01/06/2026
5/10~5/11の地盤に関する情報です。
・SCP工法29%完了共産要請に防衛省回答軟弱地盤改良工事 SDは9%終了
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1833690
・地盤改良施工支援システム「Tarpos 3D」が国土交通省NETIS令和8年度推奨技術に選定されました~GNSSによる2D+3D杭芯誘導で、施工精度・安全性・生産性を飛躍的に向上~
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000160.000067685.html
・竹中土木、自社開発の地盤改良技術「スマートコラム工法」がベターリビングから建設技術審査証明を取得
https://www.nikkei.com/article/DGXZRSP706792_R10C26A5000000/
竹中土木、自社開発の地盤改良技術「スマートコラム工法」がベターリビングから建設技術審査証明を取得 - 日本経済新聞
【プレスリリース】発表日:2026年05月11日「スマートコラム工法(R)(小型機械攪拌式深層混合処理工法)」が建設技術審査証明を取得〜市街地液状化対策事業への適用を後押し〜株式会社竹中土木(本社 : 東京都江東区、取締役....
11/05/2026
4/8~4/14の地盤に関する情報です。
・鳴門市の新スポーツ施設地質調査を早期に委託
https://digital.kentsu.co.jp/articles/artcl_rglr/01KN94XC4RN9GF7146D9RDWR2Y
・「地盤×不動産価格 相関マップ」をAI地盤改良費用診断「地盤チェッカー」が無料公開──都道府県を選ぶだけで地盤リスクと地価の関係が見える
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000578.000167015.html
・話題の技術/ケミカルグラウト/高圧噴射撹拌工法による杭補強工法
https://www.decn.co.jp/?p=183155
・地下46mを「オープンケーソン」で水中掘削、茨城県にニュートリノ観測施設
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00142/02588/
・能登半島地震の液状化対策高岡市吉久で「地下水位低下工法」の実証実験開始!地盤沈下のリスクも検証 富山
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/2596604?display=1
・鉱研工業、ミヤコ興業「eライン工法」/湧水逆手にトンネルの長尺ボーリング
https://e-kensin.net/n/n98f519599cba
・大成建設/マシン内ビット交換実装/地盤改良が不要、工期短縮
https://www.kensetsunews.com/archives/1213492
・南鳥島で核のごみ文献調査を容認へ小笠原村長「国の責任で判断を」
https://tokyonewsmedia.com/archives/21049
南鳥島で核のごみ文献調査を容認へ 小笠原村長「国の責任で判断を」 - 東京報道新聞
原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物(いわゆる核のごみ)の最終処分場選定を巡り、東京都小笠原村の渋谷正昭村長が、南鳥島を対象とした第1段階の「文献調査」を容認する意向を示しました。
27/04/2026
4/1~4/6の地盤に関する情報です。
・太平洋マテリアルUL―SILKの販売開始
https://digital.kentsu.co.jp/articles/artcl_rglr/01KMJ0M2XXTCXG3RDTFSMKD0ZT
・JOGMECが公募した浮体式案件洋上風力発電の導入促進に向けた北海道岩宇・南後志地区沖(浮体)及び北海道島牧沖(浮体)海底地盤調査業務の実施者に採択されました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000124.000047274.html
・齋賀設計工務、地図検索型の土地情報サービスを開発地盤や治安などを可視化
https://www.s-housing.jp/archives/415705
・7月までボーリング調査北電志賀原発 安全審査、「推定活断層」指摘に対応
https://webun.jp/articles/-/997850
・ライト工業/削孔能力高めた新型機を開発/削孔最大径2800ミリに拡大
https://www.decn.co.jp/?p=183057
・総社下水管損傷箇所修復へ7日から土壌改良6月中旬の復旧完了見通し、通行止めは継続
https://www.sanyonews.jp/article/1901465
総社 下水管損傷箇所修復へ7日から土壌改良 6月中旬の復旧完了見通し、通行止めは継続:山陽新聞デジタル|さんデジ
総社市中央の市道交差点地下5メートルに埋設されている下水道管が損傷し、路面陥没の恐れが生じた問題で、市は6日、管付近の土壌を掘削するた...
13/04/2026
3/17~3/24の地盤に関する情報です。
・203X年の基礎トレンドセミナー
https://www.s-housing.jp/archives/events/413091
・液状化対策で地下水位低下工法の実証実験へ間島・栄町地区で5月着工目指し、能登半島地震からの再被害を防ぐ23日から住民説明会開き効果の検証へ富山・氷見市
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tut/2539366?display=1
・国交省データをもとに地域別の地盤改良必要率を分析、都市部と郊外で最大2倍の差があることを新たに可視化
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000309.000167015.html
・新築住宅の約35%が地盤改良を必要とする中、住所入力だけで地盤リスクを無料診断する「地盤チェッカー」を公開
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000308.000167015.html
・「地盤改良で土圧増加」を見落とす、盛り土横断のカルバートが強度不足
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ncr/18/00257/022500014/
・戸田建設/泥土圧シールド掘削土量管理の高精度化システムを開発/含水比を計算
https://www.decn.co.jp/?p=182624
・西松建設らゼネコン5社/免震建物にもCUW工法/隅角部の設計方法確立
https://www.decn.co.jp/?p=182689
・太平洋セメント、インドネシア国営企業と地盤改良の共同事業で基本合意
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC236JA0T20C26A3000000/
太平洋セメント、インドネシア国営企業と地盤改良の共同事業で基本合意 - 日本経済新聞
太平洋セメントは、インドネシアの国営セメント企業であるセメン・インドネシア・グループ(SIG)と同国での地盤改良の共同事業に関する基本合意書を締結したと発表した。今回のSIGとの合意は、子会社のタイヘイヨウ・...
06/04/2026
3/11~3/12の地盤に関する情報です。
・リニア新幹線計画に伴う静岡県内でのボーリング調査開始時期は田代ダムの取水停止期間が終わる6月末以降になる見通し
https://look.satv.co.jp/content_news/politics_economic/82092
・新潟市地盤の再液状化対策効果調べる試験的工事の計画案
https://news.web.nhk/newsweb/na/nb-1030036098
・大阪の管隆起、地盤固める薬液注入開始ボーリング調査実施へ
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF123U40S6A310C2000000/
・東日本大震災15年/国士舘大学特任教授・橋本隆雄氏に聞く/建築段階で地盤改良を
https://www.decn.co.jp/?p=182355
東日本大震災15年/国士舘大学特任教授・橋本隆雄氏に聞く/建築段階で地盤改良を – 日刊建設工業新聞
東日本大震災で千葉、茨城の両県は広範囲で液状化が発生した。行政が関与できる場所は対策が取られ、技術進展もあったが、民地での対応は思うように進んでいない。費用負担や住民合意が大きなハードルとなっている...
30/03/2026
3/4~3/10の地盤に関する情報です。
・【ケイライン・ウインド・サービス】国内洋上風力事業の現場で着々と実績、オフショア支援船や地質調査船が活躍
https://windjournal.jp/126227/
・シールドマシン掘進時の振動を低減する総合技術「サイレントシールド」を大成建設が開発
https://built.itmedia.co.jp/bt/articles/2603/04/news150.html
・JHS、戸建て住宅の劣化を推定するAIエージェントを共同開発
https://www.s-housing.jp/archives/413120
・北海道開発局、新千歳など3空港で地盤改良の必要性検証/被災後の早期復旧焦点
https://e-kensin.net/n/n91d1ca216948
・原発建設を計画する中国電力の海上ボーリング調査、山口県上関町の住民団体に妨害行為の禁止を命じる判決
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260306-GYS1T00013/
・志賀原発、ボーリング調査へ敷地周辺の複数箇所国土地理院の「活断層可能性」指摘受け
https://www.sankei.com/article/20260310-PEGEUKALDFKNHK7GUVZBC4MUDM/
・氷見市、液状化対策の実証実験工事18日再入札人材・資材難で不調に
https://webun.jp/articles/-/982962
氷見市、液状化対策の実証実験工事18日再入札 人材・資材難で不調に|北日本新聞webunプラス
氷見市議会は9日、本会議を再開した。小倉宣幸建設部長は能登半島地震による液状化対策のため、間島・栄町地区で行う実証実験の施設工事入札が不調に終わり、18日に再...