ユネスコスクール_ unesco associated schools network Japan

ユネスコスクール_ unesco associated schools network Japan ユネスコスクール事務局の運営するFacebookページです。文部科学省からの委託により、公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)によって、「文部科学省ソーシャルメディア運用方針」(https://www.mext.go.jp/social/policy/index.htm)に則り、設置・運営されています。

\募集/【申込受付中】  第3回「6大州を巡る、 #学びの探究ツアー」をテーマに、6回のセミナーを通して、講師からプロジェクトや活動のお話を通じて、それぞれの土地の  #歴史 や  #文化、 #社会課題 に触れながら、 #教育 に対する新た...
24/08/2026

\募集/【申込受付中】 第3回

「6大州を巡る、 #学びの探究ツアー」をテーマに、6回のセミナーを通して、講師からプロジェクトや活動のお話を通じて、それぞれの土地の #歴史 や #文化、 #社会課題 に触れながら、 #教育 に対する新たな視点や問いを深めていきます。

シリーズの第3回は、「ヨーロッパ編 〜戦争の中でも学び続ける ー #戦時下のウクライナで考える未来ー~」をテーマに、 の服部修氏にご登壇いただきます。

ロシアによる全面侵略から4年以上が経過したウクライナでは、人々は今も厳しい状況の中で『日常』を守り続けています。その中で、子どもたちは #防空シェルター や #オンライン環境 を活用しながら学びを継続しています。なぜ人々は戦争の中でも教育を大切にするのでしょうか。今回のセミナーでは、現地の人々や子どもたちの姿を通じて、当たり前の日常の意味、学びが持つ力、そして未来への希望について考えます。服部氏には、ウクライナの現状を知るとともに、「 #なぜ学ぶのか」「 #未来をつくるとはどういうことか」を考えるきっかけとなるお話をしていただきます。
また、ゲストティーチャーもお呼びして、教育現場でのお話もしていただく予定です。
皆様のご参加お待ちしております!!

<第3回 ヨーロッパ編 〜戦争の中でも学び続ける ー戦時下のウクライナで考える未来ー~>
◎ 日時:2026年10月28日(水)19:00-20:30
◎ 講師:服部修氏(JICAウクライナ事務所長)
◎ 開催方法:Zoomによるオンライン開催
◎ 対象:教育に携わっている方、ご興味のある方ならどなたでも
◎ 申込〆切:2026年10月28日(水)17:00

▼詳細&お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/5099532

\募集/ 【申込受付中】 ( #教育行政コース) #オンライン報告会『 #海外から学ぶこれからの教育』JICA教師海外研修(教育行政コース)では、この夏、全国から集まった校長、教頭等学校管理職、教育委員会の指導主事など計10名が、南太平洋の...
24/08/2026

\募集/ 【申込受付中】 ( #教育行政コース) #オンライン報告会『 #海外から学ぶこれからの教育』

JICA教師海外研修(教育行政コース)では、この夏、全国から集まった校長、教頭等学校管理職、教育委員会の指導主事など計10名が、南太平洋の国 #パプアニューギニア を訪問しました。
そこは、多様な民族が暮らし、800を超える言語が使われている国。
協力隊の活動現場など教育分野を含む の視察や意見交換から「あたりまえ」を疑い、日本の国際協力の形や教育のあり方を見つめ直す濃い8日間になりました。

今、この時代に・・・・
・ #国際理解教育/ #開発教育 を推進する意味や重要性とは何か?
・ #学校教育 や #教育行政 は、そのために何ができるのか?

現地での学びと出会いを通して見えてきたこと、これからの教育への熱い思いを、10名の参加者がそれぞれの視点でお伝えします!
ぜひ、あなたもこの報告会に参加し、これからの教育を一緒に考えてみませんか?

<開催概要>
◎ 日時:2026年9月9日(水)18:30〜20:00
◎ 開催方法:Zoomによるオンライン開催(顔出し・声出しせずにご参加いただけます)
◎ 対象:テーマにご興味のある方ならどなたでも
◎ 申込締切:9月9日(水)17:00

▼詳細&お申し込みはこちら
https://j-gift.org/https-j-gift-org-jica-kyouiku-gyosei-report-20260909/

\募集/ GOOD FOOD CHALLENGE 2026このたび、SDGsや共創、 #地域課題解決 に関心を持つ学生の皆さまに向けて、次のプログラムの募集が始まりました。ぜひ学生の皆さまへご周知いただければ幸いです。===========...
21/08/2026

\募集/ GOOD FOOD CHALLENGE 2026

このたび、SDGsや共創、 #地域課題解決 に関心を持つ学生の皆さまに向けて、次のプログラムの募集が始まりました。ぜひ学生の皆さまへご周知いただければ幸いです。

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「 #海の未来 は、きみのアイディアから動き出す。」

#食と海の未来 をテーマに、学生ならではの視点と発想でアイディアを提案する全国学生アイディアチャレンジです。
#海 や #食、 #流通、 #健康、 #環境 の専門家と一緒に、食から社会を変えてみませんか?
9月14日の公開講座は、どなたでもご参加いただけます。
▶詳細 https://eco.kyoto-u.ac.jp/sdgs/kyoto-times/8025/
【エントリー締切】2026年9月30日

専門分野を問わず参加できるプログラムです。
#社会共創、 #地域連携、 #環境、 #食、 #福祉 など、多様な学びの延長線上にある挑戦機会としてご活用いただければ幸いです。

ぜひ貴学内にて学生の皆さまへご周知いただけますと幸甚に存じます。
学生の皆さまの自由で柔軟な発想との出会いを、私たちも楽しみにしております。

何卒よろしくお願いいたします。

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総合地球環境学研究所 グリーンナレッジセンター
浅利美鈴研究チーム一同
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海の未来は、きみのアイディアから動き出す。 GOOD FOOD CHALLENGE 2026 — 全国学生アイ

\募集/ グローバルキャンペーン「2026 Youth Innovation: Collaborating to Improve and Protect our Planet ( )」※  #ユネスコスクール 加盟校向けユネスコの枠組みのも...
17/08/2026

\募集/ グローバルキャンペーン「2026 Youth Innovation: Collaborating to Improve and Protect our Planet ( )」
※ #ユネスコスクール 加盟校向け

ユネスコの枠組みのもとで開始された「2026 Youth Innovation: Collaborating to Improve and Protect our Planet (CIPP)」は、International Centre for UNESCO ASPnet ( )が主催する世界規模の青少年イニシアチブです。子どもや若者が、持続可能な未来に向けたビジョン、創造性、行動を共有し、エンパワーメントしています。2024年の開始以来、CIPPは40の国と地域に広がり、6万7,000人を超える若い参加者と8,000人を超える教育関係者が参加し、世界各地から6万6,000点を超える創作作品が寄せられています。

2026年6月から2027年1月まで実施される2026年版では、「Shaping Our Shared Future—Youth Visions for Life, Society, and the World Ahead(私たちの共通の未来を形づくる―暮らし、社会、そしてこれからの世界に向けた若者のビジョン)」をテーマに掲げ、5歳から17歳までの子どもや若者に、世界的な課題を探究し、創作作品を通じて未来への考えを表現するよう呼びかけます。

キャンペーンの詳細や応募方法はユネスコスクール公式ウェブサイト内「最新情報」よりご確認ください!

夏休みオンライン勉強会 「このテーマで探究やってる人、大集合!」●エシカルファッション●プラごみ●エネルギー●フェアトレードNew!!

14/08/2026

\募集/【参加者募集中!】日印教職員交流会 オンライン& 対面[2026年10月7日(水)及び10月24日(土)]

公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター( )は、 #文部科学省 委託「 #新時代の教育のための国際協働プログラム( #初等中等教職員国際交流事業)」の一環として、「 #インド教職員招へいプログラム  #日印教職員交流会」をオンラインおよび東京都内で実施します。

本交流会は、日本側参加教職員を対象とした事前オンラインオリエンテーションと #インド教職員 との対面交流の二つの活動で構成されています。

応募方法等詳細は以下URL(ACCUウェブサイト)よりご確認ください。
【情報掲載ページ】https://www.accu.or.jp/join/teachers_ex_india202610/
(参加者選考については、募集要項の「5.参加者選考」をご覧ください)
たくさんのご応募をお待ちしております!

【日時(暫定)】
2026年10月7日(水)18:00-20:00(オンラインミーティング)
2026年10月24日(土)9:00-18:00(東京都内での対面交流)
※10月24日(土)は、東京都内にある上野駅、東陽町駅、神保町駅のうち、いずれかの駅周辺にて集合・解散予定です。

【募集人数】
10名程度
(初等中等教職員[小・中・高等学校、特別支援学校、教育委員会等に所属]及び教育関係者で募集要項「7.応募資格」を満たす方)

【参加費】
10月24日(土)のメインの活動を博物館で実施することとなった場合は、博物館のチケット代をご負担いただきます。
各参加者は、ご自宅⇔集合・解散場所までの移動及びペアまたはグループ交流の際の移動にかかる交通費もご自身でご負担いただきます。
当日の昼食は運営側で手配します。
 
【応募締切】
定員に達し次第、参加者募集を締め切る予定です。

お問い合わせは下記までお願いいたします。

公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター
国際教育交流部(担当:蓮見・田代)
exchange■accu.or.jp(■を半角@マークに変更して送信してください)

07/08/2026

\募集/フェアトレードタウン・フォーラム2026 in 逗子 《認定10周年記念》

2026年9月19日(土)10:00~16:00
@逗子文化プラザホール・市民交流センター

2016年に #逗子市 が日本で3番目の #フェアトレードタウン に認定されてから10周年を迎えました。これまでの活動成果を分かちあうと共に、これからの #サステナブル な #地域づくり について、共に語り合いませんか。
#フェアトレード、 #フェアトレードタウン に関心のある方、認定を目指している地域の方、フェアトレードタウンの拡がりに興味のある方など、全国からのご参加をお待ちしています!

▽第1部:映画上映/トーク『私の服の向こう側に』 (10:00~11:15)
フェアトレードをより身近に感じることのできるドキュメンタリー映画『私の服の向こう側に』(約50分)を上映します。映像を通して、フェアトレードの現場と作り手の想いに触れてみませんか?

▽第2部:フェアトレード・ユースフォーラム (12:00~13:00)
逗子市近隣地域の中学・高校・大学の若者たちが集い、それぞれの活動事例を紹介しながら、ユース世代によるフェアトレード活動の可能性を分かち合います。(企画協力:NPO法人Wake Up Japan)
内容
・若者によるフェアトレードに関する活動紹介
・クロストーク(フェアトレードに関心を持ったきっかけ、フェアトレードを広めるための活動など)

▽第3部:講演/パネルディスカッション (13:30~15:30)
気候危機や紛争、分断が進む中でも、国内外でフェアトレードタウンが広がっています。これからの未来に向けてフェアトレードタウンはどのような可能性を持っているのでしょうか。逗子市と鎌倉市における取り組みを分かち合うとともに、タウン認定20年目となるスウェーデンのマルメ市における先進的な事例に学びながら10年後のビジョンを語り合います。(企画協力:鎌倉エシカルラボ)
講演 「国内外におけるフェアトレードタウンの広がり」
内山 大志さん(一般社団法人日本フェアトレード・フォーラム代表理事)
パネルディスカッション 「フェアトレードのある新しいまちづくり」
パネリスト:
・桐ケ谷 覚さん(逗子市長)
・末吉 里花さん(鎌倉エシカルラボ理事、一般社団法人エシカル協会代表理事)
・ペオ・エクベリさん((株)ワンプラネット・カフェ共同創業者、スウェーデン・マルメ市在住)《予定》
・磯野 アサさん(慶応義塾大学学生、トビタテ留学JAPAN16期生)

【フェアトレードタウンと逗子】
逗子市は2016年にフェアトレードタウンとなりました。
逗子市総合計画では、「世界とつながり、平和に貢献するまち」を掲げ、「逗子から世界に向けて、世界の恒久平和や調和ある発展」についてメッセージを発しています。
フェアトレードは、適正な価格で取引することを通じて、開発途上国の農家や小規模生産者、女性など、立場の弱い人々の自立を支援する国際協力であり、それは同時に、人権の尊重に資する平和活動でもあります。

詳細・お申込みはこちら:
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScOl-zzi4oAi2unehjFD8wel9pGS32Om2OCrYZq4wuX1_kDgw/viewform?pli=1

お問合せ:逗子フェアトレードタウンの会 [email protected]

\募集/共創を競争しよう! RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027 - SDGs KYOTO TIMES #学生主体 で  #環境 や  #地域課題 の解決に取り組むプロジェクトを対象としたアワード「RISING! 私たち...
07/08/2026

\募集/共創を競争しよう! RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027 - SDGs KYOTO TIMES

#学生主体 で #環境 や #地域課題 の解決に取り組むプロジェクトを対象としたアワード「RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027」 の募集が開始されています。

本アワードは、 #地球環境問題 や地域課題の解決に向けて、学生が主体となり、多様なステークホルダー(企業・行政・研究機関・市民・地域団体等)と共創する取り組みを可視化し、その「想い」と「実践」に対して、サポーターが伴走を宣言する共創型アワードです。
一般的な順位付けコンテストやビジネスコンペではなく、「応援したい学生・チーム」と出会い、一緒に未来の社会モデルをつくることを目的とします。発表して終わりではなく、 #社会実装・ #実証・ #ネットワーク形成 につなげることを重視します。
本アワードは、完成された事業計画の優劣のみを競うものではありません。学生が環境や #社会課題 への関わりを深め、専門家、企業、自治体、地域団体、他の学生等との出会いを通じて、活動を継続・発展させることを目的とする伴走型プログラムです。
2027年版では、昨年度の実施結果と企画検討会議での議論を踏まえ、(1) 高校生部門と大学生等部門の設置、(2) テーマの分かりやすい整理、(3) 事前説明会・ミニレクチャーの実施、(4) メンタリング期間の拡充、(5) 発表資料ルールの明確化、(6) 学生本人への連絡体制の強化を行います。

▶ 募募集要項・詳細はこちら
https://eco.kyoto-u.ac.jp/sdgs/kyoto-times/8062/

【お問い合わせ】
RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!EXPO 2027 学生アワード事務局(RIHN-GKC/CEC内)
E-mail:[email protected]

共創を競争しよう!RISING! 私たちのグリーン共創スター誕生!2027募集要項 アワード名称・位置づけ 名

07/08/2026

\info/ 「 #国際青少年デー」(8/12)

※以下は、 #ユネスコ本部 のページ(https://www.unesco.org/en/days/youth)の要約・仮訳です

8月12日は「国際青少年デー」です。1998年8月8日から12日までリスボンにて開催された #世界青少年担当閣僚会議(World Conference of Ministers Responsible for Youth)の勧告を受け、1999年12月17日に国連総会の決議54/120において8月12日が「国際青少年デー」に制定されました。

制定に際し、国連総会は1996年の総会において採択された「 #世界青年行動計画」の認知度をより高めるために、この日を支持するような広報活動を行うよう勧告しました。

#青年・ #平和・ #安全 に関する安全保障理事会決議 2250は、青少年が平和の推進や過激主義に対抗するための #平和構築活動 に関与する喫緊の必要性を訴える前例のない決議であり、青少年をグローバルな取り組みにおける重要なパートナーとして明確に位置づけています。

【青少年と共に、青少年による、青少年のための ユネスコの青少年プログラム】
青少年は、自分自身、地域社会及び世界のために変化を起こす創造力、可能性そして能力を有しています。ユネスコは青少年と協働し、寄り添いながら彼らが協力して共に社会の革新と変革を推進し、社会の発展に全面的に参加し、 #貧困 と #不平等 をなくし、平和の文化を育むことができるよう尽力しています。

#ユネスコスクール の国際指針では、年に2回以上 #国際デー を記念することが加盟継続の条件とされています。「国際青少年デー」を取り上げ、本テーマで 達成に向けた取組をしてみませんか?
ユネスコのホームページでは、青少年に関連する様々なプログラム等の紹介をしております。ぜひご参照ください。

ユネスコHP「国際青少年デー」(英):https://www.unesco.org/en/days/youth
ユネスコHP「国際デー」一覧(英):https://www.unesco.org/en/days

\info/ 「 #世界の先住民の国際デー」(8/9)※以下は、 #ユネスコ本部 のページ(https://www.unesco.org/en/international-day-worlds-indigenous-peoples)の要約・...
03/08/2026

\info/ 「 #世界の先住民の国際デー」(8/9)

※以下は、 #ユネスコ本部 のページ(https://www.unesco.org/en/international-day-worlds-indigenous-peoples)の要約・仮訳です

8月9日は「世界の先住民の国際デー」です。「世界の先住民の国際デー」は、先住民のニーズに対する認識を高めるため、1994年12月23日に国連で定められました。8月9日は、1982年にジュネーブにて 国連人権保護・推進分科会の #国連先住民族作業部会(UN Working Group on Indigenous Populations of the Sub-Commission on the Promotion and Protection of Human Rights)が初めて開催された日です。

ユネスコは、 #先住民族 や地域社会が彼らの知識体系を研究する取り組みを支援し、その重要性を明確化するとともに、科学、文化、コミュニケーションおよび情報に関するプログラムを通じて、学際的な知識協力の促進に取り組んでいます。

【世界各国の先住民族】
先住民は世界のどの地域にも居住し、彼らが居住あるいは利用する地球の陸地面積は22%に上ります。人口は少なくとも3.7億~5億人おり、世界の #文化多様性 の大部分を形成し、世界に7,000あると推定される言語の大半を話し、5,000もの異なる文化を代表します。文化的な違いに関わらず、世界各国の先住民は個別の民族としての権利の保護に関し共通の問題を抱えています。多くの先住民族は、 #疎外、極度の #貧困、その他の #人権侵害 に直面し続けているのです。

【ユネスコの取り組み】
ユネスコは先住民族と協力することで、世界の文化的・生物学的景観の多様性を維持する上での彼らの重要な役割を認めながら、彼らが直面する様々な課題への取り組みを支援することを目指しています。また、ユネスコは先住民のニーズを優先的に対応すべき分野と位置付けています。

#ユネスコスクール の国際指針では、年に2回以上 #国際デー を記念することが加盟継続の条件とされています。「世界の先住民の国際デー」を取り上げ、本テーマで 達成に向けた取組をしてみませんか?

ユネスコHP「世界の先住民の国際デー」(英):
https://www.unesco.org/en/international-day-worlds-indigenous-peoples
ユネスコHP「国際デー」一覧(英):https://www.unesco.org/en/days

International Day of the World's Indigenous Peoples | UNESCO

28/07/2026

#ユネスコ未来共創プラットフォーム ポータルサイト及びnoteに、Youthnote「自然との共生のバトンを創る~世界のMABユース代表による対話と協働、宣言 ―第3回ユネスコ世界MABユースフォーラム(UNESCO 3rd Global MAB Youth Forum 2026)参加報告―」を投稿しましたので、お知らせいたします!

ポータルサイトはこちら
https://unesco-sdgs.mext.go.jp/column/youthnote-20260727
noteはこちら
https://note.com/unesco_japan/n/nc99a3f31b3d7

どうぞご覧ください!

#ユネスコエコパーク #次世代ユネスコ国内委員会

住所

神田神保町1-32-7F 出版クラブビル
Chiyoda-ku, Tokyo
1010051

電話番号

+81355772852

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