08/06/2026
【「第71回 日本透析医学会 学術集会・総会」出展のお知らせ】
2026年6月19日(金)〜21日(日)に神戸コンベンションセンターで開催される「第71回 日本透析医学会学術集会・総会」において、東レ・メディカル株式会社の展示ブース(小間番号:②61)内にて、胸部X線を対象とした医療画像診断支援AI「EIRL (エイル)」シリーズ製品を展示いたします。
ブースでは、EIRLシリーズと人工透析管理システム Miracle DIMCS EX(透析管理システム)が連携し、医療画像診断支援AIの技術を活用した透析管理システムのデモを体験いただけます。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
【学会情報】
学会名:第71回 日本透析医学会学術集会・総会
会期:2026年6月19日(金)~21(日)
展示会場:神戸国際展示場 2 号館 1 階「コンベンションホール」
小間番号:②61 ※ 東レ・メディカル株式会社様の展示ブース内での共同展示です。
展示内容:EIRL Chest Screening
詳細はコメント欄のリンクからご確認ください👇
20/05/2026
【本日より「第8回ファーマラボEXPO東京」開始】
ブース ◆4-16◆ でお待ちしております。
AIエンジニアへの技術相談も行っています。解析したい画像データをお持ち込みいただければ、より具体的な課題解決のご提案が可能です。内容によっては、その場でプレ解析を行うことも可能ですので、ぜひお気軽にお越しください。
<展示会基本情報>
🔸公式HP:https://www.interphex.jp/tokyo/ja-jp/about/prd.html
🔸会期:2026年5月20日(水)~22日(金)10:00~17:00
🔸会場:幕張メッセ
🔸ブース位置:ファーマラボEXPOエリア 4-16
🔸展示概要:
・創薬・ライフサイエンス研究を支援する画像解析AI技術「IMACEL(イマセル) 」活用事例
・ライフサイエンス研究を支援するクラウド型画像解析AI「IMACEL Platform」(解析デモ実施)
・セルモーションイメージング解析ソフトウェア「IMACEL SI8000」(解析デモ実施)
・AIエンジニアへの技術相談(画像データのお持ち込み歓迎)
▷個別相談を担当するエンジニアについて: 会期中は、弊社のエキスパートチーム(AIエンジニア)より、各日1名以上がブースに常駐しております。
19/05/2026
【腹腔鏡下胆嚢摘出術を支援する手術支援AI「EIRL Surgery LC」の製造販売承認を取得】
エルピクセル株式会社が、オリンパス株式会社と共同開発した腹腔鏡下胆嚢摘出術を支援する手術支援AI「EIRL Surgery LC」が、2026年2月に製造販売承認を取得いたしました。
本製品は、腹腔鏡下胆嚢摘出手術時に切除部位の判断基準として用いる解剖学的なランドマークをセグメンテーションし、手術時に確認するモニターに表示することで、手術時の医師の判断を支援します。
エルピクセルでは、本製品を皮切りにAI画像解析技術を活用した手術支援AIの研究開発を加速し、医療AIの発展と社会実装に寄与してまいります。
詳細はこちらからご確認ください。
腹腔鏡下胆嚢摘出術を支援する手術支援AI「EIRL Surgery LC」の製造販売承認を取得 - エルピクセル株式会社
2026/05/19 お知らせプレスリリース 腹腔鏡下胆嚢摘出術を支援する手術支援AI「EIRL Surgery LC」の製造販売承認を取得 エルピクセル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:鎌田富久、以下「エルピクセル 」)は、オリ.....
13/05/2026
『「画像診断」から「対話」へ。ITEM2026で感じた、AIと医療が共存する未来』note公開📖
先月、パシフィコ横浜にて開催された「国際医用画像総合展(ITEM2026)」に弊社 LPIXELも出展、「AIと医療が共存する未来」をテーマに展示を行いました。
お越しいただいたみなさま、ありがとうございました。
そこで今回、本展示会での取り組み、特に新たな試みである「コンセプト展示」を通じて見えてきた、画像診断支援AIの未来像についてnoteでお伝えしています。
✏️記事では以下のようなことをご紹介しています
・ITEM2026の出展テーマと背景
・画像診断支援AIに求められる新たなニーズ(コンセプト展示より)
・5年後・10年後の診断プロセスにおけるAIへの期待
・画像診断支援AIの未来像
👇note記事はコメント欄リンクからご覧ください
11/05/2026
【「第8回ファーマラボEXPO東京」出展のお知らせ】
2026年5月20日(水)~22日(金)に、幕張メッセで開催される「第8回ファーマラボEXPO東京」に出展いたします。
当社ブースでは、創薬・ライフサイエンス研究を支援する画像解析AI技術 「IMACEL(イマセル) 」の活用事例のご紹介やライフサイエンス研究を支援するクラウド型画像解析AI「IMACEL Platform」とセルモーションイメージング解析ソフトウェア「IMACEL SI8000」の解析デモを体験いただけます。
また、会期中は当社のAIエンジニアによる技術相談を常時承ります。解析したい画像データをお持ち込みいただければ、より具体的な課題解決のご提案が可能です。内容によっては、その場でプレ解析を行うことも可能ですので、ぜひお気軽にお越しください。
▼詳細はコメント欄のリンクからご確認ください
20/04/2026
【開催まであと3日】ウェビナー申込受付中📣
4/23 (木) 13:00より、エムネス社との合同ウェビナー『検診におけるAI活用〜規制改革の最前線〜』を開催します。
今回は、検診におけるAIの活用について規制改革の最前線についてお話しします。
また、肺がん検診の改訂に伴い、肺がん検診におけるクラウド型PACS&遠隔画像診断の活用事例についてもご紹介します。
👇こんな方におすすめのセミナーです
・検診を実施されている施設にてAIの導入をご検討されている方
・自治体で検診をご担当されている方
・検診を実施されている施設・クリニックの事務長・院長
👇開催概要
【日時】 2026年4月23日(木)13:00-14:00
【会場】 オンライン(日本語配信)
【登壇者】
● エルピクセル株式会社 PM室室長 奥村 伸子
● 株式会社エムネス 営業ビジネスディベロップメント本部 セールススペシャリスト 嶋野 直大
皆様のご参加をお待ちしております!
👇詳細、お申し込みはコメント欄のリンクから
16/04/2026
【画像診断支援AI「EIRL(エイル)」シリーズが、東南アジア6カ国で薬事承認を取得】
この度、医用画像解析AI「EIRL(エイル)」シリーズが、東南アジア6カ国(ベトナム、フィリピン、タイ、インドネシア、マレーシア、シンガポール)において薬事承認を取得しました。各国での販売準備が整い次第、販売を開始いたします。
この薬事承認取得により、胸部X線画像から肺結節を含む異常陰影候補領域の検出や結核の可能性を分類することにより画像診断支援を行う EIRL シリーズを各国の医療機関に提供可能となりました。
既に、数件の医療機関でトライアル導入を実施していますが、今後は各国の販売パートナーやPACS(医用画像管理システム)を提供する各社と緊密に連携しながら販売を推進してまいります。
▼詳細はコメント欄のリンクからご確認ください
06/04/2026
【ウェビナー申込受付中📣】
4/23 (木) 13:00より、エムネス社との合同ウェビナー『検診におけるAI活用〜規制改革の最前線〜』を開催します。
今回は、検診におけるAIの活用について規制改革の最前線についてお話しします。
また、肺がん検診の改訂に伴い、肺がん検診におけるクラウド型PACS&遠隔画像診断の活用事例についてもご紹介します。
👇こんな方におすすめのセミナーです
・検診を実施されている施設にてAIの導入をご検討されている方
・自治体で検診をご担当されている方
・検診を実施されている施設・クリニックの事務長・院長
👇開催概要
【日時】 2026年4月23日(木)13:00-14:00
【会場】 オンライン(日本語配信)
【登壇者】
● エルピクセル株式会社 PM室室長 奥村 伸子
● 株式会社エムネス 営業ビジネスディベロップメント本部 セールススペシャリスト 嶋野 直大
皆様のご参加をお待ちしております!
👇詳細、お申し込みはこちらから
検診におけるAI活用~規制改革の最前線~
昨今、医療業界でもAIの活用が話題となってきています。 そこで今回は、画像診断支援AIにて医療現場を支えるエルピクセル株式会社のPM室室長の奥村さまをお招きし、検診におけるAIの活用について規制改革の最前線につい...
01/04/2026
【展示会情報】
4月21日〜23日に開催される「ファーマIT&デジタルヘルスエキスポ」に、出展(8F-15)いたします。
◆展示会名:ファーマIT&デジタルヘルスエキスポ
◆会期:2026年4月21日(火)~23日(木)
◆会場:東京ビッグサイト 東8ホール
◆ブース位置:8F-15(ファーマIT 創薬&開発)
◆展示概要:
セルモーションイメージング解析ソフトウェア「IMACEL SI8000」、ライフサイエンス研究向けのクラウド型画像解析AI「IMACEL Platform」、創薬バリューチェーンへの画像解析AI活用事例、創薬・医療における画像解析技術
みなさまのご来場をお待ちしています!
↓展示会詳細情報のリンクはコメント欄をご覧ください
30/03/2026
【LPIXEL note 「病理基盤モデルの歴史と最前線:臨床・研究への新たな潮流」公開】
エルピクセルの研究開発本部のメンバーが執筆した、病理AIをテーマにした最新記事(前後編)を公開しました。
診断の要となる病理画像解析において、いま大きな転換点となっているのが「基盤モデル(Foundation Models)」の登場です。
今回の記事では、その歴史的背景から最新の技術動向まで、専門的な視点で徹底解説しています。
病理AIがどのように進化し、臨床や研究にどのような新しい潮流をもたらそうとしているのか。エンジニアや研究者の方はもちろん、医療AIの未来に関心のある皆様、ぜひご一読ください。
▼note記事のリンクはコメント欄をチェック
#エルピクセル #基盤モデル