ユネスコスクール_ unesco associated schools network Japan

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ユネスコスクール事務局の運営するFacebookページです。文部科学省からの委託により、公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)によって、「文部科学省ソーシャルメディア運用方針」(https://www.mext.go.jp/social/policy/index.htm)に則り、設置・運営されています。

10/06/2026

\募集/中高生DNAシンポジウム
DNAで森羅万象を解き明かせ!!二重らせんがひも解く生命の謎。III のご案内

三回目となります中高生DNAシンポジウムDNAで森羅万象を解き明かせ!!二重らせんがひも解く生命の謎。IIIを下記要領にて開催いたします。お知り合いの中高生や中等教育機関の方たちへの案内をお願いいたします。

主催 
 日本DNA多型学会
後援
 日本自然史学会連合
協力
 朝日学生新聞社

コンビーナー(あいうえお順)
 北 夕紀(東海大学 生物学部 海洋生物科学科)
 猿渡敏郎(東京大学 大気海洋研究所・成蹊学園サステナビリティ教育研究センター)
 高橋遥一郎(筑波大学 医学医療系 法医学)
 奈島賢児(日本大学 生物資源科学部)
 西 健喜(筑波大学 医学医療系 法医学)
 門田有希(岡山大学 学術研究院環境生命科学学域(農))
 眞鍋 翔(関西医科大学 法医学講座)

開催趣旨
 DNA(デオキシリボ核酸)は地球上のあらゆる生物の設計図である。DNAはチミン(T)、シトシン(C)、グアニン(G)、アデニン(A)という四つの塩基が連なる二重らせん構造をしており、この四つの塩基の組み合わせが遺伝情報を構成している。生き物を研究するうえでDNAは情報の宝庫である。そのため、動物学、植物学、水産学、人類学、医学といった学術研究のほかに、犯罪捜査、食品偽造の解明など、DNAの研究は私たちの日常生活の中に深く入り込んできている。
 このシンポジウムでは、DNA研究を行っている先生方にご自身の研究を紹介してもらい、DNA研究がどのようなものなのかを中高生に理解してもらう。さらに、先生方に中高から今に至るまでの、いかにして研究する人生を選択し進むようになったかを話してもらい、中高生が大学進学などの進路を考えるうえで参考となる、実際の経験に根差した情報を提供する。
 講演された先生方と中高生との交流の場としてブレイクアウトルームを開設し、質問を受け付け、進路相談などにも応じる。
 本シンポジウムは、参加した中高生にDNA研究を通して理系分野への興味と関心を抱かせ、大学で理学、農学、医学といった理系の学部、学科への進学を促すことを目的とする。

開催日時
 2026年8月1日(土)、13:00~17:00(時刻は予定)
開催形式
  Zoomによるオンライン(対面、ハイブリッドはなし)、出入り自由
参加費
 無料
事前参加申し込み制
 参加申込フォームからお申し込みください
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf4h68cMOHzsW-Ax7lXmtmJvN3pqwt941gCGHPCJuHsGG50GQ/viewform?usp=publish-editor
参加申し込み締め切り
 2026年7月31日(金)17:00

プログラム
講演
13:00-13:05 開会の挨拶 猿渡敏郎(東京大学大気海洋研究所)
13:05-13:35 DNAで読み解く!果物と花のヒミツ 〜ゲノム解析で探る園芸作物の世界〜
       富永晃好(静岡大学農学部生物資源科学科)
13:45-14:15 雪解け水の妖精 ーキタホウネンエビ類のDNA解析ー 
      北野 誉(茨城大学理工学研究科)
14:25-14:55 日本産イワナの分子系統と氷期間氷期の関係 
      荒井靖志(成蹊中学高等学校)
15:05-15:35 壊れたDNAでどこまでわかる?― DNA鑑定の“限界”に挑む ― 
       中尾精希(大阪医科薬科大学)
15:45-16:15 理科と社会、実はつながっていた!?DNAで読む人類の物語
      中 伊津美(東京大学大学院理学系研究科)
ブレイクアウトルーム 
16:25-16:55 
 富永先生と植物ゲノムを語る部屋 
   富永晃好 (静岡大学農学部生物資源科学科)
 北野先生とDNAからみる進化を語る部屋
  北野 誉(茨城大学理工学研究科)
 荒井先生とイワナなどの渓流魚と少しだけ釣りを語る部屋 
   荒井靖志(成蹊中学高等学校)
 猿渡先生と深海魚や海洋生物を語る部屋
  猿渡敏郎(東京大学大気海洋研究所・成蹊学園サステナビリティ教育研究センター)
 西堀先生と環境DNAを使った野生動物の生態を語る部屋
   西堀正英(広島大学大学院統合生命科学研究科/生物生産学部)
 中尾先生とDNA鑑定の世界をのぞいてみる部屋 
  中尾精希(大阪医科薬科大学)
 中先生とSNPが教えてくれる“違い”を語る部屋 
   中伊津美(東京大学大学院理学系研究科)
16:55-17:00 閉会の挨拶 猿渡敏郎(東京大学大気海洋研究所)

問い合わせ先
東京大学大気海洋研究所
猿渡敏郎
[email protected]

10/06/2026

\募集/【参加者募集】タイ政府日本教職員招へいプログラム(タイ派遣プログラム)

公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター( ) #国際教育交流部 は、「 #タイ政府日本教職員招へいプログラム( #タイ派遣プログラム)」に参加する #日本教職員 を募集します。

本プログラムは、日本の初等中等教育に携わる教職員、教育行政職員を #タイ に派遣し、学校及び教育文化施設訪問、タイの教職員や児童・生徒との交流などを行います。また、参加者が日本帰国後、プログラムで得た学びやネットワークを活かした教育実践を行うことで、日タイ間の相互理解と友好を促進し、アジア太平洋地域の平和で #持続可能な社会の実現 に貢献することを目的としています。
なお、本プログラムは、 #タイ教育省 の招へいを受け、 #文部科学省 委託「令和8年度新時代の教育のための国際協働プログラム(初等中等教職員国際交流事業)」の一環として行われ、ACCUが運営いたします。
皆様のご応募をお待ちしております。

【プログラム概要】
●プログラム期間:
・オリエンテーション①:2026年8月6日(木)(オンライン)
・オリエンテーション②:2026年8月15日(土)(対面)
・タイ滞在期間:2026年8月16日(日)‐8月22日(土)(7日間)
※フライトによっては8月15日(土)中に出発する可能性があります。
・フォローアップミーティング:2027年2月5日(金)(オンライン)

●派遣先:
タイ(バンコク、プラーチーンブリー県)

●募集人数:
10名 

●活動内容:
(1) 教育施設(学校等)及び文化施設の訪問
(2) タイの教職員等との教育現場での交流・意見交換
(3) オリエンテーション(オンラインと対面)及びフォローアップミーティング
(4) プログラムでの経験や学び、ネットワークを活用した教育実践

●応募方法:
こちらのページ(ACCUウェブサイト)をご覧ください。
https://www.accu.or.jp/join/teachers_ex_thailand202608/

●応募締切:
2026年6月30日(火)17:00必着 

【お問い合わせ】
公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU) 
国際教育交流部
TEL:03-5577-2853
E-mail:exchange☆accu.or.jp(☆→半角@マーク)

08/06/2026

\募集/ンライン研修 参加者募集中! 【環境省主催】令和8年度 教職員等環境教育・学習推進リーダー養成研修

カリキュラム・デザイン・コース「基礎編(オンライン研修)」のご案内です。
本研修では、学校教育を中心に、 #環境教育・ の基礎やカリキュラムデザインのポイントについて、講義、校種別( #小学校・ #中学校・ #高等学校)に分かれての実践事例紹介、質疑応答等を通して学びます。
研修は Zoom を使用し、同内容を2回開催いたします(※連続講座ではありません)。
ご都合のよい回にお気軽にご参加ください。皆様のご参加をお待ちしております。
また、研修終了後には 講師・参加者の交流時間(30分程度)を設ける予定です(自由参加)。

※このほか、実践編(対面研修)、講師派遣型研修、プログラム・デザイン・コース(オンライン研修)、発展編(対面研修)、実践編(体験型研修)も実施いたします。
【日 時】第1回 7月23日(木)14:00~16:00
     第2回 8月1日(土) 10:00~12:00
【対 象】環境教育・ESD、SDGsに取り組みたい教職員、行政関係者、民間企業、NPO/NGO、地方公共団体、学生等
【参加費】無料
【詳細・申込】https://policies.env.go.jp/policy/eco/esd-teacher/
【主 催】 #環境省
【協 力】 #文部科学省
【研修運営事務局】 #公益社団法人日本環境教育フォーラム (JEEF)

08/06/2026

\募集/参加者募集中!【環境省主催】令和8年度 教職員等環境教育・学習推進リーダー養成研修 ~SDGs達成に向けた環境教育・ESD実践講座~

#環境省 では、 #文部科学省 の協力の下、 #持続可能な社会の構築 と #個人と社会のウェルビーイングの向上 に向けて、多様な主体との学び合いを通して、学校のみならず、地域におけるあらゆる場で質の高い #環境教育・ を実践・推進するリーダーとなる人材を育成していくことを目的に本研修を開催します。
本研修では、学校におけるカリキュラム・マネジメント等の実践力向上を目指す「カリキュラム・デザイン・コース」と、環境教育・ESDにおける体験活動をはじめとする環境教育プログラムの実践力向上を目指す「プログラム・デザイン・コース」の2つのコースを設けています。
詳しくは、本研修専用ウェブサイトをご覧ください。

【参加費】無料
【主催】環境省
【協力】文部科学省
【詳細・申込】https://policies.env.go.jp/policy/eco/esd-teacher/
【問合せ】研修運営事務局(JEEF) esd-kensyu★jeef.or.jp(★を@に変換)

Photos from ユネスコスクール_ unesco associated schools network Japan's post 04/06/2026

\募集/ 【参加校募集】 #寺子屋リーフレット制作プロジェクト 2026

、2003年から小学校・中学校・高等学校の児童生徒を対象に、 #世界寺子屋運動 をテーマにした #国際理解教育・ #情報教育 を推進する「寺子屋リーフレット制作プロジェクト」を実施しており、今年で24年目を迎えます。学校の授業や #総合的な学習の時間、委員会活動などの一環として、ぜひご活用ください。
詳細は以下の「概要」をご確認ください。

概要
■対象:
小学校・中学校・高等学校
参加単位は、学校・学年・学級・部活・委員会など問いません。

■申し込み期間:
2026年6月1日(月)~8月24日(月)

■詳細情報:
日本ユネスコ協会連盟のウェブサイト(https://www.unesco.or.jp/activitiesitem/terakoyaitem/35513/)をご覧ください。

■お申込み
以下のフォームよりお申し込みください。
https://forms.cloud.microsoft/r/WJd2S4afYv

子どもたちは、「世界には学校に行きたくても行けない子どもたち」や、「 #貧困 や #紛争 が原因でなった #教育の機会 を失った人びとがいる」といった現状を知り、その背景について学びます。この学びを通じて、自ら考え、行動する力を育みます。

プロジェクトでは、パソコンやタブレットを使用して、世界寺子屋運動を支援する「 #書きそんじハガキ」回収を呼びかけるリーフレットを制作します。完成したリーフレットを活用し、実際に回収活動を行う中で、 #コミュニケーション能力 や #表現力、 #情報活用能力 を養います。
子どもたちが「学び」「気づき」「行動する」という (Education for Sustainable Development= #持続可能な開発のための教育)のサイクルを体験し、 #国際協力 への第一歩を踏み出すことを目指す学校現場向けの学習プロジェクトです。

学校の授業や総合的な学習の時間、委員会活動などの一環として、ぜひご活用ください。

共催:一般社団法人デジタル表現研究会(D-project)
ESD:持続可能な社会づくりの担い手を育成する教育です。個人が地球規模の課題を自分ごととして捉え、解決に取り組む力を身につけることを目指します。

■関連リンク
「寺子屋リーフレット制作プロジェクト」ページ
https://www.unesco.or.jp/teacher/terakoya-leaflet-production-project/

「世界寺子屋運動」ページ
https://www.unesco.or.jp/activities/terakoya/

04/06/2026

\募集/令和8年度第1回鳴門教育大学国際協力トークライブを開催します(ご案内)

#鳴門教育大学教員教育国際協力センター は、関係諸国、機関、大学等との連携のもと、教育改善を目指す諸国・地域の国際協力事業の計画・実施・評価に関わる研究および実践を進め、それらの経験を社会に提案、還元しています。   
また、国際化に主体的に対応できる人材養成を目指し、様々なプログラムを実施しています。研修事業を核とし, #国際協力 と #グローバル教員養成 を関連させることにより,外的協力と内的育成の相乗効果を期待しています。
その取り組みの一つとして、「 #国際」をキーワードに著名な研究者や実務者をお招きしてお話を伺う「 #国際協力トークライブ」を、毎年数回開催しています。

日時:令和8年7月11日(土)10:00~11:30
場所:①オンサイト:鳴門教育大学共通講義B棟B101教室
   ②オンライン(Zoom、YouTubeLive)
   ※①②どなたでも参加可
講師:ライトナー・カトリン・ユミコ 氏
   立教大学スポーツウエルネス学部 准教授

講演者からのメッセージ:8歳のとき、友人たちと楽しむ子どもの遊びとして始めた柔道との出会いは、その後、私の人生に大きな影響を与えるものとなりました。柔道を通して、私は世界各地を訪れ、多くのかけがえのない友情を築くことができました。また、自分の情熱を追い続ける中で、多様な社会や文化への理解を深めることにもつながりました。そして、柔道が切り開いてくれた道は、最終的に研究と教育の道へと私を導いてくれました。本講演では、スポーツを通じたさまざまな国際的経験を紹介するとともに、スポーツという普遍的な人間文化が、社会に影響を与え、また社会から影響を受ける存在として、国や地域ごとの社会的・文化的特徴の中でどのように形づくられてきたのかについて考察したいと思います。そして、スポーツが世界中の地域社会や人々の人生において果たしうる前向きな役割について、皆さんと共に考えられることを楽しみにしています。

※詳細は,添付のチラシをご覧ください。
※令和8年7月8日(水)までに下記のURLもしくはチラシのQRコードからお申込みください。
URL:https://forms.gle/Dxj8eTEfsNhhHYDW8
添付:チラシ
https://www.unesco-school.mext.go.jp/wp-content/uploads/2026/06/%E4%BB%A4%E5%92%8C8%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E7%AC%AC1%E5%9B%9E%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC.pdf

Photos from ユネスコスクール_ unesco associated schools network Japan's post 02/06/2026

\募集/【参加者募集】つなげよう、未来の海へ― Sustaining Our Oceans 海の日イベント2026 ―開催のお知らせ

ユネスコ・アジア文化センターは #海洋保全教育プロジェクト(Sustaining Our Oceansプロジェクト)の一環として、「つなげよう、未来の海へ― Sustaining Our Oceans #海の日 イベント2026」を開催します。

※Sustaining Our Oceans… #株式会社ファーストリテイリング からの寄付金を受けて2024年から実施しているプロジェクト。本プロジェクトについてはACCU HPにて紹介しています。こちらをご覧ください。https://www.accu.or.jp/programme/project/soo/

本イベントでは、 #海洋ごみ問題 や #環境保全 といった身近で重要なテーマについて、映画上映や座談会、ワークショップを通じて、楽しく学びながら自分たちにできるアクションを考えます。
#海 や #環境問題 に関心のある方はもちろん、これまであまり触れる機会がなかった方も大歓迎です。学校での #探究学習 や の取り組みにもつながる貴重な機会ですので、ぜひご参加ください!

■開催概要
日時:2026年7月20日(月・海の日)
会場:国際研究交流大学村 東京国際交流館
※午前中のプログラムはオンライン配信あり
対象:海洋保全や海の生物多様性に関心のある中学生・高校生・教職員 ほか
参加費:無料(※要申込)
参加登録:https://ws.formzu.net/dist/S943940289/

☆参加支援について(終日参加者のみ対象)☆
・会場までの往復交通費を補助(ACCU規定による)
・必要に応じて宿泊費を補助
・昼食支給あり(※アレルギー対応不可)
※7月13日(月)までにお申し込みください。
※中高生は引率者(教職員または保護者等)の同行が必要です。
※引率者の交通費等の支給は1名までとなります。

詳細はユネスコスクール公式ウェブサイトをご確認ください!
https://www.unesco-school.mext.go.jp/event/%e3%80%90%e5%8f%82%e5%8a%a0%e8%80%85%e5%8b%9f%e9%9b%86%e3%80%91%e3%81%a4%e3%81%aa%e3%81%92%e3%82%88%e3%81%86%e3%80%81%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%81%ae%e6%b5%b7%e3%81%b8%e2%80%95-sustaining-our-oceans/

01/06/2026

\info/ 「 #世界海洋デー」(6/8)
※以下は、 #ユネスコ本部 のページ( https://www.unesco.org/en/days/oceans?hub=180536 )の要約・仮訳です

6月8日は「世界海洋デー」です。2008年12月5日の #国連総会 にて制定されました。世界海洋デーは、世界で共有する海や個人個人の海とのつながりに思いをはせ、海が私たちの生活に果たす重要な役割や海を守る大切な方法についての認識を高めることを目的に、1992年にリオデジャネイロで開催された #地球サミット にて初めて提案されました。

海は人類及び地球上のすべての生命を支えています。私たちは、海に完全に依存しているにもかかわらず、その10%ほどしか探査していません。海の広大さに比べ、私たちの知っていることはほんのわずかですが、わかっていることは私たちの行動の結果が海の至るところで明らかになっていることです。私たちは早急に海との関係を改善しなければなりませんが、私たちの努力はこれまでのところ表面をかすっただけにすぎません。海に関する機運を広めるため、私たちは新たに理解を深めなければなりません。

#ユネスコスクール の国際指針では、年に2回以上 #国際デー を記念することが加盟継続の条件とされています。「世界海洋デー」を取り上げ、本テーマで 達成に向けた取組をしてみませんか?

ユネスコHP「世界海洋デー」(英):https://www.unesco.org/en/days/oceans?hub=180536  
ユネスコHP「国際デー」一覧(英):https://www.unesco.org/en/days

【参加者募集】6/24(水)ユネスコスクールオンラインセミナー① 「海と人のかかわりを深める教育 〜みなとラボの取り組みとSOOプロジェクト活用からの提案〜」 | ユネスコスクール 公 22/05/2026

\募集/ 6/24(水)ユネスコスクールオンラインセミナー① 「海と人のかかわりを深める教育 〜みなとラボの取り組みとSOOプロジェクト活用からの提案〜」

令和8年度、#ユネスコスクール事務局 では、「 #ユネスコスクールオンラインセミナー」を不定期で開催しています。
今年度の第1回目は、海と人とのかかわりに着目し、 #海洋環境 をめぐる現状や課題について理解を深めるとともに、教育を通してそれらにどのように向き合うかを学びます。 #みなとラボ が手がけるオンラインミュージアム「 」や、 #ユネスコ の「Sustaining Our Oceans(SOO)」プロジェクトの成果をもとに、海と人との関係性を学びに取り入れるための具体的な視点や工夫を共有します。デジタル教材の一部の体験も予定しています。 #ユネスコスクール での実践に活かすヒントを得ましょう!
#海洋教育 に関心のある方、 や #探究学習 の充実を図りたい方はぜひご参加ください。

詳細はユネスコスクール公式ウェブサイトをご確認ください!

【参加者募集】6/24(水)ユネスコスクールオンラインセミナー① 「海と人のかかわりを深める教育 〜みなとラボの取り組みとSOOプロジェクト活用からの提案〜」 | ユネスコスクール 公 令和8年度、ユネスコスクール事務局では、「ユネスコスクールオンラインセミナー」を不定期で開催しています。今年度の第1回目は、海と人とのかかわりに着目し、海洋環境をめぐる現状や課題について理解を深めるとと....

19/05/2026

\info/ 「 #世界環境デー」(6/5)

※以下は、 #ユネスコ本部 のページ(https://www.unesco.org/en/days/environment?hub=180536)の要約・仮訳です

6月5日は「世界環境デー」です。 #国連 は #環境の保護 と健全性が世界中の人々の幸福と経済発展に影響を与える主要な課題であるとし、この国際デーを定めました。

2026年のテーマは、気候変動対策が単に #二酸化炭素排出量の削減 にとどまらず、経済を支えるシステムを見直し、気候との関係を修復することにあることを強調しています。

世界環境デーは、個人、企業、地域社会が環境についての理解を深め、環境を守るために責任ある行動を起こす機会です。

【環境保護に向けたユネスコの取り組み】
ユネスコは、地域社会や先住民族の知見を含む多様な知識体系を活用し、環境保全を目的とした意思決定に取り込むことを支持しています。

また、 #生態系 に関する先駆的な研究、能力開発、科学的評価、政策提言を通じて生態科学の発展を促進し、政策決定者が天然資源を持続可能な形で管理できるよう支援しています。

#ユネスコスクール の国際指針では、年に2回以上 #国際デー を記念することが加盟継続の条件とされています。「世界環境デー」を取り上げ、本テーマで 達成に向けた取組をしてみませんか?

ユネスコHP「世界環境デー」(英):https://www.unesco.org/en/days/environment?hub=180536
ユネスコHP「国際デー」一覧(英):https://www.unesco.org/en/days/list

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