志望校を選ぶときに大学の「AP(アドミッションポリシー)」「DP(ディプロマポリシー)」「CP(カリキュラムポリシー)」を参考にしたか?全く知りません。そもそも「AP」「DP」「CP」を大学が高校に発信することすらなかったように思います。ところが,今は必ず大学は発信します。つまり,大学の個性化や機能分化が進められているのです。
そこで,具体的には,3つのことを実践していきたいと考えています。まずは「早期化」。英語外部検定が入試に利用されることもあり,早く志望校を想定させ,どの検定をいつ受けるのかを意識させます。次に,「マッチング化」。高校,大学の「AP」「DP」「CP」を重視させ,自分に合う大学という意識をもたせます。最後に「生徒起点化」。生徒が主語の教育を重視していくことはもちろんですが,進路決めの三者面談では,生徒が親と教員に対し,ポートフォリオを基に成長のプロセスや得た学びから考えた希望進路をプレゼンします。自分史,調べ学習,体験学習や自分の学力等のマッチングを論理的に説明することが,ここまでのキャリア教育の一つのゴールとします。このように進路選択も,教員による指導型から生徒起点型に変えていくことが,生徒の未来に役立つ進路保障と考えます。“これまで”の進路指導は,主に学校から与えられる情報で進路を絞っていくというものであり,描いたコースから外れないように努力することを求めていましたが,“これから”の進路指導は異質なものにふれる機会を与え,進路の可能性,修正の機会を与えていくといった「修正力」が鍵になると考えます。
最後に,私自身のこれまでのキャリアを考えると,多くの特命(荒れた学校の立て直し,民間企業の活性化,市立高校の活性化,様々な学校・地域の困難な事案に対する指導・支援等)が私自身のやる気の源であったように思います。私は,「誰かのために」という感覚が好きです。そして,ステークホルダーと良好な関係を築き,そこにある伝統を継承しながら,新しい文化の創造を目指します。貴校を取り巻く人や,環境,思想,価値観など,関わるすべてのものを大切に思うことから感動や希望,交流が生まれると考えています。この「リスペクトの精神」はすべての根幹をなす価値観と思っています。貴校勤務においても,私のこれまでの多くの多様な経験が生きると考えています。
最後の最後に,聖書の中に,「私たちは与えられた恵みによって,それぞれ異なった賜物(カリスマ)をもっている」という言葉があります。
私にも神様から与えられた才能があると思います。それは,今回の役割に生かしていきたいと思っています。

◯校長講話:小さく傷つくレッスンを重ねるある生徒から悩みを相談されました。その生徒が言うには・・・ 『傷つくのが怖いです。でもそれ以上に身近な誰かを傷つけることは,もっとハラハラします。実は,朝のHRの時間に,友だちによけいなことを言ってし...
17/11/2025

◯校長講話:小さく傷つくレッスンを重ねる
ある生徒から悩みを相談されました。その生徒が言うには・・・
 『傷つくのが怖いです。でもそれ以上に身近な誰かを傷つけることは,もっとハラハラします。実は,朝のHRの時間に,友だちによけいなことを言ってしまったような気がします。それから何となく,しれっと無視されているような気がします。こっちに悪意なんかないけど,「空気が読めないヤツ」認定されたんじゃないか,最悪LINEもブロックされるかも,せっかくクラスの中で明るい人になろうと思っていたのに・・・。ボッチにされたらマジ詰んでしまう。やっぱり傷つけたのかな? いやぶっちゃけこっちもガチで傷ついている。自分の心の中で「傷つけた」と「傷ついた」が振り子のように揺れて,1時間目の英語の小テストもやる気が出ません。もううどうでもいいって気分に襲われます。外の天気はいいのに,心は嵐。無限ループにはまって,だんだん力が抜けていく。出るのはため息ばかり。帰ったら親に相談してみようか。いやどうせ「気にし過ぎ」とか「それより小テストどうだったの」って逆に言われて,余計に立ち直れない。人間関係って難易度高い。心も因数分解みたいにスッキリ解けたらいいのに。この気持ち,火曜日の可燃ゴミに出したいです。秒で解決して楽になりたいです』
 みなさんはこんな気持ちに見舞われたことはありますか。他者と親しくなりたいと思っていたけど,なぜか自分の心が傷ついている。心のモヤモヤのセンサーが発動している感じです。

 私たちの日常は様々な人間関係に支えられ営まれています。人は一人では生きられない不完全な存在です。未来を生きる上では誰もが初心者なのです。だから傷つくことを回避したり,排除したりすることはできないでしょう。つまり無傷のまま生き延びることはないのです。
 そこで理解すべきは,そもそも「傷」というものは,必ず受けるもので,それはムダではなく,受け入れることが大切であるということです。逆説的ですが,私たちは日々「小さく傷つく」レッスンを重ねているからこそ,人間関係を学び,レジリエンス(しなやかで折れない心)を手に入れているのです。傷つけたり,傷ついたりのプロセスを繰り返し,親友になったり,人のやさしさに触れ癒されたりすることがあるのです。 

とはいえ,この「小さな傷つき」の修復方法を考えてみましょう。4つの方法を話します。私たちは無意識的にやっていることですが,一応整理して話すと,
 1つ目は,「絆創膏を貼る」というやり方です。安心だと思う人に話を聞いてもらうことで,傷口に貼る絆創膏の効果を高めることになります。
 2つ目は,「勇気をもって相手と対話する」というやり方です。「私は〇〇だと思って,ぶっちゃけショックだったんだ。私の思い込みかな」のようなアサーティブな言い方で自分の感情を伝えてみる。意外と相手の本音が聞けて,お互いスッキリする場合も多いです。(アサーションTRは経験しているよね)
 3つ目は,「潔くあきらめる」というやり方です。残念ながら分かり合えない時もあるでしょう。そんな時は自分も相手もあまり責めずに,潔く前向きにあきらめてみてください。もしかしたらお互いのトリセツ作りに役立つかもしれません。
 4つ目は,「時間という薬のお世話になる」というやり方です。傷を過度に恐れず,絶望せず,あえて速度を落として生活してみるのです。相手も自分も必ず気持ちが変化していきます。時と共に感じ方,見え方は変わります。傷と共に生き,時間と共にゆっくり癒していくのです。
どのやり方も,必ず自分の成長につながります。

♪受験講習会のご案内♪入試前最後の音楽科講習会です!音楽科の受験をお考えの方は、ぜひご参加ください!音楽科受験に向けて、レベルアップしましょう!●日程:11月29日(土)●対象:中学3年生女子詳細・お申し込みは、本校HPをご確認ください✨h...
20/10/2025

♪受験講習会のご案内♪

入試前最後の音楽科講習会です!
音楽科の受験をお考えの方は、ぜひご参加ください!
音楽科受験に向けて、レベルアップしましょう!

●日程:11月29日(土)
●対象:中学3年生女子

詳細・お申し込みは、本校HPをご確認ください✨
https://www0.fukujo.ac.jp/js/jukenkoushukai2025/

🌸夕方個別相談会のご案内🌸入試・学校生活・卒業後の進路など、個別にご相談いただけます!オープンスクールに参加できなかった方や直接学校を見たい方もぜひご参加ください!日付:11/4(火)~11/7(金)時間:16:00〜18:30※ご都合の良...
01/10/2025

🌸夕方個別相談会のご案内🌸

入試・学校生活・卒業後の進路など、個別にご相談いただけます!
オープンスクールに参加できなかった方や直接学校を見たい方もぜひご参加ください!

日付:11/4(火)~11/7(金)
時間:16:00〜18:30
※ご都合の良い時間をお選びください
所要時間:1組30分程度

対象:小学6年生女子・中学生3年生女子・その保護者(保護者のみ可)

詳細・お申し込みは、本校HPをご確認ください✨
https://www0.fukujo.ac.jp/js/yugata-kobetsu-2025-11/

「教育講演会」のご案内⭐️今年も福岡女学院中高の校長 重枝一郎による講演会を開催します!今年のテーマは「人生はたし算!」✨毎年大人気の講演会です!詳細・お申し込みは、本校HPをご確認ください✨https://www0.fukujo.ac.j...
01/10/2025

「教育講演会」のご案内⭐️
今年も福岡女学院中高の校長 重枝一郎による講演会を開催します!
今年のテーマは「人生はたし算!」✨
毎年大人気の講演会です!

詳細・お申し込みは、本校HPをご確認ください✨
https://www0.fukujo.ac.jp/js/kyouiku-kouenkai-2025/

☆チャレンジテスト会☆
同日に小学6年生対象の「チャレンジテスト会」を開催します。
お子様がテストを受けている間に、本講演会に参加することも可能です!

チャレンジテスト会のご案内福岡女学院中学校 1月入試対策!答え合わせ・解説・アドバイス付き!本番さながらの雰囲気で、入試を体験しませんか?●日程:11月1日(土)●対象:小学6年生女子※申込は10月6日〜10月30日申込・詳細はHPのこちら...
01/10/2025

チャレンジテスト会のご案内

福岡女学院中学校 1月入試対策!
答え合わせ・解説・アドバイス付き!
本番さながらの雰囲気で、入試を体験しませんか?

●日程:11月1日(土)
●対象:小学6年生女子
※申込は10月6日〜10月30日

申込・詳細はHPのこちらから
https://www0.fukujo.ac.jp/js/ct2025/

☆保護者の方☆
同日に本校校長による「教育講演会」を開催します。
お子様がテストを受けている間に校長の講話を聞いてみませんか?

9月27日(土)に秋のオープンスクールを開催しました!小学5.6年生、中学生、その保護者を対象に、福岡女学院中高の魅力あふれるセレモニーや授業・部活動を体験していただきました!オープニングセレモニーは、Missionオーケストラ部の綺麗な音...
29/09/2025

9月27日(土)に秋のオープンスクールを開催しました!
小学5.6年生、中学生、その保護者を対象に、福岡女学院中高の魅力あふれるセレモニーや授業・部活動を体験していただきました!

オープニングセレモニーは、Missionオーケストラ部の綺麗な音色の演奏で始まりました。
体験授業は、どの授業も皆さん真面目に一生懸命取り組んでいました。
そして、クロージングセレモニーでは、バトンカラーガード部が迫力のある演技で参加者を魅了し、生徒たちが自分たちで考えた学校紹介プレゼンを行いました!

オープンスクール終了後は、部活動体験が行われ、在校生と参加者の方々が交流していました!

🎵音楽科・受験準備講習会を開催します🎵好きなコースを選んで、学ぶことができる講習会です。開催日2025年10月25日(土)時間9:00~13:00対 象中学3年生(女子)※保護者の同伴も可能です。詳細・お申込みはこちらhttps://www...
25/09/2025

🎵音楽科・受験準備講習会を開催します🎵

好きなコースを選んで、学ぶことができる講習会です。

開催日
2025年10月25日(土)

時間
9:00~13:00

対 象
中学3年生(女子)
※保護者の同伴も可能です。

詳細・お申込みはこちら
https://www0.fukujo.ac.jp/js/juken-junbi-koushukai2025/

🌸入試説明会のご案内🌸入試科目の傾向と対策等をご説明します。ぜひご参加ください✨【日程】・10月25日(土)・11月29日(土)上記2回はすべて同じ内容です。【時間】9:30~11:30【対象】小学5・6年生(女子)中学生(女子)保護者(保...
25/09/2025

🌸入試説明会のご案内🌸
入試科目の傾向と対策等をご説明します。
ぜひご参加ください✨
【日程】
・10月25日(土)
・11月29日(土)
上記2回はすべて同じ内容です。
【時間】
9:30~11:30
【対象】
小学5・6年生(女子)
中学生(女子)
保護者(保護者のみの参加も可)
※高校音楽科の受験を希望する方(中学3年生のみ)は必ずHPをご確認の上、必要なものを受講してください。
詳しくは、こちら↓
https://www0.fukujo.ac.jp/js/nyushisetsumeikai_2025/

9月13日(土)に女学院祭(2日目)が開催されました!2日目は、一般公開日となっており朝からたくさんの方が来校されました!なんと土曜日の一般公開は、6年ぶりです!校内の色んな場所で、文化部の発表や展示が行われ、日頃の成果を披露しました。また...
16/09/2025

9月13日(土)に女学院祭(2日目)が開催されました!

2日目は、一般公開日となっており朝からたくさんの方が来校されました!
なんと土曜日の一般公開は、6年ぶりです!

校内の色んな場所で、文化部の発表や展示が行われ、日頃の成果を披露しました。
また、2年ぶりのキッチンカーには、生徒や来校者の方々が長い行列をつくっていました!

クラス企画では、お化け屋敷や軽食販売の他に、フォトスポットや脱出ゲームなど個性あふれる企画を行っており、参加者の楽しそうな声(や悲鳴)が校内に響いていました!

今年の女学院祭も無事大成功!
ご来場いただいた皆様、お足元の悪い中お越しいただきありがとうございました。
そして、生徒の皆さんお疲れ様でした!

住所

南区曰佐3丁目42/1
Fukuoka-shi, Fukuoka
811‐1313

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