Japan Australia Settlements Pty Ltd

Call Directions Website Contact the school

Japan Australia Settlements Pty Ltd ビザ申請代行、税務申告、会社設立等、オーストラリアで事業に必要なサ? Registered Tax Agent & Registered Migration Agent

あけましておめでとうございます。 2024年は元日から震災、航空機事故と波乱の幕開けとなってしまいました。 被災された方のご無事と早期の復興を祈っています。 振り返った時に、スタートは色々あったけれど平穏な1年だったねと2024年がなると良...
04/01/2024

あけましておめでとうございます。 2024年は元日から震災、航空機事故と波乱の幕開けとなってしまいました。 被災された方のご無事と早期の復興を祈っています。 振り返った時に、スタートは色々あったけれど平穏な1年だったねと2024年がなると良いですね。 オーストラリア移住・留学セミナー in 鹿児島 2月27日に鹿児島でオーストラリア移住・留学セミナーを開催します。 2024年は、このセミナーを皮切りに、毎月1回程度同様のセミナーを開催する予定です。 パース市と鹿児島市は姉妹都市提携をしていて、鹿児島市の中心街にはパース通りがあります。 この姉妹都市提携は1974年に締結されているので今年で50年になります。 ですから、久々のセミナーを2024年に鹿児島で開催されるのはラッキーです。 鹿児島まで来られなくても、オンラインで参加が可能ですので興味のある方はご参加ください。 今回は1時間と時間が短めなので、オンライン参加の方にはセミナー終了後、30分の無料個別相談を行います。 【日時】 2024年2月27日 15:30~16:30 【場所】 〒890-0053 鹿児島県鹿児島市中央10番地 キャンセ7階 【参加費用】 2000円

2024年2月27日に鹿児島でオーストラリア移住・留学セミナーを開催します。Zoomによるオンラインセミナーとハイブリッドです。

News from Perth 第10号 2月20日以降、オーストラリアでは5回目のワクチン接種が可能になる。 接種できるのは、6ヶ月以内にブースターショットを受けていない人かつコロナに感染していない人だ。 19歳以下は対象になっていない。...
08/02/2023

News from Perth 第10号 2月20日以降、オーストラリアでは5回目のワクチン接種が可能になる。 接種できるのは、6ヶ月以内にブースターショットを受けていない人かつコロナに感染していない人だ。 19歳以下は対象になっていない。 ワクチンの効果は数ヶ月しか持続しないと言われているので、半年で効果がなくなるということなのだろう。 ワクチンには感染予防効果はなく、重病化を防げると専門家も言っている。 持病がある場合は接種した方が良いが、様子見をする人が多くなるだろう。 今年1月までに、ワクチン接種可能な人口の72%が3回、44%が4回の接種を完了しているそうだ。 abc News 個人的には昨年の7月に4回目を接種したので2月20日以降接種可能になる。 身近な感染した人の症状と、接種したときの副反応を比べると、現状ではワクチン接種のメリットが感じられない。 接種するかは、今後の変異種の発生や流行の状況次第で考えたい。

オーストラリアでは2月20日から5回目のワクチン接種が可能になります。対象は直近6ヶ月以内にワクチン未接種かつ感染していな成人です。

オーストラリアの政策金利が3.35%に
07/02/2023

オーストラリアの政策金利が3.35%に

オーストラリアの政策金利が3.35%に引き上げられた。昨年5月に0.25%引き上げられてからから9回目の利上げになった。

News from Perth 第8号 NHKのクローズアップ現代で「安いニッポンから海外出稼ぎへ〜稼げる国を目指す若者たち〜」が放送された。 海外に出る若者が減って内向的になっているという認識が改められる内容だった。 日本の安い賃金に背を...
02/02/2023

News from Perth 第8号 NHKのクローズアップ現代で「安いニッポンから海外出稼ぎへ〜稼げる国を目指す若者たち〜」が放送された。 海外に出る若者が減って内向的になっているという認識が改められる内容だった。 日本の安い賃金に背を向けたというのは寂しい理由だが、海外での経験は今後の人生においてかけがえな無いものになるだろう。 オーストラリアの最低賃金 オーストラリアの最低賃金は、有給休暇などがつかないカジュアルで時給26.97ドルになっている。 このレートは最長3ヶ月までで、3ヶ月後には27.59ドルになる。 土日はこのレートの1.2倍、祭日は1.8倍が支払われる。 有給休暇はつかないが、給与の10.5%がSuperannuationという個人の年金口座に追加で支払われる。 物価が高く生活費がかかるという指摘もあるが、生活費以上を稼げるから現地の人が普通に暮らしているので心配する必要はない。 賃金だけではなく雇用環境も見逃せない。 カジュアルではなく正規に雇用されると、年間20日(4週間)の有給休暇、10日間(2週間)の病気などによる休暇、勤続10年で約2ヶ月の有給休暇が得られる。 サービス残業はもちろん無い。 番組では若者が海外に出て就労人口が減れば日本の賃金も上がってくるだろうという話もあった。 その時に海外でスキルを身に付けた人達が還流すれば良い。 海外に進出するのは日本を捨てることとは違うのだから。 NHK クローズアップ現代 エリザベスキー 番組内では、言葉が不自由なために最低賃金以下で働かされたり、セクハラなどの被害もあるのでと注意を促していた。 そんな時には私たちのようなエージェントに相談してほしい。 また、オーストラリアの賃金の相談ならFair Workにできるので泣き寝入りする必要はない。 News from Perth

NHKクローズアップ現代で「安いニッポンから海外出稼ぎへ〜稼げる国を目指す若者たち〜」が放送された。

西オーストラリアの新学期スタート
01/02/2023

西オーストラリアの新学期スタート

新学期が始まって街に人が戻ってきたが、人手不足が深刻です。ワーホリにはチャンスが多いので早く来てほしいです。

News from Perth 第6号 今日から従業員数15人以上の企業にPaid family and demestic violence leave(DV休暇)が導入される。 2023年年2月1日時点で15人未満の企業には2023年8月...
31/01/2023

News from Perth 第6号 今日から従業員数15人以上の企業にPaid family and demestic violence leave(DV休暇)が導入される。 2023年年2月1日時点で15人未満の企業には2023年8月1日から発効する。 2022年の統計では、約360万人がパートナーによる虐待を経験しているそうだ(ABSの統計より)。 DV休暇を取得するにはエビデンスを雇用主に提出する必要がある。 休暇の目的も、裁判所への裁判所への出頭、警察への提訴、安全な場所への移転など仕事中にしかできない用件であることが必要だ。 通常の有給休暇と合わせて取得することもできる。 DV休暇は年間に10日間取得可能で、入社と同時に10日の権利が発生する。 有給休暇と違い、カジュアルワーカーにも適用される。 カジュアルの場合は、直近の就労時間数分が支払いの対象になる。 それだけ、オーストラリアではDVの問題が深刻だということだ。 15人未満の企業に対しては、政府が支払いをサポートする用意をしている。 パートナービザは最初に一時滞在ビザがおり、申請から2年後に永住申請ができる。 2年間関係が継続していることを確認されるわけだ。 継続解消の理由がDVの場合、申請者が被害者なら永住申請が可能だ。 それほどDVは深刻な問題になっている。

今日から15人以上の企業にドメスティックバイオレンス(DV)休暇が導入される。15人未満の企業は8月1日からの導入になる。

News from Perth 第5号 日本から観光でオーストラリアを訪問する時にはETASと呼ばれる電子ビザを申請する。 ETASはインターネットで申請でき、通常は数日で発給されるのでとても便利だ。 しかし、ETASを申請できるのは35か...
30/01/2023

News from Perth 第5号 日本から観光でオーストラリアを訪問する時にはETASと呼ばれる電子ビザを申請する。 ETASはインターネットで申請でき、通常は数日で発給されるのでとても便利だ。 しかし、ETASを申請できるのは35か国(地域含む)に過ぎない。 ETASを申請できない場合には、別の種類のVisitorビザを取得する必要がある。 Visitorビザを取得するために、パスポートを本人が持参して Australian Visa Application Centre (AVAC)に赴く必要がある。 AVACでは生体認証のために顔写真と10指の指紋がスキャンされる。 このほかにも、滞在中の資金がある証明を提出するなどETASの申請とは雲泥の差がある。 多国籍な学校の修学旅行のためにビザ申請を代行したが、日本以外のパスポートホルダーの申請には時間と手間がかかってしまった。 Henly Passport Index パスポートの格付けをしているHenly Passport Indexでは、日本のパスポートが5年連続で1位を獲得している。 2重国籍を認めているオーストラリアでは、長く永住者でいるとなぜCitizenshipをとらないのかと聞かれることが多い。 日本の国籍が失われるから決断が難しいというと理解される。 日本のパスポートがあれば、どこにでも行けるから、というのが大きな理由だ。 同じように二重国籍を認めていない国出身の人でも、オーストラリアのパスポートの方が利便性が高ければ、オーストラリアに国籍を変更する人が大半だ。

日本以外のパスポートホルダーのビザ申請に携わると、日本のパスポートのパワー、ありがたみを実感します

News from Perth 第4号 コロナの影響による人手不足解消のため、学生ビザとワーキングホリデービザの就労条件が緩和されていた。 通常は、学生ビザは就学期間は2週間ごとに40時間まで就労が可能、スクールホリデー中は無制限となる。 ...
30/01/2023

News from Perth 第4号 コロナの影響による人手不足解消のため、学生ビザとワーキングホリデービザの就労条件が緩和されていた。 通常は、学生ビザは就学期間は2週間ごとに40時間まで就労が可能、スクールホリデー中は無制限となる。 これが、コロナの影響で、学業に影響がない範囲で就労時間制限が撤廃されていた。 2023年7月1日から元に戻される。 就学期間の就労は40時間になり、新しくオーストラリアに到着した学生はコースが始まるまで就労できなくなる。 ワーキングホリデーは同一雇用主の元で働けるのは6ヶ月までだが、コロナのため制限が撤廃されていた。 2023年7月1日から元の条件に戻る。 ただし、6ヶ月のカウントがスタートするのが2023年7月1日からになる。 現在、ワーホリで働いている場合は、2023年12月31日までは現在の雇用主の元で働けるということだ。 学生ビザ 学生ビザの就労条件は2023年7月1日から元に戻る。 ワーキングホリデー ワーキングホリデーは、2023年7月1日から就労期間のカウントがスタートする。 ビザのルールは変更されることがよくあるので、最新の情報を見逃さないようにしてほしい。 ビザ関連の情報がアップデートされたらこのコラムで取り上げる予定だ。

コロナで緩和されている学生ビザ、ワーホリビザの就労条件が2023年7月1日から元のルールに戻る予定だ

キングスパーク 1
29/01/2023

キングスパーク 1

パースのランドマークであるキングスパークを今後このコラムで紹介していく。イベント情報や楽しみ方をお伝えしたい。

詐欺メールにご注意を
28/01/2023

詐欺メールにご注意を

MyGovを装った詐欺メールの問い合わせが増えている。リンク先が付いたメッセージは詐欺と断定して問題ない。

News from Perth 第1号 2020年4月から運休していたANAのパースー成田直行便が2023年10月から再開されるとの発表があった。 週に3日の運行となる予定としか発表されておらず、再開の日程や運航する機材などの詳細は今後の発...
27/01/2023

News from Perth 第1号 2020年4月から運休していたANAのパースー成田直行便が2023年10月から再開されるとの発表があった。 週に3日の運行となる予定としか発表されておらず、再開の日程や運航する機材などの詳細は今後の発表を待ちたい。 1月の段階で10月からの運行予定を公表するのが異例の対応のようだ。 2023年1月に西オーストラリア州のMark Macgowan首相が訪日に合わせて発表したものだからだ。 10月末からの冬ダイヤの方がクリスマスホリデーやスキー客の需要に応えられるのでタイミングとしては理解できる。 日本からの直行便が飛ぶことで、利便性が向上するのと同時にイメージアップにもなりメリットは大きい。 ANAのパース直行便は、2019年9月1日に週7日運行で就航したが、Covid19の蔓延で1年足らずで運休という不運に見舞われてしまった。 再開後は週7便に増便するくらいに需要が伸びることを期待したい。 昨年、Perth Newsを毎日発行していましたが、サイト移転の際にデータを消失してしまい、ショックもあって暫く休止してしまいました。 ANAの直航便も再開することですし、名称をNews from Perthと改めて心機一転再スタートします。

2023年10月からANAが運行するパースー成田間の直行便がs週3日の運航で再開することが発表された

メールマガジンのバックナンバーをnoteに掲載することにしました。
09/01/2023

メールマガジンのバックナンバーをnoteに掲載することにしました。

まぐまぐからメルマガ「オーストラリア留学・移住情報」の発行をスタートしました。 まぐまぐにバックナンバーの掲載機能がなくなってしまったので、このnoteにバックナンバーを掲載します。 私もメルマガをいくつか購...

Address

Unit 3, 103 Colin Street
Perth, WA
6005

Opening Hours

Monday 10am - 6pm
Tuesday 10am - 6pm
Wednesday 10am - 6pm
Thursday 10am - 6pm
Friday 10am - 6pm

Telephone

+815055862158

Alerts

Be the first to know and let us send you an email when Japan Australia Settlements Pty Ltd posts news and promotions. Your email address will not be used for any other purpose, and you can unsubscribe at any time.

Contact The School

Send a message to Japan Australia Settlements Pty Ltd:

Shortcuts

Share