一般社団法人”人間と性”教育研究協議会

一般社団法人”人間と性”教育研究協議会 性教協は「科学・人権・自立・共生」の4つのキーワードをもとに、子ど?

■一般社団法人“人間と性”教育研究協議会(性教協)の紹介
 一般社団法人“人間と性”教育研究協議会(性教協)は「科学・人権・自立・共生」の4つのキーワードをもとに、子どもの切実な要求にこたえ、正確な情報を伝え、子どもとともに「性」のあり方や生き方を考えて、たくさんの性教育の実践を積み重ねてきたサークルです。
 実際に、学校・地域・家庭での性教育実践を交流・創造するだけでなく、その活動の中で、自分自身の「性」のあり方を問い直し、新しく、充実した「生」を模索する活気にあふれています。あなたも、性教協に参加して、「常識」へのこだわりから解放された、新しく「自分らしい」生き方をいっしょに探してみませんか?

08/05/2026

一般社団法人“人間と性”教育研究協議会
乳幼児の性と性教育サークル

2025−2026年度 第2回例会開催のお知らせです✨

詳細、申し込みはコチラ!!!
https://ssefc-2.peatix.com/

【テーマ】

『加害の"扉"が開くとき ~子どもを守るには~』

※本イベントは、ハイブリッド形式(対面とオンライン)で行います。

【場所(対面)】

日本丸訓練センター 第三会議室

横浜市西区みなとみらい2-1

JR 根岸線 横浜市営地下鉄「桜木町駅」 徒歩5分

みなとみらい線「みなとみらい駅」「馬車道駅」 徒歩5分

【内容】

2025年10月26日に放送したNHKスペシャル「加害の“扉”が開くとき 子どもを守るには」では、
中高生の子どもたちが同級生を盗撮するなどの性暴力が起きている現実を伝えました。
さらに、180人以上の“加害者”の声を集め、加害が始まる「きっかけ」が何か、徹底取材しました。
私たち社会が子どもたちを被害者にも加害者にもしないために何ができるのか・・・
取材を通じて知ったこと、感じたことを、制作者が語ります

日時:2026年6月6日(土曜日) 14:00~16:00

報告者:宣英理(そん・よんり)さん

プロフィール:宣英理(そん・よんり)さんのプロフィール
2012年にNHKにディレクターとして入局。京都放送局、大阪放送局を経て、2017年から東京で勤務。
おはよう日本、報道局国際番組部を経て、現在プロジェクトセンターにて、NHKスペシャルの制作を担当。
これまで主に、外国ルーツの子どもたちや性暴力、ジェンダー、戦争をテーマに取材、番組を制作。
2024年に制作したNHKスペシャル「調査報道・新世紀 子どもを狙う盗撮・児童ポルノの闇 前編・後編」では、
放送文化基金賞などを受賞。

【イベントのお知らせ】『季刊セクシュアリティ』(124号)読者の集い5月 27日 (水)20:00~21:30Amazonhttps://www.amazon.co.jp/%E5%AD%A3%E5%88%8A%E3%82%BB%E3%82%...
06/05/2026

【イベントのお知らせ】
『季刊セクシュアリティ』(124号)読者の集い
5月 27日 (水)20:00~21:30

Amazon
https://www.amazon.co.jp/%E5%AD%A3%E5%88%8A%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3-No-124-2026%E5%B9%B44%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E8%89%AE-%E9%A6%99%E7%B9%94/dp/B0GVPPTNL4/ref=tmm_other_meta_binding_swatch_0?_encoding=UTF8&dib_tag=se&dib=eyJ2IjoiMSJ9._QH3Jd1q07EMHc3lSgPdFonEmRm7BXMJ4gcRQVfFVj9J5FB_hV83ImHfGIbRkqRUNh9oxIhaxnGl4Wuy38gIo6nuDQAEV0zAEZzgLEO-nbTc2KFNk8V8BPzpPJtC1Z5-zYFoj5rMdxh2zE9ew6R_AxNDBai5bhreE3E71bXMmvegYWyadhFRqUtsdGyIeBKdJ3F3guz2Es7GV-Qhj73JrgiTY0gTrHimb-vfrtW6IBo.ugRUf6tyOP5LFBE14-xJJnt1HbC6smdau1wb7ea0E6Q&qid=1778071331&sr=1-1
 
楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/rb/18594774/?scid=we_x_item_share
 
2026年4月に『季刊セクシュアリティ』(124号)が発行されました。
124号の特集は、「障害児・者のセクシュアリティ最前線」です。
7年ぶりの障害児・者特集となります。
 
すでに読んだ方も、これからお読みになる方も、読んでみたいなと思ってる方も、どんな雑誌なんだろうと思っている方も、どなたでも参加OKです。
ゆる~い雰囲気の中、感想などを語り合いましょう。
 
開催日:2026年5月27日(水)20:00~21:30
開催方法:Zoom *ビデオONでの参加をお願いいたします。
費用:無料
お問い合わせ:渡辺大輔(性教協幹事) disk566★mail.saitama-u.ac.jp(★印を@に変えてください)
*前日の5月26日(火)に下記でご登録いただいたメールアドレスにZoom情報等をお送りします。
 
■申込フォーム
https://forms.gle/t49TL3fAZFWY5icq8

【イベントのお知らせ】『季刊セクシュアリティ』122号&123号 読者の集い 『季刊セクシュアリティ』122号&123号の読者の集いを開催します。2冊あわせての開催のため、いつもより30分早く開始します。 ■122号:ことば×ジェンダー・セ...
04/02/2026

【イベントのお知らせ】
『季刊セクシュアリティ』122号&123号 読者の集い
 
『季刊セクシュアリティ』122号&123号の読者の集いを開催します。
2冊あわせての開催のため、いつもより30分早く開始します。
■122号:ことば×ジェンダー・セクシュアリティ×学び
■123号:「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち 
 
すでに読んだ方も、これからお読みになる方も、読んでみたいなと思ってる方も、どんな雑誌なんだろうと思っている方も、どなたでも参加OKです。
ゆる~い雰囲気の中、感想などを語り合いましょう。
 
開催日:2026年2月27日(金)19:30~21:30
開催方法:Zoom *ビデオONでの参加をお願いいたします。
費用:無料
お問い合わせ:渡辺大輔(性教協幹事) disk566★mail.saitama-u.ac.jp(★印を@に変えてください)
*前日の2月26日(木)に下記でご登録いただいたメールアドレスにZoom情報等をお送りします。
 
■申込フォーム
https://forms.gle/4FeKKXDjRzoP8Psd7

『季刊セクシュアリティ』122号&123号の読者の集いを開催します。 2冊あわせての開催のため、いつもより30分早く開始します。 ■122号:ことば×ジェンダー・セクシュアリティ×学び ■123号:「虹の架け橋」を架け続けて.....

【新刊&イベントのお知らせ】★『季刊セクシュアリティ』123号 発売 特集:「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち *連載「虹の架け橋」の総集編+αとなっています。★『季刊セクシュアリティ』122号&123号 読者の集い 2月27日(金)19...
26/01/2026

【新刊&イベントのお知らせ】
★『季刊セクシュアリティ』123号 発売
 特集:「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち
 *連載「虹の架け橋」の総集編+αとなっています。

★『季刊セクシュアリティ』122号&123号 読者の集い
 2月27日(金)19:30~21:30
 *122号&123号合同なので、
  いつもより早く始めて2時間を予定しています。
 *お申し込みフォームは後日お知らせします。
 
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『季刊セクシュアリティ』123号
■ 特集 「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち
 
■ 特集にあたって  堀川 修平
 
■ コラム 虹の架け橋に気づき、立ちあがるおとなたち
「性の多様性」を学ぶことは自分を解放すること  川端 多津子
私が出会った「セクシュアルマイノリティ」の子どもたち  谷森 櫻子
小さな声を聞き揺れながら学んだ3年間  渡部 翔子
多様な繋がりの中で「性の多様性の学び」を深める  金田 節子
ことばと出会うということ、ことばを学ぶということ  永田 麻詠
気づきの旅  中島 みつこ
 
■ コラム 多様な地域のなかで
━新潟 慣れ親しんだ「新潟」で自分らしく生きる  井浦 綾香
━沖縄 周りと違っても大丈夫!  竹内 清文
━旭川 「認める」「受け入れる」を越えていく  宮坂 舞花
━釧路・札幌 北海道の地域事情 _「釧路」と「札幌」での活動から_  真田 陽
━函館 函館に「はこにじ」ができました。  国見 亮佑&たかし
 
■ コラム 一人ひとりが尊重される社会へ
「ろう」と「セクシュアルマイノリティ」  山本 芙由美
教員であるわたしが「めぐみ」として生きていける学校へ  永井 恵
カミングアウトを通して生き方を考える~ゲイの小学校の教員~  鈴木 茂義
「フツウって何?」の種をまく  中島 潤
“ニック”、あなたの入学を待ってるよ  古堂 達也
花束を渡していくこと  中本 菜穂子
どんな人でも、一人ひとりが大切な人間として扱われる、尊重される  山下 敏雅
 
■ 対談 『季刊セクシュアリティ』連載「虹の架け橋」━これまでとこれから
 年表『性の多様性をめぐる社会の動向』  渡辺 大輔/堀川 修平
 『虹の架け橋』連載一覧
 
【記事】
■ 記事 剽窃問題についての経過報告  『季刊セクシュアリティ』編集委員会
 
【連載】
■ 性の多様性から『じぶん』について考える子どもたち  田中 一歩
■ 性暴力と加害者臨床  斉藤 章佳
■ 障がい児・者 実践 障害のある人と学ぶおしゃれ教室 ~からだの権利はどこにある~  河村 あゆみ
■【海外情報】アルゼンチンレポート  渡部 奈々
 
エイデル研究所
https://www.eidell.co.jp/books/?p=11849
 
===============
 
『季刊セクシュアリティ』123号&123号 読者の集い
 
2025年10月に発行された『季刊セクシュアリティ』122号(特集:ことば×ジェンダー・セクシュアリティ×学び)と、
2026年1月に発行された『季刊セクシュアリティ』123号(特集:「虹の架け橋」を架け続けてきた人たち)の、
2号合同の読者の集いを開催いたします。
 
すでに読んだ方も、これからお読みになる方も、読んでみたいなと思ってる方も、どんな雑誌なんだろうと思っている方も、どなたでも参加OKです。
ゆる~い雰囲気の中、感想などを語り合いたいと思っております。
 
★いつもより30分早い開始となっていますので、ご注意ください。
 
■開催日時:2026年2月27日(金)19:30~21:30
■参加費: 無料
■開催方法:Zoom
*ビデオONでの参加をお願いいたします。
*前日の2月26日(木)に下記でご登録いただいたメールアドレスにZoom情報等をお送りします。
■申し込みフォームは後日お知らせします。

“人間と性”教育研究協議会(性教協)のHPをリニューアルしました。2月1日には「第40回 理論と実践講座」が会場:正則高校にて開催されます(会場とオンラインのハイブリッド開催)。詳細は https://seikyokyo.org/infor...
26/01/2026

“人間と性”教育研究協議会(性教協)のHPをリニューアルしました。
2月1日には「第40回 理論と実践講座」が会場:正則高校にて開催されます(会場とオンラインのハイブリッド開催)。
詳細は https://seikyokyo.org/information/1824/
参加申し込みは https://rirontojissen40.peatix.com/

主催:一般社団法人“人間と性”教育研究協議会 第40回 理論と実践講座テーマ:性暴力と学校文化  ~人権的アプローチに基づいた包括的性教育実践をめ... powered by Peatix : More than a ticket.

【新刊のお知らせ】『季刊セクシュアリティ』122号特集 ことば×ジェンダー・セクシュアリティ×学び2025年10月発行 <目次>【特集にあたって】  堀川 修平 【論考】ことば×ジェンダー・セクシュアリティ 「バイナリー自称詞」を越えて  ...
03/11/2025

【新刊のお知らせ】
『季刊セクシュアリティ』122号
特集 ことば×ジェンダー・セクシュアリティ×学び
2025年10月発行
 
<目次>
【特集にあたって】
  堀川 修平
 
【論考】
ことば×ジェンダー・セクシュアリティ 「バイナリー自称詞」を越えて
  中村 桃子
 
ジェンダー・セクシュアリティと国語科
 ―ことばを学ぶ場としての国語科教育の可能性と課題―
  永田 麻詠
 
英語教育とジェンダー/セクシュアリティ
  小林 光太郎
 
【コラム】
時代に翻弄された言語教育と沖縄の言葉
 日本化の波で方言札から方言論争へ
  島尻 澤ー
 
「ろうと手話とLGBTQ +」
  山本 芙由美
 
言葉を権利の問題として考える
  北原 モコットゥナシ
 
「性」に関することばと伝え方
  門下 祐子
 
【実践】
からだの権利を表現する"ことば" が育つ
  浦野 匡子
 
"からだ"を言葉でひらく・つなぐ
 ~子どもの「世界づくり」としての学びの言語化
  村末 勇介
 
「私の恋愛観を語ろう」
  石田 智子
 
【コラム】
「日本ではどうして女性の寿司職人が少ないですか?」と、モロッコ人学生が言った。
  木谷 麦子
 
【座談会】
じぶんを表すことば、ことばで表すじぶん
  石田 智子 / 田中 武史 / 司会 辻 奈由巳
 
【記事】
『季刊セクシュアリティ』120号「性暴力」原稿の撤回について
  『季刊セクシュアリティ』編集委員会
 
【連載】
・性の多様性から『じぶん』について考える子どもたち  田中 一歩
・性暴力と加害者臨床  斉藤 章佳
・助産師と性教育  上川 晶恵
・ 障がい児・者 実践 実践したら悩みも増えた!
 ―特別支援学校高等部での性教育授業より―  有川 洋子
・からだの権利と教育  関口 久志
・海外情報 イギリスレポート  広瀬 裕子
・海外情報 アルゼンチンレポート  渡部 奈々
・図書紹介『HUG たいそう』
・図書紹介『学校の「男性性」を問う―教室の「あたりまえ」をほぐす理論と実践』

【イベントのお知らせ】■『季刊セクシュアリティ』121号(2025年7月号) 読者の集い のお知らせ 2025年7月に発行されました『季刊セクシュアリティ』121号(特集:戦争と包括的性教育 ――平和と性の権利保障にむけた視座)の読者の集い...
12/09/2025

【イベントのお知らせ】
■『季刊セクシュアリティ』121号(2025年7月号) 読者の集い のお知らせ
 
2025年7月に発行されました『季刊セクシュアリティ』121号(特集:戦争と包括的性教育 ――平和と性の権利保障にむけた視座)の読者の集いを開催いたします。
 
すでに読んだ方も、これからお読みになる方も、読んでみたいなと思ってる方も、どんな雑誌なんだろうと思っている方も、どなたでも参加OKです。
ゆる~い雰囲気の中、感想などを語り合いたいと思っております。
 
■開催日時::2025年10月3日(金)20:00~21:30
■参加費: 無料
■開催方法:Zoom
*ビデオONでの参加をお願いいたします。
*前日の10月2日(木)に下記でご登録いただいたメールアドレスにZoom情報等をお送りします。
 
■申し込み方法:
参加をご希望の方は下記のURLの申し込みフォームに必要事項を入力して送信してください。
お問い合わせは下記の申し込みフォームに記載のメールアドレス宛にお願いします。
https://forms.gle/5wqgKBU2784FPxAx5
 
■『季刊セクシュアリティ』の定期購読・バックナンバーはこちらからお申し込みください。
https://www.seikyokyo.org/book/sexuality/sexuality_form.html

30/07/2025

【重要】性教協全国夏期セミナーについて【開催決定】

第44回全国夏期セミナー沖縄大会(8月2~3日)は、予定通り、対面とオンライン(=ハイブリッド形式)にて開催いたします。

Zoomミーティングや資料ダウンロードサイトの情報は、事前に申し込みされている方へ、8月1日にPeatixよりメッセージを送信してご案内しますので、それまでお待ちください。
なお、本大会についてのお問い合わせがある場合は、大会実行委員会メールアドレス(25shisa[★]gmail.com [★]を@に変更してください)までお願いいたします。

”人間と性“教育研究協議会主催 第44回全国夏期セミナー沖縄大会実行委員会

2025年 8月2日(土)~ 8月3(日)第44回 全国夏期セミナー沖縄大会いま沖縄で考えよう !平和をつくるための包括的性教育【オンライン参加】も締切迫る!(コンビニATM払いの締め切りは7/28(月)、クレジット払いの締め切りは7/29...
23/07/2025

2025年 8月2日(土)~ 8月3(日)
第44回 全国夏期セミナー沖縄大会

いま沖縄で考えよう !
平和をつくるための包括的性教育

【オンライン参加】も締切迫る!
(コンビニATM払いの締め切りは7/28(月)、クレジット払いの締め切りは7/29(火))

性教協は、科学・人権・自立・共生の4つのキーワードをもとに、子どもと共に性のあり方や生き方を考え、多くの性教育の実践を積み重ねてきたサークルです。

【新刊のお知らせ】『季刊セクシュアリティ』No.121特集 戦争と包括的性教育 ――平和と性の権利保障にむけた視座本体価格:1800円+税発行年月:2025年7月性教協WEBサイト:https://www.seikyokyo.org/boo...
23/07/2025

【新刊のお知らせ】
『季刊セクシュアリティ』No.121
特集 戦争と包括的性教育 ――平和と性の権利保障にむけた視座

本体価格:1800円+税
発行年月:2025年7月
性教協WEBサイト:https://www.seikyokyo.org/book/sexuality/sexuality_121.html
エイデル研究所:https://www.eidell.co.jp/books/?p=11746
【もくじ】

■ 特集にあたって  関口 久志
■ 戦争と包括的性教育を考える  進行 関口 久志 / 艮 香織 / 及川 英二郎 / 村末 勇介
■ 沖縄女性に「戦後」はないのか ―止まない米兵による性暴力―  宮城 晴美
■ 軍拡と「ゾンビ家制度」の罠が生む 性差別大国・生活小国  竹信 三恵子
■ 戦争と性:となりあう日常と戦場 ―テーマ連載に寄せて―  及川 英二郎
■ 平和特集の実践論交流  話し手 平井 美津子 / 聞き手 関口 久志
■ 沖縄学習を通して動き始めた子どもたち  杉見 朝香

【記事】
■ 知的障害者への性虐待事件 和解で全面勝利  永野 佑子
■ 編集長・水野哲夫のルポルタージュ コンドーム工場に行ってきた!  取材協力 相模ゴム工業株式会社

【連載】
■性の多様性から『じぶん』について考える子どもたち  田中 一歩
■性暴力と加害者臨床  斉藤 章佳
■助産師と性教育  岩本 知帆
■障がい児・者 実践 憲法から出発した性教育の授業作り~ふれあいサイコロゲーム~  大島 響子/伊藤 修毅
■虹の架け橋 性の多様性をめぐるリレートーク  宮坂 舞花
■からだの権利と教育  関口 久志
■【海外情報】 イギリスレポート  広瀬 裕子
■【海外情報】 アルゼンチンレポート  渡部 奈々
■図書紹介
『生と性 生涯のパートナーシップ 支えられて、ひとり生きる』
『性的同意は世界を救う ~子どもの育ちに関わる人が考えたい6 つのこと~』

住所

東京都 渋谷区本町1丁目7番16号
渋谷区
151-0071

ウェブサイト

アラート

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