Aceh-Japan Community Art Project

Aceh-Japan Community Art Project

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Dari dasar pikiran tersebut dan atas kerjasama dari berbagai pihak, pada tahun ini kami mengadakan kegiatan dengan nama Aceh Community Art Project.

Kumpulan pelaku seni yang perduli akan pentingnya pendidikan, kebersihan n peran pemuda/i dalam mempertahankan dan mengembangkan seni dalam setiap aspek kehidupan Daerah Tohoku Jepang dan Aceh di Indonesia sama-sama mengalami bencana alam dahsyat dengan dampak besar yang disebabkan oleh gempa pada tahun 2004 di laut Sumatera dan pada tahun 2011 di Timur Laut Jepang. Kami selaku lembaga non-profit

01/05/2026

5/1、今日富谷市にグランドオープンする複合図書館「ユートミヤ」。
静かにしないといけない場所という従来の図書館像を打ち破り、アート活動ができる「そうぞうのおか」やキーボードが置いてあるティーンズコーナーなどが本棚の間にあるほか、屋内遊具やスイーツステーションもある、体験型の文化施設になっています。

アート・インクルージョンでは毎月第二土日に「そうぞうのおか」でアートワークショップを委託され開催していきます。

そして、オープニング期間である5/1-6は毎日、富谷市民図書館主催の「おはなし会」とかわりばんごに「そうぞうのおか」を使って「アートのじかん」を開催します!
そこにあるものをつかって、自由にそうぞうする場をつくります。
ぜひお気軽におこしください!

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今とは違う世界を想像すること。それがかなうかもしれないと思える場を作っていくこと。そうぞうのおか。

誰にもできない技術や誰にもできない斬新さを創出したり評価する場ではなく(もちろんそういうものを向上させたり、発見したりしてもいいですが)、誰からの評価も気にせず、自分がおもしろいと思うものを生み出したいように生み出せる場、それによって自分がこうだったらと思う、願う世界に近づける場を作っていきます。

<具体的な取り組み>
・何かをしなくてはならない場ではなく、その場にあるものを使って、自由になにかを生み出せる場をつくります。あまりに自由過ぎて困るという場合には、おぼろげな「お題」をもうけていきます(「富谷の10のお宮をつくろう」など)。
・最初は基本的な画材(紙、ペン、色鉛筆、のり、はさみ、カッター、段ボール、空き箱など)を用意して始め、じょじょにほしいものを聞いて増やしていきます。また、「いらないもの」を市民や地元企業などから集め、活用していきます。
・「こうしたい」という思いがあれば、それをいっしょにかたちにしていきます。その日その場の具体的なもの(「こういうのをつくりたい」「ここをこうしたい」)や、時間をかけてやっていくもの(「番組がつくりたい」「まつりがやりたい」「ステージがやりたい」)など。
・そうして「こうしたい」というさまざまな思いが少しずつ重なり合い、からみ合い、ふくらんでいったら、その時点で企画を考え、提案し、かたちにしていきます。たとえば「段ボールでまちをつくりたい」「クリスマスツリーをつくりたい」など。

<フィードバック>
・この場で生まれたもの、行われた活動について、見えるようにし、次へのそうぞうへとつないでいきます。作品、活動写真の展示。「そうぞうのおかだより」「そうぞうちゃんねる」などの紙媒体のおたよりや、映像など。
・年度末にはそれらをアーカイブした展示や映像を制作して公開します。それを通して、「そうぞうのおか」のコンセプト(「今とは違う世界を想像すること。それがかなうかもしれないと思える場を作ること。」)を見えるようにしたり、軌道修正したりしていきます。

#富谷市 #ユートミヤ #アート #ワークショップ

Photos from 一般社団法人アート・インクルージョン's post 23/04/2026
Photos from つながるアジアカフェ's post 28/03/2026
Photos from NPO法人 地球対話ラボ The Laboratory for Global Dialogue's post 11/03/2026
08/03/2026

豊里アート小中展 2026 へ来てくれたみなさんへ
(2026 年のあいさつ)

「豊里アート小中展 2026」へようこそ
今日は私たちの展示に来ていただきどうもありがとうございます。
豊里アート小中は、豊里小中学校の中にあるもう1つの学校です。
小学生から中学生までがやって来て
絵を描いたり、工作をしたり、おしゃべりをしたり、何もしなかったり・・・
誰かと何かをやってもいいし、誰かと何かをしなくてもいい場所です。
豊里アート小中学校がはじまって今年で 3 年となりました。
豊里アート小中につながる気仙沼アート小学校が始まったのは 2022 年。
私たちが公立小中学校内に「もう1つの」学校をつくりはじめてから
3 年 5 か月経ったことになります。
最初は年に数回、今ではだいたい週に1回のペースで活動をしています。
個人的なことを書こうと思います。
私が活動の当初から心がけていること
それは子どもの「声」を聴くということです。
当たり前のことかもしれませんが
大人だけでなく、子どもは一人一人がちがっていて多様な存在です。
感じ方、考え方、それらの表現方法は一人一人ちがいます。
同時に、どんなに「声」を聴こうとしたとして、それを実践できたとしても
私は誰かをわかることなんてできないし、わかり合えるとも思っていません。
でも「声」は聴こうとしないと見ようとしないと、
聴こえてこないし見えてもきません。
子どもの「声」を聴くということは
子どもの権利条約の 4 つの原則の中でも特に
「子どもの意見表明(意見を表明し考慮されること)」
へ通ずることだと考えています。
「こういうことか」と自分の価値観の「枠」の中に当てはめて考えていると
「全然ちがった」「そういうことだったのか!」と思うことだらけです。
気づかされることばかりです。

そんな「長い旅の途上」にある豊里アート小中学校で生まれた作品たち。
子どもたちの分身です。
いったいどんな「声」が聴こえるのか
しばし立ちどまって聴いてみてください。
学校とは異なるものさしで学校の中で活動し続ける私たちと
ともに在ろうとしてくれる豊里小中学校の校長先生、
そして教員、職員のみなさん。
本当にどうもありがとうございます。
私はみなさんの「声」ももっともっと聴きたいと思っています。
保護者の皆さん
いつも活動をあたたかく見守ってくださり
本当にどうもありがとうございます。
直接会える機会は限られますが
この展示期間中いろいろお話しできたらうれしいなと思います。
私たちの活動をサポートしてくれる助成団体のみなさん。
こうして活動を続けられるのはみなさんの応援のおかげです。
あたたかいご支援、心より感謝申し上げます。
そして何より豊里アート小中にやってくるみなさん。
きみたちのおかげで私はどんどん育っていると思います。
こんなに素晴らしい日々を本当にありがとう!
これからもみなさんとたくさんアートできたらいいなと思っています。

NPO 法人地球対話ラボ
中川 まっきー 真規子

ボーダレス映画祭2026 Borderless Film Festival 2026 01/03/2026

ボーダレス映画祭2026 Borderless Film Festival 2026 世界にはさまざまな「壁」があります。目に見えるものもあれば、目に見えないもの、あることすらわからないものもあります。そうしたものを見えるようにし、それがいかなるものなのかをともに考え、それを乗り越えた...

22/10/2025

\参加者募集!/SOUPの研修2025第1回
映像による表現を知ろう!SNSで発信してみよう!
~映像のスキルも知識もないわたしが今、できること📷🤳🌟

映像での表現活動や、SNSを使って発信する方法を学ぶ研修会です。
ゲストに、仙台に住む外国籍の人や障害のある人自身が撮り手となって映像をつくる企画をおこなう現代アーティストの門脇篤さんと、その参加者のせこ三平さんを迎え、映像による表現でできることや、その魅力について学び、考えます。
また、福祉サービス事業所でSNSを活用して日常的に投稿しているショート動画などを見ながら、すぐに取り組める動画作成やSNSでの発信方法を学びます。

■開催概要
日時:2025年10月28日(火曜日)15時〜17時
会場:
一般社団法人アート・インクルージョン
(住所 980-0811 仙台市青葉区一番町3丁目8番14号スズキアバンティビル3F)※エレベーターあり
またはオンライン(zoom)
参加費:無料
定員:先着20人、要申し込み

■講師・ゲスト
・門脇篤(かどわき・あつし)さん
現代アーティスト、一般社団法人アート・インクルージョン代表理事、一般社団法人まちとアート研究所代表理事。



・せこ三平(せこ・さんぺい)さん
相互支援団体PSI仙台代表、俳優。現代アート、戯曲、映像作品などを手がける。

■対象
宮城県内で映像による表現活動をしている人のことを知りたい方、
日常的なSNSでの動画発信の方法を知りたい方、
障害福祉に関わる支援者、家族、福祉施設職員、芸術文化や異文化交流に関心のある方、アーティスト、タイトルが気になった方などどなたでもご参加ください。
※申し込み人数によって、宮城県在住・在勤・在学の方を優先させていただく場合があります

■申し込み方法
申し込みフォーム、メール、電話、ファクス、郵送
*申し込みフォーム https://forms.gle/PvHdtSDhMw3ZQ2xVA

■申し込み締め切り
2025年10月26日(日)まで
締め切り後のお申し込みは、メールまたはお電話でお問い合わせください。

■お申し込み・問い合わせ先
NPO法人エイブル・アート・ジャパン東北事務局(担当:高橋)
宮城県仙台市青葉区上杉4-1-50 1階
電話 070-5328-4208 ファクス 022-774-1576 メール [email protected]

ウェブページはこちら👇
https://soup.ableart.org/program/2025nen/soup_kensyu2025/1_1028/


主催:宮城県(令和7年度宮城県障害者芸術文化活動支援業務)
運営:NPO法人エイブル・アート・ジャパン

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