25/05/2026
日本語指導を必要とする子どもが過去最多に。
学校現場では、日本語教育の必要性が年々高まっています。
日本語教師の活躍の場は、日本語学校だけではありません。
小中学校、地域支援、企業、海外など、多様なフィールドへ広がっています。
日本東京国際学院日本語教師養成講座では、こうした時代の変化に対応できる実践的な日本語教師の育成を目指しています。
「ことば」で誰かの未来を支える仕事。
その重要性を改めて感じるニュースでした。
公立の小中高校などで日本語指導を必要とする児童生徒が、2025年度は8万4759人となり、過去最多を更新したことが文部科学省の調査でわかった。前回23年度調査から1万5000人超増え、約10年で倍