素晴らしい先生です。これだけ生徒たちに愛されるなんて、さぞかし人間的魅力に溢れる人であったのですね。
子どもたちにとって、先生とはどういう存在であるべきなのでしょうか。
こういう時代だからこそ、子どもたちを教える立場にあるすべての大人は、しっかり考える必要があります。"伍朗ちゃん"のように、生徒たちの知的好奇心を刺激し、学ぶことの本当の意味を教えてくれるような先生は本当に少なくなった気がします。
私自身も、生徒たちを常に励ましつつ、学ぶ喜びを分かち合える場をつくることができるよう努力したいと思います。
ERRC
特性や生きづらさを抱える子どもの学習支援、進路相談をお受けしていま?
私たちは、社会や学校の中で生きづらさを抱える子どもたちの支援をしています。
生きづらさを抱える原因として、ときに発達障がいといわれる特性や個性などがあります。
周りに理解されず、自分でも分からなくなってしまうと、どこにも居場所を見出せず、孤独になってしまうことも少なくありません。
ERRCは2021年より、Tokyo Kids Supporterとして、地域の居場所づくり(ごはんと学び)を行い、こうした子どもたちやそのご家庭のサポートをしています。
ごはんと学びは毎月第4月曜日に開催していますが、この他の日でもご相談は受け付けています。
ご相談は無料です。
それぞれの特性や個性に合った学びの方法や進路を一緒に探しましょう。
マンツーマン学習指導も行なっています。ご相談はお気軽にどうぞ。
02/06/2021
ニャンコの癒し効果🐱🐱🐱
アニマルセラピー
I feel a lot better now🥰
ネコとの特別な絆によって、この囚人の人生は180度変わった。刑務所内のアニマルプログラム、すごいです。
08/04/2021
新型コロナウイルスは、さまざまな面で人々に大きな影響を与えています。
その一つが、精神面での影響です。新型コロナウイルス感染症から回復した患者の3分の1が、半年以内に精神・神経疾患を発症しているという研究結果が報告されています。
ウイルスとの因果関係はまだはっきりしていませんが、誰でも未知のウイルスに罹患すれば、不安や恐怖を感じるのは普通のことです。また、普段抱えていた悩みや問題が、コロナ禍の社会の変化によって表面化することもあるかもしれません。
コロナ禍では、いつも以上にメンタルヘルスを意識する必要があります。心の病気は誰もがなる可能性があります。大丈夫、と思わないで、まずは相談することが大事です。
コロナによる心のケア相談窓口一覧
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_12255.html
コロナ回復者の3分の1に精神・神経疾患
https://www.google.co.jp/amp/s/jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKBN2BU02R
新型コロナ、回復患者の3分の1が精神・神経疾患を発症=論文 英オックスフォード大学の精神科医などの研究チームは6日、新型コロナウイルス感染症から回復した患者の3人に1人が6カ月以内に精神・神経疾患を発症しているとの研究結果を発表した。コロナの世界的流行で精神や...
15/03/2021
不登校を乗り越えた人たちは、どうして先に進むことができた? 自分について悩みぬく時間を周りが奪わないようにすることも大事 [不登校との付き合い方(18)](ベネッセ 教育情報サ もし、今、子どもが不登校だったとしても、その経験を乗り越えた先の姿が見えたら、保護者としては少し気持ちが落ち着いて、子どもを見守ることができるのではないでしょうか。不登校が、その後の人生に役立つこと
コロナ禍で苦しむ子どもたちを一人でも救えるよう、地域や支援者など、多くの人たちの繋がりがもっと必要です。
いまだコロナの収束が見えない中、学習面や生活面で不安を抱える子どもたちはたくさんいます。
子どもたちにとって、学校のことなど親には話せないこともあり、一人で抱え込んでしまうことも少なくありません。そうしたことが学校でのトラブル、普段の言動の変化となって表れることもあります。
特性のある子のための学習支援や進路相談につきましては、こちらへのメッセージや、[email protected]まで、お気軽にご相談ください。(無料相談です)
マンツーマンの学習支援とともに、お子さんと親御さん双方のサポートを重視します。
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1-12-14 Kanda Izumicho
Chiyoda-ku, Tokyo
101-0024