DIA Japan

DIA Japan DIA Japan 公式のFacebookページです。

DIAの日本での活動は、米国、欧州に次いで1999年に日本事務所が設立されて以来、産官学そして患者さんの間でのオープンな意見交換ができる場として活発に展開されてきており、現在約1,200名の会員を有しています。

その活動は、内資、外資系製薬会社、PMDA、アカデミアからのボランティアの方々により運営されており、統計、DM、薬事、安全性、臨床、更にはCMC、PMの各専門領域において、グローバル性と中立性を有するDIAならではのカンファレンス、ワークショップ、トレーニングコースを提供することを通して、医薬品を始めとする医療用製品の開発などの前進と発展に資することを目指しています。各イベントの詳細については、上記のイベント情報及びイベントカレンダーをご覧ください。

•日本年会
•カンファレンス・ワークショップの開催:クリニカルデータマネジメント、添付文書、アジア新薬開発、カーディアックセーフ

ティ、CMCフォーラム、クリニカルオペレーション・モニタリング、リスクマネジメント、医薬品開発に携わる全ての方のための基礎統計講座など
•トレーニングコースの提供:薬事、FDA IND/NDA、プロジェクトマネジメント、欧州医薬品規制など

【演題募集開始】第30回DIAクリニカルデ ータマネジメント・ワークショップ(2027年3月1-2日)CALL FOR ABSTRACTS:https://www.diajapan.org/meetings/27301/27301_CFA....
20/08/2026

【演題募集開始】第30回DIAクリニカルデ ータマネジメント・ワークショップ(2027年3月1-2日)
CALL FOR ABSTRACTS�https://www.diajapan.org/meetings/27301/27301_CFA.pdf
● 演題提出期限: 2026年9月25日(金)
● 選考結果通知: 2026年10月30日(金)
演題提出先:下記Forms又はExcel Sheetからご提出ください。
[Forms] :https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5bcNoWTNmTZuT-X8tc7Ij6yZIYQ95Ve8zo74oZt4tj_9UTA/viewform
[Excel Sheet]: https://www.diajapan.org/meetings/27301/27301_Call_For_Abstract.xlsx
Excel Sheetでのご提出の場合は、DIA Japanにメールで送付ください。
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次のテーマについての実施例またはケーススタディを提示する演題を募集しています。(今回は以下のテーマ以外の演題は募集しておりません)
•AIのCDM業務における利活用の実例、データインテグリティやバリデーションへの対応
•PFDD、ICH E6(R3)、M11、Digital Data Flow等を踏まえたデータマネジメントの取り組み
•RWDを活用したPMS、臨床研究、エビデンス創出における実例やデータを活用した安全性監視活動やそのほか活用方法など
•産官学におけるデータ活用、データ品質確保、データガバナンスに関する実例や課題

概要
クリニカルデータマネジメント(CDM)は、臨床試験におけるデータ品質と信頼性を支える専門領域として発展してきました。近年では、AI、リアルワールドデータ(RWD)、デジタルヘルス技術、電子カルテ連携、分散型臨床試験などの進展により、CDMに求められる役割も大きく広がっています。データをマネジメントするだけでなく、多様なデータをつなぎ、活用し、医薬品開発や医療の価値向上に貢献することが期待される時代を迎えています。
第30回を迎える本ワークショップでは、この節目を機会に、これまでCDMが築いてきた歩みと成果を振り返るとともに、これからの時代に求められる新たな価値と可能性を展望します。CDMが培ってきた専門性を土台に、変化する環境の中でどのように進化し、臨床開発や医療へさらなる価値を提供していくのかを 探ります。
本ワークショップのテーマは「UNLOCK 〜CDMの可能性を解き放つ〜」 です。AI活用、患者中心のデータ活用、多職種連携、規制・標準化、RWD・PMSなどのテーマを通じて、CDMが持つ可能性を多角的な視点から捉え、これからの役割や挑戦について議論します。
本ワークショップには、産官学の多様な参加者が集います。それぞれの経験や課題を共有しながら、これからのCDMの未来について考え、立場や組織を超えた対話を通じて、新たな視点やアイデアを創出する機会とします。
AI、RWD、患者中心のデータ活用など、CDMを取り巻く環境は大きく変化しています。そのような中で、CDMはどのような価値を提供し、どのような役割を担っていくべきなのでしょうか。本ワークショップが、参加者一人ひとりにとって未来への示唆を得るとともに、新たな可能性を見出し、次の挑戦へつながる場となることを願っています。
ともに議論し、ともに学び、ともに次の一歩を創る。
本ワークショップが、CDMの未来を切り拓くための産官学の人々の出会いと対話の場となることを期待しています。
日本語・英語間のAIによる同時通訳あり

参加対象者

• クリニカルデータマネージャー
• クリニカルリサーチコーディネーター
• 生物統計ご担当者
• 臨床開発ご担当者
• ITご担当者
• QC/QAご担当者
• 薬事ご担当者
• 市販後担当者

「より身近に、目からウロコ」の生物統計学入門!第15回DIA医薬品・医療機器開発のすべてのフェーズに必要な生物統計ワークショップ (9/13-9/15)※早期割引は8/24(月)まで。ベンチャー&スタートアップ向けには60%割引有!★プログ...
05/08/2026

「より身近に、目からウロコ」の生物統計学入門!第15回DIA医薬品・医療機器開発のすべてのフェーズに必要な生物統計ワークショップ (9/13-9/15)
※早期割引は8/24(月)まで。ベンチャー&スタートアップ向けには60%割引有!
★プログラム/申込書�https://www.diaglobal.org/productfiles/15091996/26308.pdf
★オンライン申込:https://www.diaglobal.org/ja-jp/conference-listing/meetings/2026/09/15th-dia-statistics-workshop-in-japan-for-non-statisticians/register

2026年9月13日(日) 13:00-17:30 基礎コース
2026年9月14日(月)~ 15日(火)
会場開催 | 会場:日本橋ライフサイエンスビルディング

今年で15回を迎えるDIA生物統計ワークショップでは、統計を専門としない方向けに、基礎から医薬品開発における実践的な活用までを3日間で体系的に学びます。基礎統計、試験デザイン、Estimand、PMDAの承認審査の視点、ベイズ統計学など幅広いテーマを取り上げるほか、グループワークや情報交換会も実施。臨床試験の計画立案やデータ解釈に役立つ内容です。ぜひご参加ください。

非統計家向けのワークショップですが、統計ご所属の方にも知識の見直しとなり、今後の業務に直結するコンテンツとなっています。

また、毎年少しずつ前年の反省点を見直し、価格面でも特に若手の方がご参加し易いよう、大幅に参加費を改訂しています。

2022年
 一般(企業)会員価格 91,740円(税込)/ 一般(企業)非会員価格 121,660円(税込)
2026年
 一般(企業)会員価格 65,450円(税込)/ 一般(企業)非会員価格 76,670円(税込)

◆ご受講に際して

•基礎的な統計の知識からきちんと学びたい方、復習されたい方、2日目以降の応用編はハードルが高いと思われる方は1日目の基礎コースの受講をお勧めいたします。
過去に一度ワークショップを受講されたものの、消化不良のままになってしまっている方は再度3日間のご受講をご検討ください。
•ベンチャー、スタートアップご所属の方で生物統計に関する知識をしっかり持っておきたい方は60%Offでのご参加が可能です!ぜひ、お問い合わせをお待ちしております。
•1日目のみの方も、3日間通し参加の方も、講演スライドのテキスト、また副教材として最新の「医薬統計ポケット資料集」電子版をご使用いただきます。

8/24(月)の早期割引期限までのお申込みに間に合うよう、本格的な夏休みに入られる前に、ご所属先へご申請いただけますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

★プログラム/申込書�https://www.diaglobal.org/productfiles/15091996/26308.pdf
★オンライン申込:https://www.diaglobal.org/ja-jp/conference-listing/meetings/2026/09/15th-dia-statistics-workshop-in-japan-for-non-statisticians/register

04/08/2026
🌻【開催御礼】第6回DIA Japan Community Dayが7/30(木)開催されました。今年は過去最高の100名以上が一堂に会し、World Cafe形式により、4つのテーマ(AI・データサイエンス活用 / 患者中心の医薬品開発・...
04/08/2026

🌻【開催御礼】第6回DIA Japan Community Dayが7/30(木)開催されました。

今年は過去最高の100名以上が一堂に会し、World Cafe形式により、4つのテーマ(AI・データサイエンス活用 / 患者中心の医薬品開発・医療提供体制 / 同時開発・グローバル意思決定 / グローバル規制緩和)をグループごとに協議いただき、領域に依らない自由な発想での意見が交わされました。
懇親会ではスポンサー社による楽しいプレゼンあり、はじめましての方も、長年DIA活動に携わっている方も一体となったネットワーキングとなり、大変な盛り上がりとなりました!

この会を支えてくださった関係者のみなさま、スポンサーのみなさまにあらためて感謝いたします。ありがとうございました!🙇

これを機に、各Communityでもっと深い話を聞いてみたい、イベントにも参加してみたいという方、ぜひ、お問い合わせをお待ちしております!📩

【開催のご案内】第8回 DIA COM* Community QMS Team のご案内(2026年9月3日・木)*COM:Clinical Operations and Monitoring★申込フォーム(※申し込み期限:2026年8月2...
03/08/2026

【開催のご案内】第8回 DIA COM* Community QMS Team のご案内(2026年9月3日・木)*COM:Clinical Operations and Monitoring
★申込フォーム(※申し込み期限:2026年8月28日(金)):https://forms.cloud.microsoft/Pages/ResponsePage.aspx?id=Bw29paPs2k-YIXyFjJ3riizNK9bGkcZMpO8dxfbTncJUM1RaSlMwMDZWUjFSSFZPRlQwUVJXNEc0Qy4u
COM Community QMS Teamのイベント(現地+ハイブリット開催)を実施させていただくことになりましたので、参加者を募集したく、ご連絡致します!
日程とテーマは以下の通りです。

【開催テーマ】
QMSがつなぐ「仕組み」と「現場」
~治験エコシステムを見据えて考える、みんながやっていることをどこまで仕組みにすべきか?~

<今回のテーマ>
前回のイベントでは、「品質・データ・現場のつながり」をテーマに、QMSの考え方を実務と結びつけて考える機会を持ちました。ご参加いただいた皆さまからのアンケートを通じて、「品質を守るために仕組みは大切だと分かったが、自分の現場で何をどこまで仕組みにすべきかはまだ悩ましい」、「現場では当たり前に行っていることが多いが、それがなぜ必要なのか、どこまで標準化すべきなのか整理しきれていない」といった声がありました。
そこで第8回では、前回イベントで得られた学びや気づきを出発点にしながら、より現場に近いテーマを扱う企画として開催いたします。
なお、前回イベントに参加されていない方でも、ご参加いただける内容となっております。

臨床試験の現場では、品質を守るためにさまざまな手順や基準、確認作業が設けられています。一方で、日々の業務の中には、みんなが当たり前のようにやっていること、人によって工夫しながら対応していること、一方で昔から続いているため深く考えずに行っていることも少なくないのではないでしょうか。

こうしたやり方や工夫は、品質向上に役立つものもあれば、共有しておくと役立つもの、あるいは今となっては見直してもよいものもあります。しかし実際には、何を標準化し、何を手順として残し、何を見直すべきかを改めて考える機会は意外と多くありません。結果として、必要な仕組みづくりが進まない一方で、逆に手順や工程が増えすぎてしまい、現場の負担や複雑化につながることもあります。

今回のイベントでは、QMSの考え方を土台にしながら、個人や現場の工夫をどこまで共有・明文化・標準化すべきか、また既にある手順や工程が今も本当に必要なのかを、実務目線で一緒に考えていきます。
「標準化することで本当に品質は上がるのか」、「逆に、標準化が進みすぎることで現場が苦しくなっていないか」、「そのやり方はなぜ続いているのか」―そんな疑問はありませんか?
“聞いて終わり”ではなく、“明日からの業務の見え方が少し変わる”、そんな機会にできればと思っています。
「そういえば、うちの現場でも似たことあるかも」と思った方、「これ、本当に必要なのかな」と感じたことがある方は、ぜひお気軽にご参加ください。
品質を守るための仕組みつくりを、皆さまと一緒に、無理なく・実務的に考えていければと思います。

【第8回:DIA COM Community QMS Team】
■日時:2026年9月3日(木)
   ハイブリット開催(現地及びWeb形式) 
    17:45接続開始、18:00開始~20:00終了
   ※イベント終了後,現地で参加いただいた皆様で懇親会を開催します!(20:30~22:30予定)

■開催場所:
現地: エイツーヘルスケア株式会社 会議室(東京都文京区小石川1-4-1 住友不動産後楽園ビル20F)
WEB: WEB Meeting(Zoomを使用)
Zoomの使用環境のある方が対象となります

■主なプログラム内容
① 前回の講演の振返り、② グループワーク
参加をご希望される方は、以下のFormsにてエントリーをお願いいたします。
申込フォーム:https://forms.cloud.microsoft/Pages/ResponsePage.aspx?id=Bw29paPs2k-YIXyFjJ3riizNK9bGkcZMpO8dxfbTncJUM1RaSlMwMDZWUjFSSFZPRlQwUVJXNEc0Qy4u
※申し込み期限:2026年8月28日(金)

今回が初参加の方にもご理解いただけるよう、前回の講演内容の振返りと背景や考え方を整理したうえで進行いたしますので、「QMS Teamのイベントは初めて」、「前回参加していないけれどテーマに興味がある」という方も、どうぞ安心してご参加ください。むしろ、普段の業務にモヤモヤがある方ほど、ぜひご参加いただきたい内容です。
臨床試験に関わる関係者が集い、品質を中心に学び、対話することを目的としておりますので、経験が浅い方、Clinical Operations以外の方でも大歓迎です。

少しでも興味を持っていただけましたら、「現地」と「Zoomを利用したWEB」形式になりますので、
お気軽にご参加ください。なお、申込いただけるのはDIA会員限定になりますこと、ご了承ください。

※本イベントへのご参加にはDIAの会員資格が必要となりますので、会員が失効している方及び非会員の方は、会員登録(更新)をお願い致します。
会員申書�https://www.diajapan.org/file/membership_registration_form_japanese.pdf
会員資格の確認方法�https://www.diajapan.org/file/DIA_Account_QuickGuide.pdf

奮ってのご参加をお待ちしております。

DIA COM Community
エイツーヘルスケア株式会社  井上 和紀 (リーダー)
エイツーヘルスケア株式会社  西谷 政昭 (QMS Team担当)

フライヤー公開!参加登録受付開始しました!(早期割引受付中!)★フライヤー/申込書:https://www.diaglobal.org/productfiles/15288099/26313.pdf★オンライン申込:https://www....
27/07/2026

フライヤー公開!参加登録受付開始しました!(早期割引受付中!)
★フライヤー/申込書�https://www.diaglobal.org/productfiles/15288099/26313.pdf
★オンライン申込:https://www.diaglobal.org/ja-jp/conference-listing/meetings/2026/12/11th-dia-cell-and-gene-therapy-products-symposium-in-japan/register

本シンポジウムでは、再生医療・遺伝子治療の産業化・実装化をテーマに、日本発イノベーションのさらなる発展に向けた課題や展望について議論します。世界初のiPS細胞製品の承認をはじめ、日本発の技術や研究成果が世界へ広がる中、アカデミア・産業界・行政・規制当局の関係者が集い、今後の方向性を考える「対話の場」として開催します。

今回は、再生医療・遺伝子治療の未来を展望する4つのセッションを通じて、最新の成果や知見を共有します。
•iPS細胞の実用化事例を紐解く ~開発から実用化までの道のりと対策~
•iPS細胞製品が目指すものと開発の在り方 ~アカデミアと企業の分業・協業(理想の姿とは何か)~
•希少疾患を対象とした遺伝子治療の臨床評価エンドポイントをどう設定するか?
•Regulatory Shapingの舞台裏 ~ウイルス安全性議論を例に~
当日は、再生医療・遺伝子治療の研究開発をリードするアカデミアおよび産業界の研究者に加え、政府・規制当局の担当者を迎え、基調講演やパネルディスカッションを通じて最新動向をお届けします。また、ハイブリッド形式で開催し、会場参加者向けのネットワーキングイベントも実施予定です。オンラインでの参加も可能で、シンポジウム終了後には講演資料の配布や講演動画の配信も予定しています。ぜひご参加ください。

◆ランチョンセミナー申込受付中!
詳細については、DIA Japanまでお問い合わせください。

★フライヤー/申込書�https://www.diaglobal.org/productfiles/15288099/26313.pdf
★オンライン申込:https://www.diaglobal.org/ja-jp/conference-listing/meetings/2026/12/11th-dia-cell-and-gene-therapy-products-symposium-in-japan/register

⏰第12回DIA医療機器開発シンポジウム・フライヤー公開!(早期割引受付中!)医療データ利活用時代とSaMDの社会実装 2026/11/27(金)ハイブリッド開催★★本会は会員・非会員一律の価格でお申込みいただけます★★■フライヤー/申込書...
21/07/2026

⏰第12回DIA医療機器開発シンポジウム・フライヤー公開!(早期割引受付中!)
医療データ利活用時代とSaMDの社会実装 2026/11/27(金)ハイブリッド開催
★★本会は会員・非会員一律の価格でお申込みいただけます★★

■フライヤー/申込書 https://www.diaglobal.org/productfiles/15262312/26311.pdf
■オンライン申込 https://www.diaglobal.org/ja-jp/conference-listing/meetings/2026/11/12th-dia-medical-device-symposium-in-japan/register

今年、本シンポジウムではSaMDの社会実装と医療データ利活用をテーマに、厚生労働省、PMDA、企業、有識者を迎え、最新動向や今後の展望について議論します。第1部では、厚生労働省から制度・政策動向についてご講演いただくほか、企業からはSaMDの事業化や社会実装に向けた取り組みをご紹介いただきます。第2部では、医療データ利活用をテーマに、個人情報保護制度の動向、日
本版EHDS法制化に向けた議論、医療DXやデータ標準化、RWD活用などについて有識者の先生方にご講演いただきます。
 最後のテーブルディスカッションでは、厚生労働省、PMDA、企業、有識者、参加者が一体となり、SaMDの開発・事業化やデータ利活用の課題と将来像について意見交換を行います。本シンポジウムが、患者さんや医療現場に貢献する新たな診断・治療技術の創出につながることを期待しています。

DIAの医療機器開発シンポジウムは一方向の講演にとどまらない、演者の方々との双方向の生きた議論を行うことを主眼としています。参加されたみなさまの積極的なご質問を楽しみに、本会がこの先の医療機器開発に一石を投じることができるよう、プログラム委員一同心より願っています。SaMDを開発中、または開発を目指している多くの皆様、SaMD業界に興味があり、学んでみたい皆様のご参加をお待ちしております。

※今年もリピーター割引を継続いたします!
昨年、本シンポジウムに参加され、今年もリピートされる場合、参加費より10%割引となります。
WEB申込でなく、必ずメールで [email protected] まで、その旨をお知らせいただけますようお願いいたします。

■フライヤー/申込書 https://www.diaglobal.org/productfiles/15262312/26311.pdf
■オンライン申込 https://www.diaglobal.org/ja-jp/conference-listing/meetings/2026/11/12th-dia-medical-device-symposium-in-japan/register

【スーパーアーリーバード期間終了まで、あと2日!7月17日(金)まで】第23回DIA日本年会2026 (2026/10/18-20)★プログラム/申込書:https://www.diaglobal.org/productfiles/1506...
15/07/2026

【スーパーアーリーバード期間終了まで、あと2日!7月17日(金)まで】第23回DIA日本年会2026 (2026/10/18-20)
★プログラム/申込書�https://www.diaglobal.org/productfiles/15069829/26303.pdf
★オンライン申込:https://www.diaglobal.org/en/conference-listing/meetings/2026/10/the-23rd-dia-japan-annual-meeting-2026/register

7月17日(金)までDIA会員の皆さまには、参加費にスーパーアーリーバード価格が適用されます。
DIA非会員の方も日本年会に参加を希望される方は、会員登録+最もリーズナブルな参加費でお申込みいただくと、非会員の価格より20%以上”お得”になります。
この機会にぜひ、ご検討ください。

会員・非会員ともに下記の割引はどれかひとつ”のみ”の適用となります。

1.今年もやります!サポーター割引!
★DIA日本年会運営のサポーターには、3日間の参加費に80%割引を適用します。※40歳以下の方が対象です。
2.みんな、仲間になりましょう!
★新規参加者向け割引!初めて日本年会に参加される方向けに3日間の参加費が半額になります。
3.スタートアップ&ベンチャー割引!
★なかなか敷居の高かったスタートアップとベンチャー企業の方向けに一般企業のDIA会員費と3日間の参加費に60%の割引を導入しました。
4.オンデマンド配信不要の方向けの割引!
★会期終了後のオンデマンド配信を希望されない方向けの3日間、1Dayの参加費から10%割引です。

プレリミナリープログラムを公開しました。
また、プログラムの見どころをご紹介しています。詳細は下記よりご覧ください。

★見どころ紹介:https://www.diajapan.org/meetings/26303/ch/index.html
★プログラム/申込書�https://www.diaglobal.org/productfiles/15069829/26303.pdf
★オンライン申込:https://www.diaglobal.org/en/conference-listing/meetings/2026/10/the-23rd-dia-japan-annual-meeting-2026/register
★第23回DIA日本年会2026特設サイト:https://www.diajapan.org/meetings/26303/index.html

みなさま、どうぞ奮ってご参加ください!

LINK-JのYouTubeチャンネルで、アーカイブ動画を公開しています。ぜひご覧ください!LINK-J x DIA Japan 共創セミナー【CMC開発 ~SU先駆者から学ぶ~】2026年6月10日(水)、201大会議室とオンラインにて開...
29/06/2026

LINK-JのYouTubeチャンネルで、アーカイブ動画を公開しています。ぜひご覧ください!LINK-J x DIA Japan 共創セミナー【CMC開発 ~SU先駆者から学ぶ~】2026年6月10日(水)、201大会議室とオンラインにて開催(主催:LINK-J、DIA Japan)
https://www.link-j.org/report/article-52950.html

#スタートアップ #創薬 #再生医療

住所

東京都中央区日本橋本町2-3/11
Chuo-ku, Tokyo
103-0023

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