15/04/2026
この3月に我が家の長男が中学校を卒業しました。
この3年間で改めて感じたのが
「内申点の大切さと取りにくさ」です。
内申は
①知識・技能(テスト)
②思考・判断・表現(テスト)
③主体的に学習に取り組む態度(授業態度・提出物)
この3つがしっかり取れてこそ評価されます。
③に関しては、シダーロッジの子たちは問題ありません。
オールイングリッシュにも慣れ、
人前で発言する力も十分あります。
ただ①②のテストになると…正直、厳しい。
スペリング1つで減点、構文が違えば意味が通じても減点。
「話せる」だけでは点が取れない。
やはり“書く力”をもっと早くからつけておくべきだった、
と実感しました。
小学校英語は「聞く・話す」が中心。
でも中学では「読む・書く」が中心に変わります。
ここにギャップがあります。
そこで考えたのが「読み書きサブスクプログラム」です。
このプログラムは、
内申が取れる子・英検が取れる子を育てる内容。
あえてシダーロッジのレッスンとは逆のアプローチを取っています。
なぜなら、日本の中学・高校で結果を出すには
やっぱり必要だと再認識したからです。
「あの時やっておけばよかった」と後悔しやすいのが英語。
でも、得意にしてしまえば、この先ずっと武器になります。
ぜひこの機会に、お試しください。
https://youtu.be/SIwBQSlqcYU
プログラム説明動画