20/11/2016
3色ペンで情報を整理するだけ。TOEIC800-900続出。英字新聞、洋書や英文書類がスラスラ読めるようになる特訓。3時間体験セミナー。詳しくはこちら http://torael.com/experience/
最速理論で、世界をとらえる。TORAEL®
コンピューター言語解析( iPhone Siriの技術 )の処理手順・アルゴリズムを用いた英語最速理論(R)を確立し、平均的な日本人(中の上:TOEIC 500-, 英検準2級−)であれば最短2日でウォール・ストリート・ジャーナルを読めるようになる講座。これまでに325人が学び、英語を処理するスピードを平均171%加速させている(講座受講前後の実測値)。それにより英語関連業務の5割を占める英語読解作業において、日本人ビジネスマンのグローバル人材化を推進している。実績が認められてウォール・ストリート・ジャーナル東京総局長やThe Economist東京支局長とも対談
20/11/2016
3色ペンで情報を整理するだけ。TOEIC800-900続出。英字新聞、洋書や英文書類がスラスラ読めるようになる特訓。3時間体験セミナー。詳しくはこちら http://torael.com/experience/
04/01/2016
新年明けましておめでとうございます。TORAEL竹末です。さっそくですが、1年かけて準備してきたスマホ対応の英語リスニングプログラムを発売しました。
■見て、聞いて、繰り返すだけで、マシンガン英語がウソのように分かるビジネス英語プログラム。625人が2日でウォール・ストリート・ジャーナルを理解できるようになったスマホの言語認識技術をベースとして、検証と実践を経て開発しました。
■英語を今年こそはと思った方はぜひ確認してみてください。
「TORAEL3色英語TIMELINE」
http://torael.com/timeline/
【急いでください!】1月11日まではお友だち限定の特別割引き価格です。
■このプログラムは何度聞いても面白い!はず。
なぜなら、単なる英語の勉強に留まらないグローバルで豊かな内容だからです。たとえば、、
DJのピーター・バラカン氏がかつて同じ事務所だった坂本龍一氏の作曲の様子を語ったり、シリア代理大使がISがどのように出来たかやその残虐さについて語っていたり、コソボ大使が紛争からの劇的な復興の様子を語っていたり、シンガーソングライターのグレッグ・アーウィン氏が日本の童謡の素晴らしさについて語っていたりと、興味深い話ばかりです。
■今年も日本人が世界進出するための武器をどんどん提供していきます。よろしくお願い申し上げます。
http://torael.com/timeline/
TORAEL英語最速理論がスポニチから取材されました。
Select for Men [セレクトフォーメン] 男のこだわりライフスタイル ― スポニチ Sponichi Annex 社会 スポーツ、芸能情報はお任せ!スポーツニッポン新聞社の公式サイトです
16/04/2014
「英会話至上主義」が、人材ミスマッチを生んでいる?:日経ビジネスオンライン 日本人ビジネスマンに必要な英語力は会話力よりも読解力。仕事の現場で「もっと英語が読めれば」と痛感する人は多いかもしれない。企業人向けに独自の英文リーディング研修を手がける竹末研一氏に、「英語を読む力」の重要性を聞いた。