18/03/2025
2025.3.16
NPO法人 わらびかみさんの企画で一緒に楽しみました。
ハプニングがあったり、イルカに会えなかったりとドタバタでしたが、皆さんのお陰で無事に終わることができました。
天草の子どもたちにとって、イルカが身近な友達になってくれたら嬉しいです。
https://dolphin-lab.com/2025/03/18/post-6022/
熊本県 天草市 通詞島沖。ここには古来から野生のミナミハンドウイルカ?
18/03/2025
2025.3.16
NPO法人 わらびかみさんの企画で一緒に楽しみました。
ハプニングがあったり、イルカに会えなかったりとドタバタでしたが、皆さんのお陰で無事に終わることができました。
天草の子どもたちにとって、イルカが身近な友達になってくれたら嬉しいです。
https://dolphin-lab.com/2025/03/18/post-6022/
03/03/2025
天草エアラインの機内誌に寄稿している
「ここにいるから」3月号
今回は、陸からのイルカウォッチングポイントについての情報です。
⇒https://dolphin-lab.com/2025/03/01/post-5933/
天草、五和地区の沿岸では、陸から簡単にイルカを見ることができます。馴染みのエリアの人にとっては、当たり前のことですが、実はこれってとても、とても、と~て~も~ 珍しく貴重なことなんです(^▽^)/
イルカウォッチングの観光船運行時間帯はもちろん、その前後の船がほとんどいない時間帯でも、スポットを知っていれば、誰でも発見することができます。
時期によって、発見しやすい時間帯の差がかなりあるので、調査ではそのデータを蓄積しているところです。今のところ、8~10amの時間帯では、圧倒的に春の発見率が高いです。
興味ある方々は、ぜひ!春を迎えた五和沿岸にイルカウォッチングをしにきてくださいね。自力で発見できると、すっごくテンションあがりますよ~!
*イルカセンターから探すときは、テラスの有料望遠鏡か、自前があれば双眼鏡を使うとみることができます。(港があるぶん、イルカが遠くなります)そのほかの場所なら、肉眼で探すことも十分にできます
*通詞島は、東の防波堤や資料館、ユメールからよくみえます。
島の南側は、数年に1回イルカが通過することがないわけではないですが、レアレアです。
車の駐停車には、十分気を付けてください🐬
m(__)m
いつもありがとうございます
天草エアライン株式会社 AMAKUSA AIRLINES
27/02/2025
先月、参加した講座についてブログにもレポートをアップしました。
このときに購入した、とある素材があるんですけど、、、いつ使ってみようかなぁ~♪ って考え中です🐬
https://dolphin-lab.com/2025/02/27/post-5977/
2025.2.10 朝の調査(8〜10am)
今朝は低い雲で暗めの空模様☁
8:55に発見。やや遠めで少し白波もあったので気が付きにくかったです。
国道沿いを西へくだり、だじポイントで小休憩のあと、終了時には通詞島へ到着。
通詞島からみて、沖合い1.3キロあたりくらいでパシャパシャしています。昨日同様に、たくさんいるようです🐬
03/02/2025
天草エアラインの機内誌に寄稿している
「ここにいるから」2月号
今回は イルカのケガについてのレポート第2弾
昨年11月号で紹介したケガとは、全く異なりなんとサメ事件です
⇒ https://dolphin-lab.com/2025/02/01/post-5857/
天草ではとっても珍しい発見でした🦈
世の中には、かみ跡でサメ種類がわかる人がおそらくいるはず。
イルカにアタックをした理由がなんだったのか知りたいですね。
いつもありがとうございます
天草エアライン株式会社 AMAKUSA AIRLINES
02/02/2025
2025.1.31
天草市で環境保全活動を推進されている方々の会合にて、イルカ調査室の取り組みを報告させていただきました。
https://dolphin-lab.com/2025/01/31/post-5939/
01/02/2025
一番寒い時期に突入!
合間の晴れが貴重ですね。
これは木曜日のイルカたち
27/01/2025
2025.1.25
北九州まで足を伸ばしてこちらの講座に参加してきました。
教育プログラムについて、かなりこゆい学びを得ることができました。
とにもかくにも高田浩二先生の講座が素晴らしかったです。
天草でもこんなふうに教育プログラムを作っていけたら素敵だなぁって感激しました。
マクロの視点、ミクロの視点、そして具体的な事例と、1分も聞き逃したくない内容で満載でした。感謝です。
いわゆる、ネットで調べたらいくらでも出てくる環境問題の情報ではなく、高田先生だからこそ!の唯一無二の視座と実践を通して語られる内容で本当に貴重な講義でした。
午後はワークショップ
NPO bridgeさん が公開(提供)している、海洋教育に関連した学習素材を使ったプログラムでは、ついつい大人も夢中になっちゃう!
様々な視点で遊べる&学べるこちらは、まさに工夫と自分の引出し、感性、そして経験が問われます。
しかもLAB TO CLASSにある教材はなんとぜーんぶ無料で使えるんですよ、すごいですよね。
これを使ってプログラム作りたい〜🐬
そしてなにより、って今回の講座をそのまま天草で開催したい〜
#教科横断型学習 #地域連携教育 について、ぜひとも関係者の皆さまに伝えたいし、協働していく体勢を作りたい🐬
参加して良かった!
2025.1.22 朝の陸調査
朝から国道沿いにわんさか🐬
2時間、国道沿いを活発に動き回っていました。国道から約1㎞の沖合、双眼鏡がなくても確認できる距離です。
調査の時間帯、彼らのそばを通過したのはボート1隻のみ。
陸から調査ができるというのは、人の影響が(ほとんど)ない、ありのままの様子を観察できるということ。
すごいですよね。
イルカたちは、まさか見られている!とは思っていないだろうけど(笑)
22/01/2025
2025.1.20
福岡エコ動物海洋専門学校 訪問授業
「海洋調査」という授業の講師を務めさせて頂きました。こちらは3回シリーズのオンデマンド講座。
1回目が昨年12/9でオンライン授業
2回目が12/14-15の現地宿泊研修でそのときの様子はこちら ( https://dolphin-lab.com/2024/12/19/post-5865/ )で見ることができます。
今回はシリーズのファイナルで、学校で対面授業をしました。依頼を受けたときには、事後講座もオンラインでOKということでしたが、コミュニケーションとしてやはり対面がいいなぁと思い、そちらにさせて頂きました。
90分×2コマ
研修の振り返りも含めて、様々な解説をしました。そのなかでのエピソードをひとつ。
↓
もし幸運なことに、自分の好きな分野についての調査や研究を仕事とすることができるとしたら、それは多かれ少なかれ、社会的責任を担う立場であるはずです。
そのことをしっかり自覚して、自分の仕事を支える背景に敬意を払い、日々の業務を遂行することに努める、それが仕事の姿勢かなと思っています。
なーんて、ちょっと偉そうですが、自分もそのようにありたい、という意味もこめて、お伝えしました。
詳しくはぜひブログをご覧ください🐬
https://dolphin-lab.com/2025/01/21/post-5918/
01/01/2025
2025年
新年明けましておめでとうございます🐍
今年も🐬とたくさん交流していきましょう!
天草エアライン株式会社 AMAKUSA AIRLINES
30/12/2024
https://dolphin-lab.com/2024/12/27/post-5894/
2024年 イルカへの思い イルカの住む天草の海 有明海には、2種類の鯨類、ミナミハンドウイルカとスナメリが定住しています。そして、天草下島、主に通詞島から鬼池、南島原に囲まれたエリアは内海と外海をつなぐ水路になっていて、早崎瀬戸....
| 月曜日 | 09:00 - 17:00 |
| 火曜日 | 09:00 - 17:00 |
| 水曜日 | 09:00 - 17:00 |
| 木曜日 | 09:00 - 17:00 |
| 金曜日 | 09:00 - 17:00 |
| 土曜日 | 09:00 - 17:00 |
| 日曜日 | 09:00 - 17:00 |