株式会社エデュテクノロジー

株式会社エデュテクノロジー 持続可能な教育DXで学校のウェルビーイングをサポートする会社です🏫 ICT環境整備支援、ICT/AI教育活用向上支援、DXハイスクール支援、教員研修等のサービスで、淡路市、鎌倉市、三重県など全国自治体や学校をご支援中です🤝 資料ダウンロードはこちら▶️https://edutechnology.co.jp/dl

本日夜20時〜開催です!投稿を見てお申込くださった皆さま、ありがとうございます🙇‍♀️ 学校の情報セキュリティを学ぶことは、ICTや生成AIの活用方法を学ぶことの何百倍も重要です✨ぜひ、この機会に校内でもセキュリティの意識を高めていきません...
26/08/2026

本日夜20時〜開催です!投稿を見てお申込くださった皆さま、ありがとうございます🙇‍♀️ 学校の情報セキュリティを学ぶことは、ICTや生成AIの活用方法を学ぶことの何百倍も重要です✨
ぜひ、この機会に校内でもセキュリティの意識を高めていきませんか?駆け込み申込み、お待ちしております😊

【教員・研修担当必見】ゼロからわかる!第4弾「何を・何から・どう守る?」 〜学校の情報セキュリティ基本と生成AIの留意点〜無料ウェビナーのご案内です!

「画面を開いたまま、席を離れていませんか?」
「クラウドの共有設定を確かめずに、ファイルを置いていませんか?」
「所見の下書きを、生成AIに頼ってもいいのでしょうか?」

学校の個人情報漏えい事故の多くは、外部からの特別な攻撃ではなく、こうした「日常のささいな場面」から起きています。

本セミナーは、セキュリティに初めて触れる先生に向けて、学校の情報セキュリティの基本を「何を守るか」「何から守るか」「どのように守るか」の3つの問いで分かりやすく解説します。

さらに、業務効率化で注目される「生成AI」など、新しい話題との安全な付き合い方にも触れます。クイズなどを交えながら、学校現場の身近な事例から学べる実践的な構成です。

お忙しい先生方でもご参加いただきやすいよう、夜20時からの30分間にギュッと内容を凝縮してお届けします。ぜひこの機会に、一緒にセキュリティの基礎を学びましょう!

自治体や学校で教育情報セキュリティポリシーの策定をご担当されている方や、校内研修をご担当されている先生方にとっても、今後の取り組みのヒントになる実践的な内容となっておりますので、ぜひご参加ください!

【開催概要】

日時: 2026年8月26日(水) 20:00 〜 20:30
形式:オンライン(Google Meet)
参加費:無料(事前申込制)
   ※視聴URLはお申込み後に送付いたします。
   ※本講座は約30分の録画配信となります。

講師:株式会社エデュテクノロジー 公式キャラクター こたろう 
対象者:
▪️教育現場での生成AIのセキュリティについて不安な方
▪️自治体や学校の情報セキュリティを担当している方
▪️情報セキュリティにご興味があるすべての皆さま
必要なもの:インターネットに接続可能なPCまたはタブレット
   ※あらかじめGoogleアカウントにログインできる状態でお越しください。

【プログラム内容(30分)】
▪️身近な事例から学ぶ!日常に潜む情報セキュリティリスク(クイズ形式)
▪️学校の情報セキュリティの基本・3つの問い
▪️新しい話題との付き合い方(生成AI利用の留意点と基本)

【お申し込み方法】
コメント欄の申込みフォームよりお申し込みください。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

【参加者限定特典】

セミナー参加後、アンケートにご回答いただいた方には以下特典をプレゼントいたします!

🎁校内研修にも使える!学校の情報セキュリティはじめてガイド
🎁生成AI活用ガイドブック
🎁参加者(学校・教育委員会)限定 オンライン無料相談会(30分)
※相談会はエデュテクノロジーのスタッフとの面談となります。

【講師プロフィール】
こたろう(株式会社エデュテクノロジー)

エデュテクノロジーの公式キャラクター。 「ICTを、もっと身近に、もっと楽しく」をモットーに、小中高の先生方が直面する課題をデジタルの力で解決するヒントを発信中。親しみやすい解説と、現場目線に立った具体的な活用アイディアに定評がある。(犬年齢 8歳)

【教育情報セキュリティ支援のご案内】

エデュテクノロジーでは、情報セキュリティをサポートする以下のサービスを提供しております。

1. 学校教育情報セキュリティ研修
ヒューマンエラーによるセキュリティ事故を防ぐため、「システム」だけでなく「人」で守る体制構築を支援します。 現場のリアルな課題に寄り添い、多忙な教職員でも受講しやすいオンデマンド型の研修プログラムです。

2. 情報セキュリティ オンデマンド講座
CBT(Computer Based Testing)システムを活用した習熟度確認テストを導入し、知識の確実な定着を図ります[cite: 1]。管理者ダッシュボードで受講状況を一元管理でき、負担軽減にも貢献します。

3. 教育情報セキュリティポリシー策定支援
学校・教育委員会の実情に合わせたセキュリティポリシーの策定から運用までをトータルでサポートします。

教育情報セキュリティの資料ラウンロードは、コメント欄のリンクからお願いします。

【いよいよ明日20時〜開催】教育者の皆さまへ😢:もしかして、情報セキュリティにはあまり興味がありませんか... ? いつもは、150名を超えるお申込をいただくのですが実は今回は.....   児童生徒と先生方、そしてご家族を守るとてもとても...
25/08/2026

【いよいよ明日20時〜開催】教育者の皆さまへ
😢:もしかして、情報セキュリティにはあまり興味がありませんか... ? いつもは、150名を超えるお申込をいただくのですが実は今回は..... 児童生徒と先生方、そしてご家族を守るとてもとても大切なスキルです💡校内研修にもぜひご活用ください!

【教員・研修担当必見】ゼロからわかる!第4弾「何を・何から・どう守る?」 〜学校の情報セキュリティ基本と生成AIの留意点〜無料ウェビナーのご案内です!

「画面を開いたまま、席を離れていませんか?」
「クラウドの共有設定を確かめずに、ファイルを置いていませんか?」
「所見の下書きを、生成AIに頼ってもいいのでしょうか?」

学校の個人情報漏えい事故の多くは、外部からの特別な攻撃ではなく、こうした「日常のささいな場面」から起きています。

本セミナーは、セキュリティに初めて触れる先生に向けて、学校の情報セキュリティの基本を「何を守るか」「何から守るか」「どのように守るか」の3つの問いで分かりやすく解説します。

さらに、業務効率化で注目される「生成AI」など、新しい話題との安全な付き合い方にも触れます。クイズなどを交えながら、学校現場の身近な事例から学べる実践的な構成です。

お忙しい先生方でもご参加いただきやすいよう、夜20時からの30分間にギュッと内容を凝縮してお届けします。ぜひこの機会に、一緒にセキュリティの基礎を学びましょう!

自治体や学校で教育情報セキュリティポリシーの策定をご担当されている方や、校内研修をご担当されている先生方にとっても、今後の取り組みのヒントになる実践的な内容となっておりますので、ぜひご参加ください!

【開催概要】

日時: 2026年8月26日(水) 20:00 〜 20:30
形式:オンライン(Google Meet)
参加費:無料(事前申込制)
   ※視聴URLはお申込み後に送付いたします。
   ※本講座は約30分の録画配信となります。

講師:株式会社エデュテクノロジー 公式キャラクター こたろう 
対象者:
▪️教育現場での生成AIのセキュリティについて不安な方
▪️自治体や学校の情報セキュリティを担当している方
▪️情報セキュリティにご興味があるすべての皆さま
必要なもの:インターネットに接続可能なPCまたはタブレット
   ※あらかじめGoogleアカウントにログインできる状態でお越しください。

【プログラム内容(30分)】
▪️身近な事例から学ぶ!日常に潜む情報セキュリティリスク(クイズ形式)
▪️学校の情報セキュリティの基本・3つの問い
▪️新しい話題との付き合い方(生成AI利用の留意点と基本)

【お申し込み方法】
コメント欄の申込みフォームよりお申し込みください。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

【参加者限定特典】

セミナー参加後、アンケートにご回答いただいた方には以下特典をプレゼントいたします!

🎁校内研修にも使える!学校の情報セキュリティはじめてガイド
🎁生成AI活用ガイドブック
🎁参加者(学校・教育委員会)限定 オンライン無料相談会(30分)
※相談会はエデュテクノロジーのスタッフとの面談となります。

【講師プロフィール】
こたろう(株式会社エデュテクノロジー)

エデュテクノロジーの公式キャラクター。 「ICTを、もっと身近に、もっと楽しく」をモットーに、小中高の先生方が直面する課題をデジタルの力で解決するヒントを発信中。親しみやすい解説と、現場目線に立った具体的な活用アイディアに定評がある。(犬年齢 8歳)

【教育情報セキュリティ支援のご案内】

エデュテクノロジーでは、情報セキュリティをサポートする以下のサービスを提供しております。

1. 学校教育情報セキュリティ研修
ヒューマンエラーによるセキュリティ事故を防ぐため、「システム」だけでなく「人」で守る体制構築を支援します。 現場のリアルな課題に寄り添い、多忙な教職員でも受講しやすいオンデマンド型の研修プログラムです。

2. 情報セキュリティ オンデマンド講座
CBT(Computer Based Testing)システムを活用した習熟度確認テストを導入し、知識の確実な定着を図ります[cite: 1]。管理者ダッシュボードで受講状況を一元管理でき、負担軽減にも貢献します。

3. 教育情報セキュリティポリシー策定支援
学校・教育委員会の実情に合わせたセキュリティポリシーの策定から運用までをトータルでサポートします。

教育情報セキュリティの資料ラウンロードは、コメント欄のリンクからお願いします。

25/08/2026

【学校情報セキュリティとAI教育】無料オンラインセミナー
何を何からどう守る?〜学校の情報セキュリティ基本と生成AIの留意点〜
↓↓↓ お申し込みはこちらから ↓↓↓
https://forms.gle/DxtYYS6v6FB9YTze8
または、プロフィール欄のリンクからお申込みください。

詳細はこちら▶️ https://www.edutechnology.co.jp/post/seminar-school-security

「画面を開いたまま、席を離れていませんか?」
「クラウドの共有設定を確かめずに、ファイルを置いていませんか?」
「所見の下書きを、生成AIに頼ってもいいのでしょうか?」

学校の個人情報漏えい事故の多くは、外部からの特別な攻撃ではなく、こうした「日常のささいな場面」から起きています。

本セミナーは、セキュリティに初めて触れる先生に向けて、学校の情報セキュリティの基本を「何を守るか」「何から守るか」「どのように守るか」の3つの問いで分かりやすく解説します。

さらに、業務効率化で注目される「生成AI」など、新しい話題との安全な付き合い方にも触れます。クイズなどを交えながら、学校現場の身近な事例から学べる実践的な構成です。

お忙しい先生方でもご参加いただきやすいよう、夜20時からの30分間にギュッと内容を凝縮してお届けします。ぜひこの機会に、一緒にセキュリティの基礎を学びましょう!

自治体や学校で教育情報セキュリティポリシーの策定をご担当されている方や、校内研修をご担当されている先生方にとっても、今後の取り組みのヒントになる実践的な内容となっておりますので、ぜひご参加ください!

【開催概要】

日時: 2026年8月26日(水) 20:00 〜 20:30

形式:オンライン(Google Meet)

参加費:無料(事前申込制)
   ※視聴URLはお申込み後に送付いたします。
   ※本講座は約30分の録画配信となります。

講師:株式会�

【探究学習の成功の鍵!?】ダニエルキム教授の「成功の循環モデル」では、4つの質(1.関係性 2.思考 3.行動 4.結果)を順に高める重要性を説いています。地域や企業との信頼が高まれば、生徒の思考や行動も自然と深まります。まずは土台となる関...
24/08/2026

【探究学習の成功の鍵!?】ダニエルキム教授の「成功の循環モデル」では、4つの質(1.関係性 2.思考 3.行動 4.結果)を順に高める重要性を説いています。地域や企業との信頼が高まれば、生徒の思考や行動も自然と深まります。まずは土台となる関係づくりから考えてみませんか?

詳しくは、コメント欄のリンクから記事をご覧ください。

【探究学習の効果を最大化する鍵】教員・生徒とステークホルダー間の「関係性の質」向上と、大人自身も教育活動を自分ごと化する組織開発のアプローチとは?(リンクはコメント欄)

文部科学省「デジタルな形態を含む教科書の発行・採択等の指針に関する検討会議第5回」配布資料の気になるポイント💡「紙とデジタル、どう使い分ける?」 1️⃣ 発達段階に応じた使い分け低学年は「紙」中心で土台作りと身体性を重視高学年や中学校以降は...
23/08/2026

文部科学省「デジタルな形態を含む教科書の発行・採択等の指針に関する検討会議第5回」配布資料の気になるポイント💡「紙とデジタル、どう使い分ける?」
1️⃣ 発達段階に応じた使い分け
低学年は「紙」中心で土台作りと身体性を重視
高学年や中学校以降はデジタルならではのインタラクティブな学習

2️⃣ 教科の特性に合わせた「良いとこ取り」
学習場面ごとに応じた活用イメージ
▪️算数・理科:図形の回転や天体の動きをアニメーションで視覚的に理解
▪️英語:音声&本文のハイライトで、シャドウイングやスピーキングの練習
▪️実技系(図工・体育等):手本動画との比較や作品を拡大して細部を鑑賞

3️⃣ 現場の本音は「ハイブリッド」
全国の教育委員会や学校を対象とした調査では、約8割以上が「紙とデジタル両方を望むハイブリッド」を支持しています。
「どちらか一方」の対立ではなく、単元や学習場面に応じて使い分け、それぞれの良さを活かすことを教育現場は求めています✨

これからの学びは、紙の「じっくり考える一覧性」と、デジタルの「動的な視覚化や瞬時の共有」をいかに組み合わせるかが鍵になりそうです。
皆さまの学校では、紙とデジタルの使い分け、どんな工夫をされていますか?
画像は、デジタルな形態を含む教科書の発行・採択等の指針に関する検討会議(第5回) 配布資料【資料1】教科書の形態の在り方についてのこれまでの御意見 より
🌟資料はコメント欄のURLからご覧ください🌟

先生と児童生徒が「安心してAIを使うためのルール」ができました!内閣府が発表した、生成AIと著作権の新しいルール「プリンシプル・コード(案)」💡 安全なAIを見分ける基準ができた!・著作権侵害防ぐフィルタリング機能があるか・学習データの種類...
20/08/2026

先生と児童生徒が「安心してAIを使うためのルール」ができました!内閣府が発表した、生成AIと著作権の新しいルール「プリンシプル・コード(案)」
💡 安全なAIを見分ける基準ができた!
・著作権侵害防ぐフィルタリング機能があるか
・学習データの種類や出所が明確か
などの開示を開発事業者に対し求めるルールに。

💡学校専用の「クローズドAI」開発が加速!
特定の学校などから預かった契約データのみを学習し、その学校の中だけで使う特化型AIは、一般AIの厳しい規制対象から除外される方針が示されました。 生徒のプライバシーが完全に守られた「学校専用AI」の開発が今後グッと進みます!

💡AI活用はこれからの教育の「必須スキル」に!
世界中でAIが急拡大、海外企業の利活用率は90%超ですが、日本は55.2%です。 子供たちが将来社会へ出た時、AIを「安全に使いこなす力」は英語やITと同様に必須となるでしょう。 そして、子供たちを導く教育者にとっても今すぐ必要な必須スキルなのです。

詳細資料はコメント欄のリンクからご覧ください。
(画像は、AI時代の知的財産権検討会(第13回)配布資料から生成AIで作成しました。)

お盆休み明け、どんな一日でしたか?本日は淡路市教育委員会様で髙木俊輔先生による「学習評価研修」を開催させていただきました!皆さま大変熱心にご参加くださり活発な意見も交わされました。ありがとうございました🙇‍♀️ 快晴&淡路産の生しらすと炙り...
17/08/2026

お盆休み明け、どんな一日でしたか?本日は淡路市教育委員会様で髙木俊輔先生による「学習評価研修」を開催させていただきました!
皆さま大変熱心にご参加くださり活発な意見も交わされました。
ありがとうございました🙇‍♀️ 快晴&淡路産の生しらすと炙りサワラ丼で元気と幸せをいただきました🙌

大人気!学習評価のスペシャリスト✨文科省の委員も務める髙木俊輔先生の「学習評価研修」は、学校・自治体向けに、集合研修とオンデマンド研修をご用意しております。
先生方の環境に合わせてぜひご検討ください。

「学びを支援する」ための学習評価研修
評価を使って学びを支援! ゼロから学ぶ評価理論と実践 学習評価研修

1. 「学びを支援する」ための学習評価研修
評価を使って学びを支援! ゼロから学ぶ評価理論と実践 学習評価研修
明日から現場で活用できる具体的な評価方法を、最新の理論と実践例に基づいてお伝えします。


新学習指導要領では、「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「学びに向かう力・人間性等」の3観点から児童生徒の学習を評価し、指導や学習の改善につなげることの必要性が強調されています。

しかし、特に「知識・技能」以外の資質・能力は、既存のペーパーテストを中心とした評価では見とることが難しく、どのように評価すれば良いのかに悩む先生方も少なくありません。そのようなお悩みを抱える先生方に、学習者がこれからの時代に求められる資質や能力を習得するサポートをするために必要な評価の知識とスキルを身につけていただくことを目的とした研修をご用意いたしました!

「資質・能力」の変容を正しくみとる力をつけていただくための4つの研修

1️⃣ 理論・実践 土台編(簡易版 60分バージョン)

「学習を支援するための評価」という考え方の土台を整えるための研修です。参加者とやりとりをしながら、校内で評価について話し合うために必要な理論的背景を理解するための講義をご提供します。


2️⃣ 理論・実践 入門編(90分 × 3日間バージョン)

自律的な学習者を育てるための評価理論を理解し、教師の役割を考える研修です。評価手法の一つであるルーブリックの作成方法を、ワークショップ(簡易版)を通じて学び、それを元にどのようなフィードバックを送れば学習支援につながるかを体験していただきます。


3️⃣ 理論・実践 行動編(6時間 × 2日間 フルバージョン)

評価理論を教室での具体的な実践に結びつけ、生徒の学習の改善を目指すための研修です。教育評価理論の理解、ルーブリックの作成と活用、効果的なフィードバック・メッセージの作成と送り方、自律的な学習者を育てるためのアクションプラン作成を通じて、評価を学習者の支援につなげるための具体的手法を学んでいただきます。​

4️⃣ AI教育導入編 (生成AI × 学習評価 研修)

学習評価の基礎理論と実践からルーブリック作成、生成AIの基礎知識と生成AIを活用した多様な学習方法など基礎から実践までを支援させていただきます。​​

これらの研修は、実際の教室で学習者を支援するために、評価をどのように活用すればよいかについて、基本的な考え方から具体的な手法までをハンズオンで学ぶことができる構成となっています。

ICTの活用によって豊かになる調べ学習や発表学習、また教科横断や探究学習など、ペーパーテストのみでは測ることが難しい力を評価する上で土台となる考え方とそれを支える評価理論を、教育評価の専門家による講義とワークショップを通して身につけていただくことができます。

これらの研修は、実際の教室で学習者を支援するために、評価をどのように活用すればよいかについて、基本的な考え方から具体的な手法までをハンズオンで学ぶことができる構成となっています。



ICTの活用によって豊かになる調べ学習や発表学習、また教科横断や探究学習など、ペーパーテストのみでは測ることが難しい力を評価する上で土台となる考え方とそれを支える評価理論を、教育評価の専門家による講義とワークショップを通して身につけていただくことができます。

【研修参加者の声】

​・理論と実践の両方を分かりやすく学ぶことができ、ルーブリックへの理解を深めることができました。

・インタラクティブに進行していただき非常に分かりやすかったです。

・校長をはじめ多くの教員が「わかりやすかった」「語り口がよかった」と言っていたり、2学期から「ルーブリックを作ってみようかな」と言っていました。

・評価についての認識も共有でき、さらに詳しく学びたいという学校全体の評価への意識が高まりました。・研修後は、生徒が「できていること」に注目するように心がけたら発問しやすくなったなど教員たちにも変化が現れています。

【よくあるご質問】

・研修はオンラインですか、対面ですか?
土台編と入門編についてはオンラインでも対面でも実施していただけますが、「理論・実践 行動編(6時間 × 2日間 フルバージョン)」は原則、対面での実施とさせていただいております。対面での実施をご希望の場合は、交通費のご負担をお願いいたします。​

・研修に適した時期はいつ頃ですか?
学校の長期休み期間がおすすめです。​

・事前準備が必要なことはありますか?
研修参加者1人1台のデバイスをご用意いただきますようお願いいたします。またデバイスの使用方法などは研修の対象外となりますので、必要に応じて運営を補助していただく方を1名ご用意ください。

・どこから申し込めますか?
WEBサイトからお待ちしております。価格に関しましても直接お問い合わせください。

【講師紹介】
髙木俊輔
神奈川県の私立中高にて教員として13年間勤務した後、渡豪し、教育評価について専門的に学ぶ。メルボルン大学教育学大学院修士課程教育評価専攻修了。現在は私立中高一貫校で教諭として働くかたわら、アセスメント・デザイナーとして教育評価についての研修や、企業の教育プログラムに関わる評価制度の監修などを行なっている。
文科省「AIの活用による英語教育強化事業」自治体アドバイザー、文科省中教審初等中等教育分科会教育課程部会「外国語WG」委員、Google for Education 認定トレーナーとしても活動中。共著書に『エンゲージメント×英語授業 「やる気」と「意欲」を引き出す授業のつくり方』(明治図書)。

講師より

教員として勤務していた当時、生徒の学習に対する「評価」は常に私にとって悩みの種でした。その重要性を認識しつつも、如何に評価基準を設定するのか、また学習者の学習をどのように評価し、フィードバックすれば良いのかについて具体的な知識もなく、十分に活用することができていませんでした。本研修は、かつての私のように評価に頭を悩ませている先生方が、より自信を持って評価に取り組むことができるように、評価理論と実践をつなげていくことを目的としています。単に海外の教育評価理論を説明するのではなく、日本の学校現場でのニーズに基づいてデザインした研修を通じて、「評価を通じて学習者を支援する」方法をご紹介してまいります。

詳細や資料ダウンロードはコメント欄のURLからご覧ください。

先日は、特別イベント「探究学習と評価のリアル」にご参加くださりありがとうございました‼️イベントレポートを作成いたしましたので、ご参加できなかった皆さまもぜひ、ルーブリック活用のご参考にしていただければ幸いです。(昴学園高校の山﨑先生の発表...
14/08/2026

先日は、特別イベント「探究学習と評価のリアル」にご参加くださりありがとうございました‼️イベントレポートを作成いたしましたので、ご参加できなかった皆さまもぜひ、ルーブリック活用のご参考にしていただければ幸いです。(昴学園高校の山﨑先生の発表の詳細は、後日公開予定です🙇‍♀️)

【イベントレポート】探究学習におけるルーブリック評価の実践事例 〜昴学園高校が挑んだ生徒の成長を後押しする、先生と生徒の意識の変化のリアル〜

2026年8月12日(水)、株式会社エデュテクノロジーは、オンラインセミナー「生徒の成長を後押しする探究学習と評価のリアル 〜生徒と先生の意識の変化〜」を実施いたしました。本イベントでは、三重県立昴学園高等学校の山﨑恵介先生と、弊社のアセスメントデザイナー髙木俊輔が登壇し、教育現場のリアルな状況に基づいた解説を行いました。

本記事では、参加者からの貴重なお声をもとに、当日の取り組みとディスカッションの成果をレポートします。

▪️探究学習の評価において教育現場が抱える課題とは?

近年、日本全国の教育機関において、思考力や課題解決能力を育成する探究学習の重要性が拡大しています。一方で、現場の先生方からは以下のような課題が提起されています。

🔹客観的評価の難しさ:探究活動の成果や、生徒個々のプロセスをどう評価し、成績に反映するかという問題。

🔹生成AI・ICTの扱い:児童生徒が生成AIを利用する際の思考力低下や情報モラルへの懸念、またAIツールの効果的な活用方法の不足。

🔹教員の負担増加:授業準備や採点、日々の業務に追われ、DX推進や最新技術を学ぶ研修機会・時間が確保できない状況。

🔹教員間のスキル・意識の格差:システム導入やカリキュラム構築に対する教員間の温度差や、コンセンサス形成のハードル。

▪️解決事例:ルーブリックを活用した評価の最適化と実践

これらの課題に対し、当日のセミナーでは具体的な解決策と実践事例が発表されました。(※動画の詳しい解説は後日公開予定です)

■ 三重県立昴学園高等学校 教諭・山﨑恵介先生

総合学科高校における4年間の探究プログラムの歩みから、ルーブリック作成の効果を解説しました。

🔸ルーブリックは探究の「羅針盤」:生徒が理解しやすい言葉で目標を記述することで、教員が都度指導しなくても、生徒自身が主体的に「学び方を学ぶ」環境が実現します。

🔸評価は常に「アップデート(β版)」:一律の完成形を求めるのではなく、実践を通して生徒や教員と共に改善を重ねるプロセスが必須です。

🔸「教える」から「伴走する」への進化:評価に対する生徒の納得感が高まることで、教師の役割も知識の伝達者から、一人ひとりの学びを支援するジェネレーターへと変容しました。

■ 株式会社エデュテクノロジー アセスメントデザイナー・髙木俊輔

🔸評価を教育デザインの基礎に:生成AIで自動作成するだけでなく、「どのような人材を育成したいか」という目的の言語化が重要性を持ちます。

🔸学習者主体の評価システム:評価を学期末の採点業務としてではなく、リアルタイムに学習を支援・最適化するための教材として活用する方法を提案しました。

▪️参加者の声:教育現場のリアルな悩みと今後の可能性

当日は、オンラインのチャットやアンケートを通じて、参加者同士の活発な情報共有が行われました。現場の生の声を一部紹介します。

【評価基準の運用と「想定を超える生徒」への対応】
「ここまで細かい変容を見取るルーブリックを、毎回の探究の時間でどのように使ってらっしゃるのかとても興味深い」

「学生は常に教師の期待値と予測を超えてくるものですが、ルーブリック評価を超えたパフォーマンスはどのように評価しているのか知りたい」

【教員間のコンセンサスと組織マネジメント】
「探究活動の評価にルーブリックを入れようとしている途中ですが、教員間でなかなかコンセンサスがとれない」

「複数の教員にあらかじめどう評価するか事前に落とし込むことや、やっていきながら変更することが必要でした。やる気のある教員とそうでない教員の温度差もありました」

【他教科・多分野・異校種への応用と発展】
小学校・中学校:「教科の単元学習の導入時に『ここまでできるようになりたい』という評価基準を児童・生徒と共有することで、自分事として学びを深めることができると感じた」、「問いを立てるのも、サイクルを回すのも生徒。次学期の探究の評価に繋げたいと強く思った」

大学・実業系高校:「探究の評価は大学の成績評価の参考になる。お互いに往還して精度が高まると感じた」、「実業系高校の課題研究やモノづくりなどのアウトプット評価のヒントになる」

教科指導:「英語のパフォーマンス評価(ロールプレイライティングや自己紹介など)でも、学生が自分で自分のアウトプットを評価してもらうことは大事」

【教育の本質に迫る気づき】
「『生徒たちにどんな力をつけてほしいか』という想いと『探究で身につく力はバラバラでいい』という想いが同じ人から語られるのが印象深かった。『評定1が悪いことではない』というのも山﨑先生すごいなと感じた」

「『ベータ版でいい』という考え方が関係者に浸透すればいいと思う。早急な結果を求めすぎると現場は苦しい」

▪️今後の教育における評価とICT活用の展望

今回のオンラインセミナーを通して明確になったのは、「評価システム」は単に知識や成果を客観的に判断するためのものではなく、「生徒の主体性を引き出し、教師の指導のあり方を根本から改善するツール」であるという事実です。

近年、教育現場への生成AIの導入やDX推進が急速に進んでいますが、そのメリットを最大化しデメリットを抑えるためには、人間(教師と生徒)の対話と柔軟な対応が欠かせません。完璧なガイドラインを最短で作成しようとするのではなく、まずは現状を把握し、試行錯誤(パイロット運用)のなかで蓄積されたデータを分析・最適化していくプロセスが、これからの教育には必要不可欠です。

ご参加いただいた皆様、活発なご質問やフィードバックを誠にありがとうございました。

▪️おわりに:先生の「もっと良い授業にしたい!」を、一番近くで応援したいから。

今回のイベントやアンケートで届いた、先生方のリアルな声。

「忙しいけれど、子どもたちの成長のために新しい評価や授業づくりに挑戦したい」という真っ直ぐな情熱にふれ、スタッフ一同、あたたかいパワーをいただきました。

🙌 私たちエデュテクノロジーのスローガンは、「日本で一番、先生の『隣』にいるチームになろう。」です。

一人で抱え込みがちな探究や評価のお悩みも、隣で一緒に走るパートナーがいれば、きっと「やってみよう!」というワクワクに変わるはず。校務の効率化から探究学習・AI活用まで、先生方が子どもたちと笑顔で向き合える時間を増やすお手伝いをしていきます。

これからも先生方の「知りたい!」「やってみたい!」に応える企画や最新情報を、公式サイトやSNSでお届けしていきますので、楽しみにしていてください!

ご参加いただいた皆さま、素敵な時間を本当にありがとうございました!

🏫三重県立昴学園高等学校について

ユネスコエコパーク登録の大台町にある
全国唯一の県立で全寮制の総合学科高等学校

三重県内全域と県外から集まった生徒たちが、大台山系の山々に囲まれた豊かな自然環境のもと、特色ある5つの系列(地域探究、総合スポーツ、美術工芸、生活福祉、環境技術)で学んでいます。2020年入学生から県外からの生徒を募集しています。総合学科、全寮制などの特色を生かした人材育成や学校づくりを目指しています。
〒519-2593 三重県多気郡大台町茂原48
TEL 0598-76-0040

🤝 エデュテクノロジーと昴学園高等学校のご支援について

株式会社エデュテクノロジーでは、昴学園高等学校様に対して2024年より「DXハイスクール」の伴走支援を実施・継続させていただいております。同校の特色ある探究学習の推進と、持続可能な教育DX・デジタル環境の定着に向けて、オンラインとリアルを組み合わせた効果的なプログラムでサポートを行ってまいりました。

1. 髙木俊輔による「学習評価研修(教員向け研修)」と継続的なアドバイス
メルボルン大学大学院で教育評価を専攻した、現役教員であり弊社のアセスメントデザイナーの髙木俊輔による「教員研修(教育評価研修)」を実施。単に点数をつける評価(総括的評価)ではなく、生徒の学習プロセスと成長を支援する「形成的評価」の理論を学校・授業に導入しました。

研修後も継続的な評価アドバイス・コンサルティングを通じて、先生方が教育現場で直面する評価の悩み(観点のズレや業務負担の増大)の解決に寄り添い、学校独自の「ルーブリック評価基準」の作成・運用を伴走支援しています。

2. 「やりっぱなし」を防ぎ、自走する探究学習・個別最適な学びの実現
単に課題をこなして終わる「やりっぱなしの探究活動」から脱却するため、ルーブリックを活用した到達目標の可視化とフィードバックのシステム・仕組みを整えました。これにより、生徒自身が目指すべきゴールを把握して主体的に問いを深められるようになり、教師側もデータや共通言語に基づいて個々の成長を見守る指導体制が確立されています。

▪️【お知らせ】「エデュテクノロジー ラーニングセンター」全7回完結記念!最大50%OFFセール開催中

株式会社エデュテクノロジーでは、先生方がいつでも・どこでも・ご自身のペースで学べるオンラインスクール「エデュテクノロジー ラーニングセンター(ELC)」を開校しております。

この度、アセスメントデザイナー髙木俊輔が講師を務める『学習評価講座』(全7回)がついに完結いたしました。

本講座は、評価の基礎理論から、実際のルーブリック作成、そして学習改善につながる効果的なフィードバックの手法までを体系的に学べる実践的なプログラムです。

多忙な日々の業務や授業準備の合間、通勤時間などの「すき間時間」を活用して、これからの教育現場に必要な評価の知識とスキルをアップデートしませんか?

🌟 リリース記念 特別セール概要

全シリーズ完結を記念し、これから評価について体系的に学びたい先生方や、校内研修での活用をご検討中の学校様に向けて、期間限定の特別セールを実施中です。

キャンペーン期間:2026年8月5日(水) 〜 2026年9月30日(水)

割引内容:【全7回】基礎編・応用編パッケージが定価の50%OFF(12,000円 → 6,000円 税込)など、各パッケージが特別価格!

適用条件:ご購入後、1ヶ月以内にレビューをご投稿いただける方

特徴:動画の視聴期限は購入完了日から1年間。ご自身のペースで何度でも繰り返し学習可能です。

【講師紹介】

髙木 俊輔
神奈川県の私立中高にて教員として13年間勤務した後、渡豪し、教育評価について専門的に学ぶ。メルボルン大学教育学大学院修士課程教育評価専攻修了。現在は私立中高一貫校で教諭として働くかたわら、アセスメント・デザイナーとして教育評価についての研修や、企業の教育プログラムに関わる評価制度の監修などを行なっている。

文科省「AIの活用による英語教育強化事業」自治体アドバイザー、文科省中教審初等中等教育分科会教育課程部会「外国語WG」委員、Google for Education 認定トレーナーとしても活動中。共著書に『エンゲージメント×英語授業 「やる気」と「意欲」を引き出す授業のつくり方』(明治図書)。

【髙木俊輔先生の学習評価研修のご案内】

自治体や学校向けの集合研修(対面/オンライン)とオンデマンドの2種類の教育者向け研修をご用意しております。

【学校向け学習評価研修のご案内】

「学びを支援する」ための学習評価研修
評価を使って学びを支援!ゼロから学ぶ評価理論と実践

学習者がこれからの時代に求められる資質や能力を習得するサポートをするために必要な評価の知識とスキルを身につけていただくことを目的とした研修をご用意いたしました!

🏢 関連サービスのご紹介
株式会社エデュテクノロジーは、「次世代の学び」を探求し、10年以上のノウハウで教育現場のICT化・教育DXを進めています。教育現場の課題・ニーズに応じた多様なAI教育・探究学習ソリューションを提供しております。

▶️ 学習評価 × AI教育 研修(教員向け研修)

学習評価理論の理解からルーブリック作成、生成AIを活用した評価業務効率化・個別フィードバックの高度化までを包括サポートします。

▶️ 探究学習伴走支援&進捗ダッシュボード

探究プログラムの構築と、生徒の進捗や思考プロセスを可視化する「探究ダッシュボード」を提供。生徒の探究学習を評価で支援するサポートをいたします。

▶️ 教員向け AI教育基礎研修・校務DXサポート

校務の効率化プロンプトからハルシネーション(嘘)や著作権への対策まで実践的に学ぶ基礎研修。校務DX推進サポートや生成AIを活用した探究学習プログラムの構築支援も行なっております。

▶️ 学校教育情報セキュリティ研修

事故原因の約80%を占めるヒューマンエラー(人的要因)に特化したオンデマンド+CBT(確認テスト)型の教職員研修。受講状況や理解度データの可視化・分析が可能です。

⭐️ 各種サービスの詳細はコメント欄のURLよりご覧ください。

【教員・研修担当必見】ゼロからわかる!第4弾「何を・何から・どう守る?」 〜学校の情報セキュリティ基本と生成AIの留意点〜無料ウェビナーのご案内です!「画面を開いたまま、席を離れていませんか?」「クラウドの共有設定を確かめずに、ファイルを置...
13/08/2026

【教員・研修担当必見】ゼロからわかる!第4弾「何を・何から・どう守る?」 〜学校の情報セキュリティ基本と生成AIの留意点〜無料ウェビナーのご案内です!

「画面を開いたまま、席を離れていませんか?」
「クラウドの共有設定を確かめずに、ファイルを置いていませんか?」
「所見の下書きを、生成AIに頼ってもいいのでしょうか?」

学校の個人情報漏えい事故の多くは、外部からの特別な攻撃ではなく、こうした「日常のささいな場面」から起きています。

本セミナーは、セキュリティに初めて触れる先生に向けて、学校の情報セキュリティの基本を「何を守るか」「何から守るか」「どのように守るか」の3つの問いで分かりやすく解説します。

さらに、業務効率化で注目される「生成AI」など、新しい話題との安全な付き合い方にも触れます。クイズなどを交えながら、学校現場の身近な事例から学べる実践的な構成です。

お忙しい先生方でもご参加いただきやすいよう、夜20時からの30分間にギュッと内容を凝縮してお届けします。ぜひこの機会に、一緒にセキュリティの基礎を学びましょう!

自治体や学校で教育情報セキュリティポリシーの策定をご担当されている方や、校内研修をご担当されている先生方にとっても、今後の取り組みのヒントになる実践的な内容となっておりますので、ぜひご参加ください!

【開催概要】

日時: 2026年8月26日(水) 20:00 〜 20:30
形式:オンライン(Google Meet)
参加費:無料(事前申込制)
   ※視聴URLはお申込み後に送付いたします。
   ※本講座は約30分の録画配信となります。

講師:株式会社エデュテクノロジー 公式キャラクター こたろう 
対象者:
▪️教育現場での生成AIのセキュリティについて不安な方
▪️自治体や学校の情報セキュリティを担当している方
▪️情報セキュリティにご興味があるすべての皆さま
必要なもの:インターネットに接続可能なPCまたはタブレット
   ※あらかじめGoogleアカウントにログインできる状態でお越しください。

【プログラム内容(30分)】
▪️身近な事例から学ぶ!日常に潜む情報セキュリティリスク(クイズ形式)
▪️学校の情報セキュリティの基本・3つの問い
▪️新しい話題との付き合い方(生成AI利用の留意点と基本)

【お申し込み方法】
コメント欄の申込みフォームよりお申し込みください。
皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

【参加者限定特典】

セミナー参加後、アンケートにご回答いただいた方には以下特典をプレゼントいたします!

🎁校内研修にも使える!学校の情報セキュリティはじめてガイド
🎁生成AI活用ガイドブック
🎁参加者(学校・教育委員会)限定 オンライン無料相談会(30分)
※相談会はエデュテクノロジーのスタッフとの面談となります。

【講師プロフィール】
こたろう(株式会社エデュテクノロジー)

エデュテクノロジーの公式キャラクター。 「ICTを、もっと身近に、もっと楽しく」をモットーに、小中高の先生方が直面する課題をデジタルの力で解決するヒントを発信中。親しみやすい解説と、現場目線に立った具体的な活用アイディアに定評がある。(犬年齢 8歳)

【教育情報セキュリティ支援のご案内】

エデュテクノロジーでは、情報セキュリティをサポートする以下のサービスを提供しております。

1. 学校教育情報セキュリティ研修
ヒューマンエラーによるセキュリティ事故を防ぐため、「システム」だけでなく「人」で守る体制構築を支援します。 現場のリアルな課題に寄り添い、多忙な教職員でも受講しやすいオンデマンド型の研修プログラムです。

2. 情報セキュリティ オンデマンド講座
CBT(Computer Based Testing)システムを活用した習熟度確認テストを導入し、知識の確実な定着を図ります[cite: 1]。管理者ダッシュボードで受講状況を一元管理でき、負担軽減にも貢献します。

3. 教育情報セキュリティポリシー策定支援
学校・教育委員会の実情に合わせたセキュリティポリシーの策定から運用までをトータルでサポートします。

教育情報セキュリティの資料ラウンロードは、コメント欄のリンクからお願いします。

住所

2-2-1 京橋エドグランサウス棟3階 SENQ京橋
Chuo-ku, Tokyo
1040031

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 18:00
日曜日 09:00 - 18:00

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