【再告知】JUAM説明・体験会「JUAMの泳ぎ方」対面会場・登壇者確定!(6/14@関東、7/4@オンライン、7/25@関西)
定番企画となりつつある「JUAMの泳ぎ方」を、本年も開催します(昨年度の様子 https://juam.jp/new7387/)。
JUAM(大学行政管理学会)は、理論を学ぶだけでなく「いま、現場で使える実践知」を持ち寄る場所です。
単なる学術研究にとどまることなく、「今、ここで起こっていること」に向き合い、対話を通じて現場の最適解を泥臭く考えていく――。そして、ここで仲間と共に見出した答えを大学に持ち帰り、自らの手で実践に繋げていく。私たちは、そんな「現場に直結する学びとつながり」も大切にしています。
・今までJUAMに関わってこなかった方
・関心はあるけど二の足を踏んでいた方
・入会はしてみたけど幽霊部員に留まっている方
そんな方々とJUAMがつながるチャンスです。会員のみなさまも、周辺の方にぜひ本企画をご案内ください。
当日は、JUAMの説明と話題提供として会員の経験談をご紹介するとともに、参加者同士での交流を予定しています。
■日時・会場等
関東編(対面):6月14日(日)13:30~16:30@中央大学 駿河台キャンパス(御茶ノ水駅から徒歩3分)【定員20名】
オンライン編 :7月4日(土)19:30~21:00 Zoom形式【定員40名】
関西編(対面):7月25日(土)13:30~16:30@大阪工業大学 大宮キャンパス(大阪駅から電車等で約30分)【定員20名】
※参加者の希望状況により、懇親会を本編の後に実施します。
■登壇者※前回案内から更新!
関東編(対面):浅見直弘(東洋大学)、風間葉月(松本大学)
オンライン編 :小野寺夏美(北海道医療大学)、森下貴史(桃山学院大学)
関西編(対面):茂木美穂子(大阪大学)、山本和磨(大阪工業大学)
■当日の概要※前回案内から更新!
・大学行政管理学会の概要説明
・登壇者2名の話題提供
・ミニワーク※対面のみ、発表等なし
(話題提供の気づきシェア、業務・キャリアに係る意見交換など)
・名刺交換
■申込概要
参加費:無料
参加対象:本会への入会を検討している方、入会しているが積極的に活動できていない方など
申込フォーム:https://forms.gle/dcNyYA7XVLnTG9fY7(締切は、各回とも開催3日前まで)
■企画メンバー(五十音順)
企画運営チーム:青木加奈子(高崎健康福祉大学)、大竹秀和(立教大学)、岡本隆太(電気通信大学)、風間葉月(松本大学)、小野寺夏美(北海道医療大学)、今野陽夫(学校法人東北学院)、島村由紀(学校法人藍野大学)、高塚弥(大東文化大学)、寺牛恒輝(東海大学)、橋本昌樹(龍谷大学)、藤田圭子(武庫川女子大学)、嶺本朋希(摂南大学)、森下覚(東京都市大学)、門馬利光(東北福祉大学)、山中耕(京都文教学園)
■お問い合わせ
森下 覚(東京都市大学):morish*ta.satoru(a)juam.jp
嶺本朋希(摂南大学):minemoto.tomoki(a)juam.jp
※メール送信の際には、(a)を@に置き換えてください。
以 上
一般社団法人大学行政管理学会
大学行政管理学会の公式アカウントです。
●大学行政管理学会とは
プロフェッショナルとしての大学行政管理職員の確立を目指して、「大学行政・管理」の多様な領域を理論的かつ実践的に研究することを通し、全国の大学横断的な「職員」相互の啓発と研鑽を深めるための専門組織として、大学行政管理学会は活発な活動を行なっています。
入会は随時受け付けております。
詳しくは「入会のご案内」(https://juam.jp/wp/im/nyuukai/)をご覧ください。
01/06/2026
【告知】第90回ファシリティマネジメント研究会開催のご案内(7/3@立正大学 熊谷キャンパス)
2026年度第3回目、通算で90回目となるファシリティマネジメント研究会は、2022年に開校150周年を迎えた立正大学様の熊谷キャンパスにお邪魔して開催します。
その広大なキャンパスは、実に35万平方メートル。『共に生き、共に栄える』という『人間讃歌』を標榜する立正大学様ならでは眼差しで、学生の様々な活動を支えています。
また、クリーンキャンパス宣言とともに、(財)都市緑化基金(SEGES)より認定を受けたエコキャンパスの推進に取り組むとともに、公益財団法人日本産業デザイン振興会主催「2011年度グッドデザイン賞受賞」(Gマーク)を受賞されています。
豊かな緑と最新施設が調和する、学生のためのステージ。
立正大学様のキャンパスを見て、感じることのできる貴重な機会を頂きました。
皆様のご参加をお待ちしております。
記
◆開催日時
2026年7月3日(金)15:00~17:30(予定)
◆会場
立正大学 熊谷キャンパス(埼玉県熊谷市万吉1700)
https://www.ris.ac.jp/access/index.html
◆内容(予定)
受 付/14:30~
第一部/15:00~15:30 勉強会
第二部/15:30~17:00 施設見学
第三部/17:00~17:30 質疑応答、座談 など
◆参加費用
無料
◆情報交換会
研究会終了後に、情報交換会を開催します。
18:00頃から2時間ほど、会費5,000円程度の予定です。
申込方法・問い合わせ先
参加希望の方は、下記のフォームより6月24日(水)正午までにお申し込みください。
https://forms.gle/SzNCrnkLEaa6otgN8
以 上
【FM研究会】第90回ファシリティマネジメント研究会 参加申込 第90回ファシリティマネジメント研究会 2026年度第3回目、通算で90回目となるファシリティマネジメント研究会は、2022年に開校150周年を迎えた立正大学様の熊谷キャンパスにお邪魔して開催します。 その広大なキャンパス...
29/05/2026
【告知】2026年度第1回大学行政管理学会 北関東・信越地区研究会 ハイブリッド研究会開催のご案内(7/11@白鷗大学本キャンパス&オンライン)
18歳人口の減少、深刻な少子高齢化で「規模の縮小」が避けられない現実に対して、高等教育政策は社会全体の「知の総和」の向上を「目指す姿」として掲げました。「知の総和」答申(以下、「答申」)においても、高等教育機関は、「地域社会の持続的な発展をけん引しながら地方創生を推進していくこと」が今後より重要な役割と述べています。
しかし、地方が直面する人口減少や資源不足に対峙するために答申が述べる「複数の高等教育機関が連携することで、各機関が機能を補い合い、それぞれの持つ強みを強化」に向けた具体的な道筋を見出すことは容易ではありません。答申が今後の高等教育政策を実施するうえで目的とする「規模」と「アクセス」の問題は大学の存続に直接かかわる経営課題そのものであり、具体的な目標を示して行動を起こすには、個々の大学の思惑以外にも、定めるべき基準や解決すべき課題が多く、何をすべきかを現場の職員の立場で考えるには戸惑いも少なくありません。
本研究会では、「質の保証」や「規模とアクセスの計算」から一旦離れ、「地域と大学はどのような関係を構築できるか」をテーマとしました。「地域」を教育研究、業務の現場として取り組んでいらっしゃるお二人のお話を通じて、「地域で生きる大学」としてのアクションプランや、大学から地域への「発信」というベクトルを考え、地域において大学が必要不可欠な存在であるための高等教育機関の役割を考えます。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
【日 時】 2026年7月11日(土)13時30分~16時50分
【会 場】 【対面】白鷗大学本キャンパス
https://hakuoh.jp/access/access_01.html
(〒323-8586栃木県小山市駅東通り2-2-2 JR小山駅東口より徒歩1分)
【オンライン】Zoomを予定
※「オンライン」にて参加申込をいただいた方には、後日、主催者より、研究会開催前までにURL情報等を送付いたします。
今回はグループディスカッションは行いません。対面・オンライン併用で開催しますが、講師と、また参加者同士の交流を深めるために、可能な限りぜひ会場でご参加ください。
【テーマ】 JUAM 創立30 周年記念事業「地域のなかの高等教育」
【内 容】
プログラム(時間については予定)
講演1 「超長期ビジョンで地方都市を見つめると大学は地域社会にどう貢献出来るのか」
講師 小笠原 伸 氏(白鷗大学経営学部教授)
講演2 「地方創生と大学〜国内留学と地域における大学広報〜」
講師 谷ノ内 識 氏(大正大学地域創生学部教授)
スケジュール
13時30分~13時40分 開会
13時40分~15時 講演1(講演・質疑応答)
15時~15時15分 休憩
15時15分~16時35分 講演2(講演・質疑応答)
16時35分~16時50分 閉会
終了後、小山駅周辺で希望者による情報交換会(会費5,000円~6,000円程度)を開催します。
【実施方法】 会場での対面とオンラインのハイブリッド方式で実施します。
【募集人員】 対面会場、オンライン含め 50名(参加費無料、会員・非会員どなたでも参加できますが、オンラインのみの参加に関しては人数上限に達した場合会員を優先させていただきます。)
【申込方法】 Google formで2026年7月6日(月)正午まで受付いたします。
募集人員を超過した場合、期間内でも受付を終了することがございます。
https://forms.gle/KL3Lghha3Jr9nx4r8
【その他】
・参加URL、ID、パスワードなど参加に必要な情報は、後日申込者へメールでお知らせします。
・対面会場でオンライン参加をされる方は、情報端末とマイク付きヘッドホン等を各自お持ちください。会場内WiFi環境については会場でお知らせします。
・氏名・勤務先・所属・役職を当日参加者に一覧として配布いたします。あらかじめご承知おきください。
・当日のプログラム内容は一部変更となる場合もあります。
・当日は記録と報告書作成のために写真撮影、動画撮影を行います。写真撮影に不都合がある方はお申込み時にその旨お知らせください。また、当日変更される場合は受付にてお知らせください。
【問い合わせ先】
高崎健康福祉大学 教学部 西村英世
E-mail: E-mail:nishimura.hideyo(a)juam.jp Tel:027-352-1290
※メール送信時には(a)を@に置き換えてください。
北関東・信越地区研究会 世話人一同
《講演概要と講師プロフィール》
◎講演1 「超長期ビジョンで地方都市を見つめると大学は地域社会にどう貢献出来るのか」
講師 小笠原 伸 氏(白鷗大学経営学部教授)
地方都市の行く末は厳しくそれについて語るのは気が重い。大学の未来については考えることすら億劫であるが現実を考えれば避けてはいけないことでもある。地方創生についてその役目を終えつつあり都市の成長へと政策が移行しつつある中で地方都市に所在する大学はどうしてゆくべきなのか。超長期ビジョンでの日本の国土と地方都市の未来像への先進的な研究を紹介しながら、地方都市と大学の関係を再定義しその課題についても示してゆく。
【講師プロフィール】 小笠原 伸(おがさわら しん)
1971年北海道岩見沢市生まれ。北海道札幌南高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業、同大学院理工学研究科建設工学専攻修士課程修了。武蔵野美術大学助手、早稲田大学総合研究機構客員講師(専任扱い)等を経て2014年より白鷗大学経営学部教授、2019年より白鷗大学ビジネス開発研究所所長。都市戦略、社会デザインを専門とし、地方創生や新産業創造、近年は都市のデジタル・トランスフォーメーション(DX)や知的対流の場づくり、創造都市論の観点からの情報発信を行っている。茨城県結城市総合計画審議会委員長、エフエム栃木放送番組審議会委員長などを務める。
◎講演2 「地方創生と大学〜国内留学と地域における大学広報〜」
講師 谷ノ内 識 氏(大正大学地域創生学部教授)
今年2月の中央教育審議会「我が国の「知の総和」向上の未来像~高等教育システムの再構築~(答申)」において、高等教育の地方創生への貢献が盛り込まれた。答申以前より各大学の模索が続く中、国内留学の先行事例を参考に大学と地域との関わりや地域への広報活動であるパブリックアフェアーズの必要性について考えたい。
【講師プロフィール】 谷ノ内 識(たにのうち さとし)
1999 年 NHK 入局、記者。2006 年追手門学院専任職員。広報課長、理事長室次長を経て2024年から大正大学地域創生学部教授。2018 年同志社大学大学院総合政策科学研究科博士後期課程修了、博士(政策科学)。専門は広報・PR論。特に大学広報、自治体広報。日本広報学会理事。
著書に『大学広報を知りたくなったら読む本』(大学教育出版)
以 上
20260711_JUAM30周年記念事業_北関東・信越地区研究会申込フォーム 18歳人口の減少、深刻な少子高齢化で「規模の縮小」が避けられない現実に対して、高等教育政策は社会全体の「知の総和」の向上を「目指す姿」として掲げました。「知の総和」答申(以下、「答申」)においても、高....
29/05/2026
【告知】「働き方」研究会 第12回公開研究会―研究会のこれまでとこれから―開催のご案内(6/28PM@オンライン)
■企画趣旨:「働き方」研究会は、大学職員の「働き方」を研究テーマとし、その実態を、「共通性」「多様性」の2つの観点から調査・分析するため、2023年7月に創設され、このたび、3年間の活動期間を終えることとなりました。本企画では、本研究会の成果を、各成果にかかわったメンバーが振り返るとともに、その経験から得られたものについて参加者と共有します。
以下、現時点での報告予定内容です(各パート10~12分程度)
(1)本研究会の創設経緯と予定していた活動の概要
(2)木村ほか「JUAM での活動を通じて大学職員が得られるものは何か? ―質問紙調査データを用いた JUAM 会員の特徴の検討から―」(JUAM学会誌に事例報告掲載)
(3)木村ほか「論考執筆経験は、大学事務職員の仕事に役立つ学びをもたらすか?」(JUAM学会誌に事例報告掲載)
質疑応答
(4)木村・清重・白藤「職場で評価されているホワイトカラー労働者は、どのような能力を備えているのか?―インターネットモニター調査の分析結果から」(JUAM学会誌に論文掲載)
(5)木村・中村「大学事務職員の非ルーティン的業務の遂行方略」(大学経営政策研究に研究ノート掲載)
(6)木村・大野・白藤「大学職員の職務満足度とロイヤルティ -測定・関連尺度の信頼性と関係の検証-」(名古屋高等教育研究に研究ノート掲載)
質疑応答
(7)若手研究奨励の実施と(現時点での)成果1
(8)若手研究奨励の実施と(現時点での)成果2
(9)研究会のまとめと今後の展開
―終幕―
■日時
2026年6月28日(日) 15:00~17:00(開場14:55~)
■開催場所
オンライン(登録者にURLを前日までに送付します)
■申し込み
以下のURLより6月26日(金)までにお申し込みください。
https://forms.gle/8wcgGbd46nQqyBsu5
■その他
・本研究会は、2026年6月末をもって閉会となりますが、引き続き活動は継続していく予定です。ご興味、ご関心等ございましたら、木村弘志([email protected])までご連絡ください。研究会のSlackにご案内させていただきます。
以 上
「働き方」研究会 第12回公開研究会 「働き方」研究会 第12回公開研究会 ―研究会のこれまでとこれから― ■企画趣旨:「働き方」研究会は、大学職員の「働き方」を研究テーマとし、その実態を、「共通性」「多様性」の2つの観点から調査・分析するため....
【報告】第131回 大学行政管理学会「研究推進・支援研究会」開催報告
詳しくは下記URLをご覧ください。
https://juam.jp/new7981/
【告知】JUAMを改めて知りたい、活用したい方に!JUAM説明・体験会「JUAMの泳ぎ方」開催のご案内(6/14@関東、7/4@オンライン、7/25@関西)
定番企画となりつつある「JUAMの泳ぎ方」を、本年も開催します(昨年度の様子:https://juam.jp/new7387/)。
JUAM(大学行政管理学会)は、理論を学ぶだけでなく「いま、現場で使える実践知」を持ち寄る場所です。
単なる学術研究にとどまることなく、「今、ここで起こっていること」に向き合い、対話を通じて現場の最適解を泥臭く考えていく――。そして、ここで仲間と共に見出した答えを大学に持ち帰り、自らの手で実践に繋げていく。私たちは、そんな「現場に直結する学びとつながり」も大切にしています。
・今までJUAMに関わってこなかった方
・関心はあるけど二の足を踏んでいた方
・入会はしてみたけど幽霊部員に留まっている方
そんな方々とJUAMがつながるチャンスです。会員のみなさまも、周辺の方にぜひ本企画をご案内ください。
当日は、JUAMの説明と話題提供として会員の経験談(登壇者が決まり次第ご案内します)をご紹介するとともに、参加者同士での交流を予定しています。
■日時・会場等
関東編(対面):6月14日(日)13:30~16:30@中央大学 駿河台キャンパス(御茶ノ水駅から徒歩3分)【定員20名】
オンライン編 :7月4日(土)19:30~21:00 Zoom形式【定員40名】
関西編(対面):7月25日(土)13:30~16:30@大阪工業大学 大宮キャンパス(大阪駅から電車等で約30分)【定員20名】
※参加者の希望状況により、懇親会を本編の後に実施します。
■登壇者
関東編(対面):浅見直弘(東洋大学)、風間葉月(松本大学)
オンライン編 :小野寺夏美(北海道医療大学)、他 1 名(確定次第、告知します)
関西編(対面):山本和磨(大阪工業大学)、他 1 名(確定次第、告知します)
■申込概要
参加費:無料
参加対象:本会への入会を検討している方、入会しているが積極的に活動できていない方など
申込フォーム:https://forms.gle/dcNyYA7XVLnTG9fY7(締切は、各回とも開催3日前まで)
■企画メンバー(五十音順)
企画運営チーム:青木加奈子(高崎健康福祉大学)、大竹秀和(立教大学)、岡本隆太(電気通信大学)、風間葉月(松本大学)、小野寺夏美(北海道医療大学)、今野陽夫(学校法人東北学院)、島村由紀(学校法人藍野大学)、高塚弥(大東文化大学)、寺牛恒輝(東海大学)、橋本昌樹(龍谷大学)、藤田圭子(武庫川女子大学)、嶺本朋希(摂南大学)、森下 覚(東京都市大学)、門馬利光(東北福祉大学)、山中耕(京都文教学園)
■お問い合わせ
森下 覚(東京都市大学):morish*ta.satoru(a)juam.jp
嶺本朋希(摂南大学):minemoto.tomoki(a)juam.jp
※メール送信の際には、(a)を@に置き換えてください。
以 上
【お知らせ】大学行政管理学会創立30周年記念事業 「大学防災(減災)教育・対策研究グループ」第10回研究会開催のご案内(5/30@大阪経済大学 大隈キャンパス)が、『教育学術新聞(第3045号)』に掲載されましたので、お知らせいたします。
詳しくは下記URLをご覧ください。
https://juam.jp/new7960/
【報告】(近畿地区地区研究会)5/10(日)近畿地区恒例ハイキング&懇親会 開催報告
詳しくは下記URLをご覧ください。
https://juam.jp/new7939/
15/05/2026
【告知】近畿地区研究会・大学改革研究会共催講座のご案内(7/11@帝塚山大学 学園前キャンパス【対面形式】)
「学則」は、大学のトリセツ。 ~【初任者歓迎】職場で聞けない(!?)明日からの業務がちょっとアップデートする学則講座~
「学則って、企業の定款みたいなものだよ」 そう教わって、「なるほど、完璧に理解した!」と思える人は、きっと少ないはず。
「なんだか堅苦しい、自分たちを縛るためのルールの塊」……そんなイメージを持たれがちな「学則」ですが、実はもっと面白くて、私たちの仕事に直結する「大学の設計図」なんです。
学則をひも解くと、「あぁ、だから今の業務はこうなっているんだ!」という納得感が生まれます。さらには、他大学の学則を見てみると、「隣の大学はこんな新しい取り組みを始めているのか!」と、自分の大学を良くするためのヒントが見つかることもあります。
本講座は、そんな身近にある「学則」の成り立ちをゆるりと理解し、明日からの仕事をもっとスムーズにするためのきっかけ作りの場です。
「正直、学則があるのは知っているけど…」という初任者の方
「今の業務、もっと効率よく変えられないかな?」と考えている中堅の方
そんな皆さんにこそ、ぜひお越しいただきたい内容です。 当日は、普段なかなかできない他部署や他大学の方との「本音の意見交換」を通じて、ヨコのつながりを作る時間もご用意しています。
「ちょっと覗いてみようかな」という軽い気持ちで構いません。 学則を味方につけて、大学の仕事をアップデートしてみませんか?
そしてこの会を、職員同士が繋がり今後の大学業界を考えていくためのきっかけにしてもらえれば幸いです。
是非この機会に奮ってのご参加をお待ちしております。
詳細は下記のとおりです。皆さまのご参加をお待ちしております!
記
◆開催日
2026年7月11日(土)
◆時間
13:30~17:00(受付開始13:00~)
◆会場
帝塚山大学 学園前キャンパス 18号館18411、18412教室他
(近鉄「学園前」駅下車すぐ、下記リンク11参照)
https://www.tezukayama-u.ac.jp/aboutus/campus/gakuenmae/
交通アクセス(https://www.tezukayama-u.ac.jp/access/)
◆内容
(1)開催形式
対面のみ
(2)スケジュール(予定)
13:00~ 受付
13:30~ 本日のスケジュール説明
13:40~ 「学則」について
14:30~ 休憩
14:45~ グループワーク
16:15~ 休憩
16:30~ まとめ、諸連絡、閉会
(3)参加資格
大学行政管理学会の会員・非会員を問わず参加いただけます。
【参加を想定している方々】
・「学則」について理解を深めたい方
・ヨコの関係を作りたい方
(4)定員
60名程度(※定員に達し次第、受付を終了いたします。)
(5)懇親会
研究会終了後、会場周辺(近鉄「学園前」あるいは「大和西大寺」駅界隈)において、懇親会を予定しています。こちらのご参加もお待ちしています。
会費:5,000円程度
◆申込み方法
下記の申込み先に記載のURL(Google form)からお申し込みください
※申込締切日:6月14日(日)23:59 ※定員に達し次第、受付を終了いたします
◆申込み先(以下のフォームからお申し込みください。)
https://forms.gle/NRZt22GNAKw196BZ9
【本件に関する問い合わせ先】
帝塚山大学 事務局 中島 剛
メール nakajima(@)jimu.tezukayama-u.ac.jp
(@)を@に変更してください
題名に【7/11研究会について】と入れてくださると助かります。
◆主催者
近畿地区研究会
代表世話人 大森 則良(関西学院大学)
世話人 中島 剛(帝塚山大学)
大学改革研究会
代表世話人 芳中 宗一郎(大阪産業大学)
世話人 藤田 圭子(武庫川女子大学)
大学改革研究会プロフィール:https://sites.google.com/juam.jp/kaikakukenkyuprofile/home
以 上
20260711_近畿地区研究会×大学改革研究会共催企画お申込みフォーム 大学行政管理学会(JUAM)近畿地区研究会と大学改革研究会主催の企画の申込フォームです。 ご参加いただける方はフォームへのご入力をお願いいたします。 幅広い大学職員の皆さまのご参加をお待ちしております! (※.....
【告知】【創立30周年記念事業】大学行政管理学会創立30周年・東北地区研究会発足20周年記念大会 開催のご案内(6/27@東北学院大学 五橋キャンパス)
大学行政管理学会 創立30周年記念事業
大学行政管理学会創立30周年・東北地区研究会発足20周年記念大会 開催のご案内
― 伝統を礎に、新たな交差と共創を生む30周年へ 地方創生と大学の役割の深化を問う ―
~震災15年のレガシーと『知の総和』による東北の未来共創~
時下、皆様におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
さて、大学行政管理学会東北地区研究会は、本年をもちまして発足20周年を迎えます。
この大きな節目を記念し、東北学院大学五橋キャンパスを会場に「東北地区研究会20周年記念大会」を開催いたします。本大会は、これからの東北地区における高等教育の在り方を問う特別なプログラムとして構成いたしました。
現在、我が国、とりわけ東北地区の諸大学は18歳人口の著しい減少と地域間の格差に晒され、かつてない経営の危機に直面しております。この難局を乗り越える鍵は、個々の職員のスキルを高めるだけではなく、組織や地域の垣根を越えた知恵の結集「知の総和」にあります。
本大会は、基調講演に学校法人東京家政学院理事長の吉武博通氏をお迎えし、これからの大学経営に求められる職員力についてご講演いただきます。その後、高等教育を取り巻く4つの課題、「大学経営」「高大連携」「DX」「女性活躍」をテーマとした分科会を開催し、話題提供や事例発表、積極的な意見交換を通し、これらを掛け合わせることで、大学や地方の枠を越えた実践的な大学職員にとっての「知の総和」に努めてまいります。
東北地区20年の歩みを振り返りつつ、次なる20年の羅針盤を共に見出す貴重な機会です。
学会の会員・非会員を問わず、志を同じくする多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。 敬 具
◆開催日時:2026年6月27日(土)13:00~18:00(受付開始 12:30)
◆開催会場:東北学院大学 五橋キャンパス L401・402講義室
(宮城県仙台市若林区清水小路3-1)
◆開催概要
13:00~開会 会場校挨拶
東北学院大学 学長 大西 晴樹 氏
大学行政管理学会 会長(龍谷大学)岡田 雄介 氏
13:15~基調講演 「戦略と変革がひらく大学と社会の未来」
講師:学校法人東京家政学院 理事長 吉武 博通 氏
14:30~記念セッション(講師を囲んでのパネルディスカッション)
テーマ:東北の『知の総和』を解き放つ~個の情熱を組織の力へ~
15:45~分科会(大学経営、高大連携、DX、女性活躍 をテーマに分科会を開催します。)
18:00 閉会
18:30~懇親会(希望者)
◆申込み方法: 2026年6月19日(金)までに、下記URLフォームよりお申込み下さい。
URL:https://sites.google.com/juam.jp/tohoku20/
◆参加費:無料 (※会費制(5,000円程度)にて懇親会を開催いたします。)
◆問い合わせ先:東北福祉大学 門馬 利光 Email: monma.toshimitsu(a)juam.jp
※(a)を@に書き換えてください。
以 上
場所
カテゴリー
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電話番号
ウェブサイト
住所
九段南4-6-1 九段シルバーパレス 203
Chiyoda-ku, Tokyo
102-0074
営業時間
| 月曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 火曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 水曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 木曜日 | 10:00 - 16:00 |
| 金曜日 | 10:00 - 16:00 |