coachAcademia(コーチ・エィ アカデミア)は、コーチ・エィが組織変革、リーダー開発を実施してきた1,800社、20万人以上のリサーチデータを基にし、リーダーがより高いリーダーシップを図るためのテクノロジーであるコーチングを、理論的、体系的に習得するための実践的なコーチング・プログラムです。
[coachAcademia(コーチ・エィ アカデミア)の特徴]
1. 日本におけるコーチングのパイオニアであるコーチ・エィのコーチング・プログラム
日本初のコーチ養成機関であるコーチ・トゥエンティワン(現コーチ・エィ)の始めたコーチ・トレーニング・プログラム(CTP)を、これまでコーチ・エィが培ってきた組織変革、リーダー開発のためのコーチングのメソッドを基に再構築。coachAcademia(コーチ・エィ アカデミア)は、リーダーがコーチングの理論、スキル、実践方法を継続的、多面的、実践的な学習とトレーニングによって身に付けることのできる新しいコーチング・プログラムです。
2. 国際基準のコーチング取得取得も可能。国際コーチ連盟に認定されたプログラム
coachAcademia(コーチ・エィ アカデミア)は、世界約100ヶ国20,000人以上の会員を持つ国際的コーチ機関「国際コーチ連盟(ICF:International Coach Federation)」により、「ACTP(Accredited Coach Training Program)」と認定されたプログラムです(前身のコーチ・トレーニング・プログラム(CTP)は2000年、日本で最初にACTPに認定)。coachAcademia(コーチ・エィ アカデミア)は国際コーチ連盟と文部科学省外郭団体「(一財)生涯学習開発財団」のコーチ資格取得をサポートします。
3. 学習の継続性と俊敏性を追求。電話会議システムを使用したオンラインクラス
電話会議形式のオンラインクラスというコーチ・エィ独自のトレーニングスタイルを採用。自宅や会社はもとより、出張先、海外からも参加できるという利便性により、所在地や組織、職種や役職、世代を超えた様々な立場のリーダー同士が相互に刺激し合い、学習の継続性と俊敏性を追求しています。
4. コミュニカティブ・アプローチによる実践的な講義形式
講義形式のインプットのみによる一方通行の学習ではなく、ディスカッションやロールプレイなどアウトプットの機会を重視した「双方向」の学習アプローチ(コミュニカティブ・アプローチ)を導入。学んだ内容をすぐに自分の実践に適用できるよう工夫されています。
5. 目標達成と学習促進に向けた1対1のコーチ
コーチをするには、自身がコーチを受ける体験が大切です。coachAcademia(コーチ・エィ アカデミア)では、受講生一人ひとりにコーチがつき、目標達成と学習促進に向けたコーチングを受けます。コーチから継続的にコーチングやフィードバックを受けることで、目標達成やコーチ力の向上を確実に可能にします。