14/11/2020
オンラインミーティング!写真がリアルより鮮明でなかなか良いです。これからも継続しましょう!里見先生ありがとう!
毎月第3土曜日の夕方5時〜8時まで、東京歯科大学附属病院5階図書室を会場として行われる歯周病勉強会。参加費無料
14/11/2020
オンラインミーティング!写真がリアルより鮮明でなかなか良いです。これからも継続しましょう!里見先生ありがとう!
09/02/2020
第227回歯周病勉強会。今回は若手3人による充実の内容でした。
15/12/2019
第225回歯周病勉強会&忘年会
今年はエンドペリオチームや神成先生の台湾講演など、若手の活躍の一年でしたね。来年もどうぞよろしく❗️
08/06/2019
第221回歯周病勉強会のご案内
日時:6月15日(第3土曜日) 17:00〜20:00
場所:東京歯科大学水道橋病院 (TDCビル)6階会議室(ミーティングルーム)
論文 新シリーズ AAP&EFP Classification of Periodontal and Peri-Implant Disease and Conditions
最終回
抄読:白根
Peri-implantitis
https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1111/jcpe.12954
ケース:小延
平成元年に歯科医になりました。30年です。なので、長期症例は
そんなモノです。歯科医になる前から何の迷いもなくここにいます。
長年やってると、世の中の流れを感じます。今回は医原性のトラブルを治すことをテーマにします。ヒトと同じようなことを話すのは趣味ではないので、垂直性の骨欠損は二階堂先生にお任せします。
天然歯の歯肉の黒変とエンドペリオ、他院で埋入されたインプラントのトラブルシュートを2ケース、みんなで楽しみながら討論しましょう
====================
懇親会があります。
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13019447/?fbclid=IwAR0XLQqTWVGkn1yYUtlEreq6sHvONl3pq_OwfqmKGkxP58loy_QEKfQ-3M4
参加希望の方は13日木曜日までに白根 [email protected] またはFacebook にまでご連絡ください。
今後の予定です。
7月 20日 抄読 浜野先生
ケース 伊藤先生
9月 21日 抄読 呉先生
ケース 石川先生
10月 12日 抄読 二階堂先生
ケース 河合先生
11月 9日 抄読 神成先生
ケース 矢野亜希子先生
12月 14日 抄読 木村先生
ケース 増田先生
シンガポール海南鶏飯 水道橋店 (水道橋/シンガポール料理) ★★★☆☆3.62 ■「要するに中華でしょ。。」そんな一言では片づけられない食文化を持っているエキゾチック新嘉坡 ■予算(夜):¥2,000~¥2,999
12/05/2019
第220回 歯周病勉強会 記念写真
12/05/2019
第220回、歯周病勉強会。篠田先生のケースを交えたレビューありがとうございます!そして星先生、勉強会に参加して12年、歯科医師免許取得して10年の集大成は素晴らしかったです!ようやく完全な開業医としての最高のスタートを切った彼に惜しみないエールを!
10/11/2018
第214回歯周病勉強会のご案内です。
今回は通常と会場が変わりますのでご注意ください。
日時:11月10日
17:00〜20:00
場所:TKP東京駅八重洲カンファレンスセンター
http://www.kashikaigish*tsu.net/facilitys/cc-tokyo-yaesu/access/
カンファレンスルーム1A 17:00~20:00
昨年11月で行われた場所と同じビルになります。
論文 新シリーズ AAP&EFP Classification of Periodontal and Peri-Implant Disease and Conditions
第2回
抄読 三枝先生・藤田先生
Periodontal health and gingival diseases and conditions on an intact and a reduced periodontium: Consensus report of workgroup 1 of the 2017 World Workshop on the Classification of Periodontal and Peri-Implant Diseases and Conditions
ケース 里見先生
「セメント質剥離を起こした上顎前歯に歯周組織再生療法を行った一症例」
セメント質剥離は診断が難しく歯科医師間でも治療計画に統一見解がなく、科学的根拠に基づいた治療ガイドラインの確立が求められています。治療方法としては、非外科処置、外科処置、再生療法などがあげられますが、セメント質剥離の部位によっては一長一短があるとの報告もみられます。
今回はX線による確定診断が可能な部位に発生したセメント質剥離に対し歯周組織再生療法を行った症例を報告させていただきます。まだ最終補綴まで終了しておりませんが、忌憚のない意見を頂けますと幸いに存じます。よろしくお願いいたします。
今後の予定です。
12月15日 抄読 中村先生・二階堂先生
ケース 深澤先生
2019年
1月 19日 抄読 星先生・塚田先生
ケース 木村先生
2月 9日 田口先生・神成先生
藤田先生
3月 16日 木村先生・河合先生
河口先生
4月 20日 呉先生・高木先生
星先生
5月 11日 篠田先生
呉先生
6月 15日 白根
小延先生
7月 20日 浜野先生
伊藤先生
25/03/2018
昨日の第207回例会、長谷川望先生の文献抄読といつも裏方をがんばってくれている白根先生のプレゼンでした。意外にも初めてのケースプレの白根先生、9年の思いを込めた大作、その成長に感銘を受けました‼️
第206回歯周病勉強会のお知らせです。自由参加ですので、よろしくお願いします!
日時:2月3日(第1土曜日) 17:00〜20:00
場所:東京歯科大学水道橋病院 (TDCビル)6階会議室(ミーティングルーム)
4 Hard tissue graft バイオオスについて 担当者 二階堂先生
⑵ インプラント 2編
抄読 吉田先生
Antunes_et_al-2013-Clinical_Oral_Implants_Research Comparisons between Bio-Oss® and Straumann® Bone Ceramic in immediate and staged implant placement in dogs mandible bone defects
Berglundh_et_al-1997-Clinical_Oral_Implants_Research Healing around implants placed in bone defects treated with Bio-Oss
ケース 野村先生
演題:「インプラントオーバーデンチャーは万能?」
野村 智義
抄録:超高齢期患者においては複数の全身疾患、内服薬やその相互作用、 予備力の低下、 生体防御力の低下、認知機能の低下、社会的環境の影響などを考慮した治療が必要です。 欠損歯数が多くなればインプラントなどの外科処置を避け、義歯を第一選択とする場合が多くなります。 インプラントがあればIOD(インプラントオーバーデンチャー)を考慮する。しかし、 IODに慣れずに精神的に落ち込むケースがあり、インプラントによる固定性補綴物を選択することで患者のQOLを向上させることが可能となる場合があります。歩行困難で来院できなくなるリスクや、リカバリープランを考慮し個々の患者に最適な治療を提示するべきでしょう。症例をいくつか提示し、皆様のご意見をいただけたらと思います。
22/01/2018
Welcome back, Ariane❗️
第205回歯周病勉強会のお知らせです。
日時:1月20日(第3土曜日) 17:00〜20:00
場所:東京歯科大学水道橋病院 (TDCビル)6階会議室(ミーティングルーム)
4 Hard tissue graft バイオオスについて
担当者 二階堂先生
⑴ ペリオ
抄読 神田姫先生、里見先生
Histology 2編
Hartman PRD2004
Sculean PRD 2008
また、今回の抄読には含まれませんが、二階堂先生より今回からの新パートを進めるにあたって生体材料を用いた再生療法関するSculean2015 systematic review
Biomaterials for promoting periodontal regeneration in human intrabony defects: a systematic review (Periodontol 2000)
を参考文献としてお読みください。
ケース 木村先生
「GBRとイノベーション」
インプラントサージェリーを行う際に十分な骨が無く、GBRを行う必要が出てくることは臨床上誰しも直面する問題である。その際の補填材の選択やそのアプローチについて、いくつかのガイドラインを皆さまと共有しながら考察していきたいと思います。
また昨今のデジタル化が進む歯科領域においてイノベーションについても触れていきたいと思います。
皆様のご参加をお待ちしております。