02/11/2015
東京医大のオープンキャンパスにて、DOCS・ビートレインとして、受験生向けに気管挿管・BLS講習を開催しました!
医学知識のほとんどない受験生に教えることによって、自分達も知識や手技を定着させることができました!
一ヶ月以上前から企画し、お忙しい中毎週準備して下さった先輩方をはじめ、同学、後輩の皆さん本当にありがとうございました!
東京医科大学の学生によるBLS(一時救命処置)普及団体
02/11/2015
東京医大のオープンキャンパスにて、DOCS・ビートレインとして、受験生向けに気管挿管・BLS講習を開催しました!
医学知識のほとんどない受験生に教えることによって、自分達も知識や手技を定着させることができました!
一ヶ月以上前から企画し、お忙しい中毎週準備して下さった先輩方をはじめ、同学、後輩の皆さん本当にありがとうございました!
02/11/2015
3月上旬
勝どき児童館心肺蘇生法講習会
02/11/2015
6年生の先輩方が学生最後のBLSインストということで、記念に写真を撮りました。今回も遅くまでおつかれさまでした。
個人的にもお二人には事あるごとにお世話になっておりまして、もうこれからいないと思うと不安と寂しさを感じずにはいられません...(´ι_` )
が、また手伝いに来てくれる気がしてなりません。今後ともよろしくお願いします。
そして中心で頑張っていた2〜4年生のみなさんも本当にお疲れ様でした!今年もなんとなく参加させていただいた1年生講習でしたが、後輩の頼もしさには密かに感激してました。
15/05/2014
今日から、今年度の1年生BLS講習が始まりました。初日は7人の参加でした。今年の1年生はかなり優秀で、実技中もかなりのハイパフォーマンスを見ることになりました。その中で質疑応答含めて有意義な反面、スタッフ側も知識面含め、今まで以上に相当な準備をしなければと思うひと時となりました。講習は今月いっぱいの開催となります。スタッフ一同、精一杯頑張って、蘇生の輪を広げていこうと思います‼!
25/03/2014
遅ればせながら…
去る3月20日に日本医科大学の「みんなで学ぼう救急救命」という団体の皆さんの協力で、私たちの団体から新たにAHA-HCP取得者が3名誕生しました。(一人は更新でした。)
院内でのコースでの活動や資格取得がおもになっている我々ですが、このような機会を持つことで、BLSに対する意識やスキルの向上にさらにつながっていくのだろうと感じました。
生まれてこの方、一度もCPAの患者に出会ったことのない私ですが、(本当は私が死ぬまで出会わないがいいのですが、)もし、BLSが必要になった時や、他の人にBLSの仕方を教える機会が急に来た場合などに備えて、今後も修練を積んでいこうと考えています。
今回の取得に際して、日医の中垣君、中村さん、矢田さん、ほんとうにありがとうございました。今後もよろしくお願いいたします。
22/03/2014
こちらにも掲載します。
3月12日、22日に東京医科大学でBLSのインストラクターコースが開催されました。
12日は看護師の方々と合同で、本日は学生向けのコースの開催となりました。コースの流れとしては、インストラクターを行う上でのポイントを講義して頂きその後ブース長、インストラクター、受講者に役割を分担し、実際にインストラクターとしての練習を行いました。
インストラクターの中で明確に役割分担をすることで受講者に手厚いインストができるという点は新鮮でした。来年度の1年生講習に生かしていきたいです。
2回のコースで13人がコースを受講し、来年度も無事1年生講習が開催できそうです!
18/02/2014
去る2月16日にAll 東医 WSが行われました。今年で3回目の開催となりますが、われわれB-trainは机上トリアージ訓練を行いました。すなわち、紙に症例を書き、それを教室のいたる所にまき、(なかなか意地悪なスタッフもいましたが笑)参加者にすべて探させて、判定させました。
最初にチームの上級生にほかのチームのメンバーにトリアージの説明をさせてから(もちろん参考資料ありですよ。)
本番スタート。みんないろいろと頭を悩ませながらも判定をし、スタッフのいきなりの設定にもめげず頑張っていました。CB○の勉強に飽きたときの気分転換で作った甲斐があったというものですww
参加者のみなさんからも楽しめたという声が多くあがっていたので何よりです。
一応こちらにも載せておきます。Btトリアージについては、ただ今症例絶賛作成中です…
30/01/2014
【近況報告】
1月25日に日本医科大学のBLS普及サークルであるみん救(みんなで学ぼう救急救命)主催のAdvanced BLS WSにスタッフとして参加してきました。(私は野球少年の役でした笑)
普通のBLS講習では「周囲の安全と感染防御が~」なんて言って、なにもないかのようにシナリオが流れていくのですが、実際の現場ではそんな簡単にいくことばかりではなく、何らかの障害がともなってくることが多く、簡単に救命活動を行うことができるとは限りません。傷病者も複数いるかもしれません。
その際に何が必要になるかですが、その状況の素早い把握とそれに対する的確な判断ですが、それに加えて、チームワークを駆使することが重要だと改めて感じました。(今回は看護学生が多かったですが…)
全部で5つのブースがあったのですが、それぞれがテーマをもとに構成されており、シナリオもしっかりと組まれていました。全てのステーションをじっくり見ることができませんでしたが、BLSを行う際には前述のことも含め、結構気に留めたり、かんがえたりしなければならないことが多いと感じました。
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【活動紹介・学園祭BLS講習】
毎年の恒例行事として、11月の東医祭でのBLS講習があります。毎年多くの一般市民、学生のみなさんに来ていただいています。オープンキャンパスでのイベントの一つとしても組み込まれています。
今年も入った1年生がBLSインストデビューを果たしました。彼らが今後も大いに活躍してくれるのを期待しています。
(すみません、写真はないです…)