13/05/2024
30分に一度、少し動きましょう!
昨年度ヘルステック研究会にご登壇された門間先生が「健康づくりのための身体活動・運動ガイド2023」のポイントについて、ネスレ日本が4月10日に主催したセミナーでお話されてました。
「座りすぎ問題」WHO・厚労省も警鐘 健康リスク低減のためにやるべきことは? ネスレ日本が発信
「座りすぎ問題」WHO・厚労省も警鐘 健康リスク低減のためにやるべきことは? ネスレ日本が発信(食品新聞) - Yahoo!ニュース
長時間座りすぎることが健康に悪影響を与えると、日本や世界で問題視され始めている――。 こう指摘するのは、東北大学大学院医学系研究科運動学分野の門間陽樹准教授。ネスレ日本が4月10日に主催したセ
06/02/2024
日本橋ふくしま館様のフェイスブックに投稿していただきました!
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市町連携協定記念シンポジウム
福島県浜通り地域の「今」そして「未来」
2月21日(水) 14:00~17:00(受付開始:13:00)
東京ミッドタウン八重洲カンファレンス4Fにて
これまで積み重ねてきた経験・知識・ノウハウ、そして地域を愛する熱い想いを集結して描いた ”未来を切り拓くための構想やアクションプラン” をみなさまと共有します!
申込サイトURL↓
https://e-ve.event-form.jp/event/68818/symposium0221
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30/03/2023
東北大学は、第3期中期目標期間の業務実績について、5項目で最高評価を得ました。また弊社においても「業務運営・財務内容等の状況」での特記すべき優れた点で「大学の卓越した研究成果や研究者の深く広範な知見を活用した「コンサルティング事業」「研修・講習事業」を展開」しているという評価をいただきました。
第3期中期目標期間の業務の実績に関する評価結果で、5項目が最高評価!
国立大学法人・大学共同利用機関法人の教育や業務運営等に関する第3期中期目標期間評価の結果、東北大学は5項目で最高評価を得ました。弊社についても『大学の卓越した研究成果や研究者の深く広範な知見を活用した.....
28/03/2023
SAカレッジの講師でもあり「シニアビジネス」「高齢社会国際比較論」を専門とする村田裕之 特任教授が、「公務員の定年延長」の解説で、フジテレビ「めざまし8」に生出演されました。
制度導入の意味は何か?メリット、デメリットは何か?年金制度との関係はどうなるか?など、村田先生ならではの視点で解説されていました。
https://sac.tohoku-kc.co.jp/contents/blog/20230328/
#めざまし8 #東北大学 #年金問題
村田裕之 特任教授がフジテレビ「めざまし8」で「公務員の年金延長」について解説されました
SAカレッジの講師でもあり「シニアビジネス」「高齢社会国際比較論」を専門とする村田裕之 特任教授が、「公務員の定年延長」の解説で、フジテレビ「めざまし8」に生出演されました。制度導入の意味は何か?メリット...
27/03/2023
SAカレッジ コースⅡ第12回月例会 薮上信教授の質疑セッションがありました。
アップデート情報では「高周波電磁材料評価」についての最新の研究成果についてなど、お話しいただきました。
また、2023年1月に立ち上げられたTohoku-TMIT株式会社での事業内容についてもお話してくださいました。
質疑セッションも大変盛り上がりました!
SAカレッジ22年度 コースⅡ 第12回月例会 質疑セッションがありました
SAカレッジ コースⅡ第12回月例会 薮上信教授の質疑セッションがありました。アップデート情報では「高周波電磁材料評価」についての最新の研究成果についてお話しいただき、2023年1月に立ち上げられたTohoku-TMIT株式会社.....
23/03/2023
SAカレッジ コースⅠ第12回月例会 中川敦寛教授の質疑セッションがありました。参加者からは「デザイン思考のきっかけ」や「デザインシンキング前の前提条件をはっきりさせる質の良い課題についてどう見極めてジャッジするのか」などの質問が出ましたが、先生の濃厚な回答は各企業様において課題解決のヒントになったようです!
SAカレッジ22年度 コースⅠ 第12回月例会 質疑セッションがありました
SAカレッジ コースⅠ第12回月例会 中川敦寛教授の質疑セッションがありました。参加者からは「デザイン思考のきっかけ」や「デザインシンキング前の前提条件をはっきりさせる質の良い課題についてどう見極めてジャッジ...
20/03/2023
東北大学大学院歯学研究科 分子・再生歯科補綴学分野 大学院生Praphawi Nattasit(パパウィー ナッタシット)さん、新部邦透講師、江草宏教授および同大大学院工学研究科 山本雅哉教授らの研究グループのプレスリリース「iPS細胞による心筋細胞作製を効率化する培養法を確立 〜培養細胞を挟み込む硬さが決め手〜」が3月17日に発表されました。
本研究成果は、2023年3月5日に、高分子科学の専門誌Macromolecular Bioscienceに掲載されました。
iPS細胞による心筋細胞作製を効率化する培養法を確立
東北大学大学院歯学研究科 分子・再生歯科補綴学分野 大学院生パパウィー ナッタシットさん、新部邦透講師、江草宏教授および同大大学院工学研究科 山本雅哉教授らの研究グループのプレスリリース「iPS細胞による心筋.....