人材育成とアセスメントのネクストエデュケーションシンク

人材育成とアセスメントのネクストエデュケーションシンク

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独自のDX (デジタル) アセスメントを活用し、スキル・人間力・コンピテンシー・ビジネス力・適性資質・イノベーション力等を可視化し、組織分析コンサルと人財育成で 「個人と企業の成長」を支援します

【会長】 斉藤 実(さいとう みのる)

【資 本 金】 3000万円

【加入団体】   
 社団法人日本イノベーション融合学会(IFSJ)
 社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)
 社団法人ソフトウェア協会(SAJ)
 社団法人iCD協会(iCDA)
社団法人日本サイバーセキュリティ人材キャリア支援協会(JTAG)
 日本テスト学会
 東京商工会議所


『ネクストエデュケーションシンク(NET®)のパーパス/経営理念』について

 世界経済・ビジネス環境の変化が激しく先が見えない「VUCA」の時代と言われています。
企業の経営課題として、新たな技術革新・ビジネス価値創造による競争優位性を図るための、ビジネスのDX(デジタル)変革、生成AI活用への取組みが必須となってきました。

 このDX(デジタル)・AX変革とは、経営・事業組織・社員が一体となっ

17/04/2026

💡【最新DXコラム/連載Vol.3】
新シラバス対応「最新DX用語」解説10回講座
~その用語、自分の言葉で説明できますか?~
岸 晶子
https://www.nextet.net/netkentei/dx-word-03/

生成AIを使っていて、
「このAIが社内のシステムとつながればいいのに」
と感じたことはありませんか?
今回のテーマは
MCP(Model Context Protocol) です。
・AIがカレンダーや顧客管理と連携できる仕組みとは?
・なぜ今「つなぐ設計」が重要なのか?
・APIとの違いは?
AI活用は、 単体で使う時代から「業務とつながる時代」へ。
その中で鍵となるのが、AIとシステムをつなぐ“共通ルール”であるMCPです。
身近な「コンセント」の例で、 直感的に理解できる内容になっています。
この機会に、MCPを
「なんとなく聞いたことがある言葉」から
「自分の言葉で説明できる言葉」へ。
ぜひご覧ください。

03/04/2026

最新DXコラム 【連載Vol.2】

新シラバス対応「最新DX用語」解説10回講座
~その用語、自分の言葉で説明できますか?~
岸 晶子
https://www.nextet.net/netkentei/dx-word-02/

生成AIを使っていて、「この答え、本当に正しいのか?」と
不安に感じたことはありませんか?

▼連載第2回のテーマはこちら
RAG(Retrieval Augmented Generation)

なぜ企業で重要なのか? 通常の生成AIと何が違うのか?
自社の情報を正確に反映するには?
DX活用のカギとなる「正確性」と「根拠」を支える仕組みを、
身近な事例でわかりやすく解説しています。

本記事を通じて、[RAG]を「自分の言葉で説明できる」ようになりましょう。

19/03/2026

最新DXコラム、連載スタート💡
新シラバス対応「最新DX用語」解説10回講座【Vol.1】
~その用語、自分の言葉で説明できますか?~
岸 晶子
https://www.nextet.net/netkentei/dx-word-01/

DXや生成AIのニュースで見かける用語、
「聞いたことはあるけれど説明できない」
ということはありませんか?
本連載では、DXビジネス検定の新シラバスで登場する
重要キーワードを、身近な例を使いながら解説していきます。

連載初回のテーマはこちら
✅ AIエージェント
生成AIとの違いは?
仕事の進め方はどう変わる?

DXを理解する入口として、ぜひご覧ください。

17/02/2026

第10回「NET DXビジネス検定」™ お申込み開始されました。
▼お申込みはこちら
https://www.nextet.net/kentei/dxbiz/application.html

<受検日>
法人:2026年5月14日(木)
個人:2026年5月31日(日)
今注目の「NET DXビジネス検定」™は全ての社会人に必要な「DXビジネス力」の最新の視野拡張・強化を目指すための検定です。
「DXの基礎」はもちろん、「ビジネスモデル」や「DXビジネス事例」までが範囲となっています。実際のビジネスの現場で必要とされる【DXビジネスに関する知見と視野】が広がるため、ビジネスパーソンのリスキリング、営業職や管理職の方々にもおすすめです。

▼お申込みはこちら
https://www.nextet.net/kentei/dxbiz/application.html

▼詳細はこちら 「NET DXビジネス検定」™公式ページ
 ⇒ https://www.nextet.net/kentei/dxbiz/

※「NET DX検定」™シリーズとは株式会社ネクストエデュケーションシンク主催による、 これからの我が国の社会の発展・ビジネス全般に必要な、DX・生成AI時代に生きる全ての企業人をDX人財へと 導くことを目的とした最新の検定シリーズで、現在「NET DX検定」™と 「NET DXビジネス検定」™の 2つの検定が実施され、2月時点でシリーズ累計受検者数8万人、受検者所属企業1,500社超を達成しました。
https://www.nextet.net/dxkentei/companylist/

05/02/2026

連載Vol.23 『技術とブランドを「稼ぐ力」に変える住友ゴム工業の戦略(後編)』
https://www.nextet.net/dxkentei/column-guide-23/

【身近な事例で学ぶ「DX×ビジネス」 ビジネスパーソンと学生のためのデジタル変革ガイド】連載第23回が掲載されました。
『DUNLOPブランド』のタイヤやスポーツ用品で知られる住友ゴム工業。

同社は、独自のセンシング技術やデータ分析を活用し、循環型ビジネス構想「TOWANOWA」を推進しています。
本コラムでは、サステナブル社会への貢献と、多角化戦略による新たな価値創出に向けた同社の取り組みを読み解きます。

身近な事例を通じてDXやビジネスモデルを学べるこの連載の著者は、企業にDX研修を提供している福島仁志さんです。「DXビジネス検定™」のDXビジネス・プロフェッショナル2024認定者でもあります。
https://www.nextet.net/dxkentei/column-guide-23/

DXビジネス検定™の学習や、自社活用での企画・アイデアのヒントにもつながります。ぜひご一読ください。

26/01/2026

最新DXコラム|連載最終回
💡DXビジネス用語で学ぶ成功企業のヒミツ【Vol.10】
~なぜあの企業は成功しているのか?~
岸 晶子
https://www.nextet.net/dxkentei/keytosuccess_10/

全10回にわたりお届けしてきた本連載も、今回が最終回です。
学んだDX・デジタル用語を「知識」で終わらせず、実際のビジネスでどう機能しているのかを、実在する企業の事例を通じて読み解いてきました。
第10回(最終回)では、これまで取り上げてきた事例を振り返りながら、DXの本質をあらためて整理します。

✅DXは「デジタル化」ではない【連載最終回】
DXとは、ITやアプリを導入することなのでしょうか。
連載の締めくくりとして、ぜひご一読ください。

19/01/2026

連載Vol.22 『技術とブランドを「稼ぐ力」に変える住友ゴム工業の戦略(前編)』
https://www.nextet.net/dxkentei/column-guide-22/

【身近な事例で学ぶ「DX×ビジネス」 ビジネスパーソンと学生のためのデジタル変革ガイド】連載第22回が掲載されました。

タイヤやスポーツ用品で知られる DUNLOP。
このブランドを展開する住友ゴム工業は、製造業とデジタルを融合させた新たな価値創出に取り組んでいます。
本コラムでは、ブランド戦略と独自技術「センシングコア」を通じた同社の進化を読み解きます。

身近な事例を通じてDXやビジネスモデルを学べるこの連載の著者は、企業にDX研修を提供している福島仁志さんです。「DXビジネス検定™」のDXビジネス・プロフェッショナル2024認定者でもあります。
https://www.nextet.net/dxkentei/column-guide-22/

DXビジネス検定™の学習や、自社活用での企画・アイデアのヒントにもつながります。ぜひご一読ください。

15/01/2026

最新DXコラム、好評連載中💡
DXビジネス用語で学ぶ成功企業のヒミツ【Vol.9】
~なぜあの企業は成功しているのか?~
岸 晶子
https://www.nextet.net/dxkentei/keytosuccess_09/

学んだデジタル用語やビジネスモデルなどの用語知識を、もっと実務で生かしたい、という方におすすめの連載です。
実在する企業の成功例を、ビジネス構造という視点から一緒に読み解いていきましょう。
第9回目の連載では、こちらの企業の事例を取り上げました。

✅スターバックス コーヒー ジャパン
コーヒーショップとDXの関わりとはどのようなものでしょうか。
リアルビジネスのDX活用の好事例として、スターバックス コーヒー ジャパンを紹介します。

「DXビジネス検定」での学びをDX用語の理解だけで終わらせず、最終的に目指すのは、「ビジネス構造の理解」そしてそれを「自分や自社にどう活かすか」を考えられるようになることです。
ぜひご一読ください。

18/12/2025

2026年1月20日(火)「第9回DXビジネス検定™ 結果速報セミナー」開催!
▼ お申込みはこちら
https://260120dxbiz.peatix.com/

DXビジネスは経営戦略そのもの。
ビジネスモデルの変革を担う人財をどう育てるか?
本セミナーでは、第9回「DXビジネス検定™」の結果速報として、
全体スコア平均や業種別・階層別データを分析。
DXをビジネス変革として推進できる人財育成のポイントや、
企業における具体的な活用事例をご紹介します。

DX・生成AI時代に、自社の競争力を高めるための
DXビジネス戦略と人財育成のヒントをお届けします。
▼ お申込みはこちら
https://260120dxbiz.peatix.com/

17/12/2025

第16回「DX検定™」 お申込み締め切り間近!
▼お申込みはこちら
https://www.nextet.net/kentei/test/application.html

<受検日>
法人:2026年1月22日(木)
個人:2026年2月15日(日)
AI、IoT、クラウド、メタバース…
急速に進化するIT・DX用語を、ただの流行語で終わらせない。
DX検定は、社会の発展を担う“本物の知識”を身につけるための検定です。
▼お申込みはこちら
https://www.nextet.net/kentei/test/application.html
▼検定の詳細はこちら DX検定™公式ページ
 ⇒ https://www.nextet.net/kentei/test/

※「DX検定™」シリーズとは、これからの我が国の社会の発展・ビジネス全般に必要な、DX・生成AI時代に生きる全ての企業人をDX人財へと 導くことを目的とした最新の検定シリーズで、現在「DX検定™」と「DXビジネス検定™」の 2つの検定が実施され、12月時点でシリーズ累計受検者数8万人、受検者所属企業1,400社超を達成しました。
https://www.nextet.net/dxkentei/companylist/

※株式会社ネクストエデュケーションシンクは、本検定の事務局を運営しております。

15/12/2025

連載Vol.21 『地震発生確率と経済的ジレンマ。「自分事」として、大切な人を守るために』
https://www.nextet.net/dxkentei/column-guide-21/

【身近な事例で学ぶ「DX×ビジネス」 ビジネスパーソンと学生のためのデジタル変革ガイド】連載第21回が掲載されました。
今回のコラムでは、地震予測の高度化やパラメトリック保険、パーソナル防災アプリなど、防災領域で進むDXの動きを紹介し、災害リスクを“自分事化”するための新しい備えの形を考えます。

身近な事例を通じてDXやビジネスモデルを学べるこの連載の著者は、企業にDX研修を提供している福島仁志さんです。「DXビジネス検定™」のDXビジネス・プロフェッショナル2024認定者でもあります。
https://www.nextet.net/dxkentei/column-guide-21/

DXビジネス検定™の学習や、自社活用での企画・アイデアのヒントにもつながります。ぜひご一読ください。

11/12/2025

最新DXコラム、好評連載中💡
DXビジネス用語で学ぶ成功企業のヒミツ【Vol.8】
~なぜあの企業は成功しているのか?~
岸 晶子
https://www.nextet.net/dxkentei/keytosuccess_08/

学んだデジタル用語やビジネスモデルなどの用語知識を、もっと実務で生かしたい、という方におすすめの連載です。
実在する企業の成功例を、ビジネス構造という視点から一緒に読み解いていきましょう。
第8回目の連載では、こちらの企業の事例を取り上げました。

✅CAINZ
CAINZ(カインズ)は、リアル店舗を核にデジタルを融合させるOMO戦略を展開し、購買体験を根本から再設計した DXの代表的な成功事例 です。
OMO、CRM、PB商品(SPAモデル)、D2C を統合し、リアルとデジタルがシームレスにつながる顧客体験を実現しています。

「DXビジネス検定」での学びをDX用語の理解だけで終わらせず、最終的に目指すのは、「ビジネス構造の理解」そしてそれを「自分や自社にどう活かすか」かを考えられるようになることです。
ぜひご一読ください。

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