株式会社 CHANCE for ONE

株式会社 CHANCE for ONE

共有する

組織の女性活躍推進をワンストップでご支援します。教育研修の企画、女?

【メディア掲載】2021/6/22 日刊建設工業新聞 02/07/2021

【メディア掲載】2021年6月22日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「2030年女性役員30%を実現するために」が掲載されました。

経団連は「2030年までに役員に占める女性比率を30%以上にする」ことを目標に掲げ、建設業でも複数の企業が賛同に名乗りを挙げています。

建設業の現状からすると、女性役員30%は相当にハードル高いが、外部から女性役員人材を確保しようにも獲得競争も激しさを増す中であり、社内で育成していくことを始めなければなりません。

自社の段階を「周知啓発」、「登用を見据えた定着施策」、「管理職登用のための支援施策」、「役員の登用」のいずれかにあるかを見極めた上で、それぞれの段階に必要な取り組みを同時並行で行っていくことが必要です。

そして、各階層に女性人材が30%以上いる、という人材のパイプラインを構築する視点をもって取り組むことが大切であると述べています。

【メディア掲載】2021/6/22 日刊建設工業新聞 2021年6月22日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「2030年女性役員30%を実現するために」が掲載されました。 経団連は「2030年までに役員に占める女性比率を30%以上にする」ことを目標に掲げ、建....

【メディア掲載】2021/3/31 日刊建設工業新聞 21/04/2021

【メディア掲載】
2021年3月31日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「妊娠、育休、職場復帰・・・女性部下に伝えるべき言葉とは」が掲載されました。

これまでの日本企業における女性向けの両立支援施策は「長く働き続けられる」ように支援することであり、上司の関わり方も「無理をさせない」ことに重きをおくことが推奨される気配もありましたが、今は違います。

直属の女性部下から妊娠等を告げられたときは、ライフイベントを迎えた彼女たちも将来の中核人材であることにを念頭においた励ましのメッセージを伝えてください。

また、妊娠中や育休明けの女性部下には配慮が必要であるが「簡単な仕事の方が楽だろう」などの勝手な思い込みによる過剰な配慮にならないように気をつけて欲しいと思います。

これから一層、女性たちに組織の中核を担ってもらうためには、上司からの「無理しないで」という声掛けは禁物であり、女性部下の可能性を信じて成長を後押して頂きたい、と提言しています。

https://www.chanceforone.jp/post/【メディア掲載】2021-3-31-日刊建設工業新聞

【メディア掲載】2021/3/31 日刊建設工業新聞 2021年3月31日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「妊娠、育休、職場復帰・・・女性部下に伝えるべき言葉とは」が掲載されました。 これまでの日本企業における女性向けの両立支援施.....

【メディア掲載】2021/2/9 日刊建設工業新聞 17/02/2021

【メディア掲載】2021年2月9日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性的な価値を経営に生かす」が掲載されました。
日本の建築業は長らく「日本人」かつ「男性」だけで構成されいる非多様性な組織であったが、持続的成長に向けては新たな収益源を生み出す必要性からも、多様なプロフィルの人材を受け入れる事が必要であり、そのためにも新しい人材を受入れる側の意識改革や行動変容が欠かせない。
仏国際技術協力庁長官を務めたアニエス・アルシエ氏の『女性指数が経営を変える』によると、「他人の意見を聞く能力」「人間関係形成の能力」「共感する能力」「感受性」といった「女性的とされる」ような要素や価値を、企業経営やマネジメントに取り入れて活用することは時代の流れであり、これを無視した企業経営はあり得ない。
「女性的な価値」は男女問わず人間誰の中にもあるものであり、自らの「女性的価値」という才能に目を向け、意識して磨き上げることによって日々の経営やリーダシップに生かせることを提言しています。
https://www.chanceforone.jp/post/【メディア掲載】2021-2-9-日刊建設工業新聞

【メディア掲載】2021/2/9 日刊建設工業新聞 2021年2月9日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性的な価値を経営に生かす」が掲載されました。 日本の建築業は長らく「日本人」かつ「男性」だけで構成されいる非多様性な組織であったが.....

【女性社員向け】トレーニング修了者へのフォロー研修を行いました 22/01/2021

【女性社員向けリーダーシップトレーニング フォロー研修を実施しました】
当社では、女性社員を対象にした、複数社合同によるリーダーシップ研修を2017年より開催しております。この度、トレーニング修了者に向けたフォロー研修をZOOMにて12月18日に実施いたしました。

(背景)
リーダーシップ開発トレーニングの修了者も、自社に戻るとマイノリティにならざるをえず、日常的に心細さや孤立感を抱えます。彼女たちを1期・2期・3期の壁・企業の壁を越えてつなぎ、横の連帯感を強化する機会を提供することで、同じような立場で頑張っている仲間を体感し、相互に理解し励まし合える仲間がいるという安心感を得られる場を創出するためフォロー研修の企画に至りました。

またトレーニングを通じた成長実感や今後の開発可能性は、共通のトレーニングを修了した者同士の客観的な示唆により、更に気づきが深まり、本人の自律的な行動へ促すことも期待しています。
(続きはリンク先をご覧下さい)

https://www.chanceforone.jp/post/【女性社員向け】トレーニング修了者へのフォロー研修を行いました

【女性社員向け】トレーニング修了者へのフォロー研修を行いました 当社では、女性社員を対象にした、複数社合同によるリーダーシップ研修を2017年より開催しております。この度、トレーニング修了者に向けたフォロー研修をZOOMにて12月18日に実施いたしました。 (背景) リーダーシップ....

22/12/2020

【メディア掲載】2020/12/8 日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性が活躍できない企業に未来はあるのか」が掲載されました。
「企業での女性活躍推進は、なんのために必要なのか」との問いかけに対して、今後、労働力減少、採用難が一層厳しさを増やすばかりであることをデータで示し、働き手を確保することができないと経営を継続が難しくなることを語っています。
また、多様な人材(女性も)が活躍する組織風土作りには、それなりの時間を要することや、女性の両立支援については短期的にはコストが増えるように見える一方で、長期的には合理的な施策であり、これこそが人材枯渇の時代を乗り越えるためのやり方であることを提言しています。

【メディア掲載】2020/9/1 日刊建設工業新聞 04/09/2020

【メディア掲載】2020/9/1 日刊建設工業新聞
2020年9月1日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「時間制約あっても活躍できる組織へ」が掲載されました。

共働き家庭において、世界と比べて日本の夫の家事労働時間ははるかに少ない状況ですが、実例の紹介を通して家事育児と両立しながら働きたい男性社員への支援や理解が不十分であることを提示し、これからの企業では、全ての社員が何かしらの制約を抱えている前提で、意欲を保ちながら働き続けられるような環境を整えていくことが必要であると提言しています。

【メディア掲載】2020/9/1 日刊建設工業新聞 2020年9月1日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「時間制約あっても活躍できる組織へ」が掲載されました。 共働き家庭において、世界と比べて日本の夫の家事労働時間ははるかに少ない状況です.....

【メディア掲載】2020/7/14 日刊建設工業新聞 20/07/2020

【メディア掲載】2020年7月14日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性管理職率30%はどれほど難しいのか」が掲載されました。
政府の「指導的地位に占める女性の割合を30%程度」の目標達成について、建設会社におけるシミレーションを行い、見通しの立ちにくさについて解説しました。
一方、難しい目標でありながらも取り組みが必要なこと、経営トップが女性活躍推進の重要性を理解すること、人事の仕組みの中に女性活躍推進の視点を取り入れること、女性管理職候補者の育成計画を立てることなどをあげ、「恒常的に自社から一定数の女性管理職を生み出す土壌作り」を提言しています。

【メディア掲載】2020/7/14 日刊建設工業新聞 2020年7月14日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性管理職率30%はどれほど難しいのか」が掲載されました。 政府の「指導的地位に占める女性の割合を30%程度」の目標達成について、建設会社...

【メディア掲載】2020/5/12 日刊建設工業新聞 15/05/2020

【メディア掲載】
2020年5月12日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性の部下を持つ上司が心掛けること」が掲載されました。
女性に対する思い込みをなくす、会社の期待を伝える、性別の区分を見直す、などについて述べ、「上司向けの支援」の大切さについて提言をしています。

【メディア掲載】2020/5/12 日刊建設工業新聞 2020年5月12日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性の部下を持つ上司が心掛けること」が掲載されました。 女性に対する思い込みをなくす、会社の期待を伝える、性別の区分を見直す、などに....

【メディア掲載】2020/4/24付 労政時報の人事ポータル 13/05/2020

【メディア掲載】2020-4-24付-労政時報の人事ポータル jin-Jour「Point of View」に、弊社代表清水による「女性活躍推進法施行から4年 なぜ組織での女性活躍推進が進まないのか」が掲載されました。
組織での女性活躍推進がうまくいっていないという企業で、よくありがちな三つのケースについて紹介しながら解説を加えました。

【メディア掲載】2020/4/24付 労政時報の人事ポータル 2020年4月24日 労政時報の人事ポータル jin-Jour 「Point of View」に、弊社代表清水による「女性活躍推進法施行から4年 なぜ組織での女性活躍推進が進まないのか」が掲載されました。 組織での女性活躍推進がうまくいって...

【女性社員向け】 リーダーシップ開発トレーニング第3期が終了しました 13/05/2020

【女性向けリーダーシップ開発トレーニング第3期が終了しました】
2017年から開始した女性社員向けのリーダーシップトレーニング。
第3期は2019/10〜2020/3の6ヶ月にわたり実施しました。

【女性社員向け】 リーダーシップ開発トレーニング第3期が終了しました 「女性社員向け リーダーシップ開発トレーニング 3期」(2019年10月~2020年3月)が2020年3月19日をもって終了しました。参加者、上司および人事ご担当者様の声も掲載しておりますのでぜひご覧ください。 (背景) 女性活.....

【メディア掲載】2020/3/24付 日刊建設工業新聞 27/03/2020

【メディア掲載】2020/3/24付 日刊建設工業新聞「所論諸論」
に、弊社代表清水による「女性の管理職を増やすには」が掲載されました。

【メディア掲載】2020/3/24付 日刊建設工業新聞 2020年3月24日刊行の日刊建設工業新聞「所論諸論」に、弊社代表清水による「女性の管理職を増やすには」が掲載されました。 国際社会における日本の女性管理職率の現状、建設会社の事例紹介、今後の女性管理職率の向上....

あなたの学校を学校のトップリストChiyoda-kuにしたいですか?

ここをクリックしてあなたのスポンサー付きリスティングを獲得。

場所

ウェブサイト

住所


九段南1-5-6りそな九段ビル5F
Chiyoda-ku, Tokyo
102-0074