12/10/2025
ホームページの過大広告に気を付けてください。「家にあった家財の一部を持っていかれても、粉塵で日用品を汚されても、家財用具を汚されても、二度と戻らない、手元に帰らない」保障されない。
4日間、毎日、毎日、様々なわれわれからすると悪質な言動に「申し訳ありませんでした」と何度も毎日言われるだけで、何ら改善されることはありませんでした。「清掃作業と片付け終わりました」と連絡をメールで受け取りましたが、まだ、この賃貸の家に、片づけ忘れたものがそのままになっています。清掃も再度掃除しないといけないほどの塵や目に見える粉末などが残っていました。だったら、大事に敷いた家財道具をまちがって持っていかないでください。娑婆で騒がれていることを実際に体験することができました。
これからは、賃貸の家の鍵は、大家が依頼した工務店や業者などには、絶対、貸さないことを誓いました。また、他人が入る場合は、必ず在宅しなければならないことも解りました。
すぐに対応してくださる静岡県の良心ある地域柄にすっかり慣れてしまっていました。いまだに、宇治や城陽や京都の娑婆の世界にいることを、なお一層自覚しなければならないことを学びました。
近所の交番に、ある程度の事情を話しましたら、「188」に相談消費者ホットラインは、「誰もがアクセスしやすい相談窓口」へ相談するように教えていただきました。(※「直接、各地の消費生活センター等に相談することもできます。」とHPにもありました。)
https://www.kokusen.go.jp/category/consult.html
どんな事情でさえ、持ち去られたものは、取り調べされないで、基本的に、二度と戻らないことを知りました。
宇治・城陽の(建替え・リフォーム)工務店に電話したら、担当者が対応して、「問題を大きくしたいのですか」とお叱りを受けました。かなり強い口調で責められました。ご立腹はしていないみたいですが。双方の捉え方が食い違っていて、住む環境が違うのか、質問の意図が理解されずに、どうすることもできません。
タイミングよく、地域の運動会に参加して、宇治・城陽の(建替え・リフォーム)工務店から来たメールの返答の内容など、今回の事情の一部を話したら、みなさまから、年配の人に「そんなことがあるのか。今まで聞いたことがない。」など、励ましとアドバイスをいただきました。「一人暮らしのみなさまも、ぜひ、お気をつけてください。」とお伝えました。お守りにもなる手作りのチャームもいただき、本当に京都の地域の皆様のこころ温まる言動に感謝申し上げます。
追伸:「大宇根建築設計事務所」様には、深謝しかありません。そして、社会をよりよく幸せにしようと活動するみなさま、仏縁で出会えるみなさま、また、国際ボランティア活動で出会えるみなさまのおかげで、生かされている自分に感謝できます。おかげさま。
追伸2:日本大学校友会 京都支部総会の役員の皆様も建築関係の人が多くて、みなさまのおかげで科学的学術的根拠に基づく世界にいたのだな。
https://www.koyukai-cst-nu.jp/kyoto.html
相談・紛争解決/情報受付 全国の消費生活センター等 消費生活センター等では、商品やサービスなど消費生活全般に関する苦情や問い合わせなど、消費者からの相談を専門の相談員が受付け、公正な立場で処理に当たっ....