Wonderfy(ワンダーファイ)

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STEAM教育分野の通信教育「ワンダーボックス」や思考力育成アプリ「シンクシンク」を開発・運営するワンダーファイ株式会社の公式アカウント。

STEAM教育分野の通信教育「ワンダーボックス」や思考力育成アプリ「シンクシンク」を開発・運営するワンダーファイ株式会社の公式アカウント。世界中の子どもから「知的なわくわく」を引き出すために、子どもが心から没頭できる教材や体験をつくっていきます。

25/05/2026

【本日配信開始!】
ワンダーファイの中学入試算数アプリ「究極シリーズ」に、平面図形カテゴリの完結編となる最新作『究極の平面図形<角度>』が登場しました🎉

Google Playストアで1位を獲得した『究極の立体<切断>』をはじめ、これまで多くの受験生や保護者の皆様、教育関係者の方々に支えられてきた本シリーズ。
第5弾となる今回は、受験算数で避けては通れない「角度」の攻略をサポートします✨
パズルを解くように、楽しんで取り組んでいただけたら嬉しいです😊

詳細はこちらから👇
https://angle.ultimate-math.com

ワンダーファイ、インドネシアのイオンモールにおける体験型キッズスペースの開発に参画 08/05/2026

「遊びの中で、自然に思考力が引き出される体験を」

ワンダーファイは、インドネシアの大型商業施設「イオンモール デルタマス」内のキッズスペース『HATENA powered by TOEI TECHNO × Wonderfy』に参画し、一部コンテンツの開発・実装を担いました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000164.000012970.html

大型ビジョンを活用したゲームや謎解きなど、身体を動かしながら楽しめるコンテンツを通じて、遊びの中で自然に思考力が引き出されるような体験の提供を目指しました。

今後とも、リアルな空間で味わえる試行錯誤の楽しさを、世界中の子どもたちに届けてまいります✨

ワンダーファイ、インドネシアのイオンモールにおける体験型キッズスペースの開発に参画 ワンダーファイ株式会社のプレスリリース(2026年4月30日 09時00分)ワンダーファイ、インドネシアのイオンモールにおける体験型キッズスペースの開発に参画

思考力アプリ『シンクシンク』、TBS「ラヴィット!」へ3月30日より問題提供 30/03/2026

【本日放送開始】TBS系「ラヴィット!」への思考力問題提供のお知らせ🎉

本日3月30日(月)より、TBS系列の朝のバラエティ番組「ラヴィット!」のコーナー「視聴者VSラヴィット! ひらめき王決定戦」に、弊社アプリ『シンクシンク』が思考力問題の提供を開始いたしました。

この企画は、出演者の皆様と視聴者の皆様が、スマートフォンを通じて同じ問題にリアルタイムで挑戦する参加型プロジェクトです。3月13日の初回放送では、なんと4万人を超える方々が同時に参加され、大きな盛り上がりを見せました。

朝のひととき、世代を超えて多くの方々に「知的なわくわく」を届ける機会をいただけたことを、大変嬉しく思っております。

番組をご覧の際は、ぜひご家族で「ひらめき」の真剣勝負を楽しんでみてください!

思考力アプリ『シンクシンク』、TBS「ラヴィット!」へ3月30日より問題提供 ワンダーファイ株式会社のプレスリリース(2026年3月30日 08時00分)思考力アプリ『シンクシンク』、TBS「ラヴィット!」へ3月30日より問題提供

ワンダーファイ、TBS主催イベントで「THE TIME,」ブースのパズルを企画協力 25/03/2026

ワンダーファイがTBS主催イベントで「THE TIME,」ブースのパズルを企画協力しました🎉

TBS(東京放送)が主催するイベントにおいて、人気朝の情報番組「THE TIME,」のブース向けにパズルコンテンツを企画・提供いたしました。

思考力を育てるパズルなどの教育コンテンツの専門家として、テレビの枠を超えてより多くの方々に「考えることの楽しさ」をお届けできたことをとても嬉しく思っています👏

詳しくはプレスリリースをご覧ください。

ワンダーファイ、TBS主催イベントで「THE TIME,」ブースのパズルを企画協力 ワンダーファイ株式会社のプレスリリース(2026年3月25日 13時52分)ワンダーファイ、TBS主催イベントで「THE TIME,」ブースのパズルを企画協力

『CYCLIA JOURNEY(サイクリア ジャーニー)』がTIGS 2026大賞を受賞。初のゲーム制作で頂点を取った舞台裏 25/03/2026

🏆 『CYCLIA JOURNEY』がTIGS 2026で大賞受賞!その舞台裏をブログで公開しました。

ワンダーファイが初めて制作したゲーム『CYCLIA JOURNEY(サイクリア ジャーニー)』が、TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026(TIGS 2026)で大賞と脳汁スパーク部門賞のダブル受賞を果たしました。

100作品以上の中から頂点を獲得した理由は「独創的なアイデアと設計の美しさ」。東大院卒・元特許庁・算数教材ベストセラー著者の開発ディレクター・神崎 共哉が、初めてゲームを作るに至った経緯と制作の舞台裏を、開発メンバーの2人と詳しく語っています。

『CYCLIA JOURNEY(サイクリア ジャーニー)』がTIGS 2026大賞を受賞。初のゲーム制作で頂点を取った舞台裏 2026年3月、インディーゲームの祭典「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2026」にて、ワンダーファイが開発した『CYCLIA JOURNEY(サイクリア ジャーニー)』が「TIGS AWARD 2026 大賞」を受賞しま

元特許庁・東大院卒の異色クリエイターが、未経験でインディーゲーム界の頂点へ。2Dパズル『CYCLIA JOURNEY』がTIGS 2026 大賞受賞 23/03/2026

ワンダーファイの大人向けパズルアクションゲーム『CYCLIA JOURNEY(サイクリアジャーニー)』が、国内最大級のインディーゲームイベント「TOKYO INDIE GAMES SUMMIT(TIGS)2026」で大賞を受賞しました!

元特許庁勤務・東大院卒というユニークなバックグラウンドを持つ開発者が、「フラクタルの美しさをゲームで表現したい」という一念で作り上げた本作。くりかえすほど広がる世界、深まるひらめき。その独自の世界観が評価されての受賞、心よりうれしく思います。

「くりかえしの法則」が生む独自の世界観が、ゲームの専門家たちにも認められました。ひらめきの連鎖を、ぜひ体験してみてください。
※Steam / Nintendo Switchで配信中です

元特許庁・東大院卒の異色クリエイターが、未経験でインディーゲーム界の頂点へ。2Dパズル『CYCLIA JOURNEY』がTIGS 2026 大賞受賞 ワンダーファイ株式会社のプレスリリース(2026年3月23日 13時51分)元特許庁・東大院卒の異色クリエイターが、未経験でインディーゲーム界の頂点へ。2Dパズル『CYCLIA JOURNEY』がTIGS 2026 大賞受賞

「考えるって、たのしい!」を、ぬりえで。|無料ダウンロードコンテンツ『シンクシンクペーパー』のご紹介 17/03/2026

私たちワンダーファイが提供する知育アプリ『シンクシンク』が大切にしている「考えることが、好きになる。」という体験。

それをデジタルの外側でも楽しんでいただくために生まれたのが、保育と遊びのプラットフォーム「HoiClue(ほいくる)」とのコラボレーションから生まれた、無料ダウンロードコンテンツ『シンクシンクペーパー』です。

保育の現場、そしてご家庭での「遊び」に向けて、4つの異なる「思考のきっかけ」を詰め込みました。

『シンクシンクペーパー』は、HoiClue[ほいくる]のサイト内から無料でダウンロードいただけます。ご家庭のプリンターで印刷して、ぜひお楽しみください!

「考えるって、たのしい!」を、ぬりえで。|無料ダウンロードコンテンツ『シンクシンクペーパー』のご紹介 「塗り絵」と聞いて、どんな遊びを想像しますか?決められた枠の中に、きれいに色を塗る。それも一つの楽しみ方ですが、実は塗り絵には、形をよく観察したり、完成を想像して試行錯誤したりといった、知的にわくわく...

ワンダーファイが、ポケモンと連携した小中学校向け探究学習プログラムに開発・制作協力 04/03/2026

思考力が育つ知育アプリ『シンクシンク』を通じて、これまでに延べ150カ国350万人以上の子どもたちに“考える楽しさ”を届けてきたワンダーファイが、小中学校向け探究学習プログラム『算数が楽しくなるゲームを考える探究プログラム』(2026年2月27日より無償提供開始)において、コンテンツの開発・制作協力を行いました。

近年の小中学校では、「総合的な学習の時間」を中心に、子どもたちが自ら問いを立て、試行錯誤しながら学びを深める「探究的な学び(探究学習)」が重視されています。文部科学省の学習指導要領においても、各教科で育成する資質・能力と結びつけながら、未知の状況にも対応できる「思考力・判断力・表現力」を育むことが示されています。

こうした教育的背景を受け、このたび『ポケモンフレンズ』のゲーム開発のポイントを題材に、算数の学習内容をゲームとして設計するプロセスを体験できる、小中学校向け探究学習プログラム「算数が楽しくなるゲームを考える探究プログラム」が開発されました。

本プログラムは、株式会社COMPASSおよび株式会社小学館集英社プロダクションが株式会社ポケモンと連携して共同開発したものです。ワンダーファイは『ポケモンフレンズ』における問題設計を担った専門チームとして、本プログラムの開発・制作に協力しました。

問題内容など詳しくは、プレスリリースをご覧ください。

ワンダーファイが、ポケモンと連携した小中学校向け探究学習プログラムに開発・制作協力 ワンダーファイ株式会社のプレスリリース(2026年3月4日 11時00分)ワンダーファイが、ポケモンと連携した小中学校向け探究学習プログラムに開発・制作協力

「中学入試算数 良問大賞2026」をワンダーファイが発表 09/02/2026

今年も良問大賞を発表しました!

ワンダーファイでは、2020年から毎年、中学入試算数の出題傾向を分析し、優れた問題をまとめた「中学入試算数 良問大賞」を発表しています。

本取り組みでは、「算数の思考そのものの楽しさを引き出し、受験生の健全な学習に寄与する問題」 を「良問」と定義。「中学入試算数 良問大賞」 は、こうした「良問」を評価・発信し、中学入試算数の奥深さや楽しさを広めることで、知的にわくわくする子どもたちがあふれる未来を目指しています。

今年のグランプリは「拡大コピー」という身近なテーマを題材にした、栄光学園中学校の大問1となりました。

グランプリ選出ポイントや、部門賞、ワンダーファイ代表 川島による総評もまとめております。ぜひご覧ください。

「中学入試算数 良問大賞2026」をワンダーファイが発表 ワンダーファイ株式会社のプレスリリース(2026年2月9日 15時23分)「中学入試算数 良問大賞2026」をワンダーファイが発表

2026年 中学入試 解答速報(算数) 01/02/2026

今年も「中学入試算数 解答速報」を公開しています。
各校の問題・解答だけでなく、ワンダーファイ代表 川島の「講評」もぜひ合わせてご覧ください。

情報は随時更新していきます。

2026年 中学入試 解答速報(算数) 2026年中学入試 算数の解説付き解答速報を公開します。 ※講評は▶をクリックすると記事が開きます。2月1日 開成中学校    [問題][解答][講評]開成中学校 入試算数 講評ワンダーファイ 代表 川島慶今.....

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