株式会社 アネビー

株式会社 アネビー 株式会社 アネビー, 東京都渋谷区元代々木町33-8元代々木サンサンビル5F, 渋谷区の連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

【日本全国対応】遊具メーカー | 株式会社アネビー公式のfacebookページ

-《子ども達の発達》を育む遊び環境や、企業情報をお届け♪-
📌【創業1976年】幼稚園・保育園・小学校の遊具|各種キッズスペース|療育施設|インクルーシブ環境づくりなど、全国に実績多数
📌【遊具】HAGS🇸🇪&HABA🇩🇪
📌投稿をシェアしてぜひ応援してください🙌
🔍 オススメ #✨
└ #アネビーの導入事例  #アネビーのインクルひろば

📩お問い合わせや資料請求はこちらから↓↓ アネビーは創業以来、スウェーデンにあるHAGS社から安全で、「遊びの価値」のある遊具を取り入れた遊び環境づくりを学んできました。また、ドイツのHABA社の遊具も取り入れ、室内の保育環境づくりにも取り組んでいます。
今日、アネビーは今まで培ってきた園庭設計の考え方を活かし、保育園・幼稚園をはじめ、子どもがもつ「遊びたい」という想いを叶えられる遊び環境づくりの活動を広げています。

【10/23(金) 開催】 子どもの「やりたい!」を引き出す、モンテッソーリ教育×遊び環境セミナー「遊び」は、子どもにとってどんな意味を持つのでしょうか?子どもは、なぜ「動きながら」まなぶのか?どうすれば、子どもの「やりたい!」を引き出せる...
04/09/2026

【10/23(金) 開催】 子どもの「やりたい!」を引き出す、モンテッソーリ教育×遊び環境セミナー

「遊び」は、子どもにとってどんな意味を持つのでしょうか?
子どもは、なぜ「動きながら」まなぶのか?
どうすれば、子どもの「やりたい!」を引き出せるのか。

10月23日(金)、有明ガーデン(東京都江東区)にて、
モンテッソーリ教師・大津ゆう子氏と、遊び環境づくりの専門企業・株式会社アネビーによるスペシャル対談・セミナーを開催します。

テーマは、「モンテッソーリ教育と遊具環境から紐解く、子どもの主体性と集中力を高める実践アプローチ」

モンテッソーリ教育と遊び環境、それぞれの視点から「遊びと学び」のつながりを紐解きながら、子どもの主体性や可能性を引き出す環境・関わり方について考えます。
保育や教育の現場ですぐに活かせるヒントを探している方はもちろん、子育て中の保護者の方にもおすすめの内容です。

【こんなことをお話しします】
・モンテッソーリ教育における「動き」と知能発達のメカニズム
・子どもの意欲と集中力を引き出す遊具・空間設計のポイント
・現場や子育てで活かせる実践アプローチ
さらに今回は、「本物の遊び場」が会場。
お子様と一緒にご参加の方は、モンテッソーリ教具や「キッズ有明ガーデン」の遊具を実際に体験していただけます。
「遊びは学び」を、聞くだけではなく、見て、触れて、体験できる特別な機会です。

■ GUEST SPEAKER
大津 ゆう子 氏
モンテッソーリのちいさなお教室「にじぐみ」主宰
モンテッソーリ教師/保育士/発達障害児支援士

■ 開催日時
2026年10月23日(金)
【午前の部】10:30~12:00(受付10:00~)
【午後の部】14:00~15:30(受付13:30~)
※各回、セミナー・対談の後に質疑応答、アンケートを予定しています。

■ 会場
有明ガーデン4F
キッズ有明ガーデン(4F)横 特設会場
東京都江東区有明2丁目1-8
・ゆりかもめ「有明駅」徒歩4分
・りんかい線「国際展示場駅」徒歩6分

■ 参加費
1,000円

■ 参加特典
①参加者全員に冊子『新五感ナビゲーター』をプレゼント
(Amazon頒布価格500円)
②お子様連れの方は、モンテッソーリ教具やキッズ有明ガーデンの遊具をご体験いただけます。
※安全管理のため、混雑時は一時的に入場を制限する場合がございます。

■ お申込み(WEB予約)
こくちーずプロから必要事項をご入力のうえ、お申込みください。
※定員に達し次第、受付を終了いたします。
※参加人数分のチケットが必要です(お子様を除く)

セミナー詳細・お申込みはこちら(こくちーずプロ)
https://www.kokuchpro.com/event/aneby20261023a/3884150/

子どもが夢中になって遊んでいるとき、その中ではどんな「学び」が起きているのでしょうか。
子どもの「やってみたい」「もっとやりたい」を育むために、大人にできることを一緒に考えてみませんか?
皆さまのご参加をお待ちしております。

主催:株式会社アネビー

#モンテッソーリ教育  #遊び環境 #モンテッソーリのちいさなお教室にじぐみ #発達 #アネビー

【アネビーのコラム】こんこんと遊びが湧き出る、水の環境 ―泥・水・流れからたくさんの遊びが生まれる― 「水遊び」と聞くと、プールや水浴びを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。でも、水の魅力はそれだけではありません。土と混ざれば泥になり...
02/09/2026

【アネビーのコラム】こんこんと遊びが湧き出る、水の環境 ―泥・水・流れからたくさんの遊びが生まれる― 

「水遊び」と聞くと、プールや水浴びを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
でも、水の魅力はそれだけではありません。土と混ざれば泥になり、傾斜があれば流れ、くぼみがあれば溜まる。バケツで流せば勢いよく、ジョウロなら細くいくつもの流れが生まれます。水は、子どもの関わり方によってさまざまに姿を変える、とても豊かな「遊びの素材」です。

泥遊びでは、水の量や土の種類を変えながら、「どうすれば崩れないのか」「どの砂や、どの土を使うと形が保てるのか」など、何度もやり直します。
また水の流れをつくる遊びでは、溝を掘ったり、石でせき止めたりしながら、「どうすれば遠くまで流れるのか」「どこをせき止めれば水は溜まるのか」と、自分達で遊びも、遊び環境そのものも変化させていくのです。
そこに井戸ポンプやホース、トイなどの道具が加わると、さらに工夫が広がります。
井戸ポンプは、自分で動かすと水が出て、止めると水も止まる。「自分の動き」と「水が出ること」がつながる体験から、原因と結果を実感することができます。
ホースなら、持ち方や向き、手の力加減によって、水の太さや勢い、流す場所まで変えることができます。さらにトイや竹を組み合わせれば、自分たちで決めたゴールまで水を運ぶコースづくりが始まります。

道具があることで、水をただ「使う」だけでなく、自分達で動かし、変化させ、遊びをつくり出すことができるのです。その試行錯誤は、自然法則や物理法則への気づき、やり遂げる力、協力し合うコミュニケーションにもつながっていきます。

流す、ぬらす、かける、ひたす、うかべる、すくう、まぜる、まく。
水との関わりの一つひとつが、子どもの発達の体験につながります。水遊びとは、単なる季節の活動ではありません。子どもが世界の仕組みに触れ、自分なりに関わり方を見つけていく入り口なのです。

「雨だからお部屋で遊ぼう」だけではなく、「雨だから、みんなで雨を集めに行ってみよう!」
そんな選択肢が増えるとよいですね。いつもの水や雨が、ワクワクする遊びの入り口に変わります。  
詳しくはHP内のコラムをご覧ください。
https://www.aneby.co.jp/asobi-kenkyu/260817.html
#アネビー #水遊び #泥遊び #子どもの発達 #遊びは学び

【遊び場づくりのアネビー】保育・幼児教育研修のご案内"遊びを学ぶ"時間をつくりませんか?「遊びの大切さは分かっている。けれど、それを職員みんなで共有するのは意外と難しい」「安全を大切にしたい。でも、子どもの挑戦する機会も守りたい」「インクル...
14/08/2026

【遊び場づくりのアネビー】保育・幼児教育研修のご案内

"遊びを学ぶ"時間をつくりませんか?

「遊びの大切さは分かっている。けれど、それを職員みんなで共有するのは意外と難しい」
「安全を大切にしたい。でも、子どもの挑戦する機会も守りたい」
「インクルーシブな環境づくりに取り組みたいけれど、何から始めたらよいだろう」

そんな園・施設の皆さまに向けて、アネビーでは「遊びと発達の研究所」として、“遊びを学び、園が変わる”きっかけとなる職員研修のサポートを行っています。

アネビーの遊び環境創造の豊富な実績や子ども達の遊ぶ姿の動画もご紹介します。
それらのエピソードの中に、きっと皆さまの施設運営や課題解決のヒントがあります!

アネビー遊具の導入有無にかかわらず、遊び環境を大切にしたいすべての施設の皆さまが対象です。

子どもたちの育ちを支える「遊び」や「環境」について、職員みんなで学び、語り合う機会をつくりませんか?

【対象施設】
保育園・認定こども園・幼稚園・発達支援施設・小学校 等

▼詳しくはこちら
https://www.aneby.co.jp/asobi-kenkyu/study.html

▼【1分動画】保育・幼児教育研修のご案内はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=TtBcHWo49is

#保育研修 #園内研修 #子ども主体の保育 #インクルーシブ保育 #遊びと発達 #保育環境 #発達支援 #幼児教育 #アネビー

【導入施設の取り組みをご紹介】アネビーの遊具をご活用いただいている「放課後等デイサービス トゥモローランド」様の取り組みをご紹介します。同施設にて、行政関係者や地域関係者の方々に向けた、日頃の発達支援や運動プログラムに関する視察が行われたと...
06/08/2026

【導入施設の取り組みをご紹介】
アネビーの遊具をご活用いただいている「放課後等デイサービス トゥモローランド」様の取り組みをご紹介します。
同施設にて、行政関係者や地域関係者の方々に向けた、日頃の発達支援や運動プログラムに関する視察が行われたとのことです。
遊びや運動を通して、一人ひとりの育ちを支える実践が地域へ広がっていくことを嬉しく思います。
詳細は施設様の公式投稿をご覧ください。

【アネビーの園庭事例】乳幼児向けオリジナル複合遊具「UniMini(ユニミニ)」 学校法人黒木学園 長野ひまわり幼稚園(長野県長野市)に新しく導入いただいた「UniMini(ユニミニ)」の遊びの様子や遊びアイテムについて、園のブログでご紹介...
06/08/2026

【アネビーの園庭事例】乳幼児向けオリジナル複合遊具「UniMini(ユニミニ)」 

学校法人黒木学園 長野ひまわり幼稚園(長野県長野市)に新しく導入いただいた「UniMini(ユニミニ)」の遊びの様子や遊びアイテムについて、園のブログでご紹介いただいています。

ファイヤーマンポールやうんてい、クライミング、ネットなど、子ども達は「次はこれをやってみたい!」と夢中になって挑戦。登る・渡る・くぐる・滑るといったさまざまな遊びを楽しみながら、自然と全身を使う動きやバランス感覚、考える力を育んでいます。

詳しくは園のブログをご覧ください。
https://www.kuroki.ac.jp/blog/6660/

#長野ひまわり幼稚園 #複合遊具 #ユニミニ #園庭 #アネビー

【コラムのご紹介】モンテッソーリ教育と「遊び」<「触覚」は子どもと世界を繋ぐかけ橋>子ども達は、なぜなぜお米や小豆、パスタ、お塩などの「感触遊び」に夢中になるのでしょうか。それは、子どもにとって感覚は「脳の栄養」だからです。そして触覚は、世...
24/07/2026

【コラムのご紹介】モンテッソーリ教育と「遊び」
<「触覚」は子どもと世界を繋ぐかけ橋>

子ども達は、なぜなぜお米や小豆、パスタ、お塩などの「感触遊び」に夢中になるのでしょうか。それは、子どもにとって感覚は「脳の栄養」だからです。そして触覚は、世界を知るための大切な入り口なのです。手で触れ、質感や重さを感じる体験を通して、五感を働かせながら「これはどんなものだろう?」と学びを深めていきます。

本コラムでは、モンテッソーリ教育の視点から、触覚が子どもの発達に果たす役割や、ご家庭でも取り入れやすい感触遊びについて紹介しています。

「手は第二の脳」ともいわれるように、触れる体験は脳の発達を支える大切な時間です。
子どもが繰り返し感触を味わう姿には「世界を知りたい」という学びの力があふれています。

保育・教育の現場はもちろん、ご家庭でも活かせるヒントが詰まった内容です。

▼コラムの続きはこちらから
https://www.aneby.co.jp/asobi-kenkyu/260518_02.html

「遊びは学び」――子ども達が夢中になる感触遊びの魅力を、ぜひご覧ください。

※本コラムは、日頃よりSNSやセミナーにてアネビーが発刊する「新五感ナビゲーター」をご紹介くださっているモンテッソーリ教師・保育士の大津ゆう子先生にご寄稿いただきました。

モンテッソーリ教師、保育士、発達障害児支援士
モンテッソーリのちいさなお教室「にじぐみ」主宰
https://www.instagram.com/soraiangle/

#アネビー #モンテッソーリ #アネビーの遊び研究所 #子育て #遊びは学び

【アネビーのコラム】作業療法士からみた「遊び」の大切さ子どもにとって遊びは、ただ楽しい時間ではありません。遊びは、発達を支える大切な時間です。 赤ちゃんは手足を動かし、寝返りやハイハイを繰り返しながら、自分の周りの世界を少しずつ広げていきま...
15/07/2026

【アネビーのコラム】作業療法士からみた「遊び」の大切さ

子どもにとって遊びは、ただ楽しい時間ではありません。
遊びは、発達を支える大切な時間です。 

赤ちゃんは手足を動かし、寝返りやハイハイを繰り返しながら、自分の周りの世界を少しずつ広げていきます。
また、その過程で「やってみたい」という気持ちで挑戦し、「できた!」という成功体験を積み重ねることで、自信や次のチャレンジへの意欲が育まれていきます。

こうした好循環の遊びの環境を支えるために、大人には保障しなくてはならない大切なことが3つあります。

まずは、「試行錯誤の保障」として、子どもが自分で考え、工夫する時間を見守ること。
遊具遊びなどで、すぐに答えを教えるのではなく、試行錯誤する経験を大切にすることが、学びにつながります。

また、「失敗の保障」として、そのリカバリーを手伝うことはあっても失敗させないようにするのはやめてほしいと思います。
試行錯誤は子どもが自分の力を知り、次の一歩へ進むための大切な経験です。

そして、「時間の保障」として、 子どものペースでじっくり取り組める時間を確保することも欠かせません。
じっくりと挑戦して、失敗して、また挑戦する。その繰り返しが、子どもの発達を支えます。

文部科学省の「幼児期運動指針」でも、幼児期は特定のスポーツを教えるよりも、自分の意思で自由に体を動かして遊ぶことが大切だとされています。
子どもが「やってみたい」と思える環境が、主体性や挑戦する力を育みます。

子ども達が安心して挑戦し、「わくわく」を感じられる環境を大切にしていきたいものです。

詳しくはこちらから
https://www.aneby.co.jp/asobi-kenkyu/260615.html

【語り】
酒井康年
さかいやすとし
作業療法士
社会福祉法人からしだね うめだ・あけぼの学園 学園長
http://umeda-akebono.or.jp/

※この記事は酒井先生とアネビーとの対談内容を文章化したもので、アネビーのカタログ
カタログ『PLAY+ROOM5』に掲載したものを再構築したものです。

#アネビー  #遊び  #子どもの発達  #子どもの権利 #遊具

【アネビーの事例紹介|社会福祉法人 明和会 のぞみ保育園(佐賀県多久市)】「自分で考え、自分で行動できる子に」という理念を掲げ、ハンガリーの「マイバ方式」を取り入れている同園。乳幼児期に大人がしっかりと共感し、安心感で包む保育を実践する中で...
10/07/2026

【アネビーの事例紹介|社会福祉法人 明和会 のぞみ保育園(佐賀県多久市)】
「自分で考え、自分で行動できる子に」という理念を掲げ、ハンガリーの「マイバ方式」を取り入れている同園。乳幼児期に大人がしっかりと共感し、安心感で包む保育を実践する中で、園庭は子ども達のを自立性を育む大切な場所になっています。

今回の整備でこだわったのは、木造園舎に調和する「木の温もり」でした。メンテナンスの手間以上に、天然素材が持つ柔らかな手触りや、子どもたちの五感を刺激する質感を大切にしたいという強い想いから、念願だった木製滑り台とトランポリンを導入しました。

あえて大型遊具を設置したのは、子どもたちが全身を使って挑戦し、達成感を得る経験が成長に不可欠だと確信しているためです。幅広の滑り台では、両手でバランスをとりながら滑ったり、2人で同時に滑ったりと、これまでにない多様な遊び方を楽しんでいます。トランポリンでは、小さな子が全身でリズムを刻みながら楽しそうな声を上げていると、いつの間にか子どもたちが集まって、5~6人で賑やかに遊ぶ姿が見られるなど、とても人気を集めています。

導入前には職員全員で安全レクチャーを受け、「遊びの意図」と「見守りのルール」を共有。これにより、先生方も不安なく、子どもたちの自発的な挑戦を後押しできるようになりました。先生方の温かい見守りの中で、子どもたちは毎日安心して「遊びの実験」を繰り返しています。

子どもたちが心から安心し、幸せな乳幼児期を過ごせる環境を、同園ではこれからも追求し続けていきたいと考えています。

#のぞみ保育園 #遊具 #園庭 #大型遊具 #アネビー

【アネビーの公共事例】遊びを中心に人がつながる。岩沼市子どもの遊びと交流基地「miiina(ミイナ)」が誕生!2026年6月19日、宮城県岩沼市の「ハナトピア岩沼」が「子どもの遊びと交流基地 miiina」としてリニューアルオープンしました...
30/06/2026

【アネビーの公共事例】遊びを中心に人がつながる。岩沼市子どもの遊びと交流基地「miiina(ミイナ)」が誕生!

2026年6月19日、宮城県岩沼市の「ハナトピア岩沼」が「子どもの遊びと交流基地 miiina」としてリニューアルオープンしました。
子ども達の遊びを中心に全天候型の遊び環境や飲食エリアを整備。ご家族や地域の方々、市内外から訪れる人々が集う交流拠点として、新たなスタートを切りました。
アネビーは、あそびば(有料エリア)の一部エリアを中心に、企画提案から施工まで担当。施設の豊かな自然環境と調和する遊び環境づくりを行いました。
屋外にある丘のゾーンやサーキットゾーン、泥あそびゾーンには、HAGS社のアネビーオリジナル大型木製複合遊具「モンブラン」を中心にご提案。周囲の緑になじむ木製遊具の素材感とデザインは併設されたみずあそびエリアとともに施設のシンボルとなっています。登る、滑る、渡る、バランスを取るなど、全身を使った遊び要素が詰まっており、3歳以上の子ども達が思いきりからだを動かしながら挑戦できるのが魅力です。

また近年の猛暑への対策として事前のアンケートで寄せられた「屋外でも安心して遊びたい」という声を受け、市でミスト設備も設置。子ども達だけでなく、見守る保護者の方々も快適に過ごせる遊び環境を実現しています。
木製遊具の周辺には砂場やBERG社のペダルゴーカートも配置。乗り物あそびやごっこあそびなど、子ども達が自由な発想で遊びを広げられる工夫が散りばめられています。

屋内のすくすくガーデンでは、乳幼児や保護者が安心して過ごせる遊び場をご提案。HABA社の壁面遊具「学びのかべ」や、置き型遊具「ミラーハウス」、ボールあそびなどを取り入れ、床にはクッション性のある素材を採用しています。天候に左右されることなく、のびのびと安心して過ごせる空間になりました。

すなばテラスには砂あそびの楽しさを広げる遊具HAGS社サンドプレイシリーズの「すなはかせ」を設置。砂を流す、回す、落とす、重さを比べるなど、さまざまな体験を通して砂の変化を楽しめます。

子ども達は遊びの中で試行錯誤を繰り返しながら、創造力や探究心を育んでいきます。
無料エリアでは親子や友だち同士で一緒に楽しめるROPECAMP社の「カルガモ3連スウィング」も設置。並んで揺れることで自然と会話が生まれ、笑顔が広がるスポットになっています。

遊びを通して人が集い、つながる場所へ。

子ども達の豊かな遊び体験を支えながら、地域の交流やにぎわいの創出にもつながる「miiina(ミイナ)」。遊びを中心にリデザインされたこの施設は、岩沼市の新たな魅力を発信する交流拠点としてこれからも多くの人々を迎えていきます。

アネビー公式サイト
https://www.aneby.co.jp/

お問い合わせはこちら
https://www.aneby.co.jp/contact/

#子供遊び場 #屋内遊び場 #大型複合遊具 #アネビー

みんなで楽しめるブランコ——向かい合う遊びがコミュニケーションを育む新しい園庭風景幼保連携型認定こども園たかねざわ幼稚園(栃木県塩谷郡高根沢町)園舎のリニューアルを経て、新しい園庭環境とともに導入されたのが、日本初導入となる「HAGSヘキサ...
04/06/2026

みんなで楽しめるブランコ——向かい合う遊びがコミュニケーションを育む新しい園庭風景

幼保連携型認定こども園
たかねざわ幼稚園
(栃木県塩谷郡高根沢町)

園舎のリニューアルを経て、新しい園庭環境とともに導入されたのが、日本初導入となる「HAGSヘキサゴンスウィング」です。

一度に6人で楽しめるこの遊具は、取り合いになりにくく、特定の子どもだけに遊びが集中するのを防げるのが特徴です。さらに、内側に向かい合う対面形式になっていることで、異年齢の園児達が自然と顔を見合わせながら遊べる環境が生まれています。

年長さん同士では、ただ乗るだけでなく「押す子」と「乗る子」に分かれて役割分担を楽しむ姿も。タイミングを合わせて押したり「もっと高く!」と声を掛け合ったりしながら、
遊びの中でコミュニケーションが広がっています。

一方で、2歳児の子ども達は先生と一緒にゆったりとスウィング。
対面で遊べることで、お互いの表情や動きに自然と反応し合い、子ども達も先生も笑顔が広がっています。また、座面には背もたれが付いているため、先生も安心して見守ることができ、小さな子ども達が安心感に包まれた中で遊びを楽しめるのも魅力です。

年齢を越えて同じ場所で遊び、関わり合いながら楽しめるヘキサゴンスウィング。

園舎リニューアル前から変わらずたたずむくぬぎの木が子ども達を見守る中、園庭には遊びを通して人とのつながりを育む新しい風景が広がっています。

#たかねざわ幼稚園 #ヘキサゴンスウィング #ブランコ #園庭遊び #アネビー

住所

東京都渋谷区元代々木町33-8元代々木サンサンビル5F
渋谷区

営業時間

月曜日 09:00 - 17:30
火曜日 09:00 - 17:30
水曜日 09:00 - 17:30
木曜日 09:00 - 17:30
金曜日 09:00 - 17:30

電話番号

+81334654828

アラート

株式会社 アネビーがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

その学校に問い合わせをする

株式会社 アネビーにメッセージを送信:

ショートカット

共有する